やりたいと言ったのは海野なのに、なんでだよ

BL

やりたいと言ったのは海野なのに、なんでだよ
作品番号
1784063
最終更新
2026/07/12
総文字数
6,256
ページ数
1ページ
ステータス
完結
いいね数
3
バドミントン部を開きたい海野(うみの)が、九重(ここのえ)を引っ張りこんで部活を発足しようとする。
バド部を開きたいのは海野のはずなのに、なぜか動いてしまう九重は海野に文句を垂れる。

「え?でもやってって言ってないよ?」

九重は自分で気づいていなかった。海野の望みを叶えようと自分が率先して動いてしまっていることに。

攻め・・・海野
受け・・・九重


※短編コンテストに出したかったのですが、あらすじ書くのに間に合わなかったので断念しました。のを、載せました。

この作品のレビュー

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop