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消しゴムを使いたい君に

総文字数/108,756

青春・恋愛8ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
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文房具を『使う』体験 & 青春恋愛 ハサミやカッターで『切る』体験。 ペンや鉛筆などの筆記具で『書く』体験。 付箋を『貼る』体験。 …………。 それらを全てまとめて、文房具を『使う』体験にしました。 ぜひ、文房具を実際に使って、読み進めていってください。
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戦国時代の日本に、突如として異界と繋がる門が開いた。 上空の門からやってきた、「魔法」という奇術を使う漆黒の兵士たちに、名だたる戦国武将たちですら、なすすべもなく敗れ去っていく。 しかし、その魔法に唯一対抗できる「忍法」が、この国にはある。 異界からの侵略者に故郷である忍びの里を襲撃されて、全てを失ったくノ一忍者「サクラ」の復讐が始まる──。
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「いいかい、テオ。この力は決して使ってはならないよ」  テオ・リュセインの父は、幼い彼にそう何度も告げていた。  その力とは、人の記憶を読み取る力のこと。遠い祖先に魔族があると語られるテオの家系は、代々その力を受け継いできたのだ。  人の記憶を読み取ることは、すなわち思いに土足で踏み入ること。それ故に彼の先祖たちは忌み嫌われ、異端の力を禁忌とした。  そんな過去を持ちながら、成長したテオは人々の中に溶け込み生活していた。しかし決して力は使わないと、そう誓って……。  だが、ある日のこと。  行き倒れかけた男性の最期の懇願によって、テオはその禁忌に触れた。そして、その人の思いを伝えるために奔走する。 「たしかにこれは、呪われた力かもしれない。でも……」  誰かの幸せを願ってならと、そう信じながら。
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頭を使うお菓子タイムはいかが?

総文字数/9,538

ミステリー8ページ

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「ねぇ、頭を使うお菓子タイムとか、どう?」
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