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「青春BLマンガ原作コンテスト」エントリー作品一覧・人気順

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「青春BLマンガ原作コンテスト」

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学祭ライブ直前、急きょ辞めた仲間の代わりに軽音部に入ってくれたのは、8年ぶりに再会した幼馴染の優真。 しかしその報酬に優真が求めてきたのは、俺とのキスで……!? 「演奏一回につき、一回、奏汰からキスしてもらおっかな」 美形執着攻め(高1)× 平凡兄属性受け(高3)
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「お前のことが好きだつってんだ」 赤い髪。左耳のピアス。釣り上げられた鋭い眼。 校長先生を締めたとか、毎日他校の生徒と喧嘩に明け暮れているとか―― とにかくよくない噂しかない、そんな不良に突然告白された。 わけが分からないまま、断りきれなかった俺は ――「これから、その、よろしくな」 不良と付き合うことになりました。 最初は怖いだけだと思ってたけど…なんか様子がおかしい後輩。 え、俺のことそんなに好きなの……? 受け 相良京 (さがら きょう) 高2 わけあって人の頼みにめっぽう弱い × 攻め 赤間千紘 (あかま ちひろ) 高1 ただのヤンキー…じゃない? 2025.9.14 公開~2025.9.16 完結
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きっかけは、クラスメイト・篠宮律が昼食の弁当を忘れたことだった。 陽向が手作りの弁当を半分こすると、律は感動したように「うまい」と呟く。 そんな矢先、陽向は先生から「修学旅行に行くつもりなら、三か月後に十万円を準備しろ」と告げられる。 父を亡くし、体調を崩している母を支えながら五人の弟たちの面倒をみている陽向には、とても用意できる額ではない。 途方に暮れる彼に、律が提案する。 「佐伯さ、期間限定のバイトする気ない?」 その内容は── お弁当を作って渡すたびに、千円が支払われるというものだった!? * * * 家庭の温もりに飢えたひとりっ子美形・篠宮律(しのみやりつ)×兄弟の多いワンコ系長男・佐伯陽向(さえきひなた)の恋物語。
おいしく食べて、ふつうに恋する

総文字数/52,920

BL6ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「明日から、お前の弁当作ってやってもいいけど……」 思わず口にしたその一言は、恋が芽吹く合図だった──────。 これは、二人の男子高校生が、おいしく食べて、ふつうに恋する物語。
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 春、新学期。非公式人気投票の学校イチのイケメンは同率一位。無表情の端正さで近寄りがたい生徒会副会長・天峰司と、笑顔が似合うバスケ部の王子・星川湊。 「単独一位で十分」「いや、俺も譲らない」――そんな二人が、学校説明会のダブルガイドに抜擢。張り合いながらも仕事は完璧。階段でふいに指が触れた一秒、心臓のリズムが不意に揃う。  文化祭広報のポスター撮影では、写真部の「恋人だと思って」の一言で距離が半歩詰まる。天峰は笑うのが苦手、星川は空気をほぐす天才。袖をちょんと引く、紙コップを渡す、前髪を直す――小さなケアが積み重なって、意地の裏にやさしさが覗く。  雨宿りの倉庫で過ごした五分が、二人の間に“保留”を生む。「嫌いじゃないだろ?」「……判断保留」。体育祭、アンカーの星川が足を痛めた瞬間、天峰の指示が走りを支える。ゴールの歓声よりも、肩を預けた静かな安堵が心に残る。  だが校内“推し”の過熱ですれ違いが発生。切り取られた写真と噂に、天峰の言葉は冷たく、星川の笑顔は薄くなる。夜の図書室で、天峰は素直に頭を下げる。「私が浅はかだった。ごめん」――床に並んで座る二人は、不器用な弱さを見せ合い、やっと“保留”を解く。  それからの毎日は、匿名の小さな写真展「今日の隣」に姿を変えて校内へ。黒板の粉、体育館の床、夕方の廊下――二人の視点が並ぶだけで世界は柔らかくなる。手袋越しに指を絡めたクリスマス、頬に触れるキス未満のぬくもり。  「勝ちたい」「同点でいい」。張り合いの定義を更新しながら、二人は“ずっと隣”になる決意を重ねていく。アオハルきゅん♡、ここに完走。
@spice_kunに恋をした

総文字数/31,824

BL6ページ

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高校生の道寺薫は、ひそかに街のカレーを食べ歩き、SNSに「@spice_kun」としてレビューを投稿する地味な少年。ところがある日、クラスで人気者の高校生インフルエンサー花岡椿に正体を知られてしまう。華やかな椿に戸惑いながらも、彼の予想外の行動によって、薫は知らず知らずのうちに距離を縮められていく。 一緒にカレーを巡るうち、二人は少しずつ互いの違いに触れ、笑い合う時間を重ねる。しかし、SNS上では思わぬ騒動が起こり、椿は孤立の危機に直面する。その時薫は――。
灰色のブレザー、紺色のブレザー
のじこ/著

総文字数/48,218

BL6ページ

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灰色のブレザーと紺色のブレザーが重なりあう。 ──────────────────── 【攻め】私立高校に通う謎多き「激メロ」二年生 城ヶ峰一路  × 【受け】公立高校に通う真面目体育会系の「メロつきたくない」一年生 仁木理玖人  高校一年生の仁木理玖人は、地元のファストフード店で有名私立高校の制服を着た男子高校生を見かける。その整った容姿から「激メロ男」と密かに呼ばれている彼は、友人は連れておらずひとりだけで席に座り、いつも物思いに耽るような暗い表情で窓の外をぼんやり眺めていた。その寂しげな姿に、仁木は放っておけずあるとき思い切って声をかけることに。  激メロ男こと城ヶ峰一路と仁木はそれがきっかけとなって少しずつ打ち解けていき、店で顔を合わせるたびに他愛もない話をするようになる。やがて親しさが増すにつれ、城ヶ峰の仁木に対する言動はより甘いものへと変わっていき、仁木はどうしようもなくメロメロになっていき……。  ファストフード店を舞台にした、私立校生と公立校生の青春ラブストーリー。
それって俺のことですか?

総文字数/33,048

BL6ページ

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それって俺のことですか? 【受け】 桜屋 椋介 (さくらや りょうすけ) 高校2年生 【攻め】 秋中 風音 (あきなか ふうと) 高校2年生 青春BLマンガ原作コンテストに応募作品です。 よろしくお願いします!
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【マンガシナリオ なな×ここ】 バドミントン部2年の九重。 同じ部活の後輩・七森と同じ寮部屋になってしまった。 七森は九重を無視、消灯まで部屋に戻ってこない。 嫌われていると思っていたのに―― 「カニがひれ伏す沼レベルの可愛さをふりまいてるって、気づいてますか?」 「……」 「その態度どうにかしてください。この部屋に居づらいです」 なに今の七森の発言は。 俺が可愛いみたいなことを言われたんだけど。 (攻)七森 律希(ななもり りつき)    高1 11月7日生まれ    無口無表情のクール王子 (受)九重 灯真(ここのえ とうま)    高2 10月9日生まれ    友達多め・光属性の明るい先輩 クール王子の後輩と陽キャ先輩の じれキュン×胸キュン さわやかボーイズLOVEストーリー
幼馴染を彼氏としてレンタル中!

総文字数/34,339

BL6ページ

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馬場光太郎は幼馴染の獅子倉颯に土下座した。 友人に「彼氏がいる」なんて言ってしまったため、ダブルデートするはめになったのだ。 本当は彼氏なんていない馬場は、なんとしても獅子倉に「レンタル彼氏」になってもらわなければならない。 決死の覚悟でお願いする馬場に対し、獅子倉はあっさり承諾してくれた。 優しい幼馴染に感謝しつつ迎えたダブルデート当日、獅子倉の「レンタル彼氏」っぷりに馬場はドキドキしてしまって......。 ひとつの嘘が、幼馴染ふたりの関係を変えていく物語。 ※コンテスト用にシナリオ形式で書いてあります。 馬場 光太郎(ばば こうたろう):主人公。公立高校に通う二年生。明るくてお人好し、抜けたところがある。恋愛には奥手。 獅子倉 颯(ししくら はやて):馬場の幼なじみ。クールなイケメン。有名私立高校に通う二年生。表情は動かないが、意外とお茶目。 雀野(すずの):小柄で元気なお調子者。馬場のクラスメイト。恋人の郷里が大好きで、いつも馬場に惚気ている。 郷里(ごうり):スポーツが有名な高校に通う、雀野の恋人。柔道部所属。がっちりした体つきの爽やかイケメン。雀野を溺愛している。
クラスの王子は短歌で口説く

総文字数/32,678

BL6ページ

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【青春BL×短歌】 短歌を趣味にしている榊原樹《さかきばらいつき》は、クラス替えの自己紹介で、短歌を詠む「クラスの王子さま」源朝陽《みなもとあさひ》に出会う。敵対心を抱いた樹は、自分の名を伏せて、源に短歌を送ったのだがーー 黒猫の目にはあさひがうつされて いきちがう春の交差点で《朝陽》 返し、 桜にも心はありて薄明に散るか否かを決めかねる枝《樹(詠み人知らず)》 ふたりは短歌を交わし、恋をした。 三万字の全6話。完結済です。 挿入短歌は20首です。抜き出して並べれば20首連作になります。
初恋はガトーより甘く

総文字数/38,464

BL7ページ

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二ノ瀬睦月は、高校の入学式で幼馴染みだった信濃誠也に再会した。 誠也は小学5年の春に転校してしまって、それからずっと会っていない。 5年ぶりの再会に喜び、昔のように仲良くしたくて睦月は声をかけるが、誠也の態度はそっけない。 誠也はもう仲良くしたくないのかもしれない。 睦月がそう思っていた矢先。 「俺が睦月のこと好きだって言ったらどうする?」 突然の告白に睦月は返事を待って欲しいと頼むが、その日から、誠也と睦月の距離は少しずつ近づいていくーー。 お菓子のように甘くて切ない、幼馴染みの再会ラブ!
王子様のご執心

総文字数/30,140

BL7ページ

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可愛いと言いたい美形攻め×可愛いと言われたくない平凡受け。
「ごめんね」からの大逆転

総文字数/30,717

BL6ページ

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君のことなんて、顔も本名も性別も知らない。 優しいってこと以外、なんにも知らない。 そんな状態で告白なんてしたら、 失敗するって分かっていたはずなのに。 ごめんね は 大逆転の合図 𓈒 𓂂𓏸 今読みたい作品「タイトルから想像広がる、青春BL」選出 ありがとうございます
隣の標に、君がいたこと。

総文字数/30,003

BL6ページ

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※青春BLマンガ原作小説コンテストに参加しています※ ※性描写はありませんが、苦手な方はご注意ください※ 攻 ) 廿楽 陸翔 ーTsuzura Rikutoー      × 受 )甘楽 澪 ーKanra Mioー 新学期、1年で同じクラスだった人は澪を含めて5人。 だけど、他の4人とは話したことがない。 2年にもなると、元々同じクラスだった人同士か部活つながりでグループが出来上がっている。 その中に入っていく勇気は澪にはない。 いわゆる、ぼっち。 一番苦痛なのはペアを作らなければならない授業。 廊下側の一番後の席が澪の場所。 人数的に他のペアに混ぜてもらわないといけず、すごくいたたまれない。 しかし、体育だけは別だった──。 “隣”にいることの意味が、ふたりの心を変えていく......?
まだ見ぬ僕の初恋をキミへ。

総文字数/54,669

BL12ページ

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女嫌いの拗らせバスケ部美形男子と、 女の子との噂が絶えない金髪不良男子による、 友達以上恋人未満のアオハル溺愛ストーリー。 「悪いけど、唯以くんは俺のだから。」 「彼氏ですけど?なんか文句あります?」 「ほっとけねぇーんだよ、俺が。」 「心配だって言ってんの…分かる?」 いつだって俺のことを守ってくれる久住に、 いつの間にか俺の方が夢中になってしまっていた。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 汐崎唯以という男はとにかく顔がいい。それ故に昔からとんでもなくモテる。しかし彼自身は重度の女嫌いで…。過去の軽いトラウマから女の子と関わるのが極端に苦手になり、極力関わらない生活を心掛けていた。そんなある日、告白を断った女子に「諦めるかわりに抱きしめさせて欲しい」と無理やり抱きつかれてしまう。身体が震え涙が溢れた唯以。そこへ学校内でも有名な金髪ヤンキー久住桜二が現れ「唯以くんは俺と付き合ってるから諦めて。」なんて、信じ難い発言をしたことにより…その日から久住と唯以の友達以上恋人未満の名前の無い関係がスタートする。 ただ都合のいい関係だと思っていたはずなのに、気付けば唯以の心に初恋の芽が息吹き始めていた。
日陰の僕ら
森乃/著

総文字数/36,244

BL8ページ

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◇青春BLマンガ原作コンテスト応募作品◇
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田舎産地味ゲーオタ、都会産チャライケメンの湯たんぽ役になりました。
君の背中に恋をした

総文字数/31,971

BL7ページ

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今思えば、あれは運命の出会いだったのかもしれない。 そんなことを伝えたら、どんな顔をするだろう。 恥ずかしそうに頬を染めるか。 『バーカ』と言って、笑いながら僕の髪を搔き乱すか。 どちらであっても変わらないことがある。 僕が幸せだということだ。 ヤンキー×平凡真面目  これは高校生活最後の年に迎える初恋の物語 大事な模試に向かうはずの物部碧斗(もののべ あおと)は不運が続き、 模試に間に合わないと途方に暮れていた。 そんな碧斗の前に偶然バイクで通りかかった青年に送ってもらい、 なんとか模試会場に到着。 「明日、会いに行くから」 フルフェイスのヘルメットで顔を隠したままの彼は、 そう言い残して颯爽と立ち去ってしまった。 翌日、彼の言葉を信じてソワソワしながら登校するも彼は現れず。 誰もいない朝早い教室で一人落ち込んでいたところ、 現れたのは、進学校で浮いた存在の隣のクラスのヤンキー、 丹野奏介(たんの そうすけ)だった。 昨日のヒーローが奏介だと知った碧斗はショックを受けるが、 奏介はお構いなしにキスまでしてくる。 しかも眼鏡が壊れて、その日は奏介と過ごすことに……。 しかし、奏介の意外な一面を知っていくうちに碧斗は……
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