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キミと楽しいこと、全部

総文字数/1,665

現代ファンタジー5ページ

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もうすぐ............... なんて、簡単には想像出来ないけど。 最期にキミと〝楽しい〟こと全部やりたい。
天屯君、僥倖だね

総文字数/33,963

現代ファンタジー13ページ

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キャラクター短編小説コンテストの第54回テーマ「ヤバい教師」に参加させていただきます。 本があまり好きではない平凡な男子高校生が、とある事件に巻き込まれたことをきっかけに、書かれた内容が現実化してしまう本――「枝本」を回収する役目を背負わされる羽目になる、師弟ものダークファンタジーです。
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27歳の美咲は、東京の暮らしになじめず、田舎へと帰って祖母の小さな雑貨店を手伝うようになった。 ゆったりとした地方の平凡な日々を送る美咲の生活に、突如として波紋が広がり始める。祖母が認知症になってしまったのだ。 博識で美咲の憧れだった祖母が、次第に「ありえない」ことを口にするようになる。介護の日々に行き詰まりを感じた美咲だったが、祖母の「妄言」には不思議な的確さがあった。 そんな中、町で7歳の少女が失踪する事件が発生。美咲は祖母の「幻視」をヒントに、独自の捜査を開始する。彼女は次第に、祖母の認知症が単なる病気ではなく、「現実の裂け目」を見る能力なのではないかと考え始めた――――。
運命論と幸福論

総文字数/28,544

青春・恋愛13ページ

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 新条奈都は女子高生。恋愛対象も、女の子。    人の手に触れると相手の心が読めてしまう能力を持っている奈都は、彼女どころか、友達のひとりもいない毎日を過ごしていた。  そんな奈都に突然プロポーズしてきたのは、人間離れした美しい女性・星澤麗だった。  なんの陰謀か暴こうと心を読もうとしたけれどーー読めない?  ってことは、麗は文字通り「人間ではない」ってこと?  麗はなんのために奈都にプロポーズしてきたのか。どうして奈都は人の心を読めるのか。  お楽しみいただけますと幸いです。
吹奏楽部は羽ばたきます!

総文字数/83,363

青春・恋愛37ページ

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吹奏楽部の仲間と目標に向かって突き進む、青春ストーリー。 ※作中に出てくる曲名はオリジナルです。
一瞬の永遠を、きみと
  • 書籍化作品

総文字数/113,870

青春・恋愛290ページ

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あなたが私を忘れても それでも私は構わない 私がずっと忘れないから だからお願い 終わりがないように いつだって 始まりがあるように あなたはずっと 笑っていて *・゚゚・*:.。☆.。.:*・゚゚・*:.。☆.。.:*・゚゚・* 消えてしまおうと決めた日 わたしはきみに出会った *・゚゚・*:.。☆.。.:*・゚゚・*:.。☆.。.:*・゚゚・* 海を目指して 一瞬の永遠を、きみと ◇◆◇ 2010.7.12~8.24 2011.4.15 2012.12.25 文庫化 ◇◆◇ 素敵なレビューありがとうございます
好きだから別れて

総文字数/185,705

青春・恋愛256ページ

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好きだから 確かめたいから 意地悪をしたの。 何度も何度も 別れてって言って あなたを傷付けてしまったね
あなたとならもう一度~国の第一王子に愛されるまで~

総文字数/1,311

異世界ファンタジー2ページ

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「だから人間は嫌いなんだよ。」 永遠の寿命を持っている、魔女はいつだって口癖の様に言っていた。 それなのに魔女は望んでしまった。 この子のそばに少しでもいてあげたい、 この子が立派に育つと心を見たい、と
血液型とストーカー

総文字数/5,639

ホラー2ページ

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 知識がないのは仕方がない、だけど知らなかったからと言って自信満々に相手を非難するとしっぺ返しが来ますよ、という教訓にもなるお話です。基本、純愛です。
真夜中の妖精さん
/著

総文字数/5,374

青春・恋愛2ページ

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終電を逃した佐奈が出会ったのは、日本語が話せない年下の王一学だった。 彼を助けた佐奈は一夜限りの穏やかな居酒屋デートに興じるが……?
夜が明けるまで、ここで

総文字数/5,121

青春・恋愛2ページ

蝶

総文字数/5,054

青春・恋愛2ページ

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好きなあの人は、今、どこにいますか?
なんてことない夏の日に

総文字数/4,282

青春・恋愛2ページ

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「一人にして」  そう言って俺を突き放した彼女の顔が、助けて欲しいと叫んでいるようで。 「誰にも会いたくなんて無かった」  悲痛な叫びが、誰かに傍に居て欲しかったんだと吐露しているように聞こえて。 「なあ、無理して笑おうとしなくたっていいんだよ」 「俺お前が楽しそうにしてるってちゃんとわかってるから」 「昔何があったのかなんて言わなくたっていい。俺は今、こうして一緒に毎日を過ごしてる紫苑が好きなんだから」  だからいつか、お前が心から笑いたいと思う日が訪れるまで  俺はずっと、まってるから。  ―焦らなくていい。そう言って笑った彼の笑顔に、私の胸がとくりと鳴った。  一途で素直な男子高校生  ×  口下手で笑うことの出来ない女子高生  「俺、あの夏に海を目指して良かった」  願わくば君の笑顔が、俺の隣で見れますように
わたしを、よんで。

総文字数/4,104

現代ファンタジー2ページ

Broken Memories〜いつか見たあの空は〜

総文字数/4,161

ヒューマンドラマ2ページ

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なろう、カクヨムでも投稿しています。
青龍帝の宦官

総文字数/6,726

後宮ファンタジー8ページ

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 金少華は、丞相の娘であるにもかかわらず、過去視の力を持って生まれたがために「嘘つき公主」として生家から蔑まれ、王都外れの村で一人寂しく暮らしてきた。ある日、丞相である父に頼まれ、宦官のフリをして後宮入りすることになる。父に頼まれたのは、残酷帝と名高い青龍帝の弱みを掴むことだった。父の手引きで宦官として後宮入りした少華だったが、青龍帝にすぐにバレてしまい――?
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