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「BL」の作品一覧・人気順

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BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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1,804
台本にない恋、はじめました。
ちとせ/著

総文字数/50,091

BL12ページ

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アイドルとしてデビュー予定の建国顔な男前攻め×モデル兼タレントで傾国顔な爆モテ王子様受け 【攻】 稲垣 三國(いながき みくに) 太陽みたいなきらきらとした笑顔が特徴。常に前向きで明るい。高身長で凛々しい顔立ち。高校時代、唯一花埜を別に特別じゃない人として接してくれた。 【受】主人公 香坂 花埜(こうさか かの) 爆ビジュ、爆メロ。360度どこから見ても絵本から飛び出してきた王子様だが、実際はみんなの望みのために『王子様』として振る舞っている。
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匿名希望の恋文

総文字数/21,008

BL5ページ

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『誰も見ていないときの貴方の表情が忘れられません』 全国大会出場常連の弓道部エース×書くことに心血を注ぐ新聞部 文化祭に向けて人気者に取材をすることになるところから始まる、青春BL 【登場人物】 雨溜颯真(受け) 新聞部に所属する二年生。勉強よりも部活に全力な地味系男子。 新聞部で企画された『匿名恋文コーナー』を成功させるために人気者である天羽に取材をするようになる。 女子人気が高く、みんなに笑顔を振りまく天羽に苦手意識を覚えるが……。 天羽唯翔(攻め) 全国大会常連の弓道部に所属する二年生。 弓道にほどほどに打ち込みながら、みんなの前では常に笑顔を絶やさない。 女子人気、男子人気共に高いが、本人は自分のイメージが崩れることを恐れ、かなり気を張っている。
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好きです、先輩!!!
いちき/著

総文字数/22,258

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「先輩! 写真、撮らせてください!」 「無理」 ――だったはずなのに。 「被写体としてじゃなくて、俺のこと見に来て」 写真を撮りたいだけだった。 たぶん。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 好きの自覚ゼロで、尻尾をぶんぶん振りながら先輩を追いかける写真部の後輩・咲坂睦生。 そんな咲坂に「無理」と言い続け、絶対に写真を撮らせてくれない軽音楽部の先輩・香嶋真雪。 なのに、咲坂が他の人を撮れば気に入らない。 急に顔を見せなくなれば機嫌が悪くなる。 ついには、「写真部としてじゃなくて、おまえとして来いよ」。 「撮りたい」は、いつから「好き」に変わっていた? 塩対応から始まるめんどくさい執着攻め×感情ダダ漏れ鈍感わんこ受け。 カメラ越しの憧れが恋に変わる、男子高校生の青春BL。
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水泳部存続に奮闘する先輩受けとが、大型わんこな後輩攻めと付き合うまでのアオハルBL
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推しに3年かけて落とされた
よよ/著

総文字数/17,828

BL1ページ

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美形攻め×一途受け 自分の好みど真ん中な攻めを“推し”として好きだったはずが、攻めの3年間の執着によってうっかり恋愛的に好きになってしまう受けのお話です。
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イケメン幼馴染と平凡な俺の青春恋愛物語!
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無関心な僕が、お前だけは例外

総文字数/57,852

BL19ページ

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他人に興味なんてない。 学校とバイトを往復するだけの、どうでもいい毎日。 ——だったはずなのに。 ある日、落としたプリントを拾ってもらったことがきっかけで、 前の席の一軍男子・糸井が、やけに話しかけてくるようになった。 プリントを渡すたびに、わざとみたいに触れる指先。 何度も繰り返される、偶然じゃない距離。 気づけば、名前を呼ばれるのも、隣にいるのも、当たり前になっていく。 意味がわからない。 こんなの、ただの気まぐれだろ。 そう思っていたのに。 触れてくる理由も、距離の詰め方も、全部わからないくせに、やけに気になる。 気づけば、視線で追ってるのは、いつも糸井で。 他のやつと話してるのを見ると、なぜかイラつく。 そんなある日の昼休み、ふいに言われた一言。 「好き」 ——は? なんで、僕。 無関心だったはずの世界が、ひとりのせいで、全部うるさくなる。 距離が近すぎる一軍男子×無自覚イケメン じわじわ侵食される系、じれ甘BL。
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北風と太陽は旅人を笑わせたい

総文字数/22,791

BL7ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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高校生お笑いコンビ『スキップイソップ』が、 “笑わない男”大雪多日登をめぐって、 「先に笑わせた方がキスしてもらえる」という賭けを始める! ※スキイソはコンビを組んだだけで、まだネタ合わせにも至っていません。 【ボケ】太田望陽(おおた・みはる) 明るい髪に、ぱっちりしたたれ目。 アイドル顔負けの、わんこ系陽キャ。 【ツッコミ】北島風太(きたじま・ふうた) 清潔感ばっちりの短髪黒髪ストレート。 醤油系イケメンで、一見クールだが中身は陽キャ。 【巻き込まれ】大雪多日登(たいせつ・たびと) 実質帰宅部のパソコン部部室を根城にしている、お笑い好きの陰キャ。 笑顔が苦手。顔は美人。
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沈淪
夜弥/著

総文字数/3,027

BL4ページ

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愛は本能に勝てないのか──? 愛してるのは番の橙里だけ──の、はずなのに。 碧が出逢ってしまったのは、見知らぬ運命の番。 心は橙里にあっても、体は藍を求めてしまう。 藍がようやく出逢えた運命の番には、すでに愛する番がいた。 碧が別の男を求めても、愛し続けると誓う橙里。 ──どこまでも甘くて、優しくて、残酷な底なし沼に沈む。 掌編であることに甘えて、オメガバースの説明は端折っています(不親切)。 あと、独自設定あります。 表紙デザイン/同人誌表紙メーカー
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【完結】音と味のあいだで恋をした

総文字数/19,750

BL8ページ

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軽音部のボーカル・朝霧陽翔を“推し”として見ていた小日向柊が、放課後の軽音室で少しずつ彼のことを知っていく話です。 最初はただ、歌が好きで、かっこよくて、遠くから見ているだけの存在でした。 でも、偶然本音の詰まったノートを見てしまったことをきっかけに、陽翔の弱いところや不器用なところにも触れるようになっていきます。ご飯をちゃんと食べていないこと、無理をしていること、誰にも見せたくなかった気持ちを音楽に閉じ込めていたこと。そういうものを知るたびに、柊の中で“推し”だったはずの気持ちが少しずつ変わっていきます。 料理で相手を気にかける柊と、音楽にしか本音を乗せられない陽翔。 放課後に一緒にご飯を食べたり、軽音室で新曲を聴かせてもらったり、名前を呼ぶだけで照れたり。大きな出来事が次々起こるというよりは、そういう小さな時間の積み重ねで距離が近づいていく話です。 “推し”としての好きと“恋”としての好きの境目で揺れる気持ちを書きたくて、この作品を書きました。 恋だと認めるにはまだ少し怖いけれど、もう特別だとは分かっている。そんな二人を見てもらえたら嬉しいです。
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塩対応のタイムリーパーは、今日も俺を救えない?

総文字数/51,935

BL17ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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攻め:御子柴 廻(みこしば めぐる) 綴のクラスメイト。無口で目つきが悪く、何を考えているか分からない一匹狼。実は綴を救うために42回目のタイムリープ中。 受け(主人公):薄葉 綴(うすば つづり) 高校2年生。極度のめんどくさがり屋で、他人と深く関わらない「塩対応」な少年。
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名もなき感情

総文字数/6,474

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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自作表紙です
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頬が赤いのはきみのせい

総文字数/57,916

BL8ページ

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大学デビューの陽キャ後輩と×常に無愛想な陰キャ先輩(※ただし酔うたびに性格変化あり) ドタバタアルコールピュアラブコBL、爆誕──。
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 ◇◇ 孤高の水泳部エース×元水泳部のゆるダンス部員 " 告白は練習のはずでした。なのにエースが撤回させてくれません。" ◇◇ 「俺は彼氏だから。小鞠がつらいときはそばにいたい」 彼氏ごっこから始まる青春BL。  ◇◇  ●小鞠 大和(こまり やまと) 高校二年生。 元水泳部のゆるダンス部員。お人よしで明るい平凡男子。世話焼きな性格だが、本人に自覚はない。 ●柳井 奏真(やない そうま) 高校二年生。 水泳部のエース。ストイックで不器用な美形男子。学校中の注目を集めている。
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薔薇の棘は月明かりの詩
tommynya/著

総文字数/29,662

BL12ページ

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第1回 BL短編コンテストの最終選考に残して頂きありがとうございました☺︎      『薔薇の棘は月明かりの詩』 『私は美しい顔の中に全てを閉じ込めることができる、あなたの欲望も、絶望も、愛も』(蓮)  剣道部主将でバスケ部のエースで生徒会役員である大和青葉の世界は、体育館裏での出会いから少しずつ歪み始めていく。優等生の仮面の下に執着の炎を秘めた後輩・加賀見蓮は、その儚げな美しさで周囲の目を欺いていた。 図書室でのランボーにインスパイアされた自詩の朗読、マッサージを口実にした触れ合い。梅雨の雨音に包まれた放課後、二人の距離は縮まっていく。 「先輩を見ていると、詩が読みたくなる」 「他の人には触らせないで下さい。先輩は、僕だけのものですから」 芸術的な言葉で狂気を隠す蓮。その美しい詩の奥に潜む危険な想いに、完璧な強さの中に弱さを持つ大和は、気づきながらも次第に心を奪われていくのか? 《攻め》 加賀見 蓮(かがみ れん) 高校2年生、身長178cm、美術部、図書委員 (詩人のような繊細さと、白昼夢のような狂気を持つ) - グレージュの髪と儚げな瞳を持つ美形。その繊細な外見からは想像できない執着の深さを秘めている - 天才的な文才の持ち主で、特にフランス象徴派の詩に傾倒 - 表面上は穏やかで優しい後輩だが、大和への偏執的な愛を隠し持つ - マッサージの腕前は天才的。これも大和に近づくための周到な準備の一つ - 芸術的な繊細さと狂気じみた執着が同居する矛盾した性格 「先輩の美しさは、僕だけのものです」 「僕は、先輩の鏡になりたいんです」 「詩は、本当の心を隠すのに丁度いい道具なんです」         ✖️ 《受け》 大和 青葉(やまと あおば) 高校3年生、身長180cm 剣道部主将、バスケ部エース、生徒会役員 (強さと優しさを併せ持つ) - 端正な顔立ちと卓越した運動神経を持つ学園のプリンス的存在 - 剣道とバスケの両方で頭角を現す文武両道の優等生 - 表面上は冷静沈着だが、蓮の言動に次第に心を奪われていく - 周囲からの期待に応えながらも、本当の自分を見出せずにいた - 強さの中に秘めた繊細さが、蓮の罠に絡め取られていく要因に 「俺のどこがそんなに特別なんだ?」 「お前の愛は、俺を殺す愛か?生かす愛か?」 「その詩の意味、本当に分かってるのか?」
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