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「ホラー」の作品一覧・人気順

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ホラー | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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587
ホラー小説の投稿はできません

総文字数/44,346

ホラー27ページ

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「〇〇ノベル」という新規の小説投稿サイトを知っていますか? ホラー小説厳禁という謎の投稿規約を掲げたサイトに、ホラーであることを隠して小説をアップし続けてみた記録です。
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消える僕らの境界線
ha-maru/著

総文字数/6,525

BL10ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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「30分でいいからさ、貸してくんない?」 そいつはある日、突然僕に喋りかけてきた。 君といる時だけ、僕はなにかとうまくやれた。 そのうち僕は僕が分からなくなる。 それでも構わなかった。 手放せなくなったのはーー僕の方だ。 ******************** 会話で紡ぐ、ホラーと友情。 彼らの切ない青春を、ぜひ見守ってください。 ※「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞ボーイズライフ部門 応募用作品です 連載中 期間内に完結予定です。
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【地元】茨城県神来市について語るスレ【田舎】

総文字数/44,271

ホラー9ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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今日も世界に赤錆色の雨が降る。

総文字数/238,702

ミステリー30ページ

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少女は世界を呪っていた。 世界を呪い、世界に復讐するため、世界を壊すため、殺戮者の道を選んだ。 少年は世界を愛していた。 世界を愛し、世界に愛されたいと願い、優しい人々との平和な暮らしを望んだ。 子供は世界に絶望していた。 世界に見捨てられ、世界を見捨て、自分さえもなくし、ただ少女の夢が叶う世界を作ろうと思った。 愛されたいと願い、それが叶わなかったとき、ヒトは、ヒトでなくなる。 それをヒトデナシという。 これは、世界を呪う少年少女の物語。 そして、嘗ては少年だった大人たちの物語。
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夏祭りの夜、最後に映ったもの

総文字数/28,397

ミステリー4ページ

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夏の宵。 浴衣を着た五人の大学生が、地元の夏祭りに集まった。 焼きそばを頬張り、金魚すくいで笑い合い、 「最後の学生生活の思い出」としてスマホを回す。 画面には屋台の灯、花火の光、笑顔、笑顔、笑顔。 誰が見ても幸福な映像。 ――そのはずだった。 だが、映像を見返すと、必ず映っている“背中”があった。 古びた学生服を着た、見知らぬ誰かの背中。 群衆の中で振り返らず、ただ立ち尽くすその姿は、 別の時間から紛れ込んだ異物のようだった。 囃子が高まり、人々が踊る。 だが、全員の動きが一斉に一瞬“ずれる”。 その瞬間、マイクには悲鳴とも祈りともつかぬ声が重なる。 奥には存在しないはずの屋台。 並んでいたお面には「未来の日付」が印刷されていた。 そして花火の下、歓声の中で―― 群衆の一角が、まとめて“消えた”。 残された映像には、逆回転する時間、 声と口が合わない笑顔、 そして“空席そのもの”が人のように移動していく光景が刻まれていた。 最後の動画は逆さに落ちたカメラから。 暗闇に覗き込む群れ。 口だけが大きく開き、ノイズに溶ける眼。 笑顔の形をしていながら、それは祝福とはまるで違うものだった。 やがて映像は途切れる。 後日、学生たちは口をそろえて言った。 「あの日、祭りには行っていない」と。 だが、防犯カメラには彼らが確かに映っていた。 そしてその隣には、必ず“あの背中”が立っていた。 青春の思い出を残すはずだった記録は、 いまや恐怖の証拠としてしか存在しない。 ――夏祭りの夜、最後に映ったもの。 あなたは直視できるだろうか。
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愛を教えてくれなかった全ての人たちへ

総文字数/10,540

ホラー1ページ

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自由恋愛が禁止された世界で、好きな人への愛を叫ぶ物語。
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UFOを知っていますか
和登/著

総文字数/82,069

ホラー10ページ

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深淵の幼なじみ(決して行ってはいけない廃別荘)
みゃー/著

総文字数/13,606

BL9ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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気になる幼なじみが視える男子だった俺の日常譚… それでも、俺は君のそばにいたい…
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消失者たち

総文字数/59,590

ホラー40ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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2023年に、関東近郊で老若男女17名が相次いで失踪する連続事件が発生する。犯行は、宅配業者や警察官に扮した組織的な拉致から、防犯カメラにノイズを残して密室から人間が消える物理的に不可能な「消失」へとエスカレートする。警視庁は、消失者が未知の「耐性遺伝子」のために選別・収集されていたという戦慄の事実に辿り着く。特定の遺伝子「HGM-7q31変異体」である。最初は関東圏だけであったが、徐々に人が全国で次々と密室から消失する事件が増える。犯人はなぜ「HGM-7q31変異体」に固執するのか? 1,247名の失踪を残し事件は突如終結するが、1年後、「謎の訪問者」が、第二次収穫を予告した。見えない恐怖が潜む日常で捜査は続く。
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誓詞~健やかなるときも病めるときも~

総文字数/99,969

ホラー77ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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幸せな日常が、ある日を境に一転する――。 ―――――――――――― @minoxhumi888 【ピンク色の花々が飾られたダイニングテーブルの画像】 付き合って2年が経ちました! いつもありがとう。これからもよろしくね。 テーブルの花は僕が贈ったもの。 このあと彼女の手料理に舌鼓を打ちました。 #カップル #記念日 #お祝い #スプレーマムという花らしい 11月8日 ――――――――――――  ――あぁ。僕は今、とっても幸せだ。  でも、どうして。  どうして君は今このタイミングで再び現れたんだ?  もう、やめてくれ……。  
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現代の夢文化と伝説についての民俗学的考察
hatsu1/著

総文字数/45,188

ホラー64ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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あなたも、ぜひ。 夢でつながる、マッチングアプリをお試しください!! 素敵な体験ができる事でしょう! そう願っています。 はい。きっと。
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きつねのおこおこ

総文字数/16,270

ホラー5ページ

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わたしは、仕事が大好きです。 ※この物語は完全なるフィクションとさせてください※ 実在の人物・場所とは一切関係があるはずがありません。
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デッドエンド・シンフォニー

総文字数/96,258

現代ファンタジー20ページ

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与えられた異能力を駆使して、死のゲームをクリアせよ。
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祠を壊してまちおこし!
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吸血鬼のための人間の噛み方入門

総文字数/96,851

和風ファンタジー50ページ

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 まさか俺の兄が人間(食べ物)だなんて……そこは架空の大正風異世界にある、大日本帝国。国を治めるごく少数の華族は、その九割が吸血鬼だ。だが、多くの平民である人間はその事を知らない。世界は吸血鬼が治めているが、そのことを知る人間はごく一部だ。十八歳の若き伯爵・西園寺澪もまた、吸血鬼である。やる気が見えない従者の絵山と態度の大きい従者の久水も吸血鬼だ。そんなある日、白兎を名乗る者から手紙が届き、澪には、父と貧民街の夜鷹(遊女)との間に生まれた異母兄・昴がいると判明する。澪は貧民街に異母兄を見に行くと決めた。
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八尺家の長男坊
和食/著

総文字数/7,856

BL1ページ

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最後まで頑張ります
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あの日、君は黄昏空の下で微笑んだ。

総文字数/99,565

ホラー61ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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同級生で幼馴染の三枝みのりに、半ば強制的に「夜鳴町探索クラブ」に誘われた皆藤朔夜。 その実態は、都市伝説や七不思議、幽霊、神隠しや超常現象などといった、ありもしないオカルト話を解明するために探索するという、怪しさ満載なクラブなのである。 朔夜は"ある理由"から、その手のオカルト話を信じないようにしていた。そんなモノは存在しないと頑なに思い込むことで、自分自身に言い聞かせるかのように····。 しかし、売り言葉に買い言葉。 その頑なさを逆手に取られてしまい、とうとう朔夜は自ら宣言してしまう。 「じゃあ俺が証明してやるよ。そんなもの、絶対に存在しないってこと」 あれは、今思えばみのりの作戦勝ちだった。 挑発にのってついそんなことを言ってしまったばかりに、以降、放課後の貴重な時間を「夜鳴町探索クラブ」に費やすこととなる。 実際、矛盾だらけの作られた噂話ばかりで、ほらみろと言いつつも、内心ほっとしてしていた朔夜だったが、ある日、みのりが作った『依頼箱』に入っていた学校のとある"噂"を解明することになり····。 拠点としている図書室でいつもひとり本を読んでいた日上陽を道連れにし、今日も「夜鳴町探索クラブ」は、巷で密かに囁かれる"噂"の真相解明に奔走する!
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憧れの古民家カフェを開きました。

総文字数/11,175

ホラー17ページ

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こんにちは、はじめまして。 麻衣子と申します✨ 秋田県にある、とある古民家を改築してカフェを始めました。 道が悪いので、どうぞお気をつけてお越しください。 おいしいごはんがたべられますように(^^♪
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ほんのジョークです。

総文字数/43,399

ホラー17ページ

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 情報誌「先見のMAY」の記者である草薙は、編集長の指示によりAIシステムを活用した新世代ノート「non-note」の取材をすることになる。同時に「オーバードーズ」の取材指示を受けた後輩記者の石原に泣き付かれ、取材の協力をすることになってしまう。一見、無関係は2つの取材対象が1つになることで、ある真実が浮かび上がることになる。  それに気付いた草薙は、真相を確かるために知らなくてもいいことに巻き込まれていく。
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