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「男子」の作品一覧・人気順

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男子 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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707
バッドボーイズ、グッドスリープ

総文字数/52,783

BL12ページ

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初投稿です。よろしくお願いします!
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この夜だけは、知らないままでいて

総文字数/9,165

ヒューマンドラマ1ページ

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名前も知らない貴方に、あの夜、私は救われた。 それは恋と呼ぶには淡くて、それでも、確かに心は揺れ動く。
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宝石に花咲く

総文字数/9,941

青春・恋愛1ページ

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だめだって分かってるのに、その背中に甘えてしまうんだ。 だって君が私を、認めてくれたから。
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メロつき注意報

総文字数/24,214

BL8ページ

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初めての作品です。読者様に1つでも多くメロつきキュンをお届けできますように。
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高校二年生の春。 教室の片隅で静かに過ごす湊は、席替えのたびになぜか学校一の人気者・蒼真の近くになる。 たまに話すくらいの関係なのに、席替えの結果が出るたび、少しだけ嬉しくなる。 くじを引く瞬間。 修学旅行のバスで偶然隣になった時間。 文化祭準備で日が暮れるまで残った放課後。 突然の雨に、一本の傘を分け合った帰り道。 卒業アルバム用の写真撮影で並んだ一瞬。 そんな何気ない出来事のひとつひとつが、いつしか特別な思い出になっていく。 けれど蒼真はいつも友人たちの輪の中心にいて、湊はその少し外側にいる。 近くにいるのに、遠い。 手を伸ばせば届きそうなのに、届かない。 そんなある日、担任が何気なく言った。 「このクラスで席替えできるのも、あと三回だな」 その言葉と同時に、湊は気づいてしまう。 終わらないと思っていた高校生活にも、終わりがあることを。 そして、蒼真を好きになってしまったことを。 あと三回。 君の隣になれるかもしれない、そのわずかなチャンスの中で―― 僕はこの想いを伝えられるだろうか。
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ずーっと一緒に居たいの『好き』。

総文字数/5,767

BL3ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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 幽霊部員ばかりの隠れ帰宅部の華道部の部長に、兄の指名でなってしまった僕(佳生)。クラスの人気者グループの帰宅部の伊織くんが何かと構ってくるのだが、ある日華道部を見に来たいと言いだし――?
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この先も君なら
春宮学/著

総文字数/3,415

BL3ページ

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恋愛が苦手な樹と、幼馴染である樹をずっと好きな陽向。 幼馴染で親友という関係から、それ以上の関係へ。 "パートナー""恋人""結婚相手"というものが、その人の人生で、この人となら一生一緒にいてもいいかなって思える相手のことを言うのなら、別に恋愛が無くたって良くない? 恋愛とは形が違うけれど、1個人を1個人が愛してれば、世間ではそう呼ばれてるそういう関係になってもいいんじゃない?と思って書きました。 人を好きになるって、愛の形ってもっと複雑じゃない? 本当は凸と凹が上手くハマるなんてことないよねっていうのを。 BLというコンテストを通して、男の子同士の恋愛という属性じゃなく、「樹」と「陽向」の関係性を書きたかったです。 私の実力不足が否めませんが、ぜひ覗いてください。
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     佐藤青葉(さとう あおば)      爽やか系イケメン過保護男子           ×      園崎陽向(そのざき ひなた)      低身長生意気ショタ系男子
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なぁ、おれを捕まえてみろよ

総文字数/21,738

BL23ページ

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可愛いルックスに、負けん気の強さ。まさしく絶対的アイドル! 「おい別所、サングラス返して欲しかったら俺にキスしてみろよ」 なんて言っているかも♡ ありすめ様@arithme_piyoに描いていただきました。 かわいいルカちをありがとうございます!
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「言葉」は嘘をつく。 でも、「声」を消したら、嘘をつかない——。 都内の医療系出版社で働く佳奈(25)は、周囲も羨むハイスペックな彼氏・篤との結婚に動き出そうとしていた。 丁寧な暮らし、整えられたインテリア。 決して豪華でも派手でもないけれど、心の通い合う生活。 しかしその幸せの影には、不妊治療に悩む一組の夫婦がいた。 「言葉」が嘘だと知ったとき。 佳奈は突如、心因性の失声症で「声」を失ってしまう。逃げるように辿り着いたのは、かつて愛した街、下北沢。 そこで出会ったのは、元俳優で今は照明家として生きる年下の青年・京(きょう)。 『俺も、声が出ないんです』 静寂のエレベーターで交わした筆談。 彼もまた、ある「切実な秘密」を抱え、言葉を捨てて生きていた。 スマホの画面越しに、ノートの筆談で、互いの最も暗い部分を打ち明けあう。黙ったまま、嘘はつけないから。 そして朗読劇『銀河鉄道の夜』のセリフを通して。 「好き」という言葉を口にできない二人の魂が、静かに共鳴していく。 「きっとみんなのほんたうのさいはいをさがしに行く。どこまでもどこまでも僕たち一諸に進んで行かう」 傷ついた一人の女性が、 声のない世界で「本当の幸い」を見つけるまでを描く。再生の物語。
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●登場人物 ◆志摩 悠人(しま ゆうと)/高2・受け・主人公 性格:穏やか、聞き役気質、自己主張は控えめ 外見:黒髪マッシュ気味、メガネ(外すと意外にイケメン系)、背は平均より少し高い 立ち位置:図書委員、クラスでは「優等生枠」だが友人は少数 コンプレックス: 苗字でしか呼ばれないこと 「誰にとっても“ちょうどいい先輩”でしかないのでは」という薄い孤独感 湊に対して: 最初は「人懐っこい後輩」認識 徐々に、自分を真っ直ぐ見てくる視線に気づき、意識し始める 物語終盤: 「自分を特別だと言ってくれる人がいる」ことを受け入れ、 “受け身”から一歩踏み出す側に成長 ◆早瀬 湊(はやせ みなと)/高1・攻め・後輩 性格:基本は人懐っこいが、好きな人のことでは不器用で拗らせがち 外見:明るめブラウンの短髪、表情がよく変わる、運動神経はそこそこ 立ち位置:図書委員。クラスでは友人も多いが、自分から輪の中心には行かないタイプ 志摩先輩への感情: 入学直後、図書室で優しく本の場所を教えてもらった瞬間からの一目惚れ ずっと苗字でしか呼べない距離を、もどかしく感じていた 内面: 「年下だから頼られたい」「でも重いと思われたくない」という葛藤を抱えている 嫉妬を自覚したことで、逆に避けてしまう不器用さが、読者の“見守り欲”を刺激 物語終盤: 敬語を外し、名前を呼び捨てで告白することで、 年下なのに一番頼りになる“攻め”として完成
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見えない月への道

総文字数/7,993

青春・恋愛6ページ

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久々に幼馴染に会いに行く僕。 少し後悔しているかもしれない幼馴染。 昔の親友に会いに行く後輩。 後輩と話して昔を思いかえす後輩の親友。 月へと続いていない道を見る、僕と後輩。 小説家になろう様にも掲載しております。 題名:月の下で幼馴染にふられて二年が経ったけど、久々に幼馴染に会いに行こうと思う。少し後悔している幼馴染と、懐かしむ親友。後輩と二人で見上げるのは、見えない月への道。 エブリスタ様にも掲載しております。
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羊毛フェルトで小鳥を作っていた 雪白 叶人くん。 ある日、幼なじみの山吹 陽向くんも 「作ってみたい」と言いだして ふたりで制作する時間がはじまった。 ふたりはお互いに『恋愛としての好き』 な気持ちがあったけれど気が付かなくて。 同級生に「ふたりは恋人みたいだな」と言われ 陽向のバイトの先輩にも「恋だな」と言われ…… あることをしてからお互いに意識し始めた。 そしてなぜかお互いの姿をしたぬいぐるみを作りあうことになり、さらにぬいぐるみを持ってぬい活デート?もすることに。 ゆるふわ叶人くんと 叶人くん好き好き陽向くんの 幼なじみストーリーです🌸 【青春BLコンテスト一次通過作品】 お読みくださり反応も ありがとうございます \✨ピュアは最高✨/ 好きを詰め込んだお話です。 新作 羊毛フェルトとぬい活は 作者も好きでやっています✨ 2024*9*1~
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君は夜空に落ちた一番星

総文字数/11,388

BL5ページ

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「――星みたいですね。ちょっと遠くて、綺麗で」 誰にも踏み込まれたことのなかった僕の時間に、まっすぐな言葉が落ちてきたあの日から——一人で見上げていた夜空は、少しずつ優しく、温かく、変わっていく。 何気ない会話。静かな放課後。指先がすれ違う距離。 ただそこにいてくれる誰かがいることが、こんなにも心を強くするなんて、知らなかった。 不器用だけど誠実な陽翔と、星にしか心を預けられなかった悠。 触れることを迷っていた「想い」に、そっと名前をつける、夏の終わりの青春BL。 一番星のように、誰より先に、君を見つけてしまったから——二人の空が少しずつ重なっていく、優しくきらめく恋の物語。
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終電を逃す夜の正しい間違い方

総文字数/7,815

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大人になった私たちが『偶然』を選びなおす夜
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二人のパララックス

総文字数/7,084

BL1ページ

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勘違いから同じ部活に入った高校生たちの一途な初恋物語 ◇表紙素材は、ina様小説用フリー素材よりお借りしています。
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クリームパンと恋のはじまり

総文字数/7,163

BL1ページ

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「なぁ、俺と付き合って」 「え、いいよ、どこに?」  なぜか、伊原が睨んでくる。
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