小説を探す

作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
13,090
表紙を見る 表紙を閉じる
「和風恋愛【マンガ原作】小説大賞」にエントリー予定。 「そなたが新しき墓守か!挨拶もせぬとはこれは何事ぞ!」 平凡なアラサー派遣社員の安永夏子。 昔から何をやっても中途半端、失敗ばかりの夏子は急な派遣切りにあい、無職になる。 そんなときに突然、親戚の八重ばあちゃんの遺言で『根まわりの里』にある四つの墓の『墓守』になる。 ──引っ越した夜。疲れて寝ていた夏子は、侍の恰好をした『氏家様』に叩き起こされる。 「お、お侍さん?・・の、コスプレ?」 八重ばあちゃんから引き継いだ古い四つの墓は、侍の幽霊付きだった─! 江戸時代の感覚で無茶ぶりをしてくる田丸様、イケメンだけど怖い指導役の氏家様。 背が高く豪快で酒好きな小坂様、童顔で新しい物が大好き篠原様。 「お夏、酒の用意をせい」「琵琶は弾けるか?」「舞を披露せよ」 ──墓守という名のお世話係。 夏子は指導役の氏家様に恋をするけど、全く相手にされない。 過去にとらわれていた侍の幽霊達は、夏子の影響を受けて自分の心と向き合い始める。 胡散臭い心霊系ブロガーのクールガイ沢口も加わり、事態は思わぬ方向に展開していく・・! ●安永夏子(お夏)・・アラサーのダメダメ派遣社員。昔から何をやっても中途半端。でも、誰かに認めてもらいたいと心の底では思っている。 ●八重ばあちゃん(八重)・・亡くなった祖父の妹。遺言で夏子に墓守の役目を押し付ける。 ●氏家様・・侍の幽霊。厳しくて怖い。堅物で不器用。夏子を「八重の代わりにもならぬ半端者」と見下す。でも、その厳しさには何か理由がありそう。八重ばあちゃんの初恋の人。 ●篠原様・・侍の幽霊。好奇心旺盛で新し物好き。スマホの使い方を知っている。なにやらお気に入りの場所があるらしい。 ●小坂様・・侍の幽霊。背が高くてお酒が大好き。まっすぐで純粋な性格。 ●田丸様・・侍の幽霊。幽霊の中で一番身分が高い。丸顔の癒し系。のんびりおっとりしているが、急に無茶ぶりをしてくる事がある。 ●政勝様・・侍の幽霊達の主君。 ●鈴木さん・・根まわり資料館の職員。政勝様の子孫。 ●クールガイ沢口(くるりの者)・・怪しいおふだなどを売る、胡散臭い心霊系ブロガー。心霊スポット探訪などを動画配信している。昔、亡くなった父親から「出来損ない」と言われたのを、今でも気にしている。篠原様の推し。
あなたにふさわしい人をお探します

総文字数/19,947

ホラー21ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストに応募します
クールなあいつとする恋は前途多難!?
めぇ/著

総文字数/22,224

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「よろしくお願いします、浦野征仁(うらのゆきひと)先輩」 色素の薄そうな髪色に光るような茶色の瞳、外に出たことないんじゃないかってぐらい白い肌、どこを取っても艶めかしくて俗にいう美少年って奴だと思う。今目の前にいる、天音泉(あまねいずみ)って奴は。 全く表情を変えない、いつだって無表情の天音。 ひょんなことからそんな天音の勉強を教えることになった征仁だったが、何を考えてるのか全く読めない天音に教えるのは前途多難で…!? そんな天音の悩みは、人を好きになる気持ちがわからないこと。 「よくドキドキするって言うじゃないですか」 「あぁー、手繋いだ時にドキドキしたみたいな?」 それはあくまで例え話。 それが恋なんじゃないかって言う俺的例え話で、それを真に受けるとか… 「ゆき先輩と手を繋いだ時ドキドキしました」 表情の全くない天音の考えてることはわからない!天音との恋は前途多難…!?
表紙を見る 表紙を閉じる
「は? 尊っ! もうこれは攻めを探すしかないだろ!!」 最上級に腐男子な萌木叶愛(もえぎとあ)は、ただBLが見たいがために全寮制の学校に通うことに。 そこで出会ったのはBL漫画でしか見ない、受けにしか見えない超美貌男子の篠宮翠(しのみやすい)でした。翠の攻めを見つけ、完璧完全なるBLを見たいと興奮がなりやまない叶愛だが、 「もう推しなんかじゃいやだ」 なぜだか翠からの溺愛が止まらない!? 攻め探しも計画通りにはいかない。 めげない腐男子叶愛は、翠からの愛に耐えることができるのか……? ただのBLオタク、初めてされる行動に混乱。 目が離せなくなるような、ふたりの不器用でもどかしい恋。 【攻め】篠宮翠(しのみやすい)×【受け】萌木叶愛(もえぎとあ)
明治ロマン政略婚姻譚
  • 書籍化作品
[原題]明治蜜恋ロマン

総文字数/14,048

青春・恋愛37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
没落華族 ――しかも妾の子として生まれた私が恋い焦がれる相手は、 日本経済をけん引する紡績会社の御曹司。 愛してもらえなくてもいい。 ただそばにいられるだけで構わない。 互いの家のためにそう思って嫁いだのに、 あなたの心が欲しくてたまらない。 「俺としよう。情熱的な恋、を」 今、なんとおっしゃったの? これは、明治に花咲くひとつの恋の物語。 スターツ出版文庫として書籍化。 こちらは試し読みです。
異世界で麗しき男装王子になりました。
警告/著

総文字数/31,965

異世界ファンタジー32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
転生した異世界で、男として生きてく事になりました。
桜羅―さくらの精が降ってきた

総文字数/8,350

歴史・時代2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
病身の沖田総司は、秘密の場所にいた。 花びらと共に舞い込んだのは、桜の精――? 桜羅は言う。 「一人になりたかったのです」 さくら色の、儚い出逢いだった。
幽世の嫁入り

総文字数/30,828

和風ファンタジー59ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
神々が住む幽世に隣接する街に住む水葵 高校を卒業した彼女のもとに死神が現れる 「俺の神力が尽きるまで。それがお前の余命だ」 謎めいた一言を残して消えた彼の名は白夜 白夜は水葵の命の恩人で 両親も認めた許嫁だった―― 2022.3.28 完結・公開
表紙を見る 表紙を閉じる
「もう恋なんて…。」「どうせ叶わない恋…。」そう諦めていた女性たちが、恋のエッセンスを加えることで、恋が成就するストーリー。
あの夜にきみが消えた。

総文字数/4,119

現代ファンタジー12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「馬場ちゃんって、友達いないでしょ」 そう言った彼は、 ──────その夜に跡形もなく消えた。
表紙を見る 表紙を閉じる
養父に生贄として売られた少女。 自我に希薄な少女は目覚めた先で氷のように冷たい目をしたあやかし”月冴”と出会う。 生きる力を失くした少女に月冴は興味を持ち、強引に手を引いて少女を連れ回した。 少しずつ世界の鮮やかさに心を開く少女だったが、生贄として売られた事実に月冴を直視出来なかった。 【名前がない】 そのことが少女の足元を不安定にさせていた。 ゆっくりと月冴との距離を縮めていくが、自分の気持ちを押し殺してきた少女に”選択”することは難しかった。 そんな葛藤のなか。新たに贄として女がやってきたことで少女は本音と向き合うことになる。 「私はどうなりたい?」 「あの時の私はどう傷ついていたの?」 「わからない。でもこれは乗り越えないとあなたといられないから」 これは少女が「空っぽと思っていた自分を見つけていき、月冴と向き合う」物語。 《和風恋愛ファンタジー×無名の少女》 《和風恋愛ファンタジー×自分探し》 ※短編です。
クリスマスイブの港町の漁師組合について

総文字数/2,711

ホラー5ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
奇跡は、誰かにとっては悪しき出来事になりますよね…。 モキュメンタリーホラーコンテストに短編部門で応募中。
俺の幼馴染が俺のこと大好きなのに告白してこない件。

総文字数/12,801

BL2ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
初めまして。 BL小説を書くのは初めてですが、好きを詰め込み、楽しんで書いてます。 長編を書くのも初めてですが、最後まで書き切れるように頑張ります。 よろしくお願いします!
The Forestkeeper ~この森でいつまでも君を待つ~

総文字数/6,092

異世界ファンタジー1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
かつては美しい伯爵令嬢だったエリーザは たった一人で静かな森の中に入っていった。 四十年前の思い出と、懐かしくもまだ愛しい 彼の面影を探しに……。 一度は静かに燃え尽きたように思えた身分違いの愛と 森林管理人イーサンの献身の ときを超えた純愛のおはなし。 ** 伯爵令嬢エリーザ(15)x森林管理人イーサン(25) (「なろう」様にも投稿しております)
男子校でも本命バレンタインもらえました。

総文字数/12,579

BL2ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
俺の靴箱に入っていた小さくて綺麗に梱包された箱。 今日は2/14 もしかしたらこれは、本命バレンタインかもしれません。
窓越しの君に、光の花束を

総文字数/6,095

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「-またどこかで会おう」 「…約束だよ!」 「1話だけ大賞」 青春・恋愛部門に参加中の作品です。 小説大好き中学生、汐見夏衛先生に憧れて、小説を書き始めました。 「この世界から消えてしまった君に百万回のありがとうを」も同じく参加中です。 見てもらえたら嬉しいです。
pagetop