小説を探す

「男子高」の作品一覧・人気順

条件
男子高 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
515
放課後の幽霊と夕焼けの帰り道

総文字数/54,729

青春・恋愛20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
伝説の幽霊は見つかる? 見つからない? ふたりの放課後、始まります!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
二番目の恍惚

総文字数/3,286

ミステリー6ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ある日、ゾンビを助けたら。2
WhoCROW/著

総文字数/17,989

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、ゾンビを助けたら。の続編。 夏の終わりに姿を消した煌人。 もう会えない――。 哀しみに明け暮れる風太だったが、 バリケード三人組に寄り添われ 何とか日々を過ごしていた。 初雪が降る朝、 “初雪を一緒に見よう” この約束を思い出し、 ホラーハウス跡地に走る風太。 そこには新しいアトラクション 迷路“シロクマ愛ランド”が建っていた。 入口の間抜けなシロクマに悪態をつき、 中へ入っていく。 雪をモチーフにした内装に悲しくなり、 外へ出ようとするが迷ってしまう。 足音を合わせてくる奇妙な音。 その正体は、雪男に扮した煌人だった。 驚き歓喜する風太。 煌人と共に、 シロクマ愛ランドの出口で 初雪を眺めることができた。 気持ちを確かめ合うふたり。 しかし、 そのふたりに割って入る者が。 そいつは入口にいたシロクマ(風)。 「よろしくな、  俺のクラスメイト君。」 気持ちが通じ合ったふたりと シロクマ(風)、 てんやわんやの予感あり!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あおいと呼ぶにはまだ早い
ふく/著

総文字数/31,987

BL20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
山中柊太朗(やまなか しゅうたろう)【受け】 離婚した両親のケンカを見て育ったせいか、ケンカや場がピリつくのを嫌う、平和主義。 争いを嫌う為、自分の意見を押し通すよりも、その場の調和や平穏を最優先する。 重い空気になると、ついペラペラと軽口をたたいてしまう。 友達は、中学から一緒の卓と、高校から仲良くなったハヤト。 モテオーラ0&アホ空気満載な2人と、毎日、楽しい高校生活を送っている。 このまま、ゆるーく、誰とも真剣に交わること無く、人生を過ごせたらいいと思っている。 そんな柊太朗が、全力で陸上に挑む、宮世に出会い、心を奪われる。 宮世葵(みやせ あおい)【攻め】 スポーツ推薦で入学した陸上部のエース。 100メートルのいずれ日本代表になる男。 しかも整った容姿を持つ。 本人は、周囲からの視線にウンザリしている為、誰にも心を開かず、無口で冷たい性格を装っている。 柊太朗に出会い、周囲への気遣いや、いつも楽しそうに過ごしている姿に惹かれる。 いつしか、柊太朗といる時だけが、本当の自分になれると気づく。 つまり、未来永劫、自分の人生には柊太朗が必要だと密かに確信している。 それは、自然と無自覚な独占欲をうみ、攻めの気質がにじみ出る。 争いNG、適当大賛成!平和主義なコミカルボーイ(受け)✕イケメン陸上部エース☆近寄るなオーラ全開の無口なシリアスボーイ(攻め) 正反対の2人が惹かれ合う青春ラブコメBL♡
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
笹生くんビビんないで!
七餅/著

総文字数/18,218

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ああああガチで怖いやばい呪われるっ、麦野守って!!」 「うるさい暑い離れろビビリ!!」 金曜日、幽霊部員ばかりの映画研究部でひとりホラー映画観賞会をしている部長、映汰。 ひょんなことがきっかけで、臨時部員としてバスケ部(休部中)の笹生が映研に入部することに! しかしビビリな笹生は映画鑑賞のたび絶叫しっぱなしで、映汰も振り回されている。 クラスも性格もなにもかも違うふたりだが、映汰は明るい笹生と一緒に過ごすうちに友情以外の感情を抱く。 しかし笹生には、映汰に隠している秘密があって──。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
誰にも内緒の観察日記

総文字数/52,504

BL21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
.。oO(間宮くん、今日もかっこいいなぁ。 って、遠くから推しを観察していただけなのに どうしてその張本人が僕にぐいぐいくるの!? みんなの王子様×猫かぶりなオヒメサマ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カースト上位にかまわれてます!?

総文字数/15,778

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 俺、相川究(あいかわきわむ)。生まれながらの虚弱体質。  そんなわけで高校受験のシーズンにインフルエンザにかかり、志望校は受験することすらかなわなかった。  やむなく進学した地域一番のあほ高では、もちろん友達なんかできない。  マッドな研究者の親は、愛情を注げない代わりに金銭の不自由だけはさせないと言い、俺はバンドルカードで自由に買い物ができるから、休み時間はもっぱらひとりで通販サイトを見て過ごす。  いわゆる陰キャだ。    そんなある日、クラスの陽キャ代表みたいな男・甲斐大河(かいたいが)に話しかけられ、うっかり自慢話をしてしまう。  すると大河は俺のアカウントで勝手にちょっとえっちな漫画を買ってしまい―― 「これ読みたかったんだけど、うちチビが何人もいるからさ。置いとけないだろ?」 「いやうちならいいのかよ!?」  善悪の基準がまったくわからん!  以来甲斐は俺の家に頻繁にやってくる。  奴が勝手に買うもので、親からほったらかしの殺風景な俺の部屋はだんだん居心地がよくなっていき――  カツアゲ犯と被害者?  それとも友だち?  いびつでほんわか。  そんな関係のお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
羊毛フェルトで小鳥を作っていた 雪白 叶人くん。 ある日、幼なじみの山吹 陽向くんも 「作ってみたい」と言いだして ふたりで制作する時間がはじまった。 ふたりはお互いに『恋愛としての好き』 な気持ちがあったけれど気が付かなくて。 同級生に「ふたりは恋人みたいだな」と言われ 陽向のバイトの先輩にも「恋だな」と言われ…… あることをしてからお互いに意識し始めた。 そしてなぜかお互いの姿をしたぬいぐるみを作りあうことになり、さらにぬいぐるみを持ってぬい活デート?もすることに。 ゆるふわ叶人くんと 叶人くん好き好き陽向くんの 幼なじみストーリーです🌸 【青春BLコンテスト一次通過作品】 お読みくださり反応も ありがとうございます \✨ピュアは最高✨/ 好きを詰め込んだお話です。 新作 羊毛フェルトとぬい活は 作者も好きでやっています✨ 2024*9*1~
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕と生徒会長の好きって書けない交換日記
ふく/著

総文字数/57,390

BL18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
運命の出会いだと確信を持っている【攻め】太郎君 受けの気持ちを重視してやたら動けない クラスメイトには、当たり強め それって嫉妬? 運命の出会いに気づいていないぼっちの【受け】しずみ 相手のことを考えすぎる深読みタイプ 攻めの気持ちを読み間違える お互い優しさで、相手の気持ちを思い過ぎて微動だにしない恋愛が、生徒会メンバーが加わって、動きだす。 優しすぎる奴しか出てこない! それぞれの優しさが交差する 優し過ぎて勘違い、優し過ぎて進まない。 早く誰か、誤解をといて〜 早く誰か、背中を押して〜 【優し過ぎの独占欲強め攻め】 ✖︎ 【優しい自信ゼロ受け】の応援しかしたくないBL ゚・。・ 恋愛なんて初めてだよ、つまりこの気持ちの名前は? 手探りの恋愛&友情を応援してあげてください♡ 【攻め】都野 幸太郎(つの こうたろう) 【受け】川本 清澄(かわもと しずみ)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
二度目の恋は、初恋相手の男の子。

総文字数/7,422

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青春BL小説コンテスト、中間発表突破しました。 ありがとうございます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕の手作り食べてもらえますか?

総文字数/6,654

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】橋倉 夕晴 (はしくら ゆうせい) ・高校2年生 ・バスケ部 【受け】平釜 陽貴 (ひらがま はるき) ・高校2年生 ・料理部(高校2年生から) ⭐︎⭐︎⭐︎ 「料理部だっけ?」 「よく知ってるね」  部活に入ることすら伝えてなかったのに、そこまで知っているとは驚いた。まぁ母さんが言ったんだろうけど。  夕晴と僕は幼稚園からの縁で、家も近く親同士の仲がいいから、お互いのことは筒抜けである。 「原田さんが言ってた」 「えっ?」  耳を疑った。  原田さん?  原田さんって、僕を料理部に誘った原田花香さんのことだろうか。  誘ったというか、廃部の危機だから平釜くんが必要だからとお願いされたんだけど、なんだ。そういうことか。  原田さんは高校から一緒になった人で、去年は僕と同じクラスだった。今年は同じくクラスに居なかったので、もしかしたら夕晴と同じクラスなんだろうか。 「え? 原田さんに誘われたんじゃないの?」 「そうだけど」  そうじゃなくて。  原田さんに誘われたけど、誘われたのが初会話みたいな感じだったから、僕は原田さんと仲良いわけじゃない。当然、夕晴と僕が幼なじみなのを知らないはず。知らないはずだけど、夕晴に僕の話をしているということは、いつものやつなんだろう。  モテ男め。 ⭐︎⭐︎⭐︎ 第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト 応募作品です。 よろしくお願いします!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
三年の図書委員・湊は、冬になると手がうまく温まらない。 放課後の図書室で当番をしていると、転校してきた一年の白石真白が現れ、灰色のマフラーをそっと巻いてくる。 「返却期限は明日です」——それが、二人の“貸し借り”と付箋メモのはじまり。 おすすめの一行。 二十字だけの感想。 傘一本の距離。 名前を呼ぶ勇気は雨の保健室で静かに落ち、すれ違いは「延長理由:寂しかったから」でほどけていく。 卒業までの残り時間が減るほど、会話は増え、触れ方は軽くなる。 キスの代わりに手を包み、告白の代わりに“返却”の合図を交わす。 やがて真白は、同じ柄の小さなマフラーを差し出す。 「先輩が寒い日に、俺に用事ができますように」。 ——未来に向けた“返す場所”の設計図。 失せ物箱の小さな鍵を頼りに旧校舎を探し、返されなかった言葉の束に触れる。 気持ちもまた、届く場所に置けば戻ってくると知る。 “後輩攻め”の甘さは、言葉で距離を縮める設計力と、先回りのやさしさ。 卒業前夜、臨時延長されたカウンターで。 湊は最初にもらったマフラーを返し、新しい貸出申請を出す——返却期限は未定。 ベルが一度鳴り、二人は笑う。 明日の校門からまた読み始められるように、「返してください」「渡します」の合図を日常に溶かしていく。 マフラーの温度、付箋のインク、ベルの音。 小さなサインが積み重なって、恋は静かに確かになる。 #ボーイズラブ #ボーイズライフ #男子高校生ゆる日常 #青春BL #高校生BL #年下攻め ——読み終えたあとも心に“返却待機”のランプが灯り続ける、会話多め・過度な性描写なしのアオハルBL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
晴れの日にビニール傘

総文字数/12,996

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
梅雨空の切れ目の晴れの日に、 あいつはビニール傘を差していた。 -------------------------------------------- 【攻め】 雨宮渉 唯一の園芸部員。 クラスでいじめられているが、自覚はない。 植物も人間も、可愛いかどうかで判断している。 【受け】 久方大樹 粗暴な見た目のせいで、不良だと思われている。 口は悪いが暴力沙汰を起こすような悪さはしない。遅刻癖とサボり癖があることは自覚している。 見た目に反して世話焼き。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
神頼みにもほどがある!

総文字数/5,999

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きな人から恋愛相談されちゃって失恋確定だと嘆く幼馴染。 ここはオレがなんとかしてやらないと!   友情のためにそいつに近づいたら、なぜか面倒なことになって──!? 幼馴染の瑞希が失恋した。 相手はバイト先の他校生。優しく健気な瑞希の思いも知らず、一方的に恋愛相談をしてくるらしい。 片思いなら、まだチャンスがある! 敵情視察しにいったオレは瑞希の想い人、櫟井律歌の言葉にいらだって、呼び止めてしまう……。 ノンデリだけど純情な攻め ✕ 友情に厚い鈍感受け 1話だけ大賞にエントリー中です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の音が届くまで
芽々/著

総文字数/14,314

BL14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この音を独り占めしたい………… 不器用拗らせサッカー少年×鈍感天才ピアニストのBLラブストーリー 恵まれたルックスと才能を持ち、自信過剰で生意気な高校一年生・馬橋凛。 イージーモードな高校生活を送るはずだった凛の心を奪ったのは、午後のグラウンドまで響いてくる、正体不明のピアノの音色。 音の主が気になり、こっそり覗いた音楽室にいたのは、二年生の園田藍先輩。 「ただの暇つぶし」と自分に言い訳しながら、毎日理由をつけてはこっそりピアノを聴きに行くようになる凛。 ――最初は、ただこの綺麗な音を聴ければ満足なはずだった。 なのに、気づけばその音を、そして藍先輩自身を独占したいという強烈な衝動に駆られていく。 自分の存在を知ってほしいとまで願望が芽生えた凛は、わざと存在をアピールしたり鎌をかけたりしてみるものの、鈍感な天才先輩にはことごとくスルーされてしまい――!? 恋を拗らせたサッカー少年が、美しき天才に翻弄されるアオハル・ラブストーリー!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君だけがパーフェクト
奥伊吹/著

総文字数/50,254

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
すれ違い様に偶然手が触れた。それで終わりのはずだったのに。 青井 亮太は何にでも一生懸命優な高校2年生。 中村 響は成績優秀な眼鏡男子。交わるはずのない2人が移動教室で偶然出会った事から物語が始まる。 美術部員の亮太は絵を描くのが大好き。 偶然見かけた亮太の絵に心を奪われてしまった響はなんとか亮太に近づこうとする。 でも幼い頃のトラウマで恋には臆病な響 少しづづ距離が近づいても何処かでブレーキをかけてしまって。 カフェで一緒に勉強したり、校外学習で共に行動したり…高校生だからこそのトキメキBLラブストーリー。 そんな中突如、幼馴染みが恋敵として現れて嫉妬したり悩んだり…ラストまで是非見届けて欲しいです。 登場人物 青井 亮太(あおい りょうた) 中村 響 (なかむら ひびき) 友達 上村 サク (うえむら さく) 不破 湊 (ふわ みなと) 後輩 朝倉 柊斗 (あさくら しゅうと)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop