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「青春・恋愛」の作品一覧・人気順

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青春・恋愛

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5,272
藤倉くんはどちらかというと甘党
柏木/著

総文字数/2,652

青春・恋愛1ページ

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藤倉くんはーーー。
カノジョの愛は誰よりも重い
kurogami/著

総文字数/31,995

青春・恋愛10ページ

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「好きです。俺と付き合って下さい」 「ごめんなさい。佐藤君と付き合う気はありません」  十年前、高校二年生だった俺は一世一代の告白をした。  相手は誰もが恋い焦がれる高嶺の花。  結果は撃沈。  平凡な俺が彼女と付き合えるはずもなく——。  誰にでもある苦い青春。そう思い、俺はもう忘れていたのに。 「久しぶりだね。佐藤一樹くん」  十年後、俺は彼女と再会した。  もう出会うはずもないと思っていた、初恋相手に。 「ひ、久しぶりだな。白川結奈」  俺と彼女の差は変わってなかった。  ブラック企業に勤める俺と、一流企業に勤める彼女。  と言えど、久々に再会しただけだ。  これ以上は関わらないと思っていたのに。 ——隣の家に住んでたんだ……これって運命かなー?—— ——もうー。何を暗い顔をしてるんだ。一緒に頑張ろう!—— ——引け目を感じても何も良いことないぞぉ!?——  これは一度終わってしまった青春を取り戻す物語。  あの日、付き合う選択肢を選ばなかった俺と彼女の。
二人の距離
夏色/著

総文字数/1,002

青春・恋愛1ページ

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ツンデレ男子が一目惚れした相手と仲良くなっていく純愛ストーリー。
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猫みたいにキラキラした瞳。 つやつやの肌。 見上げる様な長身に、綺麗な指。 ワイシャツの裾からのぞく、逞しい手首。 彼はその昔、私の職場で王子と呼ばれていた。 どの部署、どの支社に配属されようと、女性なら一度はその姿をおがんでおきたいとまで噂されていた、超絶イケメンエリート社員。 名前は、冬野 由貴(とうの ゆき)。 私は、彼の事が好きだった。 私には、ガラスの靴もドレスも魔法もいらない。 だから。 神様、お願いします。 私の地味で根暗で残念な毎日を返してください。
ばかみたいなファンレター。

総文字数/2,071

青春・恋愛1ページ

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きれいに物語が始まって、伏線を張っているのを見守って、 安心してカーテンコールを待てるのはフィクションだけだ、なんて。 そんなの悲しすぎますよ、僕には。 「一言で言えばきっとただ、好きだったんですよ」 でもそれだけじゃなかったから、僕はこうやってファンレターを書きました。 あなたにカーテンコールがないなんて、あなたにスタンディングオベーションをしないなんて。 「僕から言わせてみればそっちのがばかだよ」
種も仕掛けも

総文字数/5,151

青春・恋愛9ページ

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こんな風にただ過ごすことが、 生きていることが心地よいと感じたのは、 一体どれくらい振りだろう。 ***** 「今、アシスタント募集中なんだよね。 出来れば心の優しい子」 「例えば、 初対面のウサギの言うことも素直に聞いてくれる、 傷心中の子なんてピッタリなんだけどな」 ***** ★失恋した〝私〟とウサギの着ぐるみを着た〝彼〟の、 恋愛未満なお話です。 2019/02/25 Berry's Cafe・野いちご にて公開したお話です。
鍵を忘れたスカポンタン

総文字数/1,000

青春・恋愛1ページ

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野いちごで 力いれたエアラブが、虚しく漂っているので、ラブコメ男子目線にエントリーします。 開始終了日20.04.10. 最高順位総合:72位(2020/04/14) あーざす!☆/。
人生、ゆるいくらいがちょうどいい

総文字数/14,406

青春・恋愛7ページ

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人生はやり直すものじゃない。積み重ねるものだ。
白が溶ける。
碧雲宗/著

総文字数/3,860

青春・恋愛9ページ

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春に触れられて、君に触れられて 私たちの冬は──白が溶ける。 表紙画像▽ ちゃりんこ(@tyarinko_manga)様より
夕顔は君が嫌い

総文字数/1,498

青春・恋愛2ページ

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“夏の花が好きなひとは、夏に死ぬって言うけれども、本当かしら。”
四分割ストーリー

総文字数/17,503

青春・恋愛5ページ

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 いつもの関係、壊れるのが怖い……。  だけど、進みたい、もう一歩だけでも。  儚い青春と秘めた想いに翻弄されながらも、友情と真実の愛に彼ら彼女たちは気が付いていく。  
こんなに近くにいるのに

総文字数/2,109

青春・恋愛1ページ

十年の初恋に終止符(ピリオド)を。

総文字数/27,851

青春・恋愛35ページ

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ずっとずっと大好きだった。 幼稚園の頃から私の初恋はスタートしていて、それ以来、彼以外を好きになったことは一度だってなかった。 私の初恋は、これからもずっと続いていくのだと思っていた。  ──そう、思っていたのに。 きみと私の距離は近いようで 意外と遠いものだった。
桜の木に想いを

総文字数/2,597

青春・恋愛1ページ

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私は暗闇にいて、どうして良いか分からなかった私に光を観せてくれたのは貴方なのに この想いが貴方のところに届く事を信じて、 いつまでも、この桜の木に想いを込めて…
優等生終了の日

総文字数/12,756

青春・恋愛8ページ

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『優等生』は一種の鎖だった。
14日間の甘い夢

総文字数/1,049

青春・恋愛2ページ

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14日の甘い夢
人生のモットー
柏木/著

総文字数/974

青春・恋愛1ページ

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初恋は星になる

総文字数/2,004

青春・恋愛3ページ

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彼はきっと、星になって 私たちを見張っている。 だから、この先も 二人の手が繋がることはない。 私たちの罪は、 一生消えずに 空へ刻まれている * 2021.5.31完結
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