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「高校生BL」の作品一覧・人気順

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高校生BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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宝物

総文字数/9,610

BL5ページ

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君の好きという言葉

総文字数/7,126

BL1ページ

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イケメン陽キャと眼鏡陰キャのふんわり始まる恋心
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優しいキミの隣に

総文字数/18,913

BL8ページ

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口遊むのはいつもブルージー

総文字数/82,662

BL28ページ

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――ただ幸せを願うことが美しい愛なら、これはみっともない恋だ―― “隠しごとありの歳下イケメン×双子の兄に劣等感を持つ歳上音楽好き” ・笹原桃輔(受) →新入生に突然「一目惚れした」と告白される。双子の兄のことだとすぐ気づいたが、つい隠したまま仲良くなってしまう。ひっそりと歌ってみた動画を投稿中 ・水沢瀬名(攻) →受験生向けの学校説明会時に男子生徒に一目惚れをし、その高校を受験した。入学してすぐに猛アピール。実はモモに対して隠し事あり ・笹原桜輔(モモの双子の兄) →モモにはあまり会話もしてもらえないが、幼い頃からずっと弟のことが大好きで大切。文武両道のイケメンでモテているが、そういったことに興味はなく上手く躱している ※表紙はかんたん表紙メーカー2にて作成しました
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男子高校生がアフタヌーンティーに行く話
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大丈夫じゃない時も 君は大丈夫って言うんだ――。 男子寮で同じ部屋になった ふわふわ系男子、白川遥斗くんと 外見不良系男子、菅田莉久くんの 可愛い恋モノガタリ。 お読みくださり反応も ありがとうございます! 書く励みとなっております🙇‍♀️🙏 野いちごさんに アップしていたショートショートを 大幅加筆修正いたしました。 完結2024*9 ✩.*˚ 青春恋愛ランキングIN ありがとうございます🙇‍♀️
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あの夏の日、先輩は

総文字数/54,090

BL43ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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送り火に揺れる景色の向こうで。 森の中を一緒に歩いたあの時も。 ー切り取られたあの日全部に、俺は先輩を探すのに。 俺、神座 亮司(かむくら りょうじ)が 母の生まれ故郷である北陸山村部の高校へ転校した2年の夏。 6歳の頃、俺に灯篭流しを教えてくれたその人に再会する。 「はじめまして。今年の送り火人、久勢 晃紀(くぜ あきのり)です」 俺があの頃好きだったー当時と変わらぬ17歳の姿で。 【攻め】転校生(高2):神座 亮司 表紙左の長髪/182cm 無表情と気だるげな喋り方から周りにダウナー系だと思われているイケメン。 視える人。 初恋相手のお兄さんである久勢先輩と転校先で再会。今も好き。 16歳。 今年の8月に17歳になる。 【受け】転校先の先輩(高3):久勢 晃紀 表紙右の短髪/180cm 目元が凛々しい男前。 周りが年下ばかりだからか世話好き。 今年の送り盆における奉納舞の舞い手であり、送り火で火矢を放つ送り火人。 17歳。 今年の9月に18歳になる。 (✱完結までは場面の描写を修正したりします R8年4/10(金)タイトル改題)
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狼君、ちょっと待って!
舞々/著

総文字数/24,143

BL6ページ

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幼稚園の頃、『大人になったら結婚しよう』と約束した俺と狼君。 その約束通り、俺たちは付き合うことに――。 そんな俺は恋人になった狼君に「エロいことがしたい」と迫られてしまう。 嬉しいけど、俺はキスさえしたことがない。 だから…狼君、ちょっと待って!
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音と味のあいだで恋をした

総文字数/4,298

BL2ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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放課後の空き教室。 そこは、小日向柊にとって“ひとりで息をつける場所”だった。 料理部に所属しながらも、周囲の世話ばかり焼いて、自分のことは後回し。そんな柊はある日、空き教室で眠る一人の男子を見つける。 彼のそばに置かれていたノートには、胸の奥を抉るような不器用な言葉たち。 ――孤独しか知らない俺を、認めてくれるだろうか。 その文字を書いていたのは、学園祭で柊の心を奪った軽音部の人気ボーカル・朝霧陽翔だった。 人前では軽薄で明るく、誰にでも笑いかける“学校の人気者”。 けれど本当の彼は、誰にも見せない孤独や弱さを、歌詞にだけ閉じ込めていた。 「その言葉、僕は好きだな」 偶然から始まった放課後の交流。 甘いものが苦手な陽翔に渡したクッキー。 何気ない会話。 少しずつ増えていく“特別”。 けれど、誰かのためには頑張れるのに、自分のことだけは大切にできない柊。 本音を隠し続け、歌にしか救いを求められない陽翔。 正反対に見える二人は、互いの欠けた部分に触れるたび、少しずつ惹かれていく。 音楽と料理。 歌詞と味。 放課後の静かな時間の中で紡がれる、優しくて少し不器用な青春BL。 『音と味のあいだで恋をした』 君の言葉が、俺を生かした。
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「オレはセンセイが警戒するほど、悪い男じゃないですよ」  ビジュ最強だが、約束事にルーズで関わると有り金巻き上げられると噂の下級生・鴻崎から気に入られ、うざがらみされている古宵。  現役高校生作家でそれなりに稼いでいる自分をターゲットに据えたのだろうか。 (面白い。じゃあ、君の悪だくみにのせられてやるよ)  損得を冷静に考え、リアルな恋愛描写につながるかもと彼の接近を許した古宵は、かっこよさと可愛げをあわせ持つ鴻崎に少しずつ惹かれていく。 鴻崎千紘(こうざき ちひろ)タダメシ狙い?のちゃっかりした後輩、高1、とにかく顔がいい 古宵唯月(こよい いづき)バイトの必要がない子しかいない私立高校に通う納税者、高3、高校生作家、将来設計が完璧(自称)。ペンネームは『古宵カズサ』 ☆鴻崎(高1)✕古宵(高3)
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ごめん、まだ好き

総文字数/77,272

BL14ページ

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学年一モテ男×手芸男子が初恋を取り戻すお話です。
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泣き虫健気一途エース×世話焼き鈍感マネージャー。 「先輩…俺を好きになってもらえるように、今日から本気出しますね」  その低く囁かれた言葉に、何故か心臓が大きく跳ねた。 【ストーリー】 青蘭高校野球部3年男子マネージャーの矢吹夏流(やぶきなつる)は2年エースの雨宮瑛二(あめみやえいじ)に告白される日々を送っていた。 夏大会直前の練習試合後ーー 敗北してしまい、泣きじゃくる雨宮を励ます矢吹に、好きと告白する。しかし、告白を本気と受け取らない矢吹に、雨宮は矢吹の指先にキスをしてーー 自分を意識してもらえるよう、まっすぐ思いをぶつけ続ける雨宮に、矢吹の心が少しずつ揺れ動く。 全6話のじれったくて甘い短編青春BLストーリー。 【更新日】 日・水・金曜日の0時公開。 2025/11/23に最終話更新予定。 【登場人物】 雨宮瑛二(あめみやえいじ):攻め/2年生エースショート。 野球の実力はピカイチだが、野球以外のことはとても不器用。 明るく前向きな性格だが、繊細なメンタルの持ち主で矢吹の前ではよく泣いてしまう。 1年前から矢吹に想いを寄せて、告白を続けている。 × 矢吹夏流(やぶきなつる):受け/3年生マネージャー。 選手の怪我やチームを支えるマネージャー。 口は少し悪いが、自分よりも他人を優先する優しい性格。 手先が器用で主に雨宮の世話焼きをしている。 雨宮の告白を、ノリだと思い込んでいる筋金入りの鈍感。
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裏と表のスキとキライ
月猫/著

総文字数/30,130

BL6ページ

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『俺、先輩と同じ高校に行きますから!』 中学の卒業式。 春の風を浴びながら聞いたあの泣きそうな声は、 今も心に響いている─── 「えっと……」 ────わけもなく。 (誰だ?) 俺はすっかり後輩のことを忘れていた。 ~ * ~ 浅く広くが人付き合い。 人気者の主人公、片村幸也(かたむらゆきや)。 そんな彼を追いかけて来た後輩、宇田慧(うだけい)。 後輩×先輩の二人が織りなす王道ラブストーリー!
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横顔ばっかり。

総文字数/98,632

BL10ページ

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ビビリな一軍男子に憑かれ(好かれ)てしまった。

総文字数/98,961

BL12ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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「俺が守るって約束しただろ」 震える一軍エースの手を強く握り返したのは、地味なオカルトオタクだった。 凍りつくような怪異の気配の中で、君の体温だけが痛いくらいに熱かった。 「幽霊より、お前のほうが心臓に悪い」 怪異の恐怖に襲われながら、二人の距離は限界まで近づいていく。 怖がりな王子様 × 素直になれないオカルト男子の青春BL。
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大好きなのにアプローチに失敗する『努力型執着攻め』×小さな秘密を抱えて日々を頑張る『真面目受け』 受けを大好きな執着男が完璧とは限らない!高校生胸キュンラブ
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一週間だけの恋人
うた/著

総文字数/10,098

BL4ページ

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声の向こうで、君を見ていた

総文字数/140,889

BL26ページ

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僕の中には、もうひとりの“僕”がいる。 名前はルウガ。勇敢で、少し毒舌で、でも僕よりずっと優しい。 放課後の診察室、フリーズして言葉が出なくなった僕のかわりに、彼が代わりに口を開いた。 そのとき、待合室の向こうにいた同じ年頃の少年――トモと目が合った。 彼の低い声が、世界のノイズを少しだけ遠ざけてくれた。 それから、僕とトモの関係は小さな紙切れから始まる。 「よかったら話しませんか?」――差し出したのは、僕ではなくルウガだった。 ルウガは“共感”だと言う。けれど胸の奥が熱くなるのはどうしてだろう。 僕が惹かれているのか、それとも彼が――? 世界がやさしくなるたびに、ルウガの声は少しずつ薄れていく。 消えていくのではなく、僕の中に溶けていくように。 「好き」という言葉をまだうまく言えない僕と、 「好き」を知らないルウガと、 そのすべてを受け止めようとするトモの物語。 これは、“一人と二人”で紡ぐやさしい青春の恋。 声にならない想いが、静かな放課後を満たしていく。
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