青春・恋愛小説一覧

【短編】掟破り

総文字数/10,832

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突然現れた死神は、最期に言った 『自殺なんかするな。それよりもっと、幸せな死に方がある』 大切な人がいなくなったとき、あなたは生きることができますか?
海底の歌姫

総文字数/11,449

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秋の金魚と彼女の方法論

総文字数/31,999

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 ミステリとして書いてみた短編です。キーワードタブに「恋愛」を入れてみたのですが、多分「友情」よりなんだろうなと思っています。
何度でも、君にたどり着くまで
君原藍/著

総文字数/30,178

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私が泣いて終わるより、 君が泣いて終わる方が許せなかった。 だから決して諦めない。 君があの子にたどり着くまで 何度でもやり直す。 例え書きかえた君の未来で 私が隣にいなかったとしても。
砂の涙

総文字数/11,942

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 ――嶺さん、自分に嘘をつかなかったらいいんじゃない?  霧の中で彷徨っている私に、あなたは手を差し伸べてくれたよね。あなたが教えてくれたことは水晶のような柱になって、私の心の中で輝いているよ。 「でもさ、やっぱり私は――」    果たされなかった約束の先にあるモノとは――。
君に届けたい色がある
橙里/著

総文字数/28,716

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羽瀬環(はせたまき) 高校一年生。 容姿端麗で、絵の才能に恵まれている。 最近、描くことへの情熱を失っていた。 倉瀬茉央(くらせまお) 耳の聞こえない少女。 高校一年生。
瞳を結べば世界が見えた
竹宮蓮/著

総文字数/20,190

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──僕の『心』を描いて、亜耶。
私のラクガキは君には届かない。
めぇ/著

総文字数/13,058

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『ねぇちはやくん!わたしといっしょに絵を描こうよ!』 絵を描くことが好きだった。 何もかも忘れて夢中になれるから。 だけどもう描けない、一緒にいたら苦しくなるから。
君と見つけた、透明な答え。
りた。/著

総文字数/30,381

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第56回キャラクター短編コンテスト応募作品
天使になるには早すぎる

総文字数/22,934

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かなり前に書いた作品です。 自殺をほのめかす表現があります。苦手な方はお気を付けください。
死神のあなたへ
海月/著

総文字数/13,660

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青を纏った白が澄む
橙里/著

総文字数/31,987

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不条理な悲しみを背負ったとき、どう前を向けばいいんだろう。 憧れるものに手を伸ばしたいけれど権利がないと思ってしまったとき、諦めるしかないのか。 それぞれの可能性を見て見ぬ振りをできない激しい葛藤の感情を、私の中のひとつの解答として書きました。
私の世界を終わらせた恋

総文字数/12,357

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淡々と学校生活を過ごす高校1年生のユア。 同じような毎日の繰り返し。 不満があるわけではない。 ところが、クラスメイトがひとり増えたことで ユアの日常に変化が訪れる。 ライムに惹かれていくユアに、ライムは言うのだった。 「今の毎日に満足? なら、僕には何も望まないで」 恋心に突き動かされたユアが選んだ先は──
嘘つきな君は私の嘘を知りたがる。

総文字数/104,348

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第4回きみの物語が、誰かを変える。 小説大賞 参加中です。 今回はこの一作品に全てを賭けました。 ぜひ読んでみてください。
しびれるような恋を君と
ルキ/著

総文字数/11,493

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お互い事情を抱えて、学校で一人で過ごしている凛と由羅が出会う物語
仮面の向こう側へ

総文字数/26,107

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完璧主義の生徒会長・高橋奈央と不良の転校生・佐藤大和が、互いの秘密の創作活動を通じて繋がり続ける青春ラブストーリー。
嘘が消える前に一緒にいこう
蜃気羊/著

総文字数/13,438

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 ※関西弁で書いてみた小説です    君の秘密を知ってしまった夜が、私が変わるきっかけになると思わなかった――。  優花はある日の夜、同じクラスのさわやかイケメンで、生徒会副会長の吉沢くんがコンビニの駐車場で、  ガラの悪い人たちと、スクーターに乗り、たむろしているところを目撃した。  そのとき吉沢くんと目が合ってしまったのをきっかけに些細な秘密が動き出した――。  お互いに自分を守るために努力したんだね。  君と私の二面性は、通り雨みたいだと思うんだ。  一歩ずつ、歩くたびに、ローファの先に濡れた砂がついた。  濡れて黒いアスファルトは、夕日をキラキラさせていて、オレンジと黒が混じっていた。  車が通るたびに、まだ残ったままの雨水の上を通る音がしていた。  この話は、理想と相違を埋められない二人が素直な自分を取り戻そうとする話 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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