あの日、見た景色は本物だった

作品番号 1679419
最終更新 2022/09/30

あの日、見た景色は本物だった
青春・恋愛

10ページ

総文字数/ 2,800

この本は、主人公は、好きな人のことを自覚していません。なので、少し私と、似てる感じです。また、最後まで、好きを自覚してなくて、最後のシーンがとても感動してしまいます!そして、宇宙に対して、とても応援したくなり、また、読んでる私たちも頑張りたくなります!ぜひ読んでみてください!
あらすじ
主人公の宇宙と夕陽はお互いのことを異性の良い友達と思っています。周りからはよく噂されますが、最初の2人は、ただの同じ部活の仲が良い友達と思っています!だけど、体育祭を境に夕陽の宇宙に対する気持ちが変わります。そこから、2人の今までの状況が変わってしまいます。その後夕陽が届かない存在になった時、宇宙の気持ちが変わります。
この本は、そんな宇宙を応援したくなります!また、私も頑張ってみようと思えます!

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