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君の笑顔の1番は

総文字数/16,776

BL9ページ

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その笑顔を俺に向けて── 親友だった2人が恋人になるまでのお話
夏祭りの夜に
/著

総文字数/4,704

BL7ページ

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友人と行った夏祭り、神社で巫女舞を奉納していたのは――……。都会から越して来た転校生×神社の三男坊、同級生二人の青春BL
相模和都のカイキなる日々
黑野羊/著

総文字数/368,019

BL103ページ

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──カズトの中にはボクの番(つがい)だった狛犬の『バク』がいるんだ。 オカルト×ミステリ×ラブコメ(BL)の現代ファンタジー。 ※カクヨム、小説家になろうなど他サイトにも掲載中
レンズ越しに送る君へのラブレター
ヒラメ/著

総文字数/13,858

BL16ページ

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「どうしたら先輩の瞳に僕は映りますか?」 突然告げれた思い。 もうファインダーを覗くことなんて 無いと思っていた…
親友は俺に優しすぎる。

総文字数/10,147

BL59ページ

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    側にいたくて、側にいて欲しい     平凡で、鈍感な 佐伯 唯(さえき ゆい) 高校1年生、16才、書道部          ✖️   イケメンで甘々な幼なじみ 笹原 碧(ささはら あおい)、 高校1年生、16才、サッカー部
幼なじみは寝起きがワルい

総文字数/1,869

BL1ページ

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互いの家のアルバムを交換しても、たぶん誰も気が付かない。俺の思い出の中には全部イツキがいるし、イツキの思い出の中にも俺がいると思う──。
世界でいちばん好きとか、大げさだと思っていたけれど。

総文字数/4,449

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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全話、攻め視点でお送りするお話です。 ☆☆☆登場人物☆☆☆ 「ね。年上のお兄さんに弄ばれてみない?」 バイト先に入って来た後輩につい構ってしまう チャラいフリをする要領が良い先輩 高校3年生 大木 咲夜(おおき さくや) × 「あ、いや。 俺は多分、女の子が好きなんで」 恋愛経験ゼロな 空気に流されず我が道を行く不器用な後輩 高校1年生 小松 初(こまつ うい)
ある日、ゾンビを助けたら。2
WhoCROW/著

総文字数/4,462

BL1ページ

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ある日、ゾンビを助けたら。の続編。 夏の終わりに姿を消した煌人。 もう会えない――。 哀しみに明け暮れる風太だったが、 バリケード三人組に寄り添われ 何とか日々を過ごしていた。 初雪が降る朝、 “初雪を一緒に見よう” この約束を思い出し、 ホラーハウス跡地に走る風太。 そこには新しいアトラクション 迷路“シロクマ愛ランド”が建っていた。 入口の間抜けなシロクマに悪態をつき、 中へ入っていく。 雪をモチーフにした内装に悲しくなり、 外へ出ようとするが迷ってしまう。 足音を合わせてくる奇妙な音。 その正体は、雪男に扮した煌人だった。 驚き歓喜する風太。 煌人と共に、 シロクマ愛ランドの出口で 初雪を眺めることができた。 気持ちを確かめ合うふたり。 しかし、 そのふたりに割って入る者が。 そいつは入口にいたシロクマ(風)。 「よろしくな、  俺のクラスメイト君。」 気持ちが通じ合ったふたりと シロクマ(風)、 てんやわんやの予感あり!?
乙女な不良は今日も憂鬱
映子/著

総文字数/3,201

BL1ページ

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人気者×ぼっちの高校生BL 小学生のころ、笑顔が怖いと言われたために人前で笑えなくなった緑 成長すると見た目だけで不良あつかいされるようになったため、あえて不良らしく振る舞っているが、ほんとうはガーデニングとお菓子作りが趣味の乙女系男子 そんな緑が憧れているのは、クラスの人気者、高落靖介。 靖介との交流をきっかけに、緑は少しずつ変わっていく。 七塚 緑(ななつか みどり) 主人公 / 175cm / 三白眼 周りから不良だと思われている高校二年生の男子 中身はガーデニングとお菓子作りが趣味の乙女系男子 高落 靖介(たかむら せいすけ) 緑のクラスメート / 185cm / イケメン 生徒会副会長で周囲から慕われている人気者 屋上で緑と出くわしたことから交流がはじまる
僕はあなたの星になる

総文字数/0

BL0ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「1枚だけ撮らせて。オレ……テルくんを輝かせられる自信があるんだ」 見た目が可愛いヤンキー写真部は、僕をモデルの原石だと言った──✩.。* 見た目が受けっぽい2人の話。 * 僕の日常は、階段から落ちそうになった金髪ピアスの可愛いヤンキーくん──そーちゃんを助けたことで一変する。 「はわわ、王子さまだ……」とヤンキーらしからぬ口調のそーちゃんは、写真部のコンテストに応募するモデルになってほしいと僕に猛アタックした。 「僕みたいなオタクがモデルなんて……でも、このヤンキーもどきのかわいい子を、がっかりさせたくない!」 初めは写真部のコンテストのための被写体だった。そこから話は広まり文化祭にもモデルとして注目を浴びることになり、影が薄い僕はそーちゃんプロデュースの元学校中に知れ渡る『王子さま』となった。 人気が冷めない中、僕は大手芸能事務所にスカウトされる。学校中が沸き立つが、肝心のそーちゃんは僕に見向きもせず、どんどん心の距離が広がっていく。 「どうして興味無さそうなの? 僕がもっと良い被写体になったら、そーちゃんはまた振り向いてくれる……?」 僕は焦る一心で、芸能界に一歩踏み出した──。 * 「僕を輝かせられるのは、そーちゃんだけ」 互いが互いの一番星になる、きらめく青春シンデレラストーリー! 2人が見つける本当の輝きとは?
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【愛が激重年下大型わんこ×ツンツン年上天然誘い受け】 10年後──つぶらな瞳で俺を見上げていた子犬は、俺を見下ろす大型犬になっていた。 拗らせた10年分の初恋を晴らすため、大型犬は甘い牙で優しく咬む──幼馴染み再会×下克上BLラブコメ ※表紙はGeminiで作成のち加工。 ※エブリスタで公開中の『干支ひと廻り、恋い焦がれ』を改題し、加筆修正したものです。
背伸び

総文字数/0

BL0ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「はやく大人になんないと、要さんに見限られそうでこわいです」 「本当にそう思ってるなら、凪夜くんは俺のこと、まだなんにも知らないんだね」
ツンデレくんとツンデレくん。
orange/著

総文字数/0

BL0ページ

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「ふんっ お前なんか大っ嫌い!」 「こっちこそ!」 そんなお2人方… (やべぇ、ちけぇ命日くるっ) (好き好き好き好き好き好き好き好き…) ただのツンデレくんたちでした♡
推しにおされて押し倒されて
/著

総文字数/0

BL0ページ

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___もう、我慢できない。おし倒しても良い? 夏が迫り、すこし蒸し暑さを感じる6月。 梅雨の寂しさなんて吹き飛ばす明るい笑顔に惹きつけられた。
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「なぁ、いくら積めばシフト教えてくれる?」 「お会計284円です。」 「ックソ堅物が」
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クラスでも目立つことのない陰キャの夏葉(なつは)は実は筋金入りの隠れ少女漫画オタク ある日急いで学校に向かっていると道角から出てきたイケメン転校生、鷹峰 律樹(たかみねりつき)とぶつかってしまう…それからは何事もなく過ごせていたものの、ひょんなことから律樹の少女漫画オタクがバレてしまい… 周りにバレないように必死な雪葉 「なら、俺と仲良くなってよ。」 あの、ここまでの展開見たことあるんですが…?
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