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「日常」の作品一覧・人気順

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日常 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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814
あおいと呼ぶにはまだ早い
ふく/著

総文字数/31,987

BL20ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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山中柊太朗(やまなか しゅうたろう)【受け】 離婚した両親のケンカを見て育ったせいか、ケンカや場がピリつくのを嫌う、平和主義。 争いを嫌う為、自分の意見を押し通すよりも、その場の調和や平穏を最優先する。 重い空気になると、ついペラペラと軽口をたたいてしまう。 友達は、中学から一緒の卓と、高校から仲良くなったハヤト。 モテオーラ0&アホ空気満載な2人と、毎日、楽しい高校生活を送っている。 このまま、ゆるーく、誰とも真剣に交わること無く、人生を過ごせたらいいと思っている。 そんな柊太朗が、全力で陸上に挑む、宮世に出会い、心を奪われる。 宮世葵(みやせ あおい)【攻め】 スポーツ推薦で入学した陸上部のエース。 100メートルのいずれ日本代表になる男。 しかも整った容姿を持つ。 本人は、周囲からの視線にウンザリしている為、誰にも心を開かず、無口で冷たい性格を装っている。 柊太朗に出会い、周囲への気遣いや、いつも楽しそうに過ごしている姿に惹かれる。 いつしか、柊太朗といる時だけが、本当の自分になれると気づく。 つまり、未来永劫、自分の人生には柊太朗が必要だと密かに確信している。 それは、自然と無自覚な独占欲をうみ、攻めの気質がにじみ出る。 争いNG、適当大賛成!平和主義なコミカルボーイ(受け)✕イケメン陸上部エース☆近寄るなオーラ全開の無口なシリアスボーイ(攻め) 正反対の2人が惹かれ合う青春ラブコメBL♡
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“王子と姫”と呼ばれるふたりの男子高校生が、試しに「付き合って」みたら――? 私立高校にスポーツ推薦で入学した姫川環は、同じく特待生の王路修人と出会う。バスケ部、登校、下校、教室――気づけば、いつも一緒。そんなふたりは、やがて「王子と姫」と呼ばれるように。 からかわれても、笑って流していた姫川。でもある日、ふと思う。 「……もしかして、オレ、王路のことが好きなのかも?」 そんな自分に戸惑う姫川に、王路がまさかの一言。 「俺と、付き合ってみようか」 はじまりは“お試し”。でも気持ちは、少しずつ本物になっていく―― 友情と恋のあいだで揺れる、ふたりの初恋ものがたり。 すれ違いも、ときめきも、すべて青春。
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君が、僕の秘密を知った夜から

総文字数/60,625

BL11ページ

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【君が、僕の秘密を知った夜から】 2024.10.27
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※小説家になろう様、カクヨム様、アルファポリス様、ツギクル様でも掲載させていただいております。そちらもよろしくお願いします。
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可能性は売ってない

総文字数/91,089

青春・恋愛116ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」最終選考通過作品(青春ボーイズライフ部門)
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君しかいらない

総文字数/31,723

BL10ページ

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今日俺は、一世一代の告白をする──。 友達の大ちゃんにカムアした森宮椎凪。ほっとしたのも束の間。 なんと話していたことを、一軍男子の緋村峲雨に聞かれていた!? 明日から地獄の幕開けか。 そう思っていた椎凪に緋村が、「俺、森宮の恋愛対象に、入る?」と迫って、いや甘えて来るようになって──!? 寡黙大型ワンコ × 迷える子ウサギ
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うさぎ系年下幼馴染の愛が重い

総文字数/20,053

BL1ページ

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 クラスメイトの女子に失恋したら、年下の美形幼馴染——宇佐美律に突然告白をかまされた。 「ねえ、千秋。失恋を忘れるには、新しい恋が効くといいますよね」  「えっ……?」 「あなたの傷心につけこんでも良いですか?」 「いや、なんの話?」 「僕は、千秋のことが好きです。もちろん、恋愛の意味で」  最初は本気で受け止めきれなかった千秋だけど、律の必死すぎる様子にだんだん心が動いていって……? 「千秋が、僕以外の誰かと特別な関係になったりしたら、さびしすぎて死んじゃうかも」
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     ◇ ◇ ◇ ◇ ・・会った時からずっと 一番好き・・      ◇ ◇ ◇ ◇
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先輩が作るお菓子の虜だったはずなのに
ともみ/著

総文字数/20,048

BL4ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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女子力の高い家庭科部のオネエ男子(二年生)×テニス部の無邪気で元気な食いしん坊(一年生) 食べさせたい先輩と食べたい後輩の餌付けBL
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隣の席の人は、赤い髪に目つきの鋭い不良でした
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 図書室の横の教室。扉を開けると漂ってくる珈琲の香り。  どっしりとした木の机に置かれた、古い手廻し焙煎機。    焙煎部に入部した日、あの人に出逢った。  焙煎部だけでなく、焙煎委員もしている西島先輩。  俺と同じくらい珈琲愛のある男。  誰にも知られたくない俺の秘密を、何故か初日に西島先輩に気付かれたようで…?  焙煎委員と焙煎部が学校行事でいちばんエネルギーを注ぐのは文化祭だ。  文化祭で俺は、初めての感情に揺さぶられた。 「恋かもしれない」  学校帰りに仲良くなった小学生の少年とメッセージのやり取りをはじめた俺は、小学生に恋愛相談をするという不思議な日々を送っていた。  そんな時。  俺の姉の「弟を交換してみたい」の一言で、俺はその小学生と一日だけ立場を交換する羽目に陥った。  少年の部屋に行くと、そこには…。    珈琲豆フェロモンで急にモテ期に入った俺。    先輩に振り回されながら恋心を焙煎してる。  
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放課後、図書室で君に出会った

総文字数/50,430

BL23ページ

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斎藤 彰/さいとう あきら(受け) ▷ 主人公の高校一年生。 一人で居ることが気楽で、昼休みは本を読み、放課後は図書館で静かに過ごしている。 真面目だが成績は中の下で帰宅部所属。 高瀬の一挙一動にこれまでに無い感情が芽生える。 高瀬 颯真/たかせ そうま(攻め) ▷主人公と同じクラスの高校一年生。 顔立ちが整っており成績優秀で、クラスでは男女ともに人気が高い。図書室で居眠りをしているの彰を見かけてから、なにかとちょっかいをかける。
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ケイト先輩とトキくん
彩依/著

総文字数/62,853

BL19ページ

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「なんで、僕なんかにかまってくるの?」 「もう離したくないんだけど」 (ど、どうなっちゃってんの?) 強引な距離バグ後輩 × 臆病な編み物男子 青春/溺愛/独占欲/すれ違い 不器用な二人の青春ハッピーBL 【攻め・季(トキ)】 無気力/強引/独占欲 『これ、運命以外あんの?』 【受け・圭人(ケイト)】 編み物/人見知り/ぼっち 『この人、先輩への懐き方うますぎない?』
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生意気でごめん、先輩

総文字数/88,211

BL72ページ

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※犬みたいな後輩がクールな先輩のポーカーフェイスを崩したくてキャンキャン吠えてます。
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隣の君と恋に気づく

総文字数/62,801

BL8ページ

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「ねぇ、なんで泣いてるの?」 ベランダで泣いていると、隣のベランダにいた男に涙を拭かれた。 こんな姿見られたなんて恥ずかしすぎると思っていると、翌日そいつが転校してきて、しかも隣の席になってしまった! 「ね、教科書見せて」 「帰り道わかんないから一緒に帰って?」 毎日殿井に甘えられるも、失恋の傷が癒えず自分のことで精いっぱいだし、殿井みたいな断トツイケメンが仲良くしてくるだなんて怖すぎると思っていた。 けど、 「七瀬とは誰よりも俺が仲良くなりたい」 「俺にだけは本当の気持ちを教えて」 まっすぐな殿井の想いに触れる中で、七瀬の気持ちが色づき始める。 ”これが恋じゃなくてなんだというんだ” 受:菅谷七瀬(すがやななせ)  不器用・ビビリ・人見知り・変なところで負けず嫌い。158cmに可愛い顔で、外見も性格上もコンプレックスが多い。 不器用すぎて自分の気持ちにも気づけない。 攻:殿井凌(とのいりょう)   イケメン・朗らか・人懐っこい・(七瀬に対して)ちょっといたずらっ子。180cm超えの長身で、七瀬を見下ろすこともしばしば。 七瀬と仲良くなりたくて、警戒されているとわかっていても我慢しきれずかまう。 【25/11/19】今読みたい作品「タイトルから想像広がる、青春BL」に載せていただいてます。ありがとうございます!
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大阪イェ〜イ!

総文字数/3,421

ヒューマンドラマ4ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
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大阪出張、ひとり飯。 仕事も食欲も、全力でイェ〜イ!
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内気な関西人と、キラキラ王子は舞台の上で

総文字数/17,516

BL6ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「俺は、君を愛している」 聴き心地の良い柔らかな声やのに、心臓をギュッと鷲掴んでくるような衝撃と感動。 こんな台詞を、こんな微笑みを、こんな愛され方を、いつか俺もされてみたい。 『絶対に裏切る糸目関西弁キャラ』と言われている内気で人見知りの関西人と、『演劇部の希望の星』と言われている学校の人気者のイケメン君との青春BL
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放課後ティータイムは、君と一緒にほろ苦い抹茶を
ノノノ/著

総文字数/31,996

BL12ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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バスケ部のエース【攻め】     ×  唯一の茶道部【受け】 「来週も楽しみにしている!」 一見接点の無さそうな2人が、笑ったりすれ違ったり、お茶会を通して想いを結ぶ物語です。 ※6月26日(金)に完結予定。それまで毎日更新します。
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「恋愛相談って言われても、俺、お前が好きなんだけど」 そんな言葉を飲み込み続けた一年間。 親友・朝比奈律に“好きな子の相談”を持ちかけられた三浦湊は、 最初は笑って受け流していた。 けれど、相談を重ねるうちに気づく。 律の言葉の端々が、どんどん“自分”に似ていく。 同じ青ペンを使い、同じカフェオレを好み、歩幅がぴたりと合う――。 “その子”と“自分”の境界が曖昧になるたびに、心臓が鳴る。 沈黙の温度、目線の高さ、そして“半分こ”のパンの甘さ。 やがて、文化祭の雨の日。 「相談」という名の嘘を、律はそっと終わらせる。 これは、二人が“相談役ごっこ”を卒業するまでの物語。 誰もが一度は経験する、 “壊れるかもしれない優しさ”と“直さなくていい癖”の青春を描く。
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