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「青春BL」の作品一覧・人気順

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青春BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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1,307
創作BL)嘘と崇拝
黑野羊/著

総文字数/8,024

BL1ページ

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これは僕が高校生の時の、本にまつわる苦い思い出です。
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視える系男子・古屋和弥は解かれたい

総文字数/70,055

BL38ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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「俺は悪霊に殺される」  そう遺書に書いたとして、信じてくれる人はいるだろうか。  俺には、俺の命を狙う悪霊が視えた。  そんな俺が出会ったのは、学級委員長の安城万理。 「法則にしたがうなら、君は2026年1月4日に死ぬ」  感情を排して断言する彼は、俺の“死”すら数式のように扱った。  視える俺と、視えないくせに解けるあいつ。  交わるはずのなかった二人が“死の法則”を解く。  ――これは、死ぬはずだった俺の、  少しだけおかしな青春の記録。
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「残りの500日で、 俺のこと好きになってみない?」 別れた彼女に未練ありまくりの俺に 好きだと言ってきたのは 学校の人気者であるクラスメイトだった こんなに真っ直ぐ想ってくれてんのに、 何で俺… お前のこと早く好きになれないんだろう… 女々しい未練男子×一途な人気者男子が織りなす 焦れきゅん青春ラブストーリー
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一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

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「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
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●登場人物 ◆志摩 悠人(しま ゆうと)/高2・受け・主人公 性格:穏やか、聞き役気質、自己主張は控えめ 外見:黒髪マッシュ気味、メガネ(外すと意外にイケメン系)、背は平均より少し高い 立ち位置:図書委員、クラスでは「優等生枠」だが友人は少数 コンプレックス: 苗字でしか呼ばれないこと 「誰にとっても“ちょうどいい先輩”でしかないのでは」という薄い孤独感 湊に対して: 最初は「人懐っこい後輩」認識 徐々に、自分を真っ直ぐ見てくる視線に気づき、意識し始める 物語終盤: 「自分を特別だと言ってくれる人がいる」ことを受け入れ、 “受け身”から一歩踏み出す側に成長 ◆早瀬 湊(はやせ みなと)/高1・攻め・後輩 性格:基本は人懐っこいが、好きな人のことでは不器用で拗らせがち 外見:明るめブラウンの短髪、表情がよく変わる、運動神経はそこそこ 立ち位置:図書委員。クラスでは友人も多いが、自分から輪の中心には行かないタイプ 志摩先輩への感情: 入学直後、図書室で優しく本の場所を教えてもらった瞬間からの一目惚れ ずっと苗字でしか呼べない距離を、もどかしく感じていた 内面: 「年下だから頼られたい」「でも重いと思われたくない」という葛藤を抱えている 嫉妬を自覚したことで、逆に避けてしまう不器用さが、読者の“見守り欲”を刺激 物語終盤: 敬語を外し、名前を呼び捨てで告白することで、 年下なのに一番頼りになる“攻め”として完成
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海岸通り黄昏ランデブー
tommynya/著

総文字数/9,881

BL6ページ

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バスケ部・優男・肉体美を持つキラキライケメン         ✖︎ 美術部・中性的・女顔・アンニュイなクローゼット  中学でゲイバレした乃亜は深い傷を負い、実家から離れた海岸通りの別荘で1人で暮らし、高校に通う。乃亜は女顔で中性的な外見。幼い頃から恋愛対象は同性だ。その事は誰にも秘密。  海岸通りで出会った遼とひょんな事から毎日登下校を共にする。遼はバスケ部で性格も良いキラキラのイケメンだ。たまに遼が眩し過ぎる乃亜…美術部の乃亜は美術教師にも憧れの気持ちを持っている。ある日美術教師と遼の秘め事を見てしまう…   ピュアなキラキラblだと思います…  少しブラックコメディなロマンチックbl  海岸通りを毎日ランデブーしている2人。  下校時は黄昏時、トワイライトの中  ロマンチックな時間を過ごしています。  青春BLコンテスト超短編部門応募作品。 ⭐︎ 第1回BL短編コンテスト開催おめでとうございます!執着攻めBL 《薔薇の棘は月明かりの詩》でエントリーしています。宜しくお願いいたします。
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ずっと、いっしょ。
世夜美/著

総文字数/73,610

BL70ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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長編は初めて書いたので変な文になってるかもです。 誤字、脱字お許しください。
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無愛想美形×世話焼き平凡 
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ずっと、ずっと

総文字数/14,728

BL15ページ

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かすかに青だった
梁山/著

総文字数/87,353

BL10ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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「日生くんでしょ、僕、染崎紫ノ」 「……えっ!? 紫ノくん!?」  幼い頃アンドロイドと揶揄われいじめられていた親友と再会した俺は、紫ノくんのあまりの容姿の変わりように、呆然とした。美青年、その言葉はまるで、紫ノくんのために作られたみたいだった。  恋に敗れ続ける俺と、小学生の頃から一途に俺を好きでいてくれた紫ノくん。  本当は同じ中学、同じ高校と一緒に通いたかったけど、俺の引っ越しをきっかけに、紫ノくんとは会えずじまいでいた。  電車を降りて、目の前の男がICカードを落とした人が居たから拾ったら、手首を掴まれて、強制連行……!? 「俺はずっと、日生くんが好きだよ。終わりまで、日生くんが好きだ」  紫ノくんの重い愛。でもそれは、俺にとっては居心地が良くて——? 美形攻め……染崎紫ノ(そめざきしの) 平凡受け……田手日生(たでひなせ)
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恐田陸は追われたい

総文字数/72,307

BL12ページ

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人目を気にするクラス委員×人目を気にしない真面目男子
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「返せよっ! これは……奏斗が僕の為に作ってくれた服なんだっ!」  僕の人生で、これほどまでに声を荒げた事はあっただろうか。  そんなことを考える余地もなく、奪われた宝物を必死で取り返そうとしていた。    奏斗の夢が詰まった服。  コンテストで僕が着る、特別な一着。  今度は僕が、この服で彼をもっと高く羽ばたかせるんだ。  だから、絶対に渡したくなかった。  手を放したくなかった。  なのに、次に聞こえてきた音と感触に、僕は一気に血の気が引いた。  ──ビリッ!!──    手が震え、頭が真っ白になる。  せっかくここまで来たのに、僕が奏斗の夢を壊してしまった。  教室の隅で空気みたいに過ごしてきた僕を、外の世界へ引っ張り出してくれた人。  あの日、彼と出会った瞬間から、僕の人生は変わっていったんだ──。  結城尚(ゆうきなお) 普通科三年生  千嵐奏斗(ちあらしかなと) 被服科三年生
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「俺が二年間探し続けたのは、お前の『言葉』だ」 過去の炎上で筆を折った元天才小説家・有村雪は、感情を殺して「透明人間」として生きていた。 ある日、潔癖症で誰も寄せ付けない「氷の王子」こと生徒会長・氷室流星に呼び出される。 「文化祭の演劇脚本を書いてくれ。お前の言葉でなければダメだ」 流星は、雪が匿名で投稿していた詩のファンであり、その言葉に救われていたのだ。 しかし、流星には「他人に触れられない」という深刻なトラウマがあった。 「俺たちは同じだ。傷つけないために、心を殺した」 触れたいのに、触れられない。 30センチの距離を保ちながら、二人は「言葉」だけで心を通わせていく。 深夜のLINE、放課後の生徒会室、そしてガラス越しの告白――。 「お前がいれば、俺は無敵だ」 「あなたの道は、俺が言葉で切り拓きます」 傷ついた二つの魂が、言葉だけで熱を宿し、やがて最強の相棒(バディ)となり、恋人となるまでの、再生と絆の物語。
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「今読みたいBL小説大賞」に参加しています。 陽キャDK×歌い手陰キャDKのアオハルラブです。
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チェスナッツと ダンデライオン

総文字数/31,997

BL6ページ

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攻め 1年 鼓草太(つづみ そうた)×受け 2年 黒実有磨(くろみ ありま)
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キラキラの君と。
成瀬直/著

総文字数/34,278

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舐めて齧って残さず食べて

総文字数/7,765

BL1ページ

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 因習のある村から駆け落ちしてきた曽祖父母をもつ高浜慈雨。  ある日彼のクラスに転入生がやってくる。冴吹八尋と名乗った彼は美しい銀髪と薄氷のような青い瞳の持ち主だった。  だけど、八尋のことをそんな人外めいた色彩に見えていたのは慈雨だけだった。  八尋に胡散臭い物を感じて距離を取ろうとする慈雨と、何故か慈雨に対して距離を縮めてくる八尋。  そんなある日、八尋は慈雨の流した涙を舐めてきて?! 「やっぱり君だったんだね……。ねぇ? もう腹ペコでどうしようもないんだ。だから……全部食べさせて?」  腹ペコ神様×生贄の血筋だったDK。捕食者と被食者の追いかけっこが今始まる?!
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平凡高校生の小山と、性悪イケメン同級生の大衡は犬猿の仲。 毎日口喧嘩を繰り返す二人だけど、修学旅行で同じ班になってしまい、二人きりで回ることに。 修学旅行中も喧嘩ばかり——かと思いきや、ほんの少しだけ打ち解けていく。 しかし小山は、ふとしたきっかけで大衡の正体がフォロワー5万人超えのインフルエンサー、Takaと同一人物だと気づいてしまい……。 ツンデレ同士のケンカップルが小競り合いをしたり時々素直になったりする話です。 ★第2回1話だけ大賞にエントリーしています。 長編版は別シリーズとして立ち上げました。
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アイスとタバコ

総文字数/7,541

BL1ページ

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「委員長の初サボリに乾杯」 一条がひと口かじったアイスを、俺の舐めかけのアイスにこつんと合わせる。 それだけのことなのに、なぜか心臓がぎゅっとなった。 2025.07.08
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