小説を探す

「すれ違い」の作品一覧・人気順

条件
すれ違い | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
754
泣かぬ蛍が身を焦がす
みそ/著

総文字数/11,067

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
鳴く蝉より鳴かぬ蛍が身を焦がす 激しく鳴く蝉よりも、鳴くことのない蛍の方がその思いは強く、激しく、胸に秘めているたとえ ある日、私の初恋の人は死神となった。 こんにちは16歳のみそです。9作品目 コンテスト「一話だけ大賞」にて部門賞を受賞させていただきました!! 続きはゆっくり書いていきます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この恋の悲しみを愛に変えたい
蜃気羊/著

総文字数/87,849

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 初恋が叶う確率は8%しかないらしい。  「よく頑張ってきたんだと思うよ。力抜いてやろう」  君にそう言われたことが、今も私の胸のなかに残っている。  この話は、離れ離れになり、大人に近づきながら、お互いに恋を埋めようとする話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋と夏の交差点

総文字数/13,260

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ワンナイト・シンデレラ

総文字数/14,742

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『――ねえ。私たちって付き合ってるの?』  告白もされないまま関係を続けているカレシから、誕生日の予定をすっぽかされた社会人の〝私〟。    様々な感情が渦巻く初夏の夜。初恋の人との再会をキッカケにして、一夜だけつむぐ禁断のおとぎ話――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
たぶん、きっとあれは“恋”だった。

総文字数/10,070

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの夜の出来事は、今でも忘れられない。 素直になれなかったわたしの――、懐かしくも苦い思い出。 ※このお話は、実話をもとにしたフィクションです。 《執筆期間》 2024.06.10 〜 2024.06.14 『第49回キャラクター短編小説コンテスト ワンナイト・ラブストーリー』にて、 【最終選考作品】に選出されました! 読んでくださった読者のみなさま ありがとうございます⋈˖° 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
青い君の瞬間は永遠だった
蜃気羊/著

総文字数/12,064

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
X(Twitter)で公開しているエモい140字の詩をまとめた詩集です。 すべてあわせて、71作の詩が収録されています。 君とすれ違った恋や、 ただ、君が可愛いと思う瞬間、 恋のはじまりと終わり、 ただ、君がかわいい一瞬を切り取った作品です。 ※今回の詩集は22年の1~3月に毎日書いた詩をまとめました。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆    書籍化のお知らせ 2024年2月発売予定 『君が思っているほど、世界は悪くない。』(原題 君とセンチメンタルを詰め合わせて) 1分で心が軽くなる、1ページの物語がたくさん入ってる単行本になりました。 書影などの詳細は追って紹介します。 詳細はノベマ内《今後の発売予定》のページでご確認できます。 https://novema.jp/bookstore/schedule/other#Label ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ★恋人になりたい  最高に目覚めが良い朝、  友達の一線を越えたくなった。  だけど、今の関係を壊すのは少し怖い。  青い夢のように二人きりで手を繋ぎ、  ゆっくり歩くのが緊張する関係になりたい。  だから、しっかり決意して君に会おう。  最後にご褒美のパフェを食べて、  祝福と一緒に恋人になれたらいいな。 ★春の憂鬱  春はいつも憂鬱になるけど、  君との尽きない会話は相変わらず鬱と無縁だね。  路地で日向ぼっこしている猫は気持ち良さそうな顔してる。  君となら上手く行くはずさ。  UFOキャッチャーに掴まれたテディベアみたいに  最強の愛嬌を振りかざしてよ。  君との単純な予感は  永遠になりそうな気がするんだ。 ★空飛ぶクジラ  3秒のキスはチョコが溶ける  早さと同じくらいに感じた。  辺りは静まりかえっていて、  夜の公園は二人だけのものだった。  願っても相変わらず  時は止まらないから、  君と一緒に空飛ぶクジラに乗って  荒野を探索しよう。  そんな約束を提案したら、  君は小指を差し出して、  大好きだよと言った。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
嫌いな君の素直さが知りたい。
蜃気羊/著

総文字数/15,025

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君はなんでもっと素直になれないんだろう――。 里緒奈(りおな)はクラスの1軍女子に目をつけられた。 その理由は1軍女子の仲間に瀬川隼人(せがわはやと)と駅のホームで話しているのを目撃されたからだった。 瀬川隼人には彼女がいるのに、手を出したと噂を立てられ、里緒奈は1軍女子のいじめの対象に――。 君の素直さなんて、 砂浜の上に書いたハートが波に触れるくらい 青くて、切なくて、儚いものだね。 君は素直になるのが得意じゃないのは知っているし、 笑った姿を少しでも見ていたいから、 今日一番いい出来の微笑みを君にあげる。 ☆『嫌いな君の気持ちが知りたい』のシリーズ第2段です☆ こちらの作品も似たような読み味になっています。 『嫌いな君の気持ちが知りたい』 https://novema.jp/book/n1670578 ※プロフィールからも作品読むことができます。 嫌いな君の心の声は、なぜ聞くことができないのだろう。 人の心の声が聞こえる高校生エリイは、人間不信でクラスでは一日中黙って過ごしている。 ある日、後ろの席のカノウにデートに誘われて、デートに行くが、 カノウとデートをしているところをクラスの一軍女子にバレてしまい、エリイはいじめの対象に――。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
花火とSNS
ぼたん/著

総文字数/14,725

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ありのままの私で恋がしたかった
  • 書籍化作品
蜃気羊/著

総文字数/11,470

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
✶書籍化されました!✶ 『ありのままの私で恋がしたかった』(スターツ出版 24.2) こちらの作品が原型になっています。 書籍版とは別物で違った雰囲気になっています。 書籍では、79作の短い文章+短編小説3編が収録されています。 8割程度、新規書き下ろし作です。 ※書籍化にあわせて、タイトルも書籍と同じものにしました(24.2.16) 旧題『君とセンチメンタルを詰め合わせて。』 Twitterで公開しているエモい詩をまとめた詩集です。 新作書き下ろしの詩30作、Twitterで公開した詩78作、 あわせて108作の詩が収録されています。 淡い青春の一瞬や、 恋のはじまりと終わり、 悩みや絶望のふちの一瞬、 ただ、君がかわいい一瞬を切り取った作品です。 Twitterではほぼ、毎日、エモめな詩を公開しています。 リンクはプロフィール欄にあります。 ぜひ、そちらもご覧ください! 1、君が思っているほど、世界は悪くない。(新作30作) 2、君とセンチメンタルを詰め合わせて。(既存作78作) ●景色が変わっても、君が中心にいる。  時が過ぎても、君のこと忘れないよ。  そう約束した日から、  だいぶ離れたけど、  君との関係は、今も続いている。  だから、  ひっくり返した砂時計が無限に続くように  君の理想に近づけるよ。 ●上手くいくよ、きっと。  君ならきっと、上手くやれるよ。  凍りついた心に手を当てて、  溶かして、  臆病な君にときめきの魔法をかけてあげる。 ●未来をポケットに入れて。  生活がまだ、  馴染まなくて、  寂しさと焦りで疲れているけど、  大丈夫だよって、  自分を励ますために、  コンビニで思わず買ってしまった、  期間限定のアイスで頭を甘くしてあげよう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
全部

総文字数/16,151

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの日言えなかった言葉はいつかの君に届くだろうか
紀本明/著

総文字数/10,003

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自信がなくて 気持ちを確かめられなかった 傷つくことを恐れて 掴んでいた手を離した あの日 君に言えなかった言葉が 胸につっかえて 私を離さないーーーー 「こはならむ・堂村璃羽×スターツ出版 楽曲コラボコンテスト」【短編賞】受賞作 以下、コンテスト受賞時に頂いた講評です。 【講評】 「俺たち付き合うことにしたから」とほかの女子連れの彼氏に突然宣言された紗江。でも一緒にバイトに入っていた伊織先輩が「ちょうどよかった。俺、付き合いたいと思ってたところだったから」と助けてくれて…。ヒロイン・紗江のために、ヒーロー・伊織先輩がついた嘘がすれ違いの一因となっていた設定もよかったですし、想いを伝え合い通じ合うラストも素敵でした。 素敵なレビューをありがとうございます* 藤井守さま ※書籍とは内容が異なります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
今、キミに逢いにゆく。
*YU*/著

総文字数/105,333

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼馴染の玲を守れなかった後悔が、立花真琴の胸に刻まれている。 選ばなかった言葉。伝えられなかった想い。 だが、真琴は偶然にも「タイムリープ」という力を手にし、玲の運命を変える最後のチャンスを与えられる。 「今、キミに逢いに行く。」 ――選んだ想いは、奇跡か、それとも呪いか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
くすんだ青からログアウト
凩ちの/著

総文字数/68,839

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねぇ、サラ。私、もうサラだけが友達でいい」 《ありがとう。私も色羽だけが大好き。色羽は何も悪くないよ。私はずっと色羽の味方だから。自分の気持ちを一番、大事にしてね》 スマホの画面に映る、私の〝親友〟は優しく微笑む。 私のためだけに作られた唯一無二の完璧な友達。 私が欲しい言葉だけをいつもかけてくれる。 顔色をうかがう必要も、本音を飲み込む必要も、裏切られることもない。 外の世界のトモダチなんて、もういらない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私の生きる理由
一色/著

総文字数/95,420

青春・恋愛5ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
すべての『』を繋げた君へ。
蜃気羊/著

総文字数/98,429

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
奏哉(そうや)は、涼葉(すずは)と 月、水、金曜日、図書室の当番で過ごしていた。 お団子ヘアの涼葉は雰囲気は1軍なのに、 なぜか、奏哉と一緒に過ごしている。 いつもと変わらず、二人で図書室の当番をしていると、 「――じゃあ、小説読んでくれない?」 と涼葉に言われ、奏哉は涼葉の恋愛小説を読むことに。 そうして涼葉は2日に一度の早さで、恋愛小説を書き上げるようになる。 しかし、ある日、涼葉は急に学校を休んだ。 涼葉が入院していると聞き、奏哉は涼葉に会いに行くことを決める。 涼葉がハイペースで小説を書いている理由とは――。 そして、恋愛小説に散りばめられた『』の理由とは――。 今までの短編恋愛小説+切ない恋愛小説をあわせました。 新しい読み味の余命系小説になっています。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
さよなら、あの日の音楽室。

総文字数/84,194

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕・白木響介 過去や未来を視る力を持つ中学三年生。その代わり、未来を視ると記憶を失う。 × 私・音羽夏恋 ピアノが好きな一匹狼の中学一年生。祈りの力を持つ。その代わり、力を使った代償に体の機能の一部を失う。 僕と君が出会ったのは、あの日の音楽室。 これは、 僕のことを忘れない君と、君を何度も好きになる僕の物語。 叶うならもう一度、あの場所で。 『たとえ、また失う想いだとしても』 私と君が出会ったのは、あの日の音楽室。 これは、 私を忘れてしまう君と、君を想い続ける私の物語。 叶うならもう一度、あの場所で。 『たとえ、色をすべて失ったとしても』 純粋な愛が紡ぐ、ふたりの壮絶な恋物語の結末は……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ナイトプールに理性を溶かして

総文字数/9,513

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
月が映る水に溶けていった理性が、 素直になれない私の背中を押す。 だからこそ、朝になる前に君と──。 2024/7/1 執筆&完結公開
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この月が眠りに就くころ、私たちは──。

総文字数/9,995

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
***  その日、私たちは五年ぶりに触れ合った。  私は彼の中に、ほんの少しでも『私への愛』が残っていないのかどうかを確かめるために、探りながら、求めながら、願いながら触れた。  けれど彼は、『私に対する愛』が本当に自分の中からなくなっているのかどうかを確かめるために、そしてそれを証明しながら私に触れた。  「私たち、もう終わりなんだね」  「そう、だな」  「ねぇ、聞かせてよ。どうやって私を忘れていったのか。どんなふうに……っ、失恋を乗り越えていくのか」  私は五年という月日をかけて、少しずつ『彼がいい』と思うようになっていた。  彼は五年という月日をかけて、少しずつ私から離れていった。  長いときを経てすれ違ってきた私たちの間にはもう、何も残らない。  お互いの最期の言葉は、『愛してるよ、浩志』と、『……愛してた、皐月』だった。  きっと、この静寂な夜を照らしている月が眠って、太陽が顔を出すころ、私たちは──……もう二度と、こうして向かい合うことはない。 ***
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
冗談みたいな手紙

総文字数/9,995

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ちょっとしたギミックを仕込んでみました。1万字の短編、お楽しみください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
サラドューラ、ピリピリラ
寝返り/著

総文字数/9,747

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop