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「第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」」エントリー作品一覧・人気順

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「第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」」

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終電逃したら、推しがいた件について
himuroi/著

総文字数/7,169

青春・恋愛1ページ

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終電を逃した火曜の夜、思いがけない“相席”が始まった。 歌がつなぐ、ほんのひと晩の出会い――
六月の夜更け、天敵が迎えに来た

総文字数/7,307

青春・恋愛1ページ

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「お邪魔しまーす……」 「ほんとになー」
Deja Vu
豆々/著

総文字数/7,396

青春・恋愛1ページ

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「ねえ、先輩。この電車、乗りたくない」 わざと終電を逃したのは私。 「じゃあ、ラブホ行く?」 だけど、それを下心にしたのはあなた。
始発電車が動いたら

総文字数/7,228

ヒューマンドラマ1ページ

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香澄はその日、電車に乗らなかった。 帰りたくなかったから。 誰もいない部屋に。日常に。 夜の街は香澄を包み、そして心と向き合わせる…… ・香澄 28歳 会社員 恋人が先々月事故死 ・大誠 25歳 会社員 彼女の萌奈に便利に使われている
好きと好きが交錯する終着点
杏柚/著

総文字数/7,154

青春・恋愛1ページ

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私の大好きで大切な友達の女の子、ルカ。 だけど実は…〇〇〇だった。
最終電車が過ぎた夜に

総文字数/7,517

ヒューマンドラマ1ページ

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第59回キャラクター短編小説コンテスト 応募作品です* 2025.07.27
深夜発、夜明け行き。

総文字数/7,922

ヒューマンドラマ1ページ

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「希衣が今日のこと、忘れられないようにしたかった」 2025-07-14
青春は結露しない

総文字数/7,656

青春・恋愛1ページ

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あの青さは戻ってこないけど、 ふたりで語り明かす夜もわるくないね
泡になって消えない

総文字数/7,419

青春・恋愛1ページ

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好きになりそうな 曖昧でぼやけた境界線
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「終電を逃したのは、時間より気持ちの方が先だったのかもしれない。」 この一文から物語が生まれました。 社会人になって少し経った頃の、あの“微妙な関係”を描いてみたくなったのです。 恋人ではないけれど、友達とも少し違う。お互いに深く踏み込まないまま、でも一緒にいると安心するような関係。そんなふたりが終電を逃した夜、渋谷の街をただ歩き、会話を交わしながら、少しずつ“何か”が動いていく時間を描きました。 物語の舞台は深夜の渋谷。 いつもは雑踏に満ちた街も、終電後はどこか映画のセットのように静かで、現実味のない風景に変わります。その中を歩くふたりの会話と沈黙、少しの過去と、少しの本音。 時間が進むにつれて、彼らの関係にも少しずつ変化が生まれていきます。 「言葉にしなければ、伝わらない」 「でも、言葉にしてしまえば、壊れてしまうかもしれない」 そんな心の揺れの中で、それでも誰かと“すれ違わずにいたい”という願いを、静かに描きました。 読んでくださる方に、かつて経験した“あの夜”をふと思い出していただけたら嬉しいです。
紺色のなかにある花弁雪

総文字数/7,715

ヒューマンドラマ1ページ

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残業のせいで終電を逃した真希は 後輩の荒木と一緒に夜を過ごす。 公園を寄り道したり ネットカフェで過ごしたりして。 ほのかな恋心が少しずつ育ってゆく、大人の恋物語――。 ❄︎.* お読みくださり ありがとうございます! 反応もいつもとても 書くはげみとなっております! (締切前に色々文章直しに来ます!)
真夜中の妖精さん
/著

総文字数/5,374

青春・恋愛2ページ

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終電を逃した佐奈が出会ったのは、日本語が話せない年下の王一学だった。 彼を助けた佐奈は一夜限りの穏やかな居酒屋デートに興じるが……?
夜が明けるまで、ここで

総文字数/5,121

青春・恋愛2ページ

きみとロマンスはうまれない

総文字数/5,121

ヒューマンドラマ2ページ

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☾︎✧⊹‧₊˚ 俺を好きになってよ ☾︎✧⊹‧₊˚
あのキスの行方

総文字数/9,606

青春・恋愛4ページ

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高校生の頃から 忘れられない女の子がいた 彼女は一瞬で俺の心を かっさらったんだ 思い出の中で生き続ける彼女と 思いがけない形で再会した 永島瑛里華(25) × 島崎亨(25) まじわることのなかった 二人の関係が 変わり始めるーー *改稿前の作品をエブリスタに投稿しています。
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【第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」応募作品です!】 終電を逃し、真夜中にストリートピアノを弾く女子大生、乙坂美詩《おとさかみうた》。 背後からピコンと音が聞こえ、演奏をとめてしまう。振り返ると、大学の同じサークルの古石祥介《ふるいししょうすけ》がいた。      ⭐︎ 「わりぃ、乙坂。俺のスマホっちが空気読んでくれなくてさ。あとで、電池切れにして、空腹の刑に晒しとくわ」 「何しに来たの? 古石くんは私みたいな派手じゃない女子を気にかけるような人だった?」 「どうやら、乙坂を気にかけるような人だったらしいぜ?」      ⭐︎ 「ていうかさ、なんで終電ないのわかっているのに、こんなところにいるんだよ」 「……時間を勘違いしていただけ。まだ、電車あると思ってた」      ⭐︎ 「いやぁ、なんていうか、これなんだけど」 「充電ゼロにするんでしょ? それとも、ここでバッテリーを外すわけ?」 「そうじゃなくて、さっき■■■■■■■■■■だよ」      ⭐︎ 祥介の発言で、美詩は離れられなくなる。 これは、真夜中にストリートピアノを弾くことで繋がる物語。
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