小説を探す

「青春・恋愛」の作品一覧・人気順

条件
青春・恋愛

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
5,371
あなたの声を私にください
海月/著

総文字数/29,587

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
諦める私に、諦めない強さをくれてありがとう。
彼女が憎い、憎い、憎い。

総文字数/2,952

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女が憎い。憎い。憎い。 勉強も運動も人望も、何もかも「あの子」が一番だった。 私はいつも二番目で、努力は報われず、陰では笑われる。 それでも、追い越したかった。追い越さずにはいられなかった。 けれど、ある日。 その「一番」の意味が、静かに崩れ始める。 彼女を憎んだままじゃ、終われない。 「勝ちたい」だけでは届かない、本当の答えにたどりつくまでの物語。 最後に残るのは、涙か、それとも──。
歌が紡ぐ未来

総文字数/4,884

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「運命を変える歌が、二人の心を繋ぐ。」 孤独を感じ、心に空虚な隙間を抱えて生きていた光。 彼の世界が色あせ、日々がただ過ぎていく中で、ある夜出会った少女・千夜の歌声が、彼の運命を大きく変えていく。 千夜は、ただの歌姫ではない。 彼女の歌には、人々の運命を輝かせる力があり、しかしその力を使うことで自らの命が削られていくという重い代償があった。 そんな千夜の秘密を知った光は、彼女のために、そして自分のために歌い始める。 二人の歌声が交わる時、運命を変える力を持つそのメロディーは、二人を一つに繋げ、 支え合いながら歩み出す新たな未来を示す。 『歌が紡ぐ未来』では、歌がただの音楽以上の力を持ち、心と心を結びつける奇跡を描きます。 歌の中で心が触れ合い、運命が交差する瞬間。 二人は、言葉ではなく歌でお互いを知り、支え合い、そして運命に立ち向かう。 歌は、どんな困難も越えていける力を持っている。 この物語は、愛と絆、そして運命に挑む勇気を描いた、心震わせる青春の物語です。 彼らの歌が響き渡るその瞬間、あなたの心もきっと変わるはずです。
籠球ガールズ!

総文字数/16,010

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 青春、部活、百合の三種盛り合わせ。  身長差凸凹コンビが行く、女子バスケの道!  ――その結成譚。  ※ジャンプ新人小説賞に応募し、最終選考まで残った作品を再編集したものになります。
降り続く雨の音
hamapito/著

総文字数/19,085

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
止まない雨音だけが、今日も私の世界を守ってくれる
四月のきみが笑うから。

総文字数/97,052

青春・恋愛17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『笑って、特別なひと』 わたしはあなたの           笑顔がみたい。  俺は きみの ※表紙画像は写真AC様よりお借りしています。
ニコイチ

総文字数/96,745

青春・恋愛17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中国の伝統楽器、二胡(にこ)。 女性の歌声にも聞こえるその音色は、哀愁を帯び、どこか懐かしさを感じた。 自分探し中だった音大生の理太郎(りたろう)。 中国の伝統楽器である二胡(にこ)の音色に魅せられ、こっそり音大の練習室で弾いていた。 それを、見つけてしまった中国からの留学生、リーユーシェン。 自分も二胡奏者だったため、友好的に話しかけるが、理太郎から返ってきた言葉は 「俺は中国も、中国人も嫌いなんだよ」 強く拒絶されるも、理太郎の演奏に心惹かれたリーユーシェン。 理太郎はピアノもできることを知り、自分の伴奏をして欲しいとお願いする。 伴奏をきっかけに、次第に仲良くなった二人は公園で、二胡を演奏するようになる。 たまたま公園にいた人がお客さんになり、自分たちの演奏を楽しんでもらえていると感じる理太郎たち。 演奏を動画サイトに投稿すれば、中国の人からも、たくさんのコメントが寄せられた。 理太郎は嫌いだったはずの中国でも、二胡を演奏してみたいと思うようになり…… ※一部、「中国嫌い」と発言するシーンや反日デモなどのシーン、香港のデモのシーンがあります。
きみと繰り返す、あの夏の世界
  • 書籍化作品
[原題]キミのいた夏

総文字数/127,026

青春・恋愛381ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君が 笑ってくれるだけでいい 幸せであればいい そう微笑んで 彼は キラキラ輝く 温かくて切ない夏に 囚われる *2014/6/7 start* *2015/3/11 end* *thanks review* 恋桜*さん miNatoさん さくら佳蘭さん 椿木ハルカさん らぶぱか。さん 桜庭成菜さん ゆぅぱぱ。さん 涼花.さん クロニャさん
朝ヘ走レ

総文字数/7,271

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
マスクを外すにもオトナの許可がいる、マスクが「ふつう」になった世界。 「外せるとこまで、行ってみようよ」 強引な少女に誘われて、少年も走りだした。 息苦しい今を駆けぬけて、どこかへ。
夏目七緒は、嘘つきだ。

総文字数/96,069

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校デビュー、難しくね? ひょんな誤解から学校中から嫌われてしまった神崎くんは、 学園ヒロインの夏目さんと出逢う。 高校デビュー残念系男子 × 絶対学園ヒロイン 嘘から始まる青春ラブコメ! 2020/9/31 追記 第5回スターツ出版文庫大賞 特別賞を受賞させていただきました!
【完】オサナナジミ~愛より恋から始めよう~

総文字数/133,156

青春・恋愛255ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高橋琥珀(タカハシ・コハク)は二宮悠希(ニノミヤ・ユウキ)をオサナナジミに持つ高校一年生の女子。 「琥珀、お前は俺の大切なオサナナジミだから」 「どうしてそんなこと言うの……?」 ねぇ、早く気づいて。 私、あなたが好きなの。 でも、気がつかないで。 今の関係が、オサナナジミが壊れるのが怖いから。 ずっとあなたの隣にいたいから。 私、あなたが大好きなの。 (C)葉月ナツキ
透明人間の殺し方

総文字数/31,968

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
全て消えて仕舞えばいい。
僕は君を思い出すことができない

総文字数/122,834

青春・恋愛57ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「久しぶり!」  高校の入学式当日。隣の席に座る見知らぬ女子に、突然声をかけられた。  どうして君は、僕のことを覚えているの……?  心の中で、たしかに残り続ける幼い頃の思い出。君たちと交わした、大切な約束。海のような、美しいメロディ。  思い出を取り戻すのか。生きることを選ぶのか。迷う必要なんてないはずなのに。  僕はその答えに、悩んでしまっていた── 「いま」を懸命に生きる、少年少女の青春ストーリー。 ■素敵なイラストはみつ葉さまにかいていただきました! ありがとうございます!
消えた君と、今日も生きてゆく。

総文字数/92,261

青春・恋愛18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私――燦美野胡桃(あざみのくるみ)は、人の目が怖くて見れない。前髪を長くしているせいで貞子と呼ばれるのも、仕方ない、と諦めていた。 そんなある日。 突然、教室でひとりの幽霊が見えるようになる。 「初めまして。五年前に死んだ、仙二桃弥です」 子供みたいに元気で、よく笑う桃弥。 正反対に見えて、私達は、この世界に対して何かと諦めがちだった。 それでも―― 「私は、桃弥が成仏できるように協力したいです」 「俺の代わりに、俺の出来なかったことをして欲しいんだ」 二人なら、今を変えられる。 これは、桃弥の未練を解消するため、自分のため、成長しようともがく青春物語。 ※表紙イラスト・ミカスケ(http://misoko.net/ )様🙇‍♂️
帰り道、きみの近くに誰かいる

総文字数/46,206

青春・恋愛21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【15:20】 授業が終わるチャイムが鳴る 【15:45】 掃除とホームルーム 【16:00】 学校の門を通り抜ける ◆ ◇ 彼女には、学校が終わると早く帰らなければいけない理由があった。 〈西野 莉子  ニシノ リコ 〉 「もう、間に合わないかもしれない」 ◆ ◇ そんな彼女の前に現れたのは、学校で1番、有名な先輩。 〈清宮 廉  キヨミヤ レン 〉 「一緒に帰ろう。莉子ちゃんのことが気になるんだ」 昔起きた、ある事件によって、 ある一つの未来が作られた。 「私の近くにいるのは、誰?」 きみに出会えて 私は過去を乗り越えることができた
もう何も失うことのない、彼らの日常。

総文字数/12,611

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この作品は拙作である『記憶喪失の君と、君だけを忘れてしまった僕』の短編作品になります。 そのため、前作を読まれていない方にとっては、開幕から重度のネタバレとなるのでご注意ください。
未来はきっと、私次第で

総文字数/16,061

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『魔法が解けた、その後も』の後日談となります。 本編ではそのままになってしまった鞠も加えつつ、前向きに頑張る大切さを知った美麗と、彼女のことが大好きな羽宗のストーリー。(こちらはwebのみです(/∀\*))
水曜日は図書室で

総文字数/129,701

青春・恋愛120ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
綾織 美久(あやおり みく)は地味で引っ込み思案な高校二年生。本が好きで、図書室によく通っていた。 ある日、図書室でちょっと変わった男子、久保田 快(くぼた かい)と出会ってひょんなことから「水曜日は図書室で会おう」と約束することに。 図書室と本が繋いでくれた、成長と恋の物語。 ※こちらの作品は『野いちご』にも掲載中です
pagetop