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彼女の本音は下着に宿る
谷地雪/著

総文字数/10,645

ヒューマンドラマ2ページ

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とある会社に勤める二人の女性。 地味で弱気な田中さん。 派手で強気な剣持さん。 彼女たちが着る「勝負下着」とは、どんなものなのか。どうして着るのか。 その本音を、少しだけのぞいて見ませんか。
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恋が始まる瞬間(とき)~私は貴方の事が大好きだから~
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地味子が偽装同棲した老舗の御曹司を運命の赤い糸で絡め捕ってしまうお話
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あんたの男、あたしにくれない?

総文字数/30,019

青春・恋愛42ページ

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あたしが高校時代にした恋愛で 友達をとるか、彼氏をとるか 思春期ならでわの決めきれない複雑な感情を表現したいです。 恋愛は綺麗事じゃ済まされないから 友達と同じ人を好きになった人には わかる話かもしれません。
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学術都市ドニミオリア。高等部へと入学するためにやって来たシンシアは、ここが自分が前世読んでいた小説の舞台であることを思い出した! 悲劇のラスボスディミトリ・リズウィンは、若くして死んでしまった前世でただ一人の人生の潤いだった。まだ小説ははじまっていないけど、ダーフエルフの血が入っているだけで迫害され、何も悪くないディミトリはこのままだと悲劇のラスボスになってしまう。 生まれ変わったシンシアは、小説の序盤で死んでしまうモブキャラだった。けど、ディミトリがピンチの時に、自分に残された生命力を使って同化出来ることに気がついた。 どうせ死んでしまう運命なら……大好きな推しのラスボス、ディミトリを幸せにしてあげたい! 大好きな推しキャラの居る世界に生まれ変われたモブ令嬢が、不運過ぎて性格が良すぎるため闇堕ちするはずの悲劇のラスボスを力ずくで救い出すお話。
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あの夏、あなたを好きになってごめんなさい。

総文字数/4,064

青春・恋愛1ページ

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先輩が大好きで、世界の全てだった

総文字数/9,990

青春・恋愛2ページ

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なんでも買い取ってくれるというお店の噂を信じて、ミウは夜の街を歩く。 彼女ができた先輩への恋心を断ち切るために。 でも、見つけたお店の店員さんは、ため息混じりに「先輩の記憶自体を消したら?」と提案してきた。 ──先輩が大好きで、先輩だけが私の世界だった。
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あ、好きかも。

総文字数/4,409

青春・恋愛1ページ

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私の中で不確かに芽生えたそれが、春夜に浮かぶ朧月と、確かに重なって見えたの。
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プリンなんて、大きらい

総文字数/4,737

青春・恋愛1ページ

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府川凛音 ふかわ りんね 高校2年 ◇ 唐沢染 からさわ そめる 高校2年
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こちらはマンガシナリオです (完結設定ですが公開は一話まで) (ベリーズでは五話まで) 2024/3/2
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そのままでよかったのに 月は隠れひとりになった 仮面をかぶる 私は、都一の美女とうたわれる「かぐや姫」の一の女房、松緒。 かつて棄てられたところを姫様に救われた。だから、姫様こそ私の生きる理由なのだ。 けれど、姫様は――何も言わずに私を置いていってしまった。 以前には、おっしゃっていました。 「わたくしとともに逝ってくれますか?」と――。 真意はわかりません。 ただ、この松緒にできるのは、姫様の居場所を守ること。 そのためであれば、「絶世の美女」のフリだって、してみせる。 たとえ、私を「偽物」と断ずる男が現われようとも。 乙女ゲームの主人公「かぐや姫」がいなくなり、道なき道を身代わりとなって進むことになった松緒の奮闘記。
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私のいちばん好きな星

総文字数/12,801

青春・恋愛11ページ

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【コミカライズ配信中】完結済み 25歳までに異性と交わらないと賢者の印が現れる世界で性奴隷として働くオレを、破格の値段で購入したのは、子供向けの本を書くひきこもりの24歳伯爵令嬢。 甥の後見人になるために賢者の印が現れないよう処女を奪って欲しい彼女は、オレと契約を結ぶ。 ご主人様は無理やりでいいとは言うけれど、納得がいかないオレは、ご主人様に恋されようと決意する。 そんなイケメン性奴隷と、ひきこもり令嬢の不器用純愛ストーリー。 ピッコマにてフルカラーコミカライズで先行配信中です。 作画はちゃのあ先生です。 どうぞよろしくお願いいたします。
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僕の好きな人
たまご/著

総文字数/714

青春・恋愛1ページ

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私の好きだった人の男性目線です。
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私の好きだった人
たまご/著

総文字数/712

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好きを消去する方法
遊野煌/著

総文字数/3,317

青春・恋愛1ページ

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大学生の奈々は、親友である夢香の元カレの光輝に密かに想いを寄せている。けれど、光輝はいまだに夢香の事が好きで──。 ※表紙はフリー素材です。
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あなたと出会った瞬間、ずっと会いたかった大事な人に再会したような、そんな気がした。 そして、今度こそきちんと自分の気持ちを伝えなきゃって思ったんだ。 不思議だよね。 だって、あの時の私は、本当に初めてあなたに出会ったばかりだったから……。 *** 星乃和奏(ほしの・わかな)高校1年生 × 鷲尾睦月(わしお・むつき)高校1年生 × 野辺理音(のべ・りおん)高校1年生
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ねぇ、「好きだ」って言ってみて?
月野麗/著

総文字数/3,962

青春・恋愛1ページ

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ねぇ、あなたはなんで泣くの? 私は、悲しいからだよーーーーーーーーー *表の顔* 「えー?才色兼備って感じの人、かな?優しいし!男いないなら狙うわ~w」 「えっと、王子様は、カッコよくてっ…!文武両道で、とっても凄いんです!」 *裏の顔* 「大っ嫌い!誰も本当の私を愛さない…そんな人なんか信じない…!」 「人は道具。俺の努力などあいつらは見ない…だから俺も無視する…!」 私と彼には、共通点があった。 一つ、人を信じないこと。 誰も“自分自身”を見てくれないから。 二つ、それなりにいろいろなところで努力してきたこと。 三つ、体が弱いこと。 でも、私はそれを認めず長距離をして、体を壊した。 四つ、異性の扱いには慣れていたこと。彼は女子をよく口説いていた。 ーーー私は口説いたりしていたわけではなく、同性から嫌われていたんだ。 ーーーーーー五つ、歌が大好きだったことーーーー 私は彼が嫌いだ。 物語の主人公のような性格を演じる彼。 本当はそんな人じゃないのに。 男としてのプライドはないのだろうか。 おそらく彼も私が嫌いだ。 初めて会った日の会話はどこへやら、全く関わろうとしない。 でも、そんな彼と再び関わるきっかけは、本当に突然だった…。 「あら、間抜けな顔してるわね。あ、日本語分かる?英語か中国語がいい?」 生徒会本部役員 国立シエル学園中等部 2年 神崎美鈴(かんざきみれい)                 × 「残念、俺は顔で止まらず中身も間抜けでね?話の要件すらわからないんだよw」 学園のアイドル 国立シエル学園中等部 2年 星野光(ほしのひかる) 「ーー空の向こう いる君には届かないけど ああ 好きで好きでーー」 “あの人”の好きな歌を“あの人”のために歌う。 ふと、私の歌を聞いていた彼が口を開いた。 「そうじゃないだろ」 お前はあいつのことを憎んでいるはずだ、と続ける彼。 ーーー私が心の奥底で考えていることなんて、わかるはずがない。 「「わかるはずがない、他人なんかに」」 ーーーーこれは 人を信じないと誓った二人が あがき、血のにじむ努力をして 様々なことと出会い、そして別れ、 “自分自身”について考えて行くお話。
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それでも先輩が好きです

総文字数/15,528

BL4ページ

第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「それでも先輩が好きです」 そういった彼の瞳は、以前と変わらない真剣な眼差しをしていた。
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