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「純愛」の作品一覧・人気順

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純愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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1,287
アオハルAssortment

総文字数/105,654

青春・恋愛17ページ

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短編集 切ない→タイトルに『』 甘い、それ以外→表記なし
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友達が男の子になった日
谷地雪/著

総文字数/4,617

青春・恋愛1ページ

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小学校からずっと弱っちいと思ってた男友達。 中学校に入ったら、クラスが遠くて少しだけ疎遠になった。 二年生で同じクラスになって、昔と変わらないと思っていたのに、なんだか。なんなんだか。
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大切なことは言葉にしないと伝わらない

総文字数/5,995

青春・恋愛1ページ

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神崎瑠奈は飛鳥修一のことが好き。 飛鳥修一は1歳年上の兄であり、生徒会会長、成績トップ、物静かでおとなしいけれど、しっかりものだ。 先輩にラブレターを書いて読み直していると、そこで実の弟の飛鳥修二に気持ちがバレてしまう。 飛鳥修二のほうは、ヤンチャでクラスでもいつもうるさい集団に属しており、勉強は大の苦手という印象が強い。 修一も修二も別世界の人間のように遠い存在だった。しかし、別世界だと思っていた修二と距離が近づく。 手紙より、直接告白して想いを伝えるべきだと修二との告白特訓が開始される。ただし、報酬はジュース1本程度。 修二の家に行き、勉強を教えていると修一先輩が帰宅した。修二は彼女に会いに行ってしまう。その場に二人きりになり、瑠奈に告白をするように、修二はうながす。 大切なことは大切なことは言葉にしないと伝わらない。 大切なことはなくした瞬間に気づく。 この意味を瑠奈は知る。 1万字以内の胸キュン短編。
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落ち葉にはさみを入れたなら

総文字数/29,651

青春・恋愛8ページ

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キャラクター短編小説コンテスト 余命×純愛 応募作品
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たまゆら。
/著

総文字数/89,803

青春・恋愛200ページ

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玉響に 昨日の夕べ見しものを 今日の朝に恋ふべきものか ――――それは息もできないほどに、短い時間でした。 「俺は、あなたのお母さんの恋人です」
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  • 作家名
エトランゼは恋をした。

総文字数/21,887

青春・恋愛5ページ

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一目惚れしたその相手は、けして結ばれることのない人でした。
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  • 作家名
妄想アイガール

総文字数/60,318

青春・恋愛25ページ

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不思議な花から始まる物語です 小説家になろう カクヨム アルファポリスにて同時掲載
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  • 作家名
アッチェレランドの住人達

総文字数/8,501

青春・恋愛1ページ

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一緒にいることが叶わないのなら、いっそ忘れさせて―――。 事故で一部の記憶を失った少女が紡ぐ物語。 記憶シリーズ第1弾。
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  • 作家名
名前を呼んで
/著

総文字数/104,679

青春・恋愛47ページ

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今日も修はおばあちゃんに本を読みに行く──。 本好き大学生と秘密を抱えた社会人の純愛ストーリー。
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  • 作家名
心とりかえっこ

総文字数/26,071

青春・恋愛5ページ

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私 見た目はサバサバ、中身は涙脆い × アイツ 見た目は気弱そう、中身は自信満々で怖いもの知らず
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好きの、その先へ

総文字数/14,561

青春・恋愛8ページ

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 SNSで出逢い、遠距離の中で育っていったふたりの恋。  会えるのは月に数回、それでも確かに惹かれあっていた。  だけど、恋愛は、好きだけでは続かない現実を突きつけてくる。  価値観の違い。  未来への不安。  変わっていく関係性。 「一緒にいたいのに、一緒にいられない理由」が積み重なっていく。  それでも彼女は、自分の気持ちから逃げることをやめた。  伝えるべきだった言葉。  言えなかった想い。  そして、まだ終われない恋心。  __この恋の行方は、まだだれにももわからない。    これは、わたしが本当に経験した、たったひとつの恋の記録。
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だから、君は夜を知らない

総文字数/5,258

青春・恋愛5ページ

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「私、夜になると見えなくなっちゃうんだ」 夕日が沈むとともに、だんだんと消えてしまう君に出会った僕。 君は、夜を知らない。 だから僕は、君にある嘘をついた―。
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  • 作家名
誰にも言えない推しごと

総文字数/159,133

青春・恋愛11ページ

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大学四年の市川杏梨は、人生の岐路に立たされていた。 誰もが振り返るほどの美貌を持つ彼女は大学のミスコンでは満場一致でグランプリを獲得。 けれど、彼女はアイドルにしか興味がなく「恋愛とか、面倒くさい」と思っていた。 そして将来が見えないまま迎えた就職活動。 自己PRに「アイドルオタクです」とは書けず、履歴書を何枚も破り、自分のやりたいことを模索していた。 そんなある日、偶然紹介された求人バイト。それは「有名アイドルの“お世話”バイト。高収入・秘密厳守」 胡散臭さにためらいながらも、興味本位で足を踏み入れた世界は、 表の華やかさとは真逆の、黒く深い闇だった――。 彼女が背負うことになるのは、ただのアルバイトではない。 芸能界に潜む欲望、権力、そして罪。 その渦の中で、杏梨は“真実”を暴く決意をする。 偶然の再会を果たしたアイドルと共に真実を暴いていく中で、杏梨は初めての感情を持ちはじめてしまい...。
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「終電を逃したのは、時間より気持ちの方が先だったのかもしれない。」 この一文から物語が生まれました。 社会人になって少し経った頃の、あの“微妙な関係”を描いてみたくなったのです。 恋人ではないけれど、友達とも少し違う。お互いに深く踏み込まないまま、でも一緒にいると安心するような関係。そんなふたりが終電を逃した夜、渋谷の街をただ歩き、会話を交わしながら、少しずつ“何か”が動いていく時間を描きました。 物語の舞台は深夜の渋谷。 いつもは雑踏に満ちた街も、終電後はどこか映画のセットのように静かで、現実味のない風景に変わります。その中を歩くふたりの会話と沈黙、少しの過去と、少しの本音。 時間が進むにつれて、彼らの関係にも少しずつ変化が生まれていきます。 「言葉にしなければ、伝わらない」 「でも、言葉にしてしまえば、壊れてしまうかもしれない」 そんな心の揺れの中で、それでも誰かと“すれ違わずにいたい”という願いを、静かに描きました。 読んでくださる方に、かつて経験した“あの夜”をふと思い出していただけたら嬉しいです。
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  • 作家名
君が生きた話

総文字数/125,582

青春・恋愛10ページ

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「もう十七年前になるかな……」
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15センチの恋人

総文字数/96,388

青春・恋愛49ページ

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本音を言えないわたしを、変えてくれたのは君だった。 君に会って、山の上から見る空の美しさに気付けた。 君に会って、知らない男の子にドキドキした。 君に会って、夜更かしが楽しくなった。 君に会って、友情が恋に変わった。 会えない日もずっと、君を思い続けるよーー
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人は誰かを愛するとき、 永遠を願う。 ずっと一緒にいたい。 隣で笑っていたい。 だけど人生は、 必ずしも願い通りにはならない。 陽菜は限られた時間を生きていた。 蒼は失うことを恐れていた。 出会うはずのなかった二人が出会い、 恋をして、 未来を夢見る。 けれど運命は静かに、 そして確実に彼らを引き離そうとしていた。 それでも二人は愛した。 離れることになっても。 会えなくなっても。 心だけは決して離れないと信じて。 これは、 ひとつの恋が終わってもなお続いていく、 永遠の愛の物語。
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【完結】君は僕のストーリーテラー
雪村/著

総文字数/100,261

青春・恋愛78ページ

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もし、最愛の人に「死んで」と言われたらどうする?
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アスター

総文字数/11,874

青春・恋愛10ページ

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君は星のように目を煌めかせて、花のように笑う。 ※当作品は、カクヨムにも重複投稿しております。
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“不吉を呼ぶ姫”と呼ばれ、幼い頃から塔で暮らしてきた王女アリス。 家族には大切にされていたけれど、自分が誰かに愛される未来だけは信じられずにいた。 そんな彼女は、国を守るため、隣国の王弟ウィルと婚約することになる。 それは噂を利用した、形だけの婚約のはずだった。 けれど、静かな時間を共に過ごすうちに、少しずつ距離は縮まっていく。 初めて知る温かな居場所。 初めて抱く恋心。 しかし、二人の前には王女としての運命と大国の思惑が立ちはだかる。 愛されるはずがないと思っていた王女と、一人の姫だけを選び続ける王弟。 これは、不吉を呼ぶ姫と呼ばれた王女が、本当の幸せを見つけるまでの恋物語。
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