小説を探す

「青春BL」の作品一覧・人気順

条件
青春BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,362
君だけの青空

総文字数/5,116

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校生活の中で芽生えた特別な想い。陸上部エースの蒼と写真部の陽翔、二人の関係は少しずつ変化していく。互いへの執着と戸惑い、そして素直になれない気持ちが交錯する中、ついに心を通わせた瞬間。 夕焼け空の下で交わした約束は、二人だけの青空となった。 この青春の物語は、まだ始まったばかり。二人の未来は、まるで広がる青空のように無限の可能性に満ちている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
わがままを、もっと、ずっと…
秋の空/著

総文字数/5,865

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
眠たそうな目をして、ゆっくり動いてゆっくりしゃべるあおくん。 あおくんはいつもおっとり優しくて、たまに、わがままで意地悪。 幼稚園生のころ、眠たそうにタオルケットを持っていたあおくんは、背が高くなって、声が低くなって、好きな人がいるらしい。 あおくんがその人を大好きなんだってわかるごとに、どうしようもなく泣きたくなるのは、なんでだろう——?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
我儘と肉まんの半分こ

総文字数/5,243

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
男子高校生の幼馴染2人が下校途中に肉まんを半分こするお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
路面電車と君のこと。

総文字数/5,263

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
路面電車のような、ゆったりとした恋の始まりの話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
真面目な貴方の秘密を知った

総文字数/5,227

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
段々貴方に惹かれていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の匂いを知っている
叶つゆ/著

総文字数/32,012

BL30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
◇ 最上昴 もがみすばる 高3 雨霧梛 あまぎりなぎ 高2 ◇
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺がわんこに絆されるわけがない
しずく/著

総文字数/31,977

BL12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】桜良葵(さくら あおい) 入学して一ヶ月で椿に告白し、フラれるが その次の日から椿に執着しまくる諦めの悪い犬系男子 【受け】椿快斗(つばき かいと) とある理由から親友以外との人付き合いを避け続けた、警戒心の強すぎる生粋の猫系男子 桜良の執着をうざったいと思っているが……? 犬系執着攻め×不器用猫系受け
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
くらげ王子と台風の目
波佐見/著

総文字数/60,892

BL61ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
Q.彼の事、どう思ってました? A.クラスメイト。それ以上もそれ以下もない。絡むこともない。 強いて言うなら、 『内心、何考えてるかよく分からんやつ』 「お前の考え、あんまよく分からんわ」 クラスの太陽 ✕ 「みんなが俺に期待してくれるから、答えてやってる。ただそれだけなのに。お前には自分が空っぽだって見透かされてるような気がする」 みんなの王子様
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
泣き虫健気一途エース×世話焼き鈍感マネージャー。 「先輩…俺を好きになってもらえるように、今日から本気出しますね」  その低く囁かれた言葉に、何故か心臓が大きく跳ねた。 【ストーリー】 青蘭高校野球部3年男子マネージャーの矢吹夏流(やぶきなつる)は2年エースの雨宮瑛二(あめみやえいじ)に告白される日々を送っていた。 夏大会直前の練習試合後ーー 敗北してしまい、泣きじゃくる雨宮を励ます矢吹に、好きと告白する。しかし、告白を本気と受け取らない矢吹に、雨宮は矢吹の指先にキスをしてーー 自分を意識してもらえるよう、まっすぐ思いをぶつけ続ける雨宮に、矢吹の心が少しずつ揺れ動く。 全6話のじれったくて甘い短編青春BLストーリー。 【更新日】 日・水・金曜日の0時公開。 2025/11/23に最終話更新予定。 【登場人物】 雨宮瑛二(あめみやえいじ):攻め/2年生エースショート。 野球の実力はピカイチだが、野球以外のことはとても不器用。 明るく前向きな性格だが、繊細なメンタルの持ち主で矢吹の前ではよく泣いてしまう。 1年前から矢吹に想いを寄せて、告白を続けている。 × 矢吹夏流(やぶきなつる):受け/3年生マネージャー。 選手の怪我やチームを支えるマネージャー。 口は少し悪いが、自分よりも他人を優先する優しい性格。 手先が器用で主に雨宮の世話焼きをしている。 雨宮の告白を、ノリだと思い込んでいる筋金入りの鈍感。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
水瀬くんは諦めない!
豆茶*/著

総文字数/40,482

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君を好きになるたびに、僕はまた、強くなれる気がした」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
未来永劫アオハルあれ!
まいこ/著

総文字数/1,700

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初・BL小説です。 己の性癖がまだ定まっていないですが、書いている自分が「尊い…!」と思えるような物語にできるよう頑張ります!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【漫画シナリオ形式】好感度ポイント、上昇中! 「俺は理想の彼氏様を探している!」 【設定】 ▷攻め:佐倉 香(さくら こう)  外見:もさっとした短髪・分厚い黒縁眼鏡・隠れイケメン・弟がいる ▷受け:相沢 凪(あいざわ なぎ)  外見:襟足長めのウルフカット・黙っていれば美人・妹がいる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
一途なイケメン後輩×強がり平凡先輩 再会BL。 忘れられていた過去が美術室で静かにほどけていく。 “描かれる”ことで心が触れ合う、甘くまっすぐな青春ラブストーリー。 受け:小野寺満(おのでら みつる) 高2/バレー部キャプテン。 ごくごく普通の平凡高校生。 攻め:大吉創(だいきち はじめ) 高1/転校生。 イケメンで高身長。文武両道。 転校当初から学年を越えて イケメンの転校生だと女子の間で噂される。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
エンジェルロード
桜乃/著

総文字数/8,311

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大切な人と手をつないで渡ると願いが叶う……エンジェルロードを知っていますか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
今夜、カーテンの中で

総文字数/75,199

BL20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
優等生学級委員長×学校の幽霊のBL+青春群像劇的なストーリーです。 青春BLホラー大賞に応募中です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
床屋の二階へ家出する一週間

総文字数/4,686

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この街には、床屋の二階に家出をするシステムがあった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が書いた嘘のラブレター

総文字数/9,170

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
図書室の机に置かれていた、差出人不明の封筒。表には《To:一ノ瀬まこと》という自分の名前。そして中には、自分の癖や仕草まで綴られた――まるでラブレターのような文章が入っていた。 送り主は同級生の金森 梓だった。 容姿端麗、成績優秀、誰にでも分け隔てなく接する、人気者の彼が、どうして僕にこのような内容を書いたのだろうか? しかし、その内容に対して彼は「演劇部の脚本の一部」と答え、けれど、僕の心には言いようのないざわつきが残った。 これは、本当にただの【創作】だったのか? それとも、言葉にできなかった【想い】の代わりだったのか? 【好き】という言葉では伝えきれなかった感情と、それでも確かにそこにあった絆だった。 ◼️一ノ瀬 まこと(いちのせ・まこと) 高校二年生。人付き合いが苦手な、ごく普通の男子生徒。 主に図書室で過ごす放課後が日課。無理に目立とうとせず、静かに日々をやり過ごしている。 あるラブレターを見つけて、まことはひどく動揺する事になる。 ◼️金森 梓(かなもり・あずさ) まことの同級生。文武両道で、誰からも好かれる存在。自然体で社交的に見えるが、その裏で「期待される役割」を演じ続けることに疲れを感じている。 演劇部に所属し、脚本も手がけているが、ある日ラブレターを書いたことで、まこととの関係が動き出す。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみに会いたい、午前二時。
なつか/著

総文字数/9,770

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「――もう一緒の電車に乗れないじゃん」 いつもの通学路、毎朝並んで乗る電車――そんな日常が、もうすぐ終わる。 それなのに、仲の良い後輩・佐久間晃成は、いつの間にか真っすぐな想いを向けてくる存在になっていた。 笑顔でからかう日々、ささいな仕草、ふと見せる不安そうな顔……全部が、胸を締め付ける。 でも、この気持ちに気づいてしまえば、晃成との関係は変わってしまう。 気持ちに蓋もできなくせに、臆病な俺は逃げ出すように登校するのをやめた。 そのまま時間だけが過ぎた、ある日の深夜――。 「先輩に、会いたい」 電話越しに震える声が耳に届いた瞬間、胸の奥の何かが弾けた。 冬の冷たい空気の中、溢れ出す想いのまま俺は走りだしていた。 眠れない冬の夜に会いたい気持ちがあふれ出す――。 まっすぐな後輩×臆病な先輩の青春ピュアBL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop