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「大学生」の作品一覧・人気順

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大学生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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夢に切るシャッター

総文字数/8,765

BL2ページ

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monogatary内コンテスト・モノコン2023「聴くモノガタリードットコム+(Plus)賞」にて、モノガタリー賞を頂いた作品です。他サイトへの掲載許可を頂いたのでこちらにも投稿します。当時のタイトルは「邂逅シャッター」でしたがこの機会に変更しました。 BLとブロマンス、どちらものタグをつけてしまいすみません。読んでくださった方に、ふたりのその後がどう進んでいくか想像して頂けたらとの思いでこのようにさせて頂いています。 少しでもふたりに思いを馳せてもらえたなら嬉しいです。 ※表紙の写真はunsplashよりお借りしました
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そんなに見つめなくても、いつもそばにいるよ  の続編 大学生になった手島良樹と先野晴矢の良樹視点によるその後のお話。 高校三年の夏、両親の海外赴任で日本に残ることを選んだ良樹は、恋人の晴矢とその父、父のパートナーのキーちゃんと共に暮らしている。 中学時代からの親友ブチは別の大学へ進学し、マトリョーシカ兄弟は離ればなれになってしまうが、その絆は健在だ。 良樹は晴矢と付き合っていることを未だに両親に伝える勇気が無い。 大学生活が始まり、男子校から共学への環境変化に戸惑う二人。 大学では新しい友達が出来たが、外部生との交流で自分たちがどう見られているのか客観的な視点が気になる。 そんな中、良樹の両親の一時帰国が決まる。 ベッドに置き忘れたアルバムから二人の関係が露見し、両親と対峙せざる得なくなる良樹。 それでも愛する晴矢とは別れないと宣言することにより、母親との関係は険悪になってしまう。 良樹は自分と母親との関係修復のために晴矢が自分を犠牲にするのではないかと不安に思う。 両親と向き合う為に、自立を宣言する良樹。 一人前になったら自分の事を理解して欲しいと伝える。 高校生の時のように好きだという気持ちだけで押し通せるほど、現実は甘くないということを知る二人。 良樹と晴矢の大人になるための苦い一歩を是非、見届けてください。
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ずっと、一緒に
ヤン/著

総文字数/62,144

BL36ページ

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音楽大学に通う、吉隅ワタル(受け)と油利木和寿(攻め)の、爽やかBLです。 ・吉隅ワタル…ピアノ科。宝生先生にピアノを習っている。少し控えめなところがあり、友人たちとも『名前呼び』をしたことがない。入学式で総代として挨拶をした油利木和寿に惹かれる。和寿は、自分のことを友人としか思っていないと感じており、自分の本心が伝わってしまわないように日々気を張っている。 ・油利木和寿…バイオリン科。中村先生にバイオリン習っている。社交的な性格で、誰とでもすぐに打ち解けられる。ワタルのピアノに魅了されて、伴奏をしてもらうことに。ワタルを可愛いと思いつつも、なかなか自分の本心に気付けない。 ・宝生先生、中村先生…音大の先生たち。 ・長田店長…ワタルのアルバイト先のレストランの店長。気のいい人。 ※カクヨム・アルファポリスに掲載したものを大幅に書き直した作品です。
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登場人物 攻め 柊木愁(ひいらぎ しゅう) 大学2年生 O型 178cm 最近、就活の為にガクチカを作ろうと頑張っているか、何をしようか迷っている。 新しく入ったバイト先の先輩から、目を離せない。 受け 桐咲楓(きりさき かえで) 大学3年生 B型 169cm 家の庭に野良猫が来るようになった。何種なのか気になっているみたい。 新しくバイトを始めた。沢山ミスしても諦めないで仕事を教えてくれる、シゴデキ後輩に憧れている。絵が上手い。 バイト先の同僚 藤沢蓮(ふじさわ れん) 大学3年生 A型 180cm 仕事ができない新人が面白くて仕方がない。 就活がめんどくさい。 バイト先の同僚 梅川葵(うめかわ あおい) 大学2年生 A型 175cm 蓮をよく叱っている、みんなのお母さん。ボランティアで塾講師をやってる。1番バイト歴が長い。店長より仕事してる。 店長 御年70歳、最近少しボケてきたと思っている。
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先生と真昼くん

総文字数/2,780

BL1ページ

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塾講師×元生徒 「俺、先生のこと好きだわ」 押しの強い生徒を無事に送り出せたと思ったら、 大学でもアプローチされて……!? 「先生、俺本気だからね」 「先生にとってはたくさんいる生徒のうちの一人でも、俺にとっては唯一だから」 「どう思われたって諦めるつもりないよ」 猛アピールに振り回される日々。 先生×生徒は禁断の恋……じゃない? ちょっと押しに弱いしっかり者の先輩と、一途なグイグイ系後輩。 二人の恋の行方は。
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見栄カレ? ー嘘から始まる恋だったー

総文字数/87,210

BL31ページ

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元カレの“同性婚”に招待されたぼくは、咄嗟に「彼氏がいる」と嘘をついた。 演じてくれたのは同じ大学の演劇サークルに所属する、イケメン。 芝居のはずの恋が、心をかき乱していく。
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大学生のそらくんは、写真部の新木柊先輩に憧れている。 先輩は写真撮るのも上手だし 格好よくて優しい。 ある日、一緒に写真を撮りに出かけた時、 先輩との共通点を発見して――。 ショートショートです お読みくださり ありがとうございます!
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近くて見えない隣の青

総文字数/71,701

BL19ページ

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「最悪……。家の鍵、バイト先に忘れた……」 深夜二十五時、熱帯夜。 うだる暑さの中、バイト先から帰ってきた薫は、家の鍵をバイト先のロッカーに忘れてきてしまったことに気付く。 どうすることもできず扉の前でしゃがみ込んでいると、誰かから声をかけられた。 ハッとして顔を上げると、そこには同じ大学に通う深谷が立っている。 大学も同じ。さらには、地元の高校も同じで、三年間クラスも一緒だった男のことを薫はよく思っていなかった。 そんな男から、隣の部屋に来ないかと提案され、薫はしぶしぶその案を呑む。 人見知りで引っ込み思案な性格の自分とは違い、深谷は高校のときから派手で性格も明るくて、人懐っこく、クラスの人気者。 そんな深谷に劣等感を抱き、勝手に苦手意識を持っていた薫だったけれど、 案外、じっくり向き合ってみると、深谷も悪くないやつだと気づく。 だけど、この関係もこれっきり。この夜で終わるはず。 そう思っていたのに、なぜか深谷は構ってきて……。 ●成嶋薫(なるしまかる・受) 深谷と同じ大学に通う大学一年生。 進学校である偏差値高めの高校出身で、深谷とは三年間おなじクラス。 名前が女子らしい薫であること、そして美しさゆえに女子が近寄らないことに加え、内気な性格もあり、綺麗な容姿に反してクラスでは隅にいる。 高校の頃から自分のような地味な性格の男に分け隔てなく絡んでくる陽キャな深谷に、なぜ絡んでくるのかと思っていた。 勝手に苦手意識すら抱いていた薫だが、ある夜、部屋の鍵をバイト先に忘れたことにより、深谷との距離がぐっと縮まっていく。 ●深谷蒼(ふかやあおい・攻) 高身長の陽キャイケメンで、薫と同じ大学に通う一年生。 地元から大学まで通うのは大変だと判断し、夏休みの後半から薫も住んでいる学生向けマンションに住み始める。 派手な見た目で性格も明るく、誰とでも分け隔てなく話すため、男女ともに人気者。 大学へ行ってもそれは変わらず、薫からは一歩距離を置かれている。 薫のことは高校の頃から気にかけているものの、本人からは軽くあしらわれており、深谷も特に追求はしていなかった。 だけど、ある夜、薫を部屋に招きいれたことをきっかけに、薫との距離を縮めていく。
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誘われて事故物件に暮らしはじめました。

総文字数/61,198

BL220ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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大学の長い夏休みを事故物件で暮らすことになってしまった僕 しかもその部屋は24時間生配信されていて 怪奇現象をリアルタイムで視聴できるのだとか 地味に目立たず過ごすはずだった僕の大学生生活が あいつらのせいで一変するはめに!?
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きみ色の声を聞かせて
いとな/著

総文字数/79,270

BL24ページ

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女だと間違われる。そんな自分の声が嫌いだった――でも 「僕、実は好きなんだ!――真澄くんの声が!」 そう言い放ったのは絶世の美男子だった。 ひょんなことから始まった期限付きの共同生活。 性格も個性も違う二人が、お互いの過去と向き合い、そして自分と向き合っていく。 攻め:長谷川 遼(はせがわ りょう) 19歳/大学生/繊細でコミュニケーションが不得意 受け:本田 真澄(ほんだ ますみ) 20歳/大学生/物事はハッキリ言うタイプで、行動派 ************** 表紙:いとな
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髷に惚れた俺が髷のために髷噺を書く話
アガタ/著

総文字数/57,172

BL30ページ

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髷ー!好きだ―ッッ! 大学の落語研究会に所属する雨水は、月代を剃り髷を結う風貌で古典落語に心血を注ぐ、呉服屋の跡取り息子。そこへ入部した新入生・十二は、落語に詳しくはなかったが、雨水の語りと背中に強く惹かれていく。慰問先や合宿を通して、高座に立つことの意味や、人を笑わせることの重みを学びながら、十二は静かに恋を知る。 【ミステリアス美人攻め】山田雨水(やまだうすい) 経済学部所属。実家は老舗呉服屋。月代を剃り髷を結う古風な装いを貫く大学落語研究会の部長。 物静かでいつも穏やか。どこかミステリアス。落語と伝統文化への情熱は人一倍。語りの品格と間に定評がある。 【素直感受性豊か受け】小鳥遊十二(たかなしとうじ) 総合人間学部・認知情報学専攻。入学当初は落語に興味がなかったが、落研で出会った雨水の高座に心を奪われ入部。繊細で感受性が強く、人の気持ちに敏感な共感型。表現力と観察力に優れ、聴衆の反応に寄り添う語りが持ち味。雨水との関係を通じて「声で心を届けること」の意味を学んでいく。
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君の美味いが聞きたい

総文字数/55,218

BL26ページ

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フリー素材ACイラストで作成しました
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君の膝の骨になりたい
沢村基/著

総文字数/62,418

BL105ページ

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高校生から大学生まで、四年間の両片思いBLです。 攻 小野寺秀幸 大学三年生。ラグビー部強豪校から推薦で大学進学した有望なスポーツ選手。クールマッチョ。 受 茅野穂(かやの みのる)大学三年生。文系の秀才。文学部志望だが、家庭の事情で法学部へ進学。エリートだが人格に問題のある兄に執着されている。薄幸美人。  途中、ちょっとつらい描写があったり、かなりあけすけな大学体育寮の話などもありますが、全てを乗り越えてハッピーエンドになります。甘さは控えめですが、ちょっとビターでひりひりするような青春を味わっていただけると思います。よろしくお願いいたします。
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黒猫にまたたび

総文字数/101,349

BL23ページ

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2人と1匹の浄化系BL
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先輩の笑顔は桜が似合う
小嵐褌/著

総文字数/1,413

BL1ページ

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「先輩、好きです。」 可愛がっていた後輩から紡がれた言葉は予想もしていなかった愛の言葉だった。 先輩へ一途なスパダリ系後輩攻め×後輩からの愛に照れっぱなしふわふわ系先輩受け
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オーブンの天使がささやく

総文字数/55,625

BL35ページ

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過去の経験から、自分の手料理に体が拒否反応を起こしてしまう「俺」。 クッキングスタジオの体験教室で出会ったのは、同じ大学に通う、家庭科教員志望の「王子様」閑真。彼もまた、過去の経験から恐怖を抱えて生きてきた。 男子大学生による、不器用ながら寄り添う恋物語。
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君の声だって分かるんだ

総文字数/52,205

BL30ページ

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表紙イラストは柚様(@nave_1drawing)に描いていただきました。
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透明なログ~君がいた場所~

総文字数/11,767

BL4ページ

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透明なログの向こうに、君はいた。 大学で孤独を感じていた僕が見つけた、 「blur_line」という謎の写真アカウント。 ただの「いいね」から始まる出会い。 積極的な先輩・律斗と、静かな碧人。 そして、近づいてくる“君”の正体――。 淡く、切なくて、優しい春の物語。 ……ってか、主人公(僕)がかなりピュアすぎる受けで 今読み返すと死にたくなるレベルなんですが(自虐) そんな甘くて幼い春の物語です。 GW実験投稿です。気軽に読んでくれたら嬉しいです。
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