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「高校生ゆる日常」の作品一覧・人気順

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高校生ゆる日常 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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428
君だけがパーフェクト
奥伊吹/著

総文字数/50,254

BL13ページ

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すれ違い様に偶然手が触れた。それで終わりのはずだったのに。 青井 亮太は何にでも一生懸命優な高校2年生。 中村 響は成績優秀な眼鏡男子。交わるはずのない2人が移動教室で偶然出会った事から物語が始まる。 美術部員の亮太は絵を描くのが大好き。 偶然見かけた亮太の絵に心を奪われてしまった響はなんとか亮太に近づこうとする。 でも幼い頃のトラウマで恋には臆病な響 少しづづ距離が近づいても何処かでブレーキをかけてしまって。 カフェで一緒に勉強したり、校外学習で共に行動したり…高校生だからこそのトキメキBLラブストーリー。 そんな中突如、幼馴染みが恋敵として現れて嫉妬したり悩んだり…ラストまで是非見届けて欲しいです。 登場人物 青井 亮太(あおい りょうた) 中村 響 (なかむら ひびき) 友達 上村 サク (うえむら さく) 不破 湊 (ふわ みなと) 後輩 朝倉 柊斗 (あさくら しゅうと)
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ねえ、それって本当に嘘?

総文字数/9,463

BL6ページ

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高校の文芸部に所属する綾斗は、夏休み、同じ部活の直樹に自作の小説を読んでもらっていた。 その直樹が言う。 「お前の作品にはリアリティがない。作家なら息をするくらい自然に嘘をつけないと」 そんなわけで始まった嘘の練習。 その練習が思わぬ方向に転がって……。 ああ、もう。なんでそんな嘘、つくの。
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クラス委員を務める白藤透の口癖は「大丈夫」。 平穏に過ごしたい透は、どんな時でもそう言って自分の気持ちを押し込めてしまう。 しかしクラスメイトの黒澤律だけは、その言葉の裏にある無理に気づいていた。 「無理するなよ」——そう言って、律は気づけば透の隣でさりげなく手を貸してくる。 僕は大丈夫なはずなのに。 どうして律は、そんなふうに見てくるんだろう。 文化祭の準備が進むなかで、透は少しずつ自分の本当の気持ちと向き合っていく。 そして初めて「大丈夫じゃない」と言えたとき、透が見つけた居場所とは——。 白藤透(しらふじ とおる) 主人公・受け クラス委員を務める高校3年生。誰にでも笑顔で接し、頼まれたことは断らない。口癖は「大丈夫」。穏やかで気が利くが、自分の限界に気づかないまま周りに合わせ続けている。 黒澤律(くろさわ りつ) 攻め 窓側の一番後ろの席に座る、クラスで目立たない存在。口数は少なく近寄りがたい雰囲気があるが、透のことをよく観察していて、さりげなく手を差し伸べる。笑うと意外と可愛げがある。
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推しが恋人になるなんてお断りです!
豆茶*/著

総文字数/30,902

BL18ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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推しは推しだから尊いんです!! 恋人なんて解釈違いです!
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『美味しい』が聴きたくて

総文字数/55,847

BL38ページ

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「君の鉄鍋が奏でる音に、僕のパスタを重ねよう。」 正反対の二人がお弁当を交換したあの日、運命のレシピが動き出した。 イタリアンと中華、そして秘めた恋心が溶け合う、極上の青春料理小説。
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被写体は、きみひとり
霜月/著

総文字数/99,276

BL41ページ

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ファインダー越しに近づく二人の距離!『もっと知りたい!』気持ちはシャッターを押すたびに加速する!じれきゅん王道青春BL! 篠原翠 不器用独占欲強め(攻め) × 成瀬玲央 笑顔子犬系カメラ男子(受け)
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攻め 音無理人(おとなしりひと)× 受け 瀬川千鶴(せがわちづる)
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クリスマスまでにカップル成立なるか?
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●登場人物 ◆志摩 悠人(しま ゆうと)/高2・受け・主人公 性格:穏やか、聞き役気質、自己主張は控えめ 外見:黒髪マッシュ気味、メガネ(外すと意外にイケメン系)、背は平均より少し高い 立ち位置:図書委員、クラスでは「優等生枠」だが友人は少数 コンプレックス: 苗字でしか呼ばれないこと 「誰にとっても“ちょうどいい先輩”でしかないのでは」という薄い孤独感 湊に対して: 最初は「人懐っこい後輩」認識 徐々に、自分を真っ直ぐ見てくる視線に気づき、意識し始める 物語終盤: 「自分を特別だと言ってくれる人がいる」ことを受け入れ、 “受け身”から一歩踏み出す側に成長 ◆早瀬 湊(はやせ みなと)/高1・攻め・後輩 性格:基本は人懐っこいが、好きな人のことでは不器用で拗らせがち 外見:明るめブラウンの短髪、表情がよく変わる、運動神経はそこそこ 立ち位置:図書委員。クラスでは友人も多いが、自分から輪の中心には行かないタイプ 志摩先輩への感情: 入学直後、図書室で優しく本の場所を教えてもらった瞬間からの一目惚れ ずっと苗字でしか呼べない距離を、もどかしく感じていた 内面: 「年下だから頼られたい」「でも重いと思われたくない」という葛藤を抱えている 嫉妬を自覚したことで、逆に避けてしまう不器用さが、読者の“見守り欲”を刺激 物語終盤: 敬語を外し、名前を呼び捨てで告白することで、 年下なのに一番頼りになる“攻め”として完成
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【受け】西野真中(にしの まなか) 高校三年生。そこそこイケメンで、そこそこ成績も良くて、なぜか周りから好かれる『ふわっと陽キャ』 つい「誰でもいいから手伝って」「誰でもいいから起こして」など、人任せな口癖が出てしまうタイプ。 【攻め】霧島 透也(きりしま とうや) 高校一年生。黒髪で物静か、落ち着きすぎてる真面目男子。 真中に一度救われて以来、ひっそりと恩返しをし続けていた“無自覚忠犬系”で、独占欲はかなり強め。
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葉月くんはかわいいものが好き

総文字数/60,020

BL15ページ

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手芸部を舞台に巻き起こる、青春BLストーリー
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二人のパララックス

総文字数/7,084

BL1ページ

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勘違いから同じ部活に入った高校生たちの一途な初恋物語 ◇表紙素材は、ina様小説用フリー素材よりお借りしています。
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放課後アクスタ部(部員二名)
霞花怜/著

総文字数/89,672

BL43ページ

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八坂透馬は、イラストレーターを夢見る高校二年生。ある日、自作のアクリルキーホルダーをクラスメイトのヤンキー・平野龍牙に拾われる。金髪にピアス、無表情で近寄りがたい龍牙だったが、実は絵を描くことが大好きな高校生だった。 絵の話で意気投合した二人は、美術教師・速水虎徹の後押しを受けて「アクスタ部」を結成。文化祭で干支のアクリルスタンドを販売することを目標に、ポスター制作やイラスト制作に打ち込んでいく。 放課後も夏休みも一緒に絵を描き、少しずつ距離を縮める透馬と龍牙。近所の神社で開かれる夏祭りへ出かけた夜。花火が夜空を彩る中、透馬の耳元で龍牙が囁いた。その一言が、二人の関係を大きく変えていく――。 ※8/8~掲載再開します。
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「しょーもない理由で部活やめたいと思ってる」。 写真部の中谷岬には、撮りたいと思える被写体がいる。同じクラスで、剣道部の南涼太だ。 しかし、涼太に彼女ができたと知ったことで、撮影することがつらくなってしまう。 カメラを持つのもなんだかしんどい。こんな理由で写真部をやめるなんて言いづらい。 誰にも言えない気持ちを、岬はSNSの海へと落とす。 「しょーもない理由で部活やめたいと思ってる」。 誰も反応なんて寄越さない。そう思っていたのに。 「わかりみすごい。俺もしょうもない理由で部活やめたいんだよね」。 どこの誰かもわからない人からのリプ。アカウント名はらっきょう仮面。ふざけた名前のその人とやり取りをするうちに、岬はだんだんその人との会話が楽しみになっていく。 やがて、お互いがなぜ部活を辞めたいのか、打ち明け話をするほど親しくなるが、ひょんなことから、自分達がリアルではクラスメイトだと知ってしまう。 しかも、らっきょう仮面の正体は、南涼太だった。 自分が部活をやめたい原因となったのが涼太だと言えないまま、岬はリアルでも涼太と交流するようになるが……。 剣道部イケメン男子×写真部コミュ障男子の物語。
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幼馴染と離れられないのは、呪いじゃなくて恋のせいでした

総文字数/68,572

BL39ページ

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高校2年の夏休み明け。 放課後、体育館裏に呼び出された。 どうやら決闘らしい。 ……と思っていた。 「好きです! 付き合ってください!」 現れた女の子は、僕と幼馴染を見比べて言った。 「どっちでもいいので付き合ってください!」 「俺ら付き合ってるから」 幼馴染の一言で、僕たちは偽装カップルになっていた。 幼馴染歴16年。 家は隣。 高校2年になった今も、一度もクラスが離れたことはない。 表情筋は死んでるのに中身は小学生男子な天然美人 近江 北斗(おうみ ほくと) × 王子様の皮を被ったドSでからかい魔な幼馴染 及川 尚(おいかわ しょう) 全校生徒が『付き合ってないんかい!』とズッコけた偽装恋人から始まる、恋愛偏差値ゼロの両片想い青春BL。
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愛って呼んでいい?

総文字数/86,252

BL23ページ

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“それ多分、恋じゃないよ”と言われたはずなのに—— 名前で呼ぶだけで、距離が少し変わる気がした。 「それ、多分恋じゃないよ」 そう言われても、龍之介は何度も「好きです」と伝えた。 距離感が近くて無防備な後輩と、そんな彼に振り回される先輩・愛。 最初はただ懐かれているだけだと思っていた。 けれど、他の誰かに向けられる笑顔や距離に、どうしようもなく胸がざわつく。 軽いはずだった“好き”は、すれ違いや嫉妬を重ねるうちに、少しずつ形を変えていく。 言葉にするのが苦手で、うまく伝えられなくて。 それでも離れたくなくて、名前を呼ぶ。 「愛先輩」から「愛」へ。 呼び方が変わるたびに、二人の距離も少しずつ近づいていく。 これは、無自覚に始まった恋が、ちゃんと“特別”になるまでの物語。 甘くて、不器用で、少しだけ苦しい。 それでも、きっと優しい青春BL。
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バドミントン部を開きたい海野(うみの)が、九重(ここのえ)を引っ張りこんで部活を発足しようとする。 バド部を開きたいのは海野のはずなのに、なぜか動いてしまう九重は海野に文句を垂れる。 「え?でもやってって言ってないよ?」 九重は自分で気づいていなかった。海野の望みを叶えようと自分が率先して動いてしまっていることに。 攻め・・・海野 受け・・・九重 ※短編コンテストに出したかったのですが、あらすじ書くのに間に合わなかったので断念しました。のを、載せました。
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