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「BL」の作品一覧・人気順

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ハッピー☆ゲート!
沢村基/著

総文字数/13,455

BL16ページ

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※全年齢。H描写なし。 ※主人公がもだもだする初恋ものです。  河合陸也(かわい りくや)は高校三年生。  小学校のときからの幼馴染、柊雅人(ひいらぎ まさと)に進路の違いから距離を置くことを告げられる  大きな喪失感に戸惑う陸也は、今まで当たり前に傍にいた雅人との中を見直すことになり、自分の想いを自覚した。しかし、雅人に依存してしまう自分がいやで、やぶれかぶれで『ハッピー☆ゲート』というマッチングアプリに手を出すのだが――。
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華が君と鮮やかな日々
白井/著

総文字数/33,341

現代ファンタジー8ページ

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君と出会ってしまったことは、数奇な運命だったのだろうか
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キスしてほしい
月波結/著

総文字数/38,564

BL8ページ

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『青春BLマンガ原作コンテスト』応募作です。 マンガ原作にしやすいよう、読みやすさ重視、読むと絵が目に浮かぶような文章を目指しました。 「本気になるつもりはなかった」 失恋からのリハビリとして始めた模擬恋愛の、条件(3)は、「本気にならないこと」。 手を繋ぐところから始まるふたりの恋は、次第に甘くなり⋯⋯。 あとは本編をお楽しみください!
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きっかけは、クラスメイト・篠宮律が昼食の弁当を忘れたことだった。 陽向が手作りの弁当を半分こすると、律は感動したように「うまい」と呟く。 そんな矢先、陽向は先生から「修学旅行に行くつもりなら、三か月後に十万円を準備しろ」と告げられる。 父を亡くし、体調を崩している母を支えながら五人の弟たちの面倒をみている陽向には、とても用意できる額ではない。 途方に暮れる彼に、律が提案する。 「佐伯さ、期間限定のバイトする気ない?」 その内容は── お弁当を作って渡すたびに、千円が支払われるというものだった!? * * * 家庭の温もりに飢えたひとりっ子美形・篠宮律(しのみやりつ)×兄弟の多いワンコ系長男・佐伯陽向(さえきひなた)の恋物語。
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俺の友人は。
なつか/著

総文字数/99,375

BL38ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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☆登場人物☆ 須藤 明希(すどう あき):見た目はヤンキーだが、心優しき青年。 諏訪野 翔(すわの しょう):非の打ちどころのない全方位型イケメン。 三星 孝太郎(みほし こうたろう):学校では地味眼鏡の陰キャ。本当は口の悪い腐男子。 「第3回青春BL小説コンテスト」に応募しています。 9章完結。1章ごとに、毎日19時に公開していきます。 応援、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
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不器用な先輩が距離感ゼロの後輩に振りまわされっぱなしの放課後ラブコメ 青木帆高(高2・受) 黒髪メガネの美術部員。 不器用でひとづきあいが苦手。 立石創(高1・攻) 明るく小生意気な後輩。 帆高への好意を隠す気はゼロ。
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褒め上手の後輩にメロついてます

総文字数/30,055

BL10ページ

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「満点とっても、どうせ誰も褒めてくれない」 高校2年生の杉菜幸哉《すぎなゆきや》は、いつも一人で黙々と勉強している。 友だちゼロのすみっこぼっちだ。 どうせ自分なんて、と諦めて、鬱々とした日々を送っていた。 そんなある日、イケメンの後輩・椿海斗《つばきかいと》がいきなり声をかけてくる。 「幸哉先輩、いつも満点ですごいです!」 「努力してる幸哉先輩、かっこいいです!」 「俺、頑張りました! 褒めてください!」 笑顔で名前を呼ばれ、思いっきり抱きつかれ、褒められ、褒めさせられ。 最初は「何だこいつ……」としか思ってなかった幸哉だったが。 「頑張ってるね」「えらいね」と真正面から言われるたびに、心の奥がじんわり熱くなっていく。 ――椿は、太陽みたいなやつだ。 お日さま後輩×すみっこぼっち先輩 褒め合いながら、恋をしていくお話です。
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十割です。
水鳴諒/著

総文字数/19,766

BL6ページ

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 コスパ重視の激安そば店の裕福な社長の息子×老舗そば店の貧乏な男前美人不憫のお話です――安い・早い・そこそこの味を保証するチェーンのそば店の経営を任された三茶操は、高い・遅い・でも最高に美味しいと評判の、隣の老舗そば店の月芝十朱の事が好きだ。※攻めと受けの交互視点で、両片想いです。現代もので、ハッピーエンドです。
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「昨年の夏のオープンスクールでイブ先輩に出会ってから俺は決めたんです。この高校に無事入学出来たら、持てる推理力の全てをこの人に捧げようって」 高校生探偵後輩×漫画描き先輩
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今日から私は当て馬ガール

総文字数/67,933

BL10ページ

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両片思いの幼馴染男子二人をくっつけるため、頑張る当て馬ガールのお話です。
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三年の図書委員・湊は、冬になると手がうまく温まらない。 放課後の図書室で当番をしていると、転校してきた一年の白石真白が現れ、灰色のマフラーをそっと巻いてくる。 「返却期限は明日です」——それが、二人の“貸し借り”と付箋メモのはじまり。 おすすめの一行。 二十字だけの感想。 傘一本の距離。 名前を呼ぶ勇気は雨の保健室で静かに落ち、すれ違いは「延長理由:寂しかったから」でほどけていく。 卒業までの残り時間が減るほど、会話は増え、触れ方は軽くなる。 キスの代わりに手を包み、告白の代わりに“返却”の合図を交わす。 やがて真白は、同じ柄の小さなマフラーを差し出す。 「先輩が寒い日に、俺に用事ができますように」。 ——未来に向けた“返す場所”の設計図。 失せ物箱の小さな鍵を頼りに旧校舎を探し、返されなかった言葉の束に触れる。 気持ちもまた、届く場所に置けば戻ってくると知る。 “後輩攻め”の甘さは、言葉で距離を縮める設計力と、先回りのやさしさ。 卒業前夜、臨時延長されたカウンターで。 湊は最初にもらったマフラーを返し、新しい貸出申請を出す——返却期限は未定。 ベルが一度鳴り、二人は笑う。 明日の校門からまた読み始められるように、「返してください」「渡します」の合図を日常に溶かしていく。 マフラーの温度、付箋のインク、ベルの音。 小さなサインが積み重なって、恋は静かに確かになる。 #ボーイズラブ #ボーイズライフ #男子高校生ゆる日常 #青春BL #高校生BL #年下攻め ——読み終えたあとも心に“返却待機”のランプが灯り続ける、会話多め・過度な性描写なしのアオハルBL。
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夜空の大輪の如く咲け
緑虫/著

総文字数/31,965

BL14ページ

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諦めない真っ直ぐなイケメンDK×ちょっと捻くれモブDKの、全年齢アオハルBL短編です(全3万字)
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鳥居のそばでキスをして

総文字数/15,664

BL6ページ

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やんちゃ京都弁男子×小動物系バイリンガル転校生が、京都の男子校で出会って恋に落ちるお話です。よろしくお願いいたします!
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生き残るために剣を握った俺たちは。

総文字数/8,251

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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世話焼きな天才攻め×不器用なヤンキー受けの、剣道が繋ぐじれったいラブストーリー。 《受け》春日井 美少年(かすがい みさと) 。高校二年生。細い身体にヤンキー風の見た目。「美少年」というキラキラネームがコンプレックス。クラスではヘラヘラと不良を演じているが、実は生きるために必死。適当に見えて、剣道具の手入れだけは完璧な努力家。 《攻め》閂 勇(かんぬき いさむ) 。高校二年生。転校してきた隻腕の天才剣士。眉目秀麗だが他人に無関心で、口を開けば歯に衣着せぬ正論ばかり。春日井を見下すが、彼の秘めた思いには誰よりも早く気付く。初めての友人に、秘めていた世話焼きな部分が開花する。
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君の「好き」は信じない

総文字数/17,989

BL2ページ

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君が僕に絡むのは、僕をおもちゃとしか思ってないからだろ? それなのに、「好き」だとか…… 信じられるわけ、ないだろ。
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青に浮かぶ金魚

総文字数/3,188

BL1ページ

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祗園青空下上ル〜人嫌いの俺がくちづけするまでの、怒涛の七十七日〜

総文字数/81,307

BL11ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「今すぐ君の顔見な死んじゃう」 「うはは。死ね〜!」    これが俺の日常だった。  俺には帰る場所があるから他はいらない。  他は雑音。  …そう思ってたのに。  俺が大学2年の春まで丁寧に作り上げてきた安寧なキャンパスライフは、見事に破壊されることになった。  あの男のせいで。  ムカつく男が爽やかすぎる。     純銀では     柔らかくて物足りない     人嫌いだった俺のシルバー950の恋            
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平凡な日々に差し込む光

総文字数/7,999

青春・恋愛5ページ

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些細なことが出会いのきっかけに。
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稲穂と麺太の日常

総文字数/9,294

BL6ページ

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お米とパスタな男子達の、 青春BL
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