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―――「俺は遥風と、キスしたい」 転校したら友達は作らないと決めた。 なのに、尽く俺を構う隣の席のそいつはサボり魔で、 クラスの中心人物。 関わらないべき人物ナンバーワン。 でもある日、そんなそいつの秘密を知った。 そうして俺のセカンド高校ライフは、 当初の計画とは正反対の方向に進んでいくことになる――― ワケありイケメンモテ男 柊汐凪(ひいらぎ せな) × 野良猫転校生 雨谷遥風(あまや はるか) 2024.10.6 完結公開
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王子様のご執心

総文字数/30,139

BL7ページ

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可愛いと言いたい美形攻め×可愛いと言われたくない平凡受け。
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■登場人物 佐伯 湊(さえき みなと/高2) 文芸部の副部長。やさしくて気が利くが、恋愛に疎く鈍い。ぼんやりしているが、言葉選びは美しい。 黒瀬 隼人(くろせ はやと/高1) 文芸部の新入部員。物怖じしない俺様気質で負けず嫌い。独占欲が強く、湊の言葉と指先に弱い。 三好 蒼(みよし あおい/高2) 湊の同級生で放送委員。距離感が近く、後輩からみると“危険人物” 顧問の先生(国語) 言葉にうるさい。文芸祭の担当。  文芸部副部長の湊は、気が利くのに恋だけには鈍い“ぼんやり先輩”。新入生の黒瀬隼人は、そんな湊を入部初日から一目でロックオン。「先輩は俺が守る」と手首を取り、絆創膏を貼り、傘に入れ、視界から逃さない。嫉妬深いのに手はやさしく、攻めるのに寸前で止まる“俺様後輩”。放送委員の三好が絡むたびに火のつく独占欲は、やがて“隣に立つ権利”へ形を変える。視聴覚室での額キス未満、リハの舞台袖での「俺だけ見て」、帰り道のホットレモン、替芯を忍ばせる気づかい。湊の鈍さはほどけていき、朗読本番の声は、客席奥の隼人だけに届く。終演後、屋上で迫られる“選択”。独占は束縛か、それとも手入れか――二人で書き換える定義の先に、初めてのキスが待っている。嫉妬が可愛い警報に変わるまでの、胸が走る全六話。雨音、紙の匂い、フェンス越しの風、視線の温度。距離ゼロ寸前で止まる唇と、呼吸一つ分の勇気。やきもちが加速させる鼓動と、鈍感が守ってきた無防備さ。俺様は強引、でも乱暴じゃない。守るために攻め、ほどくために焦らない。傘の骨一本ぶんの近さで、心の輪郭が重なっていく。 文化祭前夜から当日、そして夕暮れの屋上へ。すれ違いの傷は軽く、すり寄る仕草は正直に。誰かの「好き?」に笑ってかわしてきた湊が、初めて言葉を選んで応える瞬間までを、会話と眼差しで追い詰める。結論はシンプル、でも過程は甘く丁寧。独占とは、二人で毎日更新する取扱説明書――そんな恋のかたちを、あなたの心にも。 鍵はかけない。逃げ道は残す。けれど、迷ったら手を取る。俺様後輩×ぼんやり先輩、後輩攻めの王道で、胸きゅん保証。読後、あなたも“独占の定義”を言い直したくなる。
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俺と水城先輩の境界線
舞々/著

総文字数/97,302

BL11ページ

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水城楓×星野千尋 俺、星野千尋はバスケ部に入部するために、常盤学園高校に進学した。 意気揚々と寮に入ると、男と抱き合っている同室の水城先輩の姿が……。 俺のことを良く思わない水城先輩。 部屋の真ん中にガムテープで境界線を貼られ、「ここから絶対にはみ出すなよ」と言われてしまった。 寮ガチャ失敗……。最悪な高校生活の始まりだ。 それでも落ち込んだ時に、俺のことを気遣い、優しくしてくれる水城先輩。 俺は少しずつ、意地悪だけど、どこか優しい彼に惹かれていった。 ねぇ、水城先輩。俺はこの境界線を越えて、あなたともっと仲良くなりたい。 この境界線を越えてもいいですか?
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さわやかイケメンが破廉恥なことを考えています。

総文字数/10,320

BL6ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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     教科書を取り違えて!? 勘違い、ズレる思い温度差感じる男子高校生のちょっぴりテンション高めなアオハルラブ。 【受】フツメン・イケメン苦手男子×【攻】さわやかイケメン男子 【受】川崎恋斗(かわさきれんと)フツメン男子高校生。バスケが好きでオタク気質。恋愛に慣れてない。特定の人に好かれやすい(無自覚)。イケメンが苦手。おバカ妄想癖がある。173cm、58kg 好きな物、オムライス、ハンバーグ 趣味 ゲーム、天体観測(プラネタリウム) 【攻】河東玲陽(かわとうれお)『さわやかイケメン』一軍男子高校生。顔がいいのは自覚している。モテ過ぎて恋愛観がおかしい。変態な奇行など(無自覚)、ポジティブ思考で、顔が好みじゃないと好きになれない。180cm、63kg 好きな物 和食、甘い物 趣味 絵を描く、押し活、アート展巡り、読書 登場人物 一軍男子 石黒藍衣(いしぐろあい)、笹野未久里(ささのみくり)河東の幼馴染み 川崎の友人 木村真樹(きむらまき)高二で仲良くなった同じバスケ部。新田司和(にったつかさ)中学時代から同じバスケ部。 宮下叶羽(みやしたとわ)天文部の先輩。 渡辺蒼生(わたなべあおい)天文部の先輩。
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【攻】日原晴(ひはらはる) 高校三年生 / 帰宅部 / 178cm 明るく華やかで良くも悪くも校内一の有名人 【受】月宮快(つきみやかい) 高校二年生 / サッカー部 / 175cm 粗野で一見無愛想に見えるけど実は面倒見が良いタイプ 自由奔放な先輩 × 真っ直ぐな後輩 「快くんの表情バレバレなんだもん。そんな緊張しなくていいのに」 「…………意識してほしいっつたの日原先輩じゃないですか」
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ふり向いてくれよ、アマデウス

総文字数/69,413

BL23ページ

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二人の天才が運命的に出会い、自分たちの才能を見つめ直しながらもどかしく近づいていく、青春ボーイミーツボーイBL。 ・キャラクター紹介 小鐘奏音(こがね かなと)→受け 天才バイオリニスト。絶好調だったある日、突然自分の才能が信じられなくなり悩んでいる。 自尊心が高いが傷つきやすく、寿瑪の態度に振り回される。 なんでも音楽に例えがちで周囲から少し浮いているが自覚がない。 佐藤寿瑪(さとう すずめ)→攻め 奏音を「アマデウス」と呼ぶ不思議な天才(?)監督。 猫背でぼーっとしているためクラスメイトからはおばけと呼ばれているが、奏音のこととなると妙にはりきったり執着したりわがままになったりする。 どうやら奏音のことを昔から知っているらしい。
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先生、それって飼育委員じゃなきゃダメなんですか?

総文字数/50,744

BL18ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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担任の一言で新入生歓迎会の実行役に選ばれてしまった飼育委員の隠れビジュ強4人のメンバー。 そこに生徒会長の数多(あまた)も強制参加させられる事に。 始めは壁のあった5人だが準備を進めていく内にどんどん距離は縮まっていく。 メンバーの1人である日向はイケメンなのに自分に自信が持てないナイーブな性格。 ある日クールで近寄りがたいと思っていた数多の儚く美しい横顔に気付いてしまった日向…。 数多からも何故か「もっと自分の魅力に気付くべきだ」 「大丈夫、君はちゃんと出来ている」と声を掛けられる事が多くなって…。 2人の甘く歯痒い恋は今始まろうとしている。
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かわいい物好きなヤンキー×平凡な男子高校生の、ガチャガチャから始まる青春ラブストーリー ■受け 浅桜裕也(あさくら ゆうや) 高1 172センチ ごく平凡な見た目の男子。 本を読むのが好き。人を揶揄うなど、ちょっとSっ気なところがある。 ■攻め 早乙女蓮(さおとめ れん) 高1 180センチ ちょっと長めの金髪、見た目も口調もヤンキー。でかい犬みたいな奴。
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 相沢透は、二十七歳のエンジニア。自分に女性と付き合う適性がないことを自覚しつつも、中学時代からの親友・沢田悠一だけは特別な存在だった。そんな悠一から結婚を告げられ、あろうことか「披露宴の祝辞」を頼まれてしまう。親友の幸せを願う一方で、胸に渦巻くのは言葉にできない寂しさ。それでも透は親友への想いに区切りをつけるべく、最高の祝辞を贈ることを誓う。 しかし結婚式当日、祝儀袋を手に会場へ急ぐ透を悲劇が襲った。不慮の交通事故。薄れゆく意識の中で、伝えられなかった祝辞と親友への祝福を呟き、透の人生は幕を閉じたはずだった。  次に目を覚ました時、透は異世界で「トーラス・オルシルク」として転生していた。  剣と魔法が支配するその世界で、トーラスは剣の才能こそ皆無だったものの、魔法の「付与」と「修復」において類まれなる適性を見せる。前世のエンジニアとしての緻密な思考を活かし、武器の属性付与や戦場での簡易修復を行うサポート魔術師として成長した彼は、第一騎士団の魔法付与課に配属される。  転機は、魔物討伐遠征への同行だった。後方支援のお荷物だと侮る周囲の声を、圧倒的な実力と献身的なサポートで黙らせていくトーラス。そんな彼の噂を聞きつけ、視察に現れたのが第三騎士団の団長・リオ・クライシスだった。  最強と名高く、仕事の出来ない部下には冷酷なことで知られるリオ。しかし、その顔を見た瞬間、トーラスは戦慄する。リオは、前世で死ぬまで想い続けていた親友・悠一と瓜二つだったのだ。  激しい動揺から窮地に陥ったトーラスだったが、身を挺して自分を庇ったリオを咄嗟に治癒魔法で救う。戦場を駆けるトーラスの瞳と確かな実力に魅了されたリオは、遠征後、周囲が驚愕する行動に出る。なんと、第一騎士団のエリートであるトーラスを、自分の部隊へ引き抜くと宣言したのだ。  そこから始まったのは、リオによる猛烈なアプローチだった。食堂で隣を陣取り、寮まで送り届ける日々。冷酷なはずの団長が見せる、自分だけに向けられた強引で情熱的な執着。 「お前を他の誰かに渡す気はない」 その言葉に、トーラスの心は激しく揺れ動く。自分が見ているのはリオなのか、それとも面影を重ねた悠一なのか。  前世で伝えられなかった想いと、今世で向けられる傲慢なまでの愛。  二つの世界の感情が交錯する中、再び過酷な討伐遠征の幕が上がる――。
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薔薇の瞳に恋してる

総文字数/50,218

BL7ページ

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青春BL小説コンテスト用作品です。 健気な攻めと鈍感受けの二人が繰り広げる、甘い青春を、ご覧あれ。
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カースト上位にかまわれてます!?

総文字数/15,778

BL11ページ

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 俺、相川究(あいかわきわむ)。生まれながらの虚弱体質。  そんなわけで高校受験のシーズンにインフルエンザにかかり、志望校は受験することすらかなわなかった。  やむなく進学した地域一番のあほ高では、もちろん友達なんかできない。  マッドな研究者の親は、愛情を注げない代わりに金銭の不自由だけはさせないと言い、俺はバンドルカードで自由に買い物ができるから、休み時間はもっぱらひとりで通販サイトを見て過ごす。  いわゆる陰キャだ。    そんなある日、クラスの陽キャ代表みたいな男・甲斐大河(かいたいが)に話しかけられ、うっかり自慢話をしてしまう。  すると大河は俺のアカウントで勝手にちょっとえっちな漫画を買ってしまい―― 「これ読みたかったんだけど、うちチビが何人もいるからさ。置いとけないだろ?」 「いやうちならいいのかよ!?」  善悪の基準がまったくわからん!  以来甲斐は俺の家に頻繁にやってくる。  奴が勝手に買うもので、親からほったらかしの殺風景な俺の部屋はだんだん居心地がよくなっていき――  カツアゲ犯と被害者?  それとも友だち?  いびつでほんわか。  そんな関係のお話。
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いつもの待ち合わせ

総文字数/47,428

BL16ページ

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【受け】佐々木 凌太 (ささき りょうた) ごくごく普通の凡人高校生。毎日代わり映えのない生活に飽き飽きしていたけれど、蓮也に出会って少しずつ変わっていく。 【攻め】柊 蓮也 (ひいらぎ れんや) 学校でモテモテのグループにいる一人。凌太の通うコンビニでアルバイトをしている。 何やら隠していることがある。
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あなたに名前を呼ばれるたび、胸が高鳴り苦しくなる。 あなたに笑顔を向けられるたび、嬉しさと切なさで胸がいっぱいになる。 報われないと知っている それでも今日もまた、あなたの声に、その言葉に、想いを募らせる……。 「可愛いね、世那は。そういうところが、本当に可愛い」 ああ、もうどうしようもなく どうしようもなく、彼のことが――――
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《外見ド派手で世話焼きな先輩×怖がりな後輩》 【登場人物】 ■由井 明良(ゆい あきら)大学一年/173cm  元サッカー部。  母方の祖父母の家で育った。礼儀正しく純粋で頑張りや。  幽霊や暗闇が怖い。  大学在学中に海外留学するのが目標。 ■鴫野 聖凪(しぎの せな)大学三年/183cm  黒髪に赤メッシュの、ド派手な外見のイケメン。気怠げな雰囲気だが意外とよく笑う。  明良に対しては心配性で世話焼き。  友人と趣味で組んでいるバンドでは、ベース担当。 ▶幽霊が怖い極度の怖がりな明良は、上京した翌日に、契約した部屋が事故物件だと知る。  隣人である聖凪からそれを聞き、震えながら途方に暮れていると、聖凪がルームシェアを提案する。  あれよあれよと引っ越しまで進み、始まった新生活。聖凪との暮らしは、予想外に居心地のいいものだった。
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横顔だけじゃ足りない

総文字数/18,010

BL4ページ

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誰かと話す横顔 絵を描いている横顔 それだけじゃ、もう足りない
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いじめられっ子を助けたら懐かれた

総文字数/55,489

BL12ページ

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