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異世界Mystery
√R/著

総文字数/119,113

異世界ファンタジー12ページ

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異世界で展開される異色のミステリー
この恋は読書のあとで

総文字数/85,919

青春・恋愛86ページ

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白猫を追いかけてたどり着いたのは 閉ざされた図書室のドアの前 そこにいたのは本を読んでいる ちょっとカッコいい男の子 「――そこの君、誰? 僕のテリトリーに立ち入らないでくれる。……出てって」 埃を払い落とすかのように 図書室から摘み出されてしまった ……えっ? いやいやいやいや何それ? 図書室はみんなのものだよ! ちょっと!? このきっかけが図書室の番人として なんかみんなから恐れられているらしい 桐嶋高雅との出逢い 図書室を舞台に繰り広げられる 落第お嬢様と本好きな巣籠もり王子の やがては運命の歯車に立ち向かう ビブリオ・ラブファンタジー *他サイトで掲載しております。
答え合わせは生徒会室で

総文字数/17,708

BL4ページ

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「先輩、もう一人で泣かないで」 君に出会って、あの夏から蓋をして閉じ込めていた感情が、息を吹き返してしまったんだ───。
かぐわしきは鬼の星

総文字数/24,952

和風ファンタジー6ページ

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和風ファンタジー×百合
君が何度も何度も私の名前を呼んだから
fukupuku/著

総文字数/26,892

現代ファンタジー6ページ

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あなたは自分の名前が好きですか? 誰に呼ばれたらうれしいですか? 君が私を呼ぶ声、、なんでだろう すごくすごくドキドキしたんだ、、、
あの子の秘密は地雷系
杏月澪/著

総文字数/16,735

青春・恋愛4ページ

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好きなものを好きと言えない。 そんな自分が大嫌い。 ※私はメイクとはかけ離れた人生送っております。ご指摘あればお願いします🙇‍♀️ 表紙の写真はXで活動中の@Yasuragi_AIart様よりお借りしました
仮初めの同棲生活はじめました

総文字数/26,580

ヒューマンドラマ6ページ

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同棲していた彼氏には「真実の愛を見つけたんだ」と出て行かれ、仕事でも災難続きの朝倉詩乃(あさくらしの)はある日道で倒れている男の人を思いっきり蹴り飛ばしてしまう。 実はそれは江戸時代は幕末からタイムスリップしてきた沖田総司で――!? ひょんなことから同棲生活をすることになった二人。 少しずつ距離を縮めていくけれど、沖田の身体に異変が起きて……。 二人に待っているのは切ない別れか、それとも――。 ノベマキャラクター短編コンテスト『歴史×タイムリープ』応募中です。
好きを伝えたい!秘密のノートは暗号にて

総文字数/8,511

青春・恋愛1ページ

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恋愛禁止の高校に通う私。些細な人間関係のトラブルで部活を辞めてしまい、学校に居場所がなくなってしまった。 そんな時、私を救ってくれた理科の若手男性教師。 部員ゼロの自然科学部で恩師となった先生と部誌の交換ノートを送りあう。暗号で私は好きだと伝えるのだが、先生はためになる知識や優しい言葉をただ部誌に書いて返してくれる。 先生に気持ちは伝わるのか? 他人にはわからない方法で愛を伝えられるのか? 1万字以内の胸キュン短編。
泣いた赤鬼の如く青鬼を想う

総文字数/3,514

現代ファンタジー1ページ

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泣いた赤鬼と青鬼の関係性を恋愛にしました。 「俺は鬼だ。ちなみに青鬼。鬼ごっこをして遊んでいたんだ」 「あなたにつかまったら、何かされるの?」 「命は奪わないから安心しろ」 「で、なんで私だけにあなたが見えているの?」 「実は、人間としてこの世界でしばらく生活することになった。協力してほしい」 「なんで私が?」 「ちゃんとした成人の鬼になるために人間世界で修行しないといけないんだ。おまえは、たまたま俺を見てしまったから、協力を頼む」 「嫌だと言ったら?」 「命の保証はない」  後に知ることとなる。 「俺は、鬼として一人前になるために弱い人間を助けるように言われていた。そんな時に、君に出会った。まぁ、下見していて、この町でかなりいじめを受けているという君を知った。だから、この学校に転校生として侵入した。これは鬼の世界に報告していることだ」 「いじめられなくなったらいなくなっちゃうの?」 「どうかな。人間の世界は思ったより面白い。鬼をやるよりもずっと面白い。だから、もっと困っている人がいたら、俺が助けられたらいいなぁ」 「私のそばからいなくなっちゃうの?」 「さぁ、どうかな」 「さびしいよ」 「泣いた赤鬼っていう童話があるだろ。あれは、赤鬼の幸せのために青鬼は悪者としていなくなるっていう話だ」 「でも、私は赤鬼じゃないし、あなたは悪者のふりをしているわけじゃない」
テスト

総文字数/6,106

異世界ファンタジー3ページ

不死の軍勢を率いるぼっち死霊術師、転職してSSSランク冒険者になる。
  • コミック掲載中
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死霊や死者を操る「死霊術」を極めた死霊術師《ネクロマンサー》、ローグ・クセル。 お伽噺に出てくるような伝説の古龍を手懐け、かつて世界を恐怖に陥れた魔王を従え、千を超える不死の軍勢を率いることが出来ても、彼には友達と呼べる存在がいなかった。 禁忌職の一つである死霊術師という嫌われやすい職業の為だと悟ったローグは、職業を隠して一冒険者として出直して、友達を作ることを決意する。 だが、自ら蘇生させた軍と共に生きて、様々なことを教えられ、修羅場をくぐったローグの使う魔法や術は、常人の能力を遥かに超越していた。 気付くとローグは全ての能力項目でSSSを観測する超オールラウンダーの冒険者となってしまっていた。 そんなローグは、冒険者界隈でたちまち噂になっていきーーー!? 毎週土曜日に5話ずつ、18時の定期更新です。
一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

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「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
わたしだけのお疲れ様刑事

総文字数/3,161

ヒューマンドラマ2ページ

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誰にも気づかれないまま、警察署の片隅で拾得物の処理を続ける派遣事務員の小山美沙。 食堂でも廊下でも、彼女に目を留める人はほとんどいない。 そんな日々の中で、ただ一人だけ、すれ違うたびに「お疲れ様」と声をかけてくれる刑事がいた。 名前も知らないその人を、美沙は心の中で「お疲れ様刑事さん」と呼んでいた。 ある日、古びた写真入りのペンダントをきっかけに、二人は小さな落とし物の行方を追うことになる。 それは事件ではなく、誰かの大切な記憶を持ち主へ返す仕事。 そして、美沙にとっては、自分の仕事を初めて誰かに見つけてもらう時間だった。 「お疲れ様」の一言から始まる、心温まるお仕事ライト文芸。
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~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・          天真爛漫で人気者のクラスメイト「椎名小夏」                   ×         生きる理由がなくなった高校二年生「佐久間樹生」         二人が繰り広げる、恋愛感動現代ファンタジー物語。           『今度は僕が、君の生きる理由になる』           焦れったくて、甘くて切ない恋愛感動小説。 ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
私に恋の仕方を教えてください

総文字数/10,593

青春・恋愛1ページ

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