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「青春・恋愛」の作品一覧・人気順

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藤崎さんは相談に乗りたい

総文字数/109,630

青春・恋愛41ページ

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とある小説賞で銀賞を受賞して、小説家デビューを果たした深瀬秋斗はスランプに陥っていた。 執筆の気分転換に配信アプリを眺めていると、画面から聞き覚えのある声が。 配信に耳を傾けていると、秋斗も心当たりがあるエピソードが少女の口から語られていく。 「この声は藤崎さんだよな?」 配信者の正体は隣の席の隠れ美少女、藤崎祭だった。 彼女の配信枠である『人生相談』をきっかけに秋斗と藤崎は急接近することに。 アーティストを目指すギャルで幼馴染の後輩・望月里緒奈、イラストレーターを目指す新川颯。 それぞれ悩みを抱えながらも一歩ずつ前に進んでいく。 なぜ、藤崎祭は配信を始めたのか。 その理由を知った時、秋斗は初めてスランプを脱することが——。 クリエイターを目指す少年少女に焦点を当てた青春ラブコメが開幕する!
憑いて憑かれておつきあい
風雅宿/著

総文字数/7,170

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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「憑いてあげる」 逢魔が時の旧校舎で、黒髪の少女はそう言った。
24時の秘めごと。

総文字数/7,430

青春・恋愛1ページ

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「仕事も大事だけど、今はお前の方が放っておけない」 神谷先輩が、私を見下ろしながらそう言った 恋人に浮気され家を飛び出し私をなぐさめてくれたのは 尊敬する職場の先輩で 悪い男だという噂の絶えない神谷先輩 彼のタバコの煙と甘い香水が 私の罪悪感を麻痺させる
私を忘れてしまった彼と、一夜に溺れる

総文字数/7,936

青春・恋愛1ページ

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もう一緒にはいられないと悟った17歳。 ひとり彼を想う。 待ち人に会えないまま時間だけが無情に過ぎていった。 大人になって、古いおみくじが時を繋ぐ。 見覚えのある番号が私を約束の場所へみちびいた。 私を忘れてしまった彼と、再び出逢う。 この奇跡をどう受け止めたらいい? 大晦日から元旦、私と彼の溺れる一夜。
ずっと二人でいたかった。

総文字数/7,657

青春・恋愛1ページ

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教室の窓越しに、ずっと幼なじみとか友達とか思っていた素直で可愛いれなと、れなにずっと恋をしているクールで大人っぽいりなが手を重ねて可愛く美しく笑い合っている二人の女子高校生の恋を、見守ってくれたら嬉しいです。
いつか、運命の青を君に
みそ/著

総文字数/15,057

青春・恋愛2ページ

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「みゃーこ」 美術部の都島呉羽(としまくれは)のことをそう呼んでいつも絵を描く姿を見学しに来るのは、一見美術なんて全く興味のなさそうな陽キャの五十嵐(いがらし)。 全く性格の違う二人は文化祭をきっかけに出会い、仲良くなるのだが……? これは、あることがトラウマで青色を使えなくなり、心が折れかけながらも作品を作る「みゃーこ」と、 「みゃーこ」の作品が世界一大好きな五十嵐のお話 はじめまして、もしくはお久しぶりです。みそと申します。 今回「キャラクター短編小説コンテスト 第42回テーマ卒業」に応募させていただきました! 自分自身も今年受験生ということがあり、日々色々なことに悩み苦しむことがあります。これから年を重ねるにつれ更に多くの苦しみを味わうかもしれません。それでも辛くてどうしようもなくなった時には誰かに頼るということを忘れずに生きたい、そして自分と同じような人に手を差し伸べたいという想いを込めた作品となりました。 物語を通じて読者様の心の霧が少しでも晴れ、澄みわたりますように。 感想やいいねをしていただけると、作者の励みになります(返信もさせて頂きます!!!) 長文失礼致しました。よろしくお願いいたします。
正論ラリアット
藤白/著

総文字数/7,687

青春・恋愛1ページ

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コンプレックスを理由に周りから一歩引いて、さまざまなことを諦めてきた少女が、スクールカウンセラーと普通を目指す物語。
ずっと一緒に生きていたいな。
蜃気羊/著

総文字数/7,717

青春・恋愛1ページ

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 僕が目覚めた時、青い世界の中にいた。  花火の日、君はこう言っていた。  『ずっと一緒に生きていたいな。もし、私が先にいなくなっても忘れないでね』  体は必死に生きようとしている。  酸素マスクをつけ、僕はベッドの上で仰向けになっている。  呼吸の仕方がわからず、身体が痙攣して動いている。  自分が思っている以上に意識が追いついていない。  もう、終わりなのかもしれない。  17歳、僕は十分生きることができたのかな。  去年、お互いに病弱だった僕と君が奇跡的に元気だった頃を思い出した。  君とはもう会うこともできないんだと思うと、つらくなった。  君も僕と似たようにベッドの上で戦っているらしいから、  最後にLINEで『今まで、ありがとう』とだけ、伝えたかったな。 この話は、青い世界で君と会う、ちょっと不思議な話。 ☆初稿はなんと、2010年(13年前)です。 その小説を今の技術を使い、フルリメイクしました。 この時はまだ18歳で、ルーズリーフに水色の蛍光ペンで描いたくの字のバス停と青い月で物語を書いてみたいと思い、書いた作品です。 ほのかに2000年代の雰囲気が残っている作品になっています。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
フレキシブル・ソウル

総文字数/115,296

青春・恋愛154ページ

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「俺が見えてるね」 「見えてるとまずいんですか」 「俺は別にまずくないが、きみがまずいよ」 ──私はもうすぐXXらしい── Special Thanks あふろ様
しろとあおのクオリア
美也/著

総文字数/72,660

青春・恋愛13ページ

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私の秘密、彼の秘密。 ふたりの秘密は運命を惑わす――。
離縁の脅威、恐怖の日々

総文字数/49,038

青春・恋愛12ページ

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貴族同士は結婚して三年。二人の間に子が出来なければ離縁、もしくは夫が愛人を持つ事が許されている。そんな中、公爵家に嫁いで結婚四年目。二十歳になったリディアは子どもが出来す、離縁に怯えていた。夫であるフェリクスは昔と変わらず、リディアに優しく接してくれているように見える。けれど彼のちょっとした言動が、「完璧な妻ではない」と、まるで自分を責めているように思えてしまい、リディアはどんどん病んでいくのであった。※物語の設定上、不妊に悩む女性に対し、心無い発言に思われる部分もあるかと思います。フィクションだと割り切ってお読み頂けると幸いです。なろう様、アルファポリス様でも掲載中です。
長い冬を越えて、日向に芽吹く
琥珀糖/著

総文字数/81,561

青春・恋愛38ページ

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声を失くしつつも、悲観せずクールに高校生活を送る胡桃。新聞部にて初めてできた後輩・日向は、明るい印象に反して胡桃にはどこか悲しげに見えて──。 初めて完結まで書けた長編です いろいろありました…大変でした… 短時間で書ける方が本当にすごいことを実感しました あらすじとかタイトルとか人名とか難しい…もう全部難しい… そういうわけで、とても拙い文章ですが、よければぜひ!
今年最後の雪の日

総文字数/38,079

青春・恋愛13ページ

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雪がちらつく大晦日の夜、閉店間際のコーヒーショップ。店長や他スタッフが急病で不在のため、その期間だけ店長代理として働いている三吉雪妃と、その店にふらりと立ち寄ったスーツ姿のサラリーマン、加納綾人。
放課後キャットウォーク

総文字数/31,768

青春・恋愛4ページ

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放課後、校舎裏。 そこは、写真部の高校二年・海斗にとって「教室より少しだけ息がしやすい場所」だった。カメラのレンズ越しに追いかけるのは、人ではなく、一匹の白い猫――シロ。そこにいつからか、シロの飼い主だという一年生の三島花音が加わり、三人だけのささやかな時間が積み重なっていく。 体育祭で「勝手に撮らないで」と言われて以来、人を撮るのが怖くなった海斗。 それでも、シロと花音が並んで歩く放課後は、自然とシャッターを押させる。夕焼け、風の音、猫の足音。ファインダーに収まるのは、どこにでもあるはずの「日常の断片」のはずだった。 しかし、ある日を境に校舎裏からシロと花音の姿が消える。空白の放課後、偶然知るシロの病気、室内で見せてもらったシロの暮らし。花音の目に涙を浮かべさせたのは、海斗が何気なく撮りためていた写真だった。 「外に出せないのは可哀想だって思ってたけど……こうして残ってるなら、少し安心できます」 文化祭の展示に選ばれたのは、シロを抱きかかえて笑う花音の一枚。 猫だけを撮るつもりだった少年が、いつの間にかピントを合わせていたのは――。 猫と写真と放課後がつないでいく、カップル未満のやわらかな距離感。 小さな「好き」と「大丈夫」が胸に残る、癒し系青春ストーリー。
高嶺のぼっちはかまわれたい

総文字数/31,999

青春・恋愛4ページ

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容姿端麗、成績優秀、非の打ち所がない完璧美少女の花は、 学校では“マドンナ”と呼ばれ崇められている。 そんな学校中の憧れの存在である花だが――。 実は、人見知りでコミュ障の寂しがり屋! なんとかぼっちを打破したい花だが 周りは恐れ多すぎて話しかけることも、 近づくことすらしてくれない。 本当は、 友達と放課後に遊んだり、 図書室でいっしょにテスト勉強をしたり、 恋人といっしょに下校したり――。 高校生活でやってみたい青春がたくさんあるというのに…! そんなある日、花は ひょんなことから学校一の地味男子 “ジミー”こと、影山一颯と出会うが――。 「その青春、俺が叶えてやるよ」 一颯が友達役に立候補してきて、 花が思い描く憧れの青春の手伝いをすることに! ――しかも。 「じゃあ、俺とピュア恋はじめよっか」 なんと、恋人としてみたい青春も一颯とすることになって――!? “高嶺の花”こと、学校のマドンナ …だけどその正体は、友達のいないぼっち 高嶺 花 (Hana Takane) × “ジミー”こと、学校一の地味男子 …だけどその正体は、超〇〇〇!? 影山 一颯 (Ibuki Kageyama) ギャップある2人の青春恋愛…♡˖° 《執筆期間》 2025.02.14 〜 2025.02.25 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
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