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異界転生、くノ一右蜂天獄変。

総文字数/12,191

異世界ファンタジー3ページ

雲居の空―短編集―

総文字数/12,257

その他3ページ

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一話完結型の色々なSSや短編の詰め合わせ。 ジャンルなどもごちゃまぜなので注意。
SinJu―神と呪いと君と恋―
宮路明/著

総文字数/14,055

BL5ページ

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この町では、連続殺人事件が起きていた。 そして、同級生が九人目の被害者となる。 だが今回は違った。 九人目の被害者は――生きていたのだ。 それをきっかけに、國井帷(くにいとばり)の平穏な日常は崩れ始める。 ある日、木戸恵吾に誘われ、帷は立ち入り禁止区域の閉鎖された村へ足を踏み入れてしまう。 頭の奥に響く歌声。 雑音にかき消され、はっきりとは聞き取れない。 「オ・ィデ……ヤオ、イ・デイド……ノナ・カカミ、ゴモリカミ――」 立ち入り禁止区域から戻っても、その声は消えなかった。 九人目の被害者・倉守総司も加わり、村に眠っていた呪いが、静かに目を覚ます――。 *** 表紙イラストを書く暇がありませんでした(笑)。 苦手な一人称に挑戦してみました。 よろしくお願いします。
空腹にごはんを、心に愛を

総文字数/15,445

青春・恋愛7ページ

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ある日、ポロッと言ってしまった
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人間界と異界が混ざる現代ファンタジー 刻を越えながらも一人の女性を愛し続ける人狼の妖・時雨 × 人間が妖を愛するなどあり得ないと思う陰陽師本家の次期当主・槇芽 あなたを永遠に封じることは私の想いも永遠に伝えられないということ── 2023.4.18 start ※表紙はあままつさんのフリーイラストを使用しています🙇
先生が教えてくれた善人からの外れ方
光野凜/著

総文字数/21,308

ヒューマンドラマ6ページ

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私たちは皆、ペテン師である。 他人のことなんてどうでもいい。だって、どうせどこかで裏切られるに決まってるから。 自分が一番、大切なんだ。自分だけが自分を守れる、他人なんて頼れない。 あの子だって、あの子だってみんな嘘つき!みんな自分を守るために、嘘をついて、演じて、微笑んでる。 それなのに、なぜか私たちは善人であろうとする。 でも私はあの日に思い知った。 今まで作り上げてきた仮面なんて極限状態に立たされたら意図も簡単に崩れる。 人間の本性なんて、ほんとちっぽけで脆いものなんだと――
Lunatic tears _Progressive/Pathcode
AYA/著

総文字数/23,819

ミステリー6ページ

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「世界は時を止める、君の瞳に宿る僕のために」
後宮なりきり夫婦録
石田空/著

総文字数/106,108

後宮ファンタジー23ページ

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「月鈴、ちょっと嫁に来るか?」 「はあ……?」 雲仙国では、皇帝が三代続いて謎の昏睡状態に陥る事態が続いていた。 あまりにも不可解なために、新しい皇帝を立てる訳にもいかない国は、急遽皇帝の「影武者」として跡継ぎ騒動を防ぐために寺院に入れられていた皇子の空燕を呼び戻すことに決める。 空燕の国の声に応える条件は、同じく寺院で方士修行をしていた方士の月鈴を妃として後宮に入れること。 かくしてふたりは片や皇帝の影武者として、片や皇帝の偽りの愛妃として、後宮と言う名の魔窟に潜入捜査をすることとなった。 影武者夫婦は、後宮内で起こる事件の謎を解けるのか。そしてふたりの想いの行方はいったい。 サイトより転載になります。
これは、私の恋じゃない
ロジィ/著

総文字数/125,321

青春・恋愛25ページ

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これは、私の恋じゃない。 だけど、私の心は勝手にあなたに恋をしていく。 贖罪のための「嘘」が「本当」に変わるまで。
あやかし三つ子のすぅぷやさん

総文字数/23,993

和風ファンタジー4ページ

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「ごめん、別れてほしい」 長くつきあった恋人から突然別れを告げられてしまった琴羽。 「私は平気。世の中にはもっと大変な人がいるんだから。泣いてる時間なんてない」 自分自身をなだめながら、多忙な仕事に向き合う日々。 「いつからだろう。何を食べても美味しいと感じなくなってしまったのは─」 いつしか琴羽は食べることへの興味も失ってしまう。 そんなある日電車を乗り過ごして降りた駅で道に迷い、救いを求めた先にあったのは小さなレストラン『すぅぷや 鎌切亭』 少し物騒な名前のお店を扉を開けると、美しい三つ子の兄弟が琴羽を優しくもてなしてくれるのだった。 謎めいた三つ子店員にそれぞれのお勧めスープを提供してもらいながら、琴羽は自らの秘めた思いと真実に向き合っていくことに……。 謎めいた三つ子兄弟が営む不思議なスープ屋と、じんわり泣ける癒やしの物語。
一瞬で燃え尽きる激しさで
卯月樹/著

総文字数/211,746

ヒューマンドラマ34ページ

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空が真赤に染まる夕暮れ時、私は生と死の狭間に立つ少女と出会った。 死にたがりな少女と無気力な高校教師との出会いと別れ。 そんなひと夏の物語。 彼女は残りの命、その全てに炎を灯して生きていた。
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王女エルシーはお転婆だ。 ある日、侍女が見合いを嫌がっていると知る。 「人生終わりました」と嘆く侍女。 相手がとんでもない不細工らしい。 「私がぶちこわしてあげる!」 エルシーは身代わりとなってお見合いに行く。 当日は狩りをするように指定して。 当日、そこに現れたのは絵姿とは似ても似つかない美男子だった。 なにをやっても良い方向に解釈され、困惑するエルシー。 一緒に狩りをするうちに森の中で迷ってしまう。 彼はエルシーに手を伸ばし……。 Ryさん、レビューありがとうございます! おろしろいと言っていただけて、すっっごいうれしいです。 なるほど、もう少し必要なんですね。 この作品は加筆の予定はないので、 今後の参考にさせていただきます!
悪を撃ち抜く正義の弾丸

総文字数/84,222

異世界ファンタジー30ページ

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 タイトル:悪を撃ち抜く正義の弾丸(ジャスティス・バレット)  ある日、ゴルディア国は勇者召喚をした。召喚するのは伝承にある【剣の勇者】【槍の勇者】【弓の勇者】の三人のはずだった。 「あれ、四人居るんですけど?」  実際に召喚されたのは四人。一人は巻き込まれてしまったようだ。  巻き込まれた三〇歳の弾路(ダンジ)のクラスは【弾丸の勇者】だったが、勇者たちを召喚した第一王女サマンサは【弾丸】という部分だけを聞いて、役立たずと判断した。  この世界には銃もなければ弾丸もないからだ。  サマンサの命令で森に連れて行かれ密かに処分されることになった弾路だったが、不憫だと思った騎士が手加減して弾路を生かしてくれた。  弾路は流れ出る血を止めるために、傷口を火薬で焼いた。酷い痛みに、サマンサを呪いたくなる。  森を彷徨って街道に出た弾路は、盗賊に襲われている女公爵をたまたま助けてしまった。それが縁で女公爵から家をもらい伴侶候補としてアプローチを受けるのだが、鈍感弾路にはそれが分からない。
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営業に出た先で雨に降られ、 同期と一緒に喫茶店に入ったら……。
部屋、覗いちゃったんだ?

総文字数/999

BL1ページ

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覗いたらダメだよと言われていたのに 優しいお兄ちゃんの部屋を覗いてしまった僕は――。 野いちご大賞1000文字以内人間ホラー部門 参加作品です。ノベマ!にも。 お読みくださりありがとうございます!
スキルイータ

総文字数/1,779,388

異世界ファンタジー323ページ

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 俺は、どうやら死んでしまうようだ。  ”ようだ”と言ったのは、状況がよくわからないからだ、時間が止まっている?  会社のメンバーと、打ち上げをやった、その後、数名と俺が行きつけにしているバーに顔をだした。デスマ進行を知っているマスターは、何も言わないで、俺が好きな”ギムレット”を出してくれる。  2杯目は、”ハンター”にした、いつものメンバーできているので、話すこともなく、自分たちが飲みたい物をオーダした。  30分程度で店を出る。支払いは、デポジットで足りるというサインが出ている。少なくなってきているのだろう事を想定して、3枚ほど財布から取り出して、店を出る。雑踏を嫌って、裏路地を歩いて、一駅前の駅に向かった。  電車を待つ間、仲間と他愛もない話をする。  異世界に転生したら、どんなスキルをもらうか?そんな話をしながら、電車が来るのを待っていた。 ”ドン!”  この音を最後に、俺の生活は一変する。  |異世界《レヴィラン》に転移した。転生でなかったのには理由があるが、もはやどうでもいい。  現在、途方にくれている。 ”神!見て笑っているのだろう?ここはどこだ!”  異世界の、草原に放り出されている。かろうじて服は着ているが、現地に合わせた服なのだろう。スキルも約束通りになっている。だが、それだけだ。世界の説明は簡単に受けた。  いきなりハードプレイか?いい度胸しているよな?  俺の異世界生活がスタートした。
ふり向いてくれよ、アマデウス

総文字数/69,413

BL23ページ

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二人の天才が運命的に出会い、自分たちの才能を見つめ直しながらもどかしく近づいていく、青春ボーイミーツボーイBL。 ・キャラクター紹介 小鐘奏音(こがね かなと)→受け 天才バイオリニスト。絶好調だったある日、突然自分の才能が信じられなくなり悩んでいる。 自尊心が高いが傷つきやすく、寿瑪の態度に振り回される。 なんでも音楽に例えがちで周囲から少し浮いているが自覚がない。 佐藤寿瑪(さとう すずめ)→攻め 奏音を「アマデウス」と呼ぶ不思議な天才(?)監督。 猫背でぼーっとしているためクラスメイトからはおばけと呼ばれているが、奏音のこととなると妙にはりきったり執着したりわがままになったりする。 どうやら奏音のことを昔から知っているらしい。
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