青春・恋愛小説一覧

友だち宣言

総文字数/1,037

青春・恋愛1ページ

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 私はスマホ。もっといえば、最新型のiPhone。私を持っているだけでイケテル人になれるらしい。  持ち主は高校1年生の観月。SNSに毎日投稿いつも私が手放せない。  ずっと一緒にいる私には、観月の日常がすごく不思議に見えるんだ。
21歳、はじまった私たち

総文字数/700

青春・恋愛3ページ

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もしかしたら、誰かの物語かもしれません。 もし、あなたなら、どんな恋愛をしますか?
空に飛べば

総文字数/99,430

青春・恋愛205ページ

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「空に飛べば」 これは、俺と神崎流星のひと夏の出来事 なんでもない日常のひとこま だった…はずなのに!? 【神崎邸、秘密の部屋大作戦!】 って、なんだそりゃあ!? 2019/9/22~2019/10/19
一番星

総文字数/20,684

青春・恋愛19ページ

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鈴梨学園に通う生徒のみが利用できるSNSアプリ そこから繋がりを広げることを目的とされている しかし上手に活用できない優衣子は、まだそのアプリから交友関係を広げたことがなかった
恋愛のススメ
遊野煌/著

総文字数/11,074

青春・恋愛14ページ

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真理亜と幼なじみで美容師見習いの春馬は、小さな頃から、真理亜と真理亜の髪の毛に恋をしている。一方の真理亜は、恋はドキドキするものであって、居心地のいい幼なじみの春馬は、恋愛対象ではないと思っていたのだが……。 ある日、真理亜の失恋をキッカケに、2人の関係は、幼なじみから、『恋愛のススメ』の定義に沿ってカタチを変えていく。 「俺、真理亜の髪の毛に恋してんの」 「どゆこと?」 ーーーー幼なじみの2人の、キュンと焦ったい恋の物語。 ※写真は、フリー素材。
スローモーに弾ける、青色

総文字数/10,621

青春・恋愛14ページ

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二年前に病気で突然死んだ父親の、形見のブレスレットが弾けた。 2022.4.6~2022.4.7
スレチガイレッドスレッド
Y氏/著

総文字数/12,181

青春・恋愛34ページ

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中学1年生のみんなが本気でぶつかっで本気で恋をする
あなたへ
/著

総文字数/7,498

青春・恋愛34ページ

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今あなたに読んで欲しい物語がここにある。
ファインダー越しの瀬川くん

総文字数/9,410

青春・恋愛21ページ

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春が来る。 冷たい冬を押し流すように、暖かくて柔らかい風が吹いてくる。 これは、教室の片隅からお送りする物語。 一人ぼっちの教室でファインダー越しに世界を眺める私と 切り取られた一瞬の中で眩しいほどに輝く彼の 小さくてささやかな――二人の物語。
ミモザの恋
遊野煌/著

総文字数/9,604

青春・恋愛21ページ

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図書館司書として働く高野星香は、ミモザの花を見ると、いつも思い出す人がいる。 大学生時代、図書館の隣の席で本を読み合っていた『彼』の事を。 『ミモザの君』と名付け、恋心とも友情ともつかぬ気持ちを抱くようになっていた矢先、『ミモザの君』は、何も言わずに星香の前から姿を消してしまう。あるメッセージを残して。 そして、思わぬ形で星香は『彼』と再会することに。 ──本の世界を舞台にした、大人の純愛ストーリー ※井川奎様とのリレー小説です。著作権並びに全ての権利は遊野煌となります。 ※表紙画像はフリー素材です
課外授業は偽装恋人 先生、よろしくお願いします

総文字数/80,876

青春・恋愛52ページ

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「先生、よろしくお願いします!」 俺は教え子である女子生徒と、期間限定で恋人のふりをすることになった。女子生徒の望みが叶う、その日まで。 ノベマ!オンリー公開の作品です。
私が恋をなくした日。

総文字数/3,368

青春・恋愛10ページ

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「ね、先輩。恋、しないんすか?」 後輩くんの何気ないひと言が、 ─────私の過去の記憶を呼び覚ました。
あの日、見た景色は本物だった
宇宙/著

総文字数/2,800

青春・恋愛10ページ

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この本は、主人公は、好きな人のことを自覚していません。なので、少し私と、似てる感じです。また、最後まで、好きを自覚してなくて、最後のシーンがとても感動してしまいます!そして、宇宙に対して、とても応援したくなり、また、読んでる私たちも頑張りたくなります!ぜひ読んでみてください!
運命

総文字数/2,243

青春・恋愛10ページ

夜空に君を探して

総文字数/2,219

青春・恋愛6ページ

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「夜が怖くても、きっとまた逢えるから。」 暗闇の中でひとり、孤独を抱えながら生きてきた彼。 「僕が生きている意味なんて、あるのだろうか?」 そんな問いを抱えながら、ただ淡々と日々を過ごしていた。 けれど、夜の公園で彼女と出会ったとき、世界がふっと色づいた気がした。 彼女はどこか儚くて、けれど温かい光をまとったような存在だった。 彼女と過ごす時間の中で、彼は少しずつ変わっていく。 だけど、優しさを知るほどに、失うことが怖くなる。 「もし、君がいなくなったら?」 「このぬくもりが、また消えてしまったら?」 それでも、彼女は微笑んで言う。 「漂うままに明日が来たら、ここで待ち合わせをしよう。」 そんな約束を交わしたはずなのに、ある日、彼女はいなくなった。 それでも彼は気づく。 彼女がそばにいなくても、彼女の言葉は心の中に生きている。 そして、夜空にそっと呟く。 「じゃあね。きっと、笑えるまで。」 涙がこぼれたその場所に、かすかな光が差し込んでいた。 これは、誰かの温もりを知りながら、自分自身を受け入れようとする物語。 夜が怖くても、きっとまた逢えると信じて──。
君と逃げられる僕でありたい
雪桜/著

総文字数/1,586

青春・恋愛6ページ

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未来に押しつぶされる前に 過去に首をしめられる前に 息が上手くできないいま 君の痛みに触れられますように
またキミに会うために~1400年の時を超えて~

総文字数/102,120

青春・恋愛344ページ

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何の取り柄もない女子高生 坂口優花(さかぐちゆか) はある日突然、1400年前にタイムスリップしてしまう。 「……え」 「……兎の化身か?」 __そこで、出会ったのは歴史上の人物。 __◯◯だった。 惹かれ合う二人。 しかし二人の間には、1400年という果てしない距離が。 そして、彼には悲劇の運命が待ちわびている__。 彼女がタイムスリップした理由とは? 二人が出会った意味とは? 全てが明かされた時、二人の運命は__。 電撃小説大賞落選作品 2024年 加筆修正・改稿後に公開
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