現代ファンタジー小説一覧

琥珀色の雪解け
雪花/著

総文字数/14,562

現代ファンタジー13ページ

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*読むだけじゃない読書体験コンテスト* 応募作品! 今、生きる希望を失いかけている人にこそ読んで欲しい”家出体験”物語
ブルージュからの絵葉書
詩一/著

総文字数/9,666

現代ファンタジー5ページ

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誰かのためにその言葉を使いたい。劣化コピーではない、本物の言葉で。
チャチャチャの奇跡

総文字数/9,969

現代ファンタジー5ページ

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たくさんの辛いことがあっても、いつか起きる奇跡を信じていた。 START▶︎2023.11.23 END▶︎2023.11.25
僕は兵器なメイドと手を繋ぐ
三十三/著

総文字数/14,401

現代ファンタジー4ページ

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青春&ボーイミーツガール&メイド&バトルシーンが書きたくて堪らなかったので書き始めました! 変形する腕とか格好いいですよね! それがメイドだったら、なおヨシ!
短歌じゃないけど

総文字数/11,943

現代ファンタジー54ページ

あの夏の海には帰れない

総文字数/132,188

現代ファンタジー64ページ

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新作長編です。 第3回小説大賞「きみがずっと言えなかったこと」に応募予定! 12万字程度で完結予定です。 ぜひよろしくお願いします。
驚異のメキシコ

総文字数/11,193

現代ファンタジー8ページ

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世界が地中海を中心に動いていた頃、遠く海を隔てた知られざる大陸では、独特の美的感覚と極めて高度な数学や天文学の知識を持つ驚異の文明が、高原に、熱帯の密林に、神官を中心とする都市を築いていました。大航海時代に入り、スペインとキリスト教が新大陸を征服します。都市は破壊され、人々は文字を失いました。今、私たちが目にするのは、未だ解明されていない謎の数々です。黙して語らない遺跡は、どんな秘密をその内に眠らせているのでしょう。
うちに紫式部がいます

総文字数/8,573

現代ファンタジー6ページ

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紫式部がゴーストライターに!! そんなことがあっていいのか!?
花乃栞里の魔法少女生活。

総文字数/179,555

現代ファンタジー27ページ

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「君、魔法少女に興味ないかい?」  高校入学初日。そんな奇々怪々なことをのたまうレッサーパンダを退治し、交番に送り届けた花乃栞里。  魔法少女の実在など欠片も信じていない彼女だったが、紆余曲折の末についに実在を確信し、魔法少女になることを決める。  魔法少女とは、パートナーを組んで動くもの。  同級生の少女とともに、人を守るため――あと給料のために頑張る、栞里の新たな生活が始まった。
【中】僕の涙と引き換えに

総文字数/53,270

現代ファンタジー52ページ

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 “あなたの想い、引き受けます”  大学1年生の柿原恭介は、半ば都市伝説と化したとある一族の存在を知った。  名は『引き受け屋』。 忘れたい、手放したい“想い”を引き受け、代わりに昇華してくれるという胡散臭い内容の話であったが、恭介は心を病んだ妹のため、“引き受け屋”に依頼することを決意する。  一方、同大学に通う奏瀬都は、とある事情から家を飛び出し、都内で一人暮らしをしていた。 人の“想い”を感じ取ってしまう異能に悩まされ、日々冷たい態度を取っては人を突き放している都は、ある日“引き受け屋”を探している男と出会い――……?
トラ転ドライバーの業務日誌
アキラ/著

総文字数/2,223

現代ファンタジー1ページ

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なろう系って、転生すること、多いですよね。 それで私思ったんです。 転生するときってどういう風に転生するんだろう? って。 転生するときは大体社畜の過労死かトラックに引かれて転生しますよね。 それで今作では「トラ転」をテーマに作品を書いています。 そこで私はトラ転ドライバーが居るのでは無いかと考え、「トラ転ドライバーの業務日誌」という題名にしてみました。 短編で読みやすいと思うので是非読んでいってください。 (カクヨムさんやアルファポリスさんにも投稿させていただいています。)
忠犬チャーリーの記憶

総文字数/7,404

現代ファンタジー7ページ

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ゴールデンレトリーバの子チャーリーは、1990年春、浅野家にやってきた。生粋の職人健太、妻志保、息子の徹、優太と暮らしていた。ある日チャーリーは、徹と自分が犬言葉で会話できていることに気が付く。弟の優太は、兄徹に何をチャーリーと話したか聞くも、兄徹はASDを持っていて、優太や他の家族との会話が上手くかみ合わあない。それがもどかしくて、優太だけでなく、徹までもイライラしてしまう。徹はいつも笑顔だが、決していつもが楽しいわけではない。むしろ正反対の時もある。そんな優太が小学校に入学すると、加古川香子という友達ができる。実は香子もチャーリーと犬言葉で話せる特殊能力がある。香子は優太にチャーリーの言葉を通訳するようになる。    そんな優太と香子が小学校二年の夏休み、兄徹は交通事故で亡くなってしまう。父健太は、酒浸りになり、死んだのが優太だったほうが良かったと暴言を酒を飲みながら吐く。チャーリーは食欲をなくし、優太は落ち込み、香子に相談するようになる。月日は流れ、チャーリーは老犬になっていた。そして成長した優太と香子は未だ友達どまりだった。もどかしかったので、チャーリーは香子に優太は香子が好きだからと言って、香子の方から内気な優太に告白させることに成功する。  ある日チャーリーは夢を見ていた。そこには交通事故で亡くなったはずの徹がいた。
ぽてまろ猫と夜間飛行の隠れ宿

総文字数/12,170

現代ファンタジー12ページ

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家出した高校一年のカフカが訪れたのは、三年前に他界した田舎の祖母が残した家。霧に包まれた誰もいないはずの家に光が灯り、一匹の猫が現れた。 『お待ちしておりましたぞ、カフカ殿』 「……猫、にゃんこがしゃべった⁉︎」 祖母の家は、ぽってりした猫が営む【最終時間まで】の隠れ宿となっていた。 ひょんなことから宿の手伝いをすることになったカフカ。お客さんの悩みを聞きながら、祖母の残したレシピを再現するが、新たな猫が尋ねてきて……? 猫と少女が織りなす、ほっこり和風ファンタジー。
日本国魔界府府庁秘匿部秘匿室秘匿一課

総文字数/11,777

現代ファンタジー4ページ

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 ひょんなことから事故にあい、『魔力』が覚醒した青年『鳥羽或人(とりう あると)』  彼の視点をもとに世間一般の人々から秘匿された『魔術師』たちの世界・魔界や『秘匿課』の業務を体験してゆく。  そこにはさまざまな団体、組織、そして敵対する秘密結社・隠者の薔薇たちの陰謀や思惑が交錯する。  世界の裏に隠された魔術の世界をぜひお楽しみください。 カクヨムでも連載中  https://kakuyomu.jp/works/16818093093220339332 小説家になろうでも連載中 https://ncode.syosetu.com/n7126lq/
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