小説を探す

「青春BLマンガ原作コンテスト」エントリー作品一覧・人気順

条件
「青春BLマンガ原作コンテスト」

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
90件
幼馴染みはじめました
あつむ/著

総文字数/31,056

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
タイトルのまま、高校になって出会ったクラスメイトと幼馴染始める話
これは恋でないので

総文字数/38,372

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
そばにいたい ――この気持ちは、恋であったらだめだ
エンドレス・サークル
雪葵/著

総文字数/36,473

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校の入学式初日に恋に落ちた俺。なんて幸運だ、初めての席替えで恋焦がれる彼女のすぐ側の席になるなんて……! しかしそんな幸せも束の間、俺は思った以上に深刻な事態に足を踏み入れることになる。 突然、出現してしまった。ヤバいエンドレス・サークルが。
君の声が見える

総文字数/44,627

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ――この恋、世界にバレたら終わり。  舞台は雨上がりの渋谷の交差点。そこで偶然ぶつかったのは、ビルボードに出演するほどのワールドワイドアイドルグループ〈AURORA〉のメインボーカル・ユウと、視覚を持たない高校生・律。  「君、呼吸がきれいだね」  ほんの一言から始まった出会いは、やがて互いの世界を変えていく。駅ピアノでのセッション、匿名のレッスン、防音室で聴かせた初めての“失敗の声”。  しかし——完璧を求められるアイドルと、ただ一人の高校生の恋はあまりにも危うい。週刊誌の張り込み、SNSでの炎上、そして事務所の警告。「距離を置け」。世界の光を浴びる彼と、見えない世界で音を抱く彼。二人の関係は、踏み出す一歩ごとに綱渡りだ。  それでも律は叫ぶ。「じゃあ、歌ってよ。ここで」。  世界中に響く歌声も、たった一人に届かないなら意味がない。青信号の一瞬に交わされる秘密の合図、ステージで半音だけ下げたアンコール。誰も知らない“二人だけの歌”がそこにある。  友情でも、憧れでもない。声が重なった瞬間に生まれたもの、それが恋だった。  泣いて、笑って、走って、手をつないで。目を閉じても、声は決して消えない。  世界でいちばん危うくて、世界でいちばんまっすぐな十七歳の恋。  涙と拍手と心臓の鼓動が、あなたの胸を震わせる。
水瀬くんは諦めない!
豆茶*/著

総文字数/40,482

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君を好きになるたびに、僕はまた、強くなれる気がした」
彼氏と偽彼女(ダミー)とオレの事情

総文字数/42,196

BL29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
コンプレックスから前髪とメガネで顔を隠しているヒロ ある日キラキラ王子の駿に素顔を見られてしまう 「ヒロが好きだ」 駿に告白され、お互い一目惚れしていたことがわかり付き合うことに… それなのに 駿の隣にはいつも美人の彼女が立っていて… 「ねえ駿、キスして」 大勢の生徒が見てる中、迫られる駿は…
蒼くて藍い空を見た

総文字数/70,707

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 15歳の一藍は新しい居場所を見つけた。 「波佐美先輩が一番なんだな〜」 「そう。ソウの顔が一番好き。俺はソウに噛まれて唇に傷がついたら嬉しい」 「「え!?」」「は?」「えぇ~っ!!」  目だけで人を殺せそうな小鉄に作ってもらった弁当を手にして、教室で一藍がクラスメイトたちと五人で繰り広げる友愛トーク。  蒼空と青い空を見るために入った陸上部。  女神の姉と天敵の姉。  一藍が空と分かちがたく繋がっていることを示唆する音楽との邂逅。        「俺の青空 見つけた!」  一藍のクラスメイトの後輩男子たちからも慕われる「心もイケメン」蒼空と、フランス人ならではのアムール魂でストレートに愛を語る一藍との深い心の交流を紡ぐ。
雪解けのブックマーク
いちき/著

総文字数/31,851

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
図書室で過ごす静かな時間と、にぎやかな日常。 正反対の二人の高校生が、少しずつ距離を縮めていく――。 にぎやかなクラスの浅木凌介は、部活や友達との時間に流されがちな日々を送っていた。 けれど、静かに本を読む南波京と過ごすうちに、心の中に芽生えたものを誤魔化せなくなっていく。 「好き」だなんて、認めたくない。けれど、気付けば会いたくて、声を聞きたくて、走り出してしまう。 すれ違いと戸惑いを経て、やっと「両片思い」だと気付いたとき――二人の世界は、少しずつ春に染まっていく。 甘酸っぱい高校生の恋を、どうぞお楽しみください。 黒髪真面目系文学少年×元気単純バカ系少年!
君の色を教えて

総文字数/56,731

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君に出会ったあの瞬間、憧れが生まれ、ときめきが全身を駆け巡った──────。 【お知らせ】 2026年10月4日開催のJ.GARDEN60にて、本作の加筆修正ver.+書き下ろし短編を収録した同人誌を発行します。 同人誌に関する情報は作者の公式サイトやXをご覧ください。
double click !!

総文字数/32,000

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
あいつ、後輩失格。  ✓ 敬語使えない  ✓ 俺より背が高い  ✓ 可愛げがない  ✓ 教えられることがない  ( なんでもできやがるから )  杉山舞斗は“自分が先輩失格”だなんて1㍉も考えず、新入生 柳英二の粗さがしをする。  眼鏡を取ったらイケメンってのはよくある。  だけど、眼鏡つけたらイケメンって。  どういうこと?  あの眼鏡、ドラ◯もんの道具!? ハリネズミ男子(先輩)✕コヨーテ男子(後輩) ハードボイルドな部活(表向きボランティア部)でコードネームで呼ばれるとミッション開始。  俺、コヨーテに捕獲されそう…。   click on!
向日葵畑で手を繋ごう
舞々/著

総文字数/46,703

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
田舎なんて嫌いだ。 コンビニはないし、夜は真っ暗だし、熊だって出そうだ。 久しぶりに再開したあいつは、俺のことを子ども扱いするし、本当にウザイ。 けど、手を繋いでくれるのは嬉しい…かな。 でも、俺は田舎もあいつも気に入らねぇ。
表紙を見る 表紙を閉じる
「陰キャコスプレイヤーが陽キャドールオーナーに脅された話。」改稿漫画脚本バージョン 陽キャドールオーナー×陰キャコスプレイヤー まさかドールに嫉妬する日が来るなんて…… 金井陽(かねいはる)(高2)はクラスでも、趣味のコスプレ活動でもぼっちだ。 友達が欲しい。そんな思いはあるものの、幼いころのトラウマから一歩踏み出せないでいた。 ある日、イベント帰りのこと、金井は痴漢に襲われてしまう! そんな金井を救ったのは、同じクラスの陽キャ、小沢颯真(おざわそうま)だった! 金井は勘違いから、小沢がコスプレイヤーだと思い、衣装を手作りしていると話してしまう。 そして、悲劇が起こる。 小沢に「俺のドールに衣装を作れ。でないと、昨日のことをバラす」と脅されたのだ。 女装コスをしていたこと、痴漢に襲われたこと、バラされたらいじめの対象になる! 金井のトラウマが蘇る。 渋々引き受けた金井だが、共に衣装作りをするうちに、初めての感情が芽生え始めて……
表紙を見る 表紙を閉じる
高校三年の二月。もうすぐ卒業式を迎える。 過去につきあっていた二人が、朝の情報番組の「今日の占い」に翻弄されながら、再び関係を取り戻すお話。
表紙を見る 表紙を閉じる
 成績が下り坂になり、家にも学校にも居場所を見つけられない十七歳・三浦蒼生は、冬の夜、川沿いの橋の欄干に手をかける。そこへバイト帰りの黒髪メガネの少年・篠原律が現れ、蒼生の腕ではなく、欄干に置いた紙袋を指して言う。「パン、落ちるよ」。救いの台詞はどこにもない。ただ、蒼生の重さを軽んじないまま、律は温かい肉まんを差し出す——それが始まりだった。  別々の学校、律の方が偏差値の高い進学校。図書室で並ぶ午後、コンビニの蛍光灯の海、コインランドリーの乾燥機の唸り。蒼生は「無駄に見える時間」の重さを、律は「暮らしの手順」という軽さを、それぞれ相手から学びはじめる。だが木曜の夜だけ、律は消える。やがて蒼生は、律の頬の痣と割れる皿の音に出会い、母子家庭のネグレクトと暴力、酒の匂いのなかで生き延びてきた律の素顔を知る。  誰かを“救う”という正解のない世界で、二人は「逃げてもいい場所」を地図に描き足していく。欄干、図書室、コインランドリー、そして一時避難所。大人の社会を慎重に呼び込みながら、二人で曜日に色を戻していく物語。恋と呼ぶには幼く、家族と呼ぶには遠い——それでも確かに温かい、二人の「また」をめぐるボーイズラブ×純文学。 ※本作には、自殺未遂・ネグレクト・家庭内暴力・アルコール依存の描写が含まれます。物語上の必要から扱いますが、刺激的・過度に生々しい表現は避け、全年齢向けの範囲で描いています。
表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛カードゲームをテストプレイするアルバイトを始めた、幼馴染の二人。 疎遠になっていた二人の心は、カードのミッションにより、少しずつ近づいてゆく。 計二十四枚のカードミッションを、八日かけてこなし終えたとき、二人は恋人になれるでしょうか。
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】大路 清雅×【受け】佐藤 理人 【登場人物紹介】 佐藤 理人【受け】 地味でおとなしい性格の、男子高校生。 しかし実は人気のスイーツ研究家兼動画配信者『りとる』という、秘密の顔を持つ。 自分に自信がなく、ややネガティブなところがある。 しかしやると決めたら一気に行動を起こす、男らしい一面も。 素直で純粋だが、少し浮き世離れしたところあり。 大路 清雅【攻め】 理人のクラスメイト。 名字と華やかな見た目のせいで、皆からは王子様と呼ばれている。 フランス系のクォーターで、金髪と深海を思わせるブルーの瞳。 ただし実際はわりと雑な性格で、甘いものが大好きな大の甘党。 りとるの発言に救われた過去を持ち、りとるの熱狂的なファンと化す。 *** 以前公開していたものに、大幅に加筆・改稿中です。 少しでも多くの方に手に取っていただけたら嬉しいです。 よろしくお願い致します(⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
藤上くんの素顔
鶲/著

総文字数/53,443

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2作品目です 顔の火傷にコンプレックスがあるケイとその傷を知っていながらも距離感が死ぬほど近いイケメン陽キャ翔吾、一途なイケメン後輩アオイ。 たまに毒舌が出るけれどもベタ甘で優しく、叱るときは叱ってくれるクラス一のハイスペ陽キャ片野翔吾。 何年も前から片思いを拗らせているうえ、昔と違いケイの身長を追い抜いた何かと噂のワンコ系クールイケメン後輩矢沢葵。 そんな二人に求愛されるのはクラスでも目立たない存在で根暗な藤上慧。 でもケイの正直な気持ちは……
表紙を見る 表紙を閉じる
かわいい物好きなヤンキー×平凡な男子高校生の、ガチャガチャから始まる青春ラブストーリー ■受け 浅桜裕也(あさくら ゆうや) 高1 172センチ ごく平凡な見た目の男子。 本を読むのが好き。人を揶揄うなど、ちょっとSっ気なところがある。 ■攻め 早乙女蓮(さおとめ れん) 高1 180センチ ちょっと長めの金髪、見た目も口調もヤンキー。でかい犬みたいな奴。
pagetop