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「和風」の作品一覧・人気順

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和風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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余命乙女と天邪鬼の恋病

総文字数/3,868

和風ファンタジー3ページ

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おとめ羽衣草子
石田空/著

総文字数/83,799

和風ファンタジー20ページ

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探索ミステリー×三角関係×平安風ファンタジー。 四方を海に囲まれた小国の姫君の夕花姫は、屋敷からの脱走癖と拾い物癖がある変わり者。そのたびに護衛の暁に叱られている。今日も浜辺に出て遊んでいたところで、記憶喪失の貴族を拾ってしまう。 記憶喪失の彼に浜風と名を付けた夕花姫は、海の外から来た彼にときめきを覚えるが、何故かそれを見て暁は冷淡になる。 浜風に国内を案内しているうちに、この国に伝わる羽衣伝説に触れ、ふたりでその羽衣伝説を追いかけようと言われる。 姫君と貴族と護衛の三角関係は、やがて小国の羽衣伝説を巡って大騒動へと変わっていく……? アルファポリス、カクヨムにも掲載しています。
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和風スリップ

総文字数/15,689

和風ファンタジー5ページ

第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】エントリー中
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こちらはマンガシナリオになります。 「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
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縁の桜
竹久祐/著

総文字数/5,617

歴史・時代15ページ

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明治大阪 呪われ若様とお憑かれ女中さんのまんぷく喜譚

総文字数/31,991

和風ファンタジー23ページ

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大阪の一角に佇む奇妙な飯屋『ぼんくらや』。 そこは誰のための店か。 人間ではない。そう、行き場をなくしてお腹を空かせるあやかしのための店だった。 店主はあやかしとの戦いで力をなくした料理人。 彼の料理を食べた女中がまんぷくになると……? お人好しな元あやかし祓いと、お人好しな女中による美味しい明治和風ファンタジー。
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  • 作家名
黒紅の刀

総文字数/48,147

和風ファンタジー12ページ

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瞳の子はだれのもの

総文字数/5,080

和風ファンタジー1ページ

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絶対に手放さないし、未来永劫一人にすることはない。  でも、もしトウコに見合う存在が見つからなかったら。そのときは、この手で――
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  • 作家名
退魔屋の事務員になりました

総文字数/5,125

和風ファンタジー1ページ

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癖のある男性達と共同生活!? あの、危険手当って何ですか?
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  • 作家名
花筐

総文字数/5,276

和風ファンタジー1ページ

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  • 作家名
キツネ男
しゃち/著

総文字数/5,960

和風ファンタジー1ページ

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女童奔走記 ~『堤中納言物語』貝合より~

総文字数/5,727

ヒューマンドラマ1ページ

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女童奔走記 ~『堤中納言物語』貝合より~
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  • 作家名
巫女と妖狐の恋結び

総文字数/5,460

和風ファンタジー1ページ

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『夜の神社には、決して立ち入ってはいけないよ』 掟が破られるとき、 決して交わることのない運命が動き出す。
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  • 作家名
灯火と人魚【短編版】

総文字数/31,922

和風ファンタジー27ページ

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和風恋愛ファンタジー×もふもふ×変身 鼬の少女が出会ったのは、どこか不思議な雰囲気を纏う人間の青年。 「あの時……。貴方の手は人間のものじゃなかった。人間に化けるのが上手な妖怪なんだと思った」 「この家に住んでいるのは人間だ。……俺も、人間だ」 人間に化けることのできない獣の妖怪の少女と、半人半魚の異形の姿を取る人間の青年の物語。 「蝋燭」に纏わる童話2作品をモチーフとして使用しています。 ※こちらは「第52回キャラクター短編コンテスト」に応募した短編版となります。長編版もあります。
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陽華の吸血鬼➁【完】

総文字数/98,574

和風ファンタジー145ページ

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『好きになった人は吸血鬼でした。ーさくらの血契1ー』の続編です。 +++ 始祖の転生として覚醒した真紅(まこ)。 「うまく言えないんだけど、私の中に、私の知らない記憶がたくさんあるの。私が経験したことではない、でも、知っている記憶」 鬼人として、吸血鬼としての力を失った黎(れい)。 「おはようございます、紅緒様。すみません。どうしても真紅に逢わないと落ち着かないもので」 桜城家の跡取りとなった架(かける)。 「……もしかして、兄貴が言った『総(すべ)て』って、俺のことも入ってたの?」 突然の告白を受けた海雨(みう)。 「だって黎さんよりあたしのが真紅と長いもんねーっ」 小路が正統後継者である黒藤(くろと)。 「大したもんだ。真紅のメンタルの強さ。俺だったらとうに折れてんだろうなー」 御門が当主の白桜(はくおう)。 「転生の記憶が甦ってなお、正気でいる、か。……過去には耐えられなかった者がいるのか?」 妹とともに暮らすことになった紅亜(くれあ)。 「黎くん……真紅ちゃんの彼氏にそう呼ばれるのはなんかこそばゆいのだけど……」 十六年の眠りから目覚めた紅緒(くれお)。 「姉様~! 今日はこの簪(かんざし)にしましょう! 秋のお色で姉様の雅さが際立ちます――今日も来たのね! 桜城黎!」 後日談であり、続き続ける物語。 Sakuragi Presents
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忌み子になった日

総文字数/1,775

和風ファンタジー2ページ

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生まれてすぐに忌み子として捧げられた少女・ナノハは、彼岸で、毒舌だが頼りになるハルと、温厚で面倒見の良いレイに育てられた。しかし、十数年後、突然のレイの提案でナノハとハルは、外の世界にある学校に通うことになる。
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送り犬さんが見ている

総文字数/29,473

和風ファンタジー48ページ

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盆の休暇を利用して 山へ神社参りに向かった女中・芙代(フヨ)は、 人間離れした謎の男・九郎と出会い、 執拗に後を付け回される。 九郎はフヨのことを 以前から知っているようだった…。 *** 「…………フヨさん、仮に僕が痴漢だとしても、それは貴女に対してだけだ。」 「……弁解になってない!!」 ●他サイトでも公開しています。
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吉備国海部の娘、佐由良。 ある時彼女は祖父にあたる乙日根より、采女として大和の国へ行くよう、言い渡される。 大和では大雀大王が崩御し、臣下達は次の大王を去来穂別皇子にと考えていた。 そして大和に辿り着いた佐由良は、そこで去来穂別皇子の弟にあたる、瑞歯別皇子と出会う。 だが瑞歯別皇子は亡き母の磐之媛の悲しみを見て育った為、吉備に対して良い感情を持ってはいなかった。 そんな中、彼女が仕えていた住吉仲皇子が暗殺されるという事件が起きてしまう。 そしてその暗殺計画の張本人が、その弟の瑞歯別皇子だった。 亡き母の形見として受け取った、勾玉の首飾りによって導かれる運命。 日本古代における大和の地で、主人公が運命に翻弄されていく古代ファンタジー。 《時代背景》 仁徳天皇の皇子たちの時代(大和王権)をテーマに書いてます。 大雀大王→仁徳天皇 去来穂別皇子→履中天皇 瑞歯別皇子→反正天皇 雄朝津間皇子→允恭天皇 《この小説では、テーマにそった物があります。》 ★運命に導く勾玉の首飾り★ 大和の風を感じて~運命に導かれた少女~ 【大和3部作シリーズ第1弾】 ★見えないものを映す鏡★ 大和の風を感じて2〜花の舞姫〜 【大和3部作シリーズ第2弾】 ★災いごとを断ち切る剣★ 大和の風を感じて3〜泡沫の恋衣〜 【大和3部作シリーズ第3弾】 ☆2023年7月30日 外伝3と外伝4を追加でアップしました♪
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私の彼氏はみどり色

総文字数/6,072

和風ファンタジー7ページ

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時は現代、都会っ子の夏川さくらは、ある夏休み田舎のおばあちゃんの家にやってきていた。
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雨女と水神の契約結婚

総文字数/110,037

和風ファンタジー8ページ

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「白洲家のとんだ恥晒しよ。あーあ。曰く付きのあんたなんかじゃなく、あの出来の良さそうな妹がうちに来れば良かったのに」 養子に迎え入れられた家でも、 「あの方を姉だなんて思ったことは一度もありません。彼女と同じ血が流れてる……考えるだけで、自分がとてつもなく汚らわしい存在に思えてきます」 本当の血を分けた家族にも、 自分を見てくれる人は居なかった。 家族に希望なんて持てない。 義理の姉から、嫌がらせを受ける毎日を繰り返す。 「傷でも残ったらどうする。嫁に行かせられなくなるだろう。容姿だけはそれなりに整ってんだ」 そしていつかは、嫁に出される。 好きな人とは一緒になんてなれない。 諦めだけの人生だと、思っていた。 「あんたをずっと探していた」 あなたが現れるまでは。 「俺の嫁として……氷宮家当主の嫁として生きろ」
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