小説を探す

「異世界ファンタジー」の作品一覧・人気順

条件
異世界ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,278
山奥育ちの俺のゆるり異世界生活~もふもふと最強たちに可愛がられて、二度目の人生満喫中~
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
表紙を見る 表紙を閉じる
事故により異世界に転生してしまったユウキ。 しかし転生先は山の中、しかも赤ちゃんの姿になっていて…!? 最強の両親やペット(?)に愛されるチートな少年の のんびりマイペースな山暮らし、スタート!
表紙を見る 表紙を閉じる
 とある少年フェイトには、結婚の約束をする仲の良い幼馴染がいた。しかし彼女は親の都合で遠くに移り住んでしまう。再会を夢見るフェイトは、彼女にふさわしい男になろうと強い冒険者を目指す。Aランクパーティーに参加するのだけど、騙されて、奴隷契約を結ばされてしまう。毎日酷使されて、地獄のような日々が続く。そんなある日のこと……「てめは本当に使えない無能だな」「なら、彼をもらってもいい?」。現れたのは、剣聖となった幼馴染。彼女に救われたことで、全てが好転。さらに、隠されていたフェイトの本当の力も明らかになり……これは、とある幼馴染が共に手を取り共に歩む物語。
王女殿下は下級官吏を婚約者に選ぶ

総文字数/115,357

異世界ファンタジー39ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この方を私の婚約者とします!
表紙を見る 表紙を閉じる
拝啓 日本で暮らすお母さんお父さん、お元気ですか? 29歳という若さで、お二人よりも先に死んでしまい、本当に親不孝をしてしまいました。 その節は、最後まで心配ばかりかけてごめんなさい。 そんな私、西村涼子は、なぜか異世界に転生してしまいました。 気がつけば、アストリア王国の公爵令嬢……アリエルという名の少女の体にすっぽり入り込んでいたのです。 しかも、ちょうど婚約を破棄された直後という、なかなかの修羅場なタイミングで。 『これで今度こそ、夢に見たダラダラ子供部屋ライフが送れる!』と一瞬は思いました。 けれど、現実はそう甘くありません。どういうわけか王太子殿下に見初められ、なんやかんやで気づけば婚約まで話が進んでしまって……。 婚約からわずか一週間。今の私はというと……未来の義母が目の前にいて、優雅にニコニコしながらお茶を注いでくれています。←イマココ。 こんなシチュエーション、センター試験対策にも医師国家試験にも患者対応マニュアルにも、一切出てこなかった!それでも私はなんとか元気にやっています。 どうか、お母さんもお父さんも、心配しないでください。 敬具 【用語解説】 同君連合(パーソナル・ユニオン)とは、一人の君主が法的に独立した複数の国家の君主を兼ねる政治形態を指します。各国は主権・法制度・政府をそれぞれ保持し、君主のみが同一である点が特徴です。本作ではこの制度を物語の軸に据え、二国間の継承・外交・権力均衡を描いています こちらのお話しのみでも楽しめますが、前巻(https://novema.jp/book/n1777256)を読んでいただけると、より二人の関係がよくわかります。
治癒魔法は使えないと追放されたのに、なぜか頼られてます~俺だけ使える治癒魔法で、聖獣と共に気づけば世界最強になっていた~
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
[原題]ラスト・マジック・エンペラー〜妹のために頑張ってたら無能魔導士から伝説の魔皇帝へスピード出世した。普通の冒険者でいいので辞めちゃダメですか?〜
里海慧/著

総文字数/197,269

異世界ファンタジー53ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※グラスト創刊記念コンテスト大賞作品★  グラストNOVELS様より発売中!  さらにグラストcomic様でコミカライズ連載中!!  ウッドヴィル王国の魔導士団には、攻撃魔法に特化した黒魔導士と補助魔法や治癒魔法を担当する赤魔導士が存在する。  クラウス・フィンレイは魔力量が膨大で採用されたものの、治癒魔法しか適性がないため、『色なし』と呼ばれ雑用と治療室の補助としてこき使われてきた。  そして規定採用期間の五年を過ぎたクラウスは、団長からクビを宣告されてしまう。  失意のどん底で声をかけてきたのは、お世話になっていた冒険者ギルドのギルドマスターだ。とんとん拍子で冒険者として働くことになり、妹を養っていけると安堵するクラウス。  そして、ある魔物の依頼を受けた際に聖獣玄武の主人と認定され、新たな道を歩み始めるのだった。  一方魔導士団長は、活躍しだしたクラウスをスカウトして来いと国王から命令されて青くなる。  これが世界でたったひとりの青魔導士であり、最後の魔皇帝と呼ばれるクラウス・フィンレイの始まりだとは、まだ誰も知らない—— ※旧タイトル ラスト・マジック・エンペラー〜妹のために頑張ってたら無能魔導士から伝説の魔皇帝へスピード出世した。普通の冒険者でいいので辞めちゃダメですか?〜 ※この作品は小説家になろう、カクヨム、アルファポリスでも投稿しています。
砂漠の王は夜の猫(わたし)だけに愛を囁く
和泉/著

総文字数/8,465

異世界ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「下がれ」 砂漠の王カリムに嫁いだネフェルは、初夜さえ拒絶された。 冷遇妃と蔑まれ、孤独に耐えるネフェル。 だが彼女には人には言えないある秘密が……!?
異邦の王は風に立つ

総文字数/444,116

異世界ファンタジー61ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「四風十二国」――王の徳が国を潤し、王の驕りが国を腐らせる世界。 現代日本の高校二年生・水城遥は、学校帰りに不可思議な亀裂へ迷い込み、荒れ果てた大地に転落する。そこは白風国。王を失って久しく、飢饉と内乱に苦しむ国であった。 天の選定により、遥は否応なく「新たな王」として即位させられる。だが、民は異邦の少年を信じず、宰相・楓麟も冷徹に告げる。――「失敗すれば国は滅び、あなたも死ぬ」と。 隣国・紅月国の若き王・朱翔は武をもって白風国を併呑しようと虎視眈々と狙う。民の支持なき改革、飢える人々、迫る戦火。そして何より、遥自身の心の弱さ。「元の世界に帰りたい」という切実な願いが、彼を王から遠ざけていく。 それでも、寄り添う女剣士・藍珠の叱責や、民の小さな感謝の声に触れることで、遥は次第に「この世界で生きる意味」を見出していく。 ――天はなぜ彼を選んだのか? ――徳とは何か? 王とは何者か? 少年は王として、人として、その問いに応えるため風に立つ。 主な登場人物 水城 遥(みずき はるか):高校二年生。天の選定により王に。強い正義感はあるが繊細で未熟。 楓麟(ふうりん):白風国の宰相。獣耳を持つ「風獣族」。冷徹で厳格、王を育てようとする。 藍珠(らんじゅ):元王家の剣士。民の出身。遥を試すように付き従う。 朱翔(しゅしょう):隣国の王。才覚あるが傲慢。遥の対になる存在。 世界観 四風十二国:四方の風を中心に十二の国が並立。 王は天に選ばれ、国と心身が連動する。王が病めば国も荒れる。 人外の補佐官(風獣族など)が統治を助ける。 異界と現実世界は「風門」でつながる。
追い出された白猫姫は、王太子にお猫様として溺愛される
木風/著

総文字数/81,385

異世界ファンタジー52ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
婚約式当日、魔女に白猫へ変えられた公爵令嬢ミレイユは、婚約者の座まで奪われてしまう。 王宮へ潜り込んだ彼女を拾ったのは、本来の婚約相手である王太子アドリアン。 けれど彼は、猫の姿の彼女ばかりを甘やかし始めて…… 偽物の令嬢が王宮で立場を固めるなか、白猫ミレイユは『お猫様』として溺愛されつつ、真実を暴こうと奮闘する。 猫の日も人間の日も愛される白猫姫と、過保護な王太子への、もふもふ・ふみふみ・ゴロゴロ・ペロペロが止まらなくなってしまう!?
表紙を見る 表紙を閉じる
【寝て起きたら村がどんどん進化するんだが!?】 【あらすじ】 「紙切れしか出せん魔法などクソだ!」 そう言われて、最果ての地に追放されたアイザス伯爵家九男坊のブラン(19歳)。 ブランが使える魔法はセッケーズという紙切れ一枚しか出せない魔法だった。 だが、実は…… むくり、ぴょこ。   ぴょこぴょこ。 ぴょこぴょこぴょこ。 なんか俺の出した紙から小人さん出てきたんだが!? 「これは、セッケーズじゃなくて【設計図】じゃねぇか!!」 ブランの魔法【設計図】は彼がイメージした設計図から実物を生み出す魔法だったのだ。 快適マクラからエアコンさらには近代兵器まで。 寝て起きたら、小人さんが作ってくれてる。 「こりゃ凄い!」 ブランはこの夢の魔法と共に、最果ての地で領地経営に乗り出す。 ずっと一緒だったメイドのリナに加えて婚約破棄された氷の公爵令嬢やエルフなど、ブランはみんなが望むものを実体化させることで、どんどん有能な人材が彼のまわりに集まってきて。 あれ? 好きなもの作ってのんびり静かに快適生活おくれればいいと思ってたけど……なんか勝手に俺の領地が有名になっていくんだが!?
表紙を見る 表紙を閉じる
18歳の誕生日を迎える数日前に、嫁いでいた異母姉妹の姉クラリッサが自国に出戻った。それを出迎えるのは、オレーリアの婚約者である騎士団長のアシュトンだった。その姿を目撃してしまい、王城に自分の居場所がないと再確認する。  魔法塔に認められた魔法使いのオレーリアは末姫として常に悪役のレッテルを貼られてした。魔法術式による功績を重ねても、全ては自分の手柄にしたと言われ誰も守ってくれなかった。  つねに姉クラリッサに意地悪をするように王妃と宰相に仕組まれ、婚約者の心離れを再確認して国を出る覚悟を決めて、婚約者のアシュトンに別れを告げようとするが──? ※R15は保険です。 ※騎士団長ヒーロー企画に参加しています。
呑まれゆく【死霊術師】は普通になりたい  ~役職バレたら即処刑、禁忌役職の隠匿生活~
  • 書籍化作品
[原題]正体バレたら即処刑!大罪役職【死霊術師】の正体バレバレ冒険者生活 〜普通に生きたいだけなのに内なる殺意と悪意が隠しきれないようです〜

総文字数/121,881

異世界ファンタジー23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
転生者の少年がもらったのは【便意ブースト】という意味不明のスキル。仕方なく勇者パーティの荷物運びでボロ雑巾のようにこき使われる毎日だったが、ある日、ダンジョンの深層で激しい腹痛に襲われた。するといきなり青いウィンドウが浮かび上がり『×1000』の文字が。なんと、便意を我慢すればするだけステータスが上がる神殺しの強烈な宇宙最強スキルだったのだ。 一瞬喜んだものの、そんな苦しいスキル要らないと商人の道を志す少年。だが、最強の男の存在は放っておいてもらえるはずもなく、運命は少年を便意と戦う無慈悲な道へと追い込んでいく。 魔王軍の四天王を斃し、魔王に迫った少年だったが、驚愕の真実を告げられ、世界を守るために便意を我慢することを約束させられてしまう。 果たして少年の肛門は耐えられるのか? 便意は世界を救えるのか? お馬鹿なスペクタクルファンタジー、お楽しみください。
ゲームの創造神たる私は、サ終と共に滅する運命です【長編版】

総文字数/66,501

異世界ファンタジー26ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
シナリオを担当したソーシャルゲーム「アロマリア譚詩曲」のサービス終了を、制作会社から告げられた風間千枝(PN:風間ちぐさ)。仕事が途絶えることを嘆きつつふて寝したが、気が付けば「アロマリア譚詩曲」の世界へ転移していた。 ゲーム世界においてサービス終了とは世界の滅亡を意味する。滅亡する世界に生きる攻略キャラたちは多数決で、この世界を生み出した創造主であり責任者の千枝を呼び出したというのだ。 「う、恨まれてる!」と怯える千枝だが、彼らと共に生き残る方法はないか模索することとなる。
表紙を見る 表紙を閉じる
 日本人だった頃の記憶のあるレティシアは、魔法使いに憧れていた。その夢を叶えるため、お飾りだった妻の座を捨てて逃亡を図ったのだが、戦場帰りの夫に捕まってしまう。 「離縁してほしい――なんて、どうして急にそんなことを言い出したんだい?」 (誰このイケメン!? ん? 離縁……、もしかして……) 「レティシア、私を捨てるつもりかい?」 (なああああああああああああ! 円満離婚プランがああああ!)  想定外の夫の姿に、ストーカー気質かつトンデモない事実などが明らかになり外堀を全て埋められている。  レティシアは自分の夢を叶えるために、奮闘するのだが――。  泣きそうな顔で首を横に振る夫が可愛く思えてきてしまう。 「離縁は……したくないです。離縁は……しない」 (頑なな意志を感じる。しかも二度言った!)  なんとか逃げ切って列車に乗り込むも、全ては旦那様の手の内にあった。 「やあ、レティシア。遅かったね」 (は、はめられたああああああああああああああああああああああああ!) 列車の特一等室に向かうと、夫に出迎えられる! (しかもかなり寛いでいるし!) ※R15は保険です。
異世界でもプログラム

総文字数/840,800

異世界ファンタジー179ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 俺は、元プログラマ・・・違うな。社内の便利屋。火消し部隊を率いていた。  とあるシステムのデスマの最中に、SIer の不正が発覚。  火消しに奔走する日々。俺はどうやらシステムのカットオーバの日を見ることができなかったようだ。  転生先は、魔物も存在する、剣と魔法の世界。  魔法がをプログラムのように作り込むことができる。俺は、異世界でもプログラムを作ることができる! ---  こんな生涯をプログラマとして過ごした男が転生した世界が、魔法を”プログラム”する世界。  彼は、プログラムの知識を利用して、魔法を編み上げていく。 注)作者が楽しむ為に書いています。   誤字脱字が多いです。誤字脱字は、見つけ次第直していきますが、更新はまとめて行います。
表紙を見る 表紙を閉じる
魔法が使えなくなりつつある世界で、少年たちは世界の復活をかけて旅をする
表紙を見る 表紙を閉じる
終業直前に突如異世界に飛ばされた僕、三千院侘助は【鍛冶一如】というユニークスキルを手にした。 それは熱した鉄を金槌の一打でイメージする完成形へと成形する鍛冶特化スキルだった。 ちょうど転職を考えていたので手に職ヤッターこれ幸いと鍛冶と異世界の知識を学び始めた僕は図書館で古い本を手にした。 そこから現れたのは封印されていた【溶鉱の魔竜】を名乗る絶世の美女だった。 自己紹介をしたところで契約が結ばれてしまい、魔竜の権能を手に入れた僕は自前のスキル以上に金属を操る能力を手に入れてしまった。それは戦いにおいては無限の可能性を持つ無敵の力だった。 正直、僕は鍛冶が性に合ってるのでひっそりと暮らしたいのだが……どうしても戦いは避けられない。それがこの世界らしい。 僕は鉄を打ちながら、この世界でどう生きるかを模索することにした。その上で戦うことがあれば……しょうがないよね。世界最強の力を使うことになっても。
pagetop