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転生したらチートアイテムが弱すぎて詰んでしまいました
bouton/著

総文字数/21,941

異世界ファンタジー12ページ

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異世界ではチートアイテム使って俺だけ最強だ!と思ったらそんな甘くなかった  異世界って、簡単に無双できるものじゃないのか? 異世界に転生したら無双し放題!しかし異世界はそんな甘くなかった。チートアイテムもなし。特別運動できるわけでもない。特別頭がいいわけでもない。詰んだかもしれない。    「起きて…起きてください」  俺はそう言われ目を覚ました。    アニメや漫画の影響で異世界転生に憧れていた俺は、ついに転生を果たすことができた。  しかも、きちんと異世界に転生できたようだ。  武器も自由に選べれみたいだな。  それならゲームでひたすら鍛えられた弓の技術を使って異世界を無双するぞ!  「グラルル…ララララ」  お前は俺の記念すべき初めての相手だ!    俺は早速相棒になった弓を構え、敵の頭を撃ち抜いた… はずだった。   しかし…全く効いていない!  むしろ敵の方が俺より強くないか?  くそっ。こいつ、反撃しようとしてやがる。     俺はこのまま異世界を攻略することができるのか?
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夜会会場で、見知らぬ貴族令嬢に平手打ちされた婚約者で伯爵令息ニール。 放蕩者の父親が浮気を重ね母を泣かせていた姿を ずっと見ていた男爵令嬢ジェマは、 未練なく彼との別れを選ぶことに。 塔の上で婚約者との別れに黄昏れていたら、 さっき別れたばかりのニールが見たこともない女性と揉み合っているのが見えて!?
きみの好きな青を、俺も好きになりたかった

総文字数/31,187

青春・恋愛11ページ

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「#Re」と添えられたSNSの空の写真。 何も書かれなかった白紙の手帳。 彼女が残したのは、言葉じゃなく、まなざしだった―― 今しか見ない彼女と、未来が見えない僕が出会った、“名前のない青”の話。 それは、誰かを好きになることの、やさしくて苦い練習だった。 書けなかった言葉の続きを、今なら、少しだけ書ける気がする。 あの青は、きっと、忘れない。
余命3年の君と最後の約束を描くまで

総文字数/114,762

青春・恋愛47ページ

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流されるまま、適当に生きていた中学三年生の壮馬は、入院中、心臓病を患う少女の雫と出会う。 彼女は20歳まで生きられないかもしれないと医師から宣告を受け、絵を描きながら孤独な日々を送っていた。 一目ぼれした壮馬は雫の気を引くため様々な約束を交わし、それを果たしていく 時にすれ違い、喧嘩をすることもあったが、絵を描くという共通の言語を通して、二人は仲を深めていく。 壮馬は雫との約束を果たすため、家族を動かし、時にクラスメイトたちを集め、台風の目のように、時に大勢の人を巻き込んでお祭り騒ぎを起こすことになる。 充実した日々を送っていた二人。 しかし、徐々に雫の寿命が終わりに近づいていた。 彼女の寿命が燃え尽きていくそのさなか、二人はある約束をする。 決して一人では叶えられない約束。 果しえない願い。 それでも壮馬は筆をとる。 雫の軌跡を、一瞬を、一生を、色鮮やかに映し出すために。 最後の約束を果たすためにーー。
無名くん

総文字数/13,349

その他34ページ

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ある争いに巻き込まれ、攻撃されたことにより。 前世は日本のブラック企業に勤め、 何の楽しみもなく、毎日をただただ生きていた事を思い出した俺。 まさか次の人生は、異世界感満載の世界でスケルトンとして生活しているなんて。 だけど……。 ま、スケルトンでも良いか。これからのスケルトン人生を楽しめたらならと。 前世を思い出した事で、色々なことに目覚めた俺は、 異世界で忙しく生きている人々のため。 みんながゆっくりと休養できる、スーパー銭湯を開業する事に。 その名も『すっごい娯楽施設、スケルトン』 これは俺スケルトンが開業した、 本当はみんなにゆっくり疲れを癒してもらいと思っているのに、 何故か毎日がドタバタで騒がしくなってしまう、スーパー銭湯物語である。 人間も魔物も神獣も、どなたでも大歓迎!! 『すっごい娯楽施設、スケルトン』へ、ぜひお越しください!!
甘えたがりな君

総文字数/7,405

青春・恋愛23ページ

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「あと5分……」  そう言って私に甘える彼。  そうして5分が経ったけれど。 「まだ」  え? 「まだダメ」  えっ、えぇっ⁉  ちょ……ちょっと待って‼  そっ……そんな……‼  そんなことをされたら……。
君を忘れたそのあとに。
  • 書籍化作品

総文字数/15,978

青春・恋愛40ページ

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こんにちは、いぬじゅんです。 切ない系の作品を久しぶりに書くことができました。 転校と転入をくり返す主人公たちの切ない物語。 一章のみの公開となりますが、 続きはぜひ書籍でお読みいただけるとうれしいです。 ※2019年11月28日発売予定
君の襷を、僕が繋ぐ

総文字数/77,490

青春・恋愛15ページ

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 中学時代から「天才ランナー」と呼ばれ、都大路を夢見ていた弟。  その背中を追いかけるように笑っていた幼馴染の少女。  そして、何をやっても中途半端な兄。  入学を目前にした春、弟は事故で帰らぬ人となった。残されたのは、彼の夢と約束、そして幼馴染の涙。  ――「兄ちゃん、俺の代わりに茜を支えてくれ」  生前に言い残した言葉が、兄の胸に深く刻まれる。  才能なんてない。  走ることも好きじゃなかった。  それでも、弟が目指した景色を一度でいいから見てみたい。  そして、茜に胸を張って告げたい。  ――「俺は俺の足で、君を守りたい」  高校三年間をかけて都大路を走り、さらに大学で箱根駅伝を目指す凡人ランナーの軌跡。  襷に託された夢と恋を、汗と涙で紡ぐ青春感動ストーリー。  泣きたい夜に、心に差し込む希望の光を。
君の絵を描くなら、背景は水平線にしよう。
綴詩翠/著

総文字数/105,147

青春・恋愛15ページ

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15歳の杉野朔夜(すぎのさくや)は、とある理由から死にたいと思う日々を送っていた。 高校1年生になる前の春休み。 朔夜は、近所の海へ絵を描きに向かうと、波打ち際に少女が倒れているのを見つけた。 彼女の名前は遠永唯鈴(とおながいすず)。 唯鈴は目を覚ましたが、居場所がなく朔夜の家に同居することになる。 時が経つにつれ、朔夜は太陽のように明るい唯鈴の優しさを知っていき、唯鈴に心を開いていく。 そしてしばらくしたある日。 2人で海へ行った時、唯鈴は涙を流しながら言った。 「───────……」 その言葉の裏側にある、彼女の抱える秘密とは? ──衝撃・感動の青春恋愛小説── 旧題 「愛しのあなたのためならば〜最期に贈る、一万文字の手紙〜」
ホワイトライ

総文字数/30,477

青春・恋愛3ページ

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恋愛ではない。一人の男の音楽を巡った、命の等価交換の物語――。
今だけ、ちょっとムリをする。

総文字数/40,432

ヒューマンドラマ18ページ

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 家族のことを思い出すようなストーリーにしたい。
ひとりじめ

総文字数/86,038

ミステリー27ページ

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あなたを誰にも渡さないって、決めたの。
僕(私)はきみに最後のピースを贈りたい

総文字数/87,117

青春・恋愛27ページ

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大切な人がいるのに......。 伝えたい想いはたくさんあるのに......。 だけど、どうしてもできなくて......。 そんな苦しくて、歯がゆい思いになってしまう経験はありませんか? あなたはその想い、きちんと相手に伝えることができますか?
世界のコタエ。

総文字数/14,661

青春・恋愛5ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
元文化部と元運動部の深夜ウォーキング
海咲雪/著

総文字数/10,364

青春・恋愛5ページ

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私はサークルの飲み会後に駅で眠ってしまって終電を逃してしまった。 そして、同じく駅で眠ってしまっていたのは、同じサークルの笠木くん。 「笠木くんはどうする? 私は今からタクシー呼ぶけど、笠木くんも一緒に呼ぶ?」 「んー、俺はここから家近いし歩くわ」 そして、何故か私まで不思議な深夜ウォーキングに誘われることになる。 「ふはっ、ごめん。長谷川さんと話すのが楽しくて」 笠木くんって、ずるいよね。
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