小説を探す

「高校生BL」の作品一覧・人気順

条件
高校生BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,233件
塩対応な先輩とおれの甘い誤算

総文字数/18,673

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あんなにも塩対応だった先輩が、いつしか甘く迫ってくる!? ダウナー系の先輩と子犬系愛されキャラの、甘酸っぱい青春ラブ。 英 湊斗(はなぶさ みなと)×恵花 耀(えはな よう)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】二階堂 紗月 高校1年、茶道部 × 【受け】愛田 悠希(通称:愛ちゃん) 高校2年、調理部副部長 去年から始まった茶道部と調理部の取り組みにより、茶道部1年の二階堂くんとペアを組むことに。 その取り組みとは、一緒に茶菓子を考えること。 人気者で人を寄せつけない印象とは違い、礼儀正しく茶道の知識も豊富で、ふいに見せる可愛らしい一面にほっこり。 課題も終わり、あまり会うこともなくなるな……と淋しく思っていると、二階堂くんに突然告白された! そもそも、どうして僕のことを? 僕の彼への好意は、後輩としてのもの? それとも恋心? 悩んでいると、茶道部の顧問から新たな依頼があり――。 恋を知らなかった主人公が、一途に想いを伝えてくれる彼の人柄に触れ、恋を知る物語。 ********** 表紙はてんぱる1様(https://www.pixiv.net/users/2513282)の水彩風風景(https://www.pixiv.net/artworks/81662696)をお借りしました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
その愛に気づくまで
白時/著

総文字数/61,249

BL9ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
そんな片想い、偽物だろ

総文字数/23,277

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「そんな片想い、”偽物”だろ」 ──そう、思ってた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼馴染が「お願い」って言うから

総文字数/103,494

BL53ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高2の月宮蒼斗(つきみやあおと)は幼馴染に弱い。 美形で何でもできる幼馴染、上橋清良(うえはしきよら)の「お願い」に弱い。 「……だからってこの真夏に、ふっかふかのパンダの着ぐるみを着ろってのは無理じゃないか?」 家が隣同士で、子どもの頃からずっと一緒。 当たり前に一緒にいすぎて、今更好きだと言えない気づかない。 そんな幼馴染たちの夏のお話。 同級生の幼馴染たちが同好会でわちゃわちゃしながら少しずつ近づいていきます。 2026年4月16日 編集部様に青春BL今読みたい作品として、ご紹介いただきました。 🔹美味しさいろいろ!さまざまな幼馴染み特集🔹ありがとうございました! ◇表紙は、てんぱる様pixiv(ID:2513282)のフリー素材をお借りしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と歩く恋の旅路

総文字数/51,983

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛リアリティーショーで、俺は親友に告白された_____。 攻め:和人(かずと) 粋が大好き。 受け:粋(すい)   ピュア。粋と幼馴染。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
おれと生きてるだけでえらいっ!
ちとせ/著

総文字数/22,366

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自己肯定感鬼高い1年生×自己肯定感鬼低い生徒会長 【攻】 大河 大和(たいが やまと) 常にキラキラオーラをまとっている、明るくて猪突猛進な新入生。入学早々、生徒会室に生徒会長の座を譲ってくれと乗り込んでくる。 【受】主人公 小野 光(おの ひかる) 頭が良く、真面目で模範的な生徒である生徒会長。常におどおどしていて押しに弱いため、大河の勢いに押されてしまう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
メロンパンを君にあげたい

総文字数/56,008

BL8ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
スパダリ年下×二重人格の鈍感美形が織りなす、青春と成長と初恋の物語。 ※青春BLマンガ原作コンテスト応募作品
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先輩、この謎解いてください

総文字数/31,956

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
イケメンで一途なミス研の新入部員の後輩 × 吃音持ちのミス研部員の先輩   吃音持ちの朝比奈千尋(あさひなちひろ)は、地味で目立たないミステリー研究部の部員。  そんなある日、ピカピカに光るイケメンの一年生・木崎光希(きざきこうき)がミス研に入部してくる。  どうしてこんなイケメン君が地味なミス研に……? と惑っていると、木崎はいきなり千尋に言う。 「朝比奈先輩、俺のこと覚えていますか?」  そんなこと言われても、初対面。全然見覚えもない。戸惑う千尋に木崎はさらに「俺、先輩に会いたくてこの高校に来たんです」「先輩のこと好き」「だから俺のこと、思い出して」と迫ってきて。  え……え……え……? ちょっと待って? 「『俺と先輩はどこでいつ会ったのでしょう?』 先輩、この謎解いてください」  こうして木崎くんとの不思議な日々が始まるが――――。  ほのぼの、ときにちょっと切ない、最後は心が温まる青春BL。  画像はフリー素材ドットコムさん(https://www.free-materials.com/about/)からお借りしました。  参考文献:『吃音のことがよくわかる本』菊池良和 監修       『吃音のある子どもと家族の支援』樫田利明・菊池良和 編著       『どもる身体』伊藤亜紗 著
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
かわいいって言うな

総文字数/26,878

BL18ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】イケメンで人気者だけれど直に対して意地悪な幼馴染(波城昂輝 なみしろこうき) 【受け】内気で地味だけれど負けん気が強くて実は××な……?(駿河直 するがなお) 小学校の頃、最悪な出会い方をした昂輝と直。 道を挟んでお隣同士だった二人は、喧嘩をして以来、特に交流もなく高校生になってしまった。 小学校も中学校も同じ。だけど奇跡的にクラスは別……だったのに、高校で昂輝と同じクラスになってしまう直。 しかも席が隣同士で、昂輝からは早々に「邪魔、そこ俺の席なんだけど」と冷たく言われてしまう。 そんな意地悪でムカつく幼馴染の昂輝は、昔から顔もよく、勉強も運動もできてクラスの一軍男子。 一方の直は内気で地味かつ眼鏡をかけたガリ勉スタイルなこともあって、誰からも声をかけてもらえない。 お昼ご飯だって、ひとり寂しくお弁当を食べるしかない……。 そう思って教室を出た直だったが、なぜかそこに昂輝が現れる。 「なんで人気者が俺のところに……?」 「うっせ。人に群がられるの、嫌なんだよ。昼ぐらいはゆっくり食いたいだろ」 「いやいや。だからって、俺のとこにくる?」 「ぼっち飯してるお前が可哀想だったから、しかたなく」 憎まれ口をたたく割りに、気付けば毎日昂輝が弁当を持ってやって来る。 おまけに部活のマネージャーにならないかと誘われて――。 ※1話だけ大賞の応募作です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
慶ちゃんの言うとおり

総文字数/9,078

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の幼馴染の慶ちゃんは完璧な人で、いつも正しい。だから、僕はなんでも慶ちゃんの言うとおりにしてきた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
合唱部員の雲雀野悠斗は、超がつく運動音痴。 球技大会の種目決めなんて、当然、憂鬱。 運動神経抜群でイケメンのテニス部員、鷹宮俊を羨ましく眺めていると―― 「雲雀野がダブルスのパートナーになってくれるなら、球技大会でテニスをやる」 なんて、鷹宮が言い出した。 どうしてこうなった……! 口下手なイケメンテニス部員×自己肯定感低めな合唱部員。 接点がなかったはずの二人が、「選ばれた理由」をきっかけに近づいていく青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
おもちゃ箱に恋をした!?いえこれは断じて恋ではありません!
ふく/著

総文字数/77,414

BL32ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
草壁温(くさかべ はる)【受け】小中学生の頃、同性の友達を好きになった。 その結果、返ってきたのは、周囲からの冷ややかな視線、無視、そしてバカにされる日々。 傷ついた温は、誰にも、本心を言わなくなり、すっかり「ぼっち」になった。 ​そんな温の、唯一の救いは、お笑いを観ること。 その時だけは、過去を忘れて心から安心して笑えた。芸人さんへの憧れから、気づけば心の中で一人でツッコミを入れる「隠れツッコミ気質」が身についた。 ​「もう二度と、友達を好きになるなんて失敗はしない」 ​温は、固い決意を胸に高校へ入学した。 それなのに――やっと出来た友達3人のうちの1人が、距離感バグりまくりのイケメン。 「ちょっと待って、友達相手にそんな距離で接してどうするの!?」 絶対に好きにならないと決めているのに、不意打ちのドキドキと過剰な距離感に、温の心の中は大忙し! 箱星遊(はこぼし ゆう)【攻め】幼い頃に、父親を亡くし、母と二人で互いを支え合いながら生きてきた。 父が息を引き取る間際に残した言葉が、ずっと遊の心にはある。 ​『お前にもきっと現れる。父さんにとっての、母さんのような人が。……急な雨さえも、笑顔で迎えられるような人がな』 ​その言葉の真意を探しながら過ごす日々。 容姿や成績ばかりを見て、群がってくる人々に囲まれるほど、「父さんの言うような人はここにはいない」と冷めていく遊がいた。 だから高校では無表情と無愛想を決め込み、誰も寄せ付けないと、壁を作っていた。 ​あの雨の日 ​父の言葉をそのまま体現したような、温に出会った。 温を知れば知るほど、遊の人生には「温」が必要不可欠だと確信する。 ​だが、トラウマを抱える温は、同性を好きになることを恐れている。 それならばと、遊は、温が望む「最高の友達」という立ち位置を、完璧に演じる。多少、愛情が漏れちゃうのは、仕方ない。 これからの人生、温の幸せと自分の幸せをどう組み合わせることが出来るのか、日々考えている。​​ 「友達を絶対好きになりません!」隠れツッコミ男子✕「父の遺言で見つけた、運命の存在」重愛ハイスペック男子 告白無し✅ お付き合い無し✅ デート無し✅ キス無し✅ だけど、キュンキュン出来ちゃいます♡ 男子高校生の日常にトキメキを落とし込んだ学園コメディ☆
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋が終われば歌となる―片思い中の幼馴染と、正体を隠して音楽活動しています―
metta/著

総文字数/95,469

BL32ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
お前の知らない俺になりたかったのに、お前が見つけてどうする。 音楽一家に生まれながら、歌も楽器もまるで駄目。 そんな高校生の尚人が唯一ずっと好きだったのは、ずっと一緒にいた幼馴染の優太の歌だった。 ところが高校一年のある朝、優太が彼女と歩いているところを目撃して気持ちに自覚すると同時に失恋する。 寂しいけどなんで何も言わないんだって少し腹が立った尚人は、優太の知らない俺になってやろうと、勢いでDTMで作曲を始めた。 ヤケで始めた曲作りはやってみると案外楽しく、尚人は優太に似た声のボーカロイドを使い始め、「oto」として作った曲を投稿しているうちに、聴いてくれる人も増えていく。 そんなある日、久しぶりに会った優太が「最近好きなんだよね」と聴かせてきた曲は――尚人が作った曲だった。 それだけでも十分ややこしいのに、今度は優太本人からotoへ「俺のために曲を作ってほしい」と正体に気づかないまま依頼してきて―― 現実では幼馴染。 ネットでは、正体を隠したボカロPと歌い手。 ずっと好きだった幼馴染のために曲を作り、その幼馴染が何も知らずに歌う失恋から始まった、高校生二人の青春音楽BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【顔面偏差値100超え。恋のやり方は0点!?】 ――僕らの恋はいつだってトラブルだらけ! 舞台は、道ゆく人が思わず振り返るほどの「顔面国宝級」な美少年たちが集う男子校・紫苑学院。最強のルックスを持ちながら、その中身はあまりにも不器用で、全力投球すぎて――。 ◻︎◻︎◻︎三組三様の「重すぎる」初恋オムニバス ♦︎蒼士(攻め)×四季(受け):一目惚れから始まる「執着愛」 学校一の王子様・蒼士に一目惚れした四季。だが、実は蒼士も学校の姫(?)四季に一目惚れしていた!? 拗らせた両片思いの末、二人が行き着いたのは、互いへの想いが強すぎるあまりの「執着愛」だった。 ♦︎亮司(攻め)×玲(受け):氷を溶かす「束縛愛」 「氷の女王」と呼ばれる孤高の美少年・玲。 彼の心を溶かし、笑顔を取り戻させたのは、偏見だらけだったはずの亮司。 しかし、愛が芽生えた後の亮司は、誰もが驚くほどの「超束縛男」へと変貌を遂げた。 ♦︎歩夢(攻め)×佳太(受け):匿名から始まる「最悪な恋」 泣き虫な佳太が恋をしたのは、SNSで出会った優しい「匿名くん」。 しかし、その正体は学校一意地悪で自信家な「あいつ」だった!? 最悪の出会いから始まる、波乱の恋の行方は。 ◻︎◻︎◻︎季節を彩る、波瀾万丈な恋のイベント 「男とか女とか、もう関係ない。僕が好きなのは、君なんだ!」 体育祭での甘いイチャイチャから、バレンタインでの波乱の展開、そして胸を引き裂かれるような浮気騒動まで。 修学旅行で交わした決死のキスを経て、物語は雪降るクリスマスの奇跡へと繋がっていく。 強気で不器用、だけど誰よりも愛が重い。 全力投球な6人が織りなす、甘くて痛くて、最高にハッピーな初恋の記録。 「僕たちの恋は、いつだって予想外――」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
......フツウになれない。 佐倉こうは何処かおかしかった。フツウの恋愛が出来なくて、苦しんでばかりいた。 フツウになろうともがいた。 けれど、出来なかった。 辛く、苦しんでいた時、君は現れた。 隣に寄り添ってくれるような、綺麗な、綺麗な歌声に、心が奪われた。 凍えるような、クリスマスの日。 君は小さく震える唇で、愛の歌を紡いでいた。 そう。僕はきっと......。 あの時から、ずっと、君に恋をしている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
勝手に射抜いてんじゃねぇよ
恋晴/著

総文字数/26,897

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
静寂を身に纏い弓を引くあいつは、 目が離せなくなるほど美しくて… クラスで1番おしゃべりの騒がしい奴が 静の武道と言われる“弓道”をしてる!? とんでもないギャップを目撃した俺の心は 知らないうちにあいつに惹かれているようで…。 平凡男子✖️陽キャ男子 少しずつ素直になる恋心の行く末は!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アイスが溶けるまで

総文字数/8,150

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
ただ、放課後、コンビニに寄ってアイスを食べる。 この時間だけ、おまえはおれのもの。――なんてね。 ◇ 女の子が苦手な七瀬 藍(ななせ らん)と、 そんな彼を守る常磐 涼(ときわ すず)のおはなし ◇ 作業用BGM『ラムネ/Be my Girl』
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop