小説を探す

「ハル」の作品一覧・人気順

条件
ハル | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
98
叶う恋にはルールがあって……。

総文字数/26,767

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その夜は、観測史上最大級の獅子座流星群が街に降りそそいだ。 「シミュレーションプログラム『φαντασίαファンタジア』を開始します」  名前のないオペレーターAは、博士の指示に従ってスイッチを押す。  そして、静かに両手を組み、心のなかで流れ星に願った。  ーー滅びゆく人類の希望の種。遠い先の未来で、彼と彼女の恋が、どうか叶いますように……。 近未来が舞台のSF青春恋愛小説です。 白雪姫や人魚姫といった昔からある恋愛物語をモチーフに、切ない恋を書きました。 *表紙イラスト* ノーコピーライトガール様 https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
わんこはあなたに恋をした

総文字数/15,432

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一夏。そう呼ばれるのが好きだった。 頭の上に置かれる手の温もりも 髪の間をすり抜ける指先も 全部、全部、大好きだった――――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アオハル・リライト

総文字数/14,078

ヒューマンドラマ5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【第54回キャラクター短編小説コンテスト「ヤバい教師」応募作品】 2025/01/06 完結 2025/01/02 投稿開始
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
透明なログ~君がいた場所~

総文字数/27,046

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
◌。˚✩ 。˚◌ 透明なログの向こうに、君はいた。 大学で孤独を抱えていた僕が見つけたのは、 「blur_line」という謎の写真アカウント。 夜の海。 滲む光。 言葉のない写真たち。 ただ“いいね”を押しただけだった。 ──その日から、 少しずつ世界が変わり始める。 積極的な先輩・律斗。 静かに寄り添う碧人。 そして、 近づいてくる“君”の正体――。 淡く、切なく、 少し不器用な夏の青春BL。 ◌。˚✩ 。˚◌ 主人公(僕)がびっくりするくらいピュアで、 書いた本人が時々照れてしまうくらい甘いです(笑) 少し不器用で、幼くて、 でも大切だった“あの夏”の物語になりました。 GW実験投稿です。 気軽に読んでもらえたら嬉しいです。 ◌。˚✩ 。˚◌
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
まさかオマエとBLなんて!?

総文字数/64,368

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
優良健康男児・樺 大地(かんば だいち)と、不思議系イケメンの千島 鳥居(ちしま とりい)が織り成す日常ギャグ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 小柄でダンス好きな瀧朔太郎は、帰宅部でコミュニティワークバイトに力を注ぐ高校2年生。  仲の良い幼馴染もクラスメイトもいるけれど、恋人はいない。それでもいいと思っていた。  あの日までは。  自分より態度も体も大きい、無愛想な佐倉玲伊という後輩の意外な一面を見てしまったことで、朔太郎はしだいに今まで感じたことのない心の揺れに翻弄されていく。  ワンダーフォーゲル部の夏合宿の準備をしている佐倉の横で朔太郎が好き勝手に喋っていたら、「あんたこの登山リュックに入りそう」と佐倉が呟きながら切れ長の目でそっと見下ろしてきたことがある。  その冗談を冗談じゃなかったことにしてください、と心の中で祈ったっけ。  俺小さくて良かったって人生初感動したっけ。  “ひとたび出会えば取り替えのきかない存在”について、片想いのこじらせかたについて、悩んでる自分がマジこわい…。    厳つい名前とはイメージ真逆の可愛い系小柄男子の瀧朔太郎。    ダンスと愛と電話相談バイトに邁進中。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
秘密の音色

総文字数/8,561

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
#男子高校生 #BL #青春BL #ボーイズラブ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
妹の裏切り(仮)

総文字数/46,908

青春・恋愛95ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
双子の姉妹の優と絵梨、 この日は姉の優の結婚式のはずだった。 ところが式場に向かう途中新郎の隼人が事故にあってしまい
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アオハルはかすみ草の色

総文字数/28,090

BL25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
万年モブキャラ×カスミ草系可憐男子 初恋を自覚した男子高生二人が悶々と思いを交錯させ、モダモダジレジレからピュアきゅんなハッピーエンドを迎えるボーイズラブストーリー。 途中、視点交代があります。 まだ受け攻めも決まっていない、始まったばかりのボーイズラブをお楽しみ下さい。 *青春BLコンテストにて最終選考入りさせて頂いた作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
クール系イケメン鷹塚祥真(たかつか•しょうま) × 可愛い系イケメン吉木理都(よしき•りと) 推しのアイドルグループが一緒。 ピュアな二人のほのぼBLです。 イケメンがイケメンを推してるのって、エモいなって思います。 * 他サイト様にも掲載中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
臍を噛み、愛を食む

総文字数/33,425

青春・恋愛21ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
桜、ふわふわ ~キミからの I LOVE YOU~
  • 書籍化作品

総文字数/106,084

青春・恋愛302ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「先生… あたしのこと 利用してもいいよ?」 新米教師 × 一途女子高生 ゜・*:.。.:*・゜・*:.。.:*・゜ 百瀬七海×桜川ハル コラボ企画 テーマ 「I LOVE YOU」 を日本語訳せよ *ブログのバトンネタを使って小説にさせていただきました。 「I LOVE YOU」を日本語に あなたならどう訳しますか? 2009/2/20~2009/4/28 2013年3月25日 文庫化されました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アオハルペアリング

総文字数/12,451

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君だけ見つめていたい
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
木戸 瑠璃 28歳 女性 身長155センチ 食品会社の総務課勤務。頬にそばかすがあり、中学の時にそれが理由で男子にいじめられてから、いつもマスクでそばかすを隠している。自分の言いたいことを言えず、常に自信がなく声が小さい。頼まれごとをしても断れず、かと言って誰かに助けを求めることもできない性格。男性が苦手で、下を向いている。 室田 仁 30歳 男性 身長165センチ 瑠璃と同じ総務課勤務。学生時代は好きな人がいたが付き合ったことはなく、社会人になって初めて、自分に向けられる期待や視線に嫌悪感を抱くようになった。 **** 蛙化現象 片思いしていた相手が、自分に好意を持っていると分かると気持ちが冷めること。(本来の意味) 好きな相手の見た目や言動に幻滅し、急に嫌悪感を抱くこと。(近年の意味) 今作は本来の意味の蛙化現象を題材にしています。結婚願望はあるのに、心の動きを上手く扱えない気持ち悪さ。この現象に上手く向き合えないし面倒だし、一人で良いやと思いながらも、この心情を理解し合える人に出会いたいとも思う。自分にしかないという自己発信をしないと共感者が現れない中で、人とは違う自分を世の中に晒す勇気はない。でも、実際にそういう人も居るんだ、自分の当たり前は他人の当たり前じゃないんだと、読んでくださった方に伝われば嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「私」が変わるきっかけをくれたのは、「君」だった
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ねぇ、「好きだ」って言ってみて?
月野麗/著

総文字数/3,962

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ、あなたはなんで泣くの? 私は、悲しいからだよーーーーーーーーー *表の顔* 「えー?才色兼備って感じの人、かな?優しいし!男いないなら狙うわ~w」 「えっと、王子様は、カッコよくてっ…!文武両道で、とっても凄いんです!」 *裏の顔* 「大っ嫌い!誰も本当の私を愛さない…そんな人なんか信じない…!」 「人は道具。俺の努力などあいつらは見ない…だから俺も無視する…!」 私と彼には、共通点があった。 一つ、人を信じないこと。 誰も“自分自身”を見てくれないから。 二つ、それなりにいろいろなところで努力してきたこと。 三つ、体が弱いこと。 でも、私はそれを認めず長距離をして、体を壊した。 四つ、異性の扱いには慣れていたこと。彼は女子をよく口説いていた。 ーーー私は口説いたりしていたわけではなく、同性から嫌われていたんだ。 ーーーーーー五つ、歌が大好きだったことーーーー 私は彼が嫌いだ。 物語の主人公のような性格を演じる彼。 本当はそんな人じゃないのに。 男としてのプライドはないのだろうか。 おそらく彼も私が嫌いだ。 初めて会った日の会話はどこへやら、全く関わろうとしない。 でも、そんな彼と再び関わるきっかけは、本当に突然だった…。 「あら、間抜けな顔してるわね。あ、日本語分かる?英語か中国語がいい?」 生徒会本部役員 国立シエル学園中等部 2年 神崎美鈴(かんざきみれい)                 × 「残念、俺は顔で止まらず中身も間抜けでね?話の要件すらわからないんだよw」 学園のアイドル 国立シエル学園中等部 2年 星野光(ほしのひかる) 「ーー空の向こう いる君には届かないけど ああ 好きで好きでーー」 “あの人”の好きな歌を“あの人”のために歌う。 ふと、私の歌を聞いていた彼が口を開いた。 「そうじゃないだろ」 お前はあいつのことを憎んでいるはずだ、と続ける彼。 ーーー私が心の奥底で考えていることなんて、わかるはずがない。 「「わかるはずがない、他人なんかに」」 ーーーーこれは 人を信じないと誓った二人が あがき、血のにじむ努力をして 様々なことと出会い、そして別れ、 “自分自身”について考えて行くお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
愛と劣等

総文字数/6,965

ヒューマンドラマ5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その日、劣った人間を安楽死させる薬が配られた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ふゆを殺すハル

総文字数/17,708

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
共感覚で言葉に色がついて見えるハルトの前に現れたのは、冬のように白いゆきやだった。 感情に乏しく世界が白く見えてしまうゆきやは、共感覚から逃げるように絵を描くハルトの絵にだけ色が付いているように見える事から「色を教えてほしい」と頼んでくる。 放課後の屋上、二人だけの空間。絵を描くハルトと、それを静かに眺めるゆきや。 そんな二人の時間が流れていく中で、ハルトはゆきやに自分が色を付けているのが自分である事を怖いと思うようになっていく。 たくさんの色が見えるハルトと、何色もなかったはずのゆきや。 これはどこかにあるかもしれない、鮮やかで冷たい色の日常。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop