小説を探す

「モフモフ」の作品一覧・人気順

条件
モフモフ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
235
表紙を見る 表紙を閉じる
 わけあって正体を隠している少女、灯然(とうねん)。  灯然は即位したばかりの皇帝、蒼氷臥(そうひょうが)の夜警をすることになる。  氷臥は「呪われた皇帝」と噂されている。  彼の警備をする者は次々と、宮中から姿を消していくのだった。  その上、人付き合いを避ける変わり者で――。  だけれども、氷臥と灯然は心を通わせていく。 「夜は長い。話相手をしてくれないか、……灯然」  氷臥の秘密と、彼を狙う不穏な動き。  だけども。  灯然は炎の力を持つあやかし、炎狼(えんろう)の姫君。 「とても美しい雪解けだ」  彼女は持って生まれた炎の力で、氷臥を助け、愛される。 ※「小説家になろう」にも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
今日も飯が美味い。魔獣肉をこよなく愛したおっさん飯の癒し食堂
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
社畜として働いていた大松祐介は、地球での30歳という短い寿命をまっとうし、天国で次の転生を待っていた。 そしてついに転生の日が。神によると祐介が次に暮らす世界は、ライトノベルような魔法や剣が使われ、見たこともない魔獣が溢れる世界らしく。 神の話しにワクワクしながら、新しい世界では仕事に追われずスローライフを送るぞ、思いながら、神によって記憶を消され、新しい世界へと転生した祐介。 しかし神のミスで、記憶はそのまま。挙句何故か森の中へ転生させられてしまい。赤ん坊姿のため、何も出来ず慌てる祐介。 そんな祐介の元に、赤ん坊の祐介の手よりも小さい蝶と、同じくらいの大きさのスライムが現れ、何故か懐かれることに。 しかしここでまた問題が。今度はゴブリンが襲ってきたのだ。転生したばかりなのに、新しい人生はもう終わりなのか? そう諦めかけたその時……!? これは異世界でスローライフ?を目指したい、大松祐介の異世界物語である。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
王女エルシーはお転婆だ。 ある日、侍女が見合いを嫌がっていると知る。 「人生終わりました」と嘆く侍女。 相手がとんでもない不細工らしい。 「私がぶちこわしてあげる!」 エルシーは身代わりとなってお見合いに行く。 当日は狩りをするように指定して。 当日、そこに現れたのは絵姿とは似ても似つかない美男子だった。 なにをやっても良い方向に解釈され、困惑するエルシー。 一緒に狩りをするうちに森の中で迷ってしまう。 彼はエルシーに手を伸ばし……。 Ryさん、レビューありがとうございます! おろしろいと言っていただけて、すっっごいうれしいです。 なるほど、もう少し必要なんですね。 この作品は加筆の予定はないので、 今後の参考にさせていただきます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
灯火と人魚

総文字数/112,420

和風ファンタジー35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もふもふあやかしヒロイン×ミステリアス御曹司ヒーローの和風恋愛譚! 20世紀初頭の日本に酷似した雪ノ宮帝国。この国には人間と妖怪が共に暮らしている。 港町雫浜市に暮らす鼬の少女燈華と、人間の青年雪成。 種族も家柄も全く違う二人は運河で出会った。 獣は人間に惹かれて彼の元を訪ね、人間は自分に会いに来る獣のことを気にかけるようになり……。 人間に化けることのできない獣の妖怪の少女と、半人半魚の異形の姿を取る人間の青年の物語。 ともしびでそっと照らす、冷たい海辺の話。 ※「エブリスタ」「小説家になろう」にも掲載しています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
のんびり異世界生活。

総文字数/7,543

異世界ファンタジー1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私の守り神様はスイーツがお好き

総文字数/7,585

和風ファンタジー1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
犬神様と狛犬たちはお弁当屋の兄弟が愛しくて仕方がない

総文字数/83,425

和風ファンタジー36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 花巻璃斗は血のつながらない義弟の真二郎と二人で暮らしている。両親は二年前に事故に遭って他界したため、大学を辞めて親の店である弁当屋を継いで、まだ小学生の真二郎を育てているが、その真二郎は自分を嫌っていて、二人の距離はなかなか遠い。  そんなある日、真二郎は真っ白な子犬を拾ってくる。飼いたいと言い、璃斗のことを「にいちゃん」と呼んでくれて感動するものの、迷い犬だったらいけないと、警察に届けたり、飼い主がいないかチラシを作ったりして手続きを踏むことを助言する。  翌日、真二郎が二匹目を連れて帰ってきた。さらに翌日、三匹目も。これはどうしたものかと思案する璃斗だが、真二郎と有効な関係を築くためには仕方がないか、と思った矢先、豊湧と名乗る飼い主が訪ねてくる。  その飼い主、ちょっと変わった風体だった。男とは思えない美麗な容姿に、白地の着物姿。羽織は男の物とは思えない袖口が広く、裾も踝まである長いものだ。長い髪を後ろで一まとめにしている上、言葉遣いもなんだか時代語調。だがあまりに麗しく、璃斗は見惚れるばかり。  三匹は豊湧と一緒に帰っていった。真二郎は失意に暮れ、縮まりかけた二人の関係は元の状態に戻ってしまう。だが、翌日、さらにその翌日と、三匹の子犬が美しい石を届けにやってきた。そしてまた豊湧が訪ねてきて、石のことを確認する。璃斗は高価なものではないかと思い、豊湧が来たら返すつもりだったと差し出すが、それを見た豊湧は璃斗たちが心根の良い人間だと評する。そして子犬たちの世話を頼みたいと言い、璃斗と真二郎はその申し出を受けることにする。  豊湧に言われて訪れたのは尊狼神社という宮司のいない近所の神社だ。迎えた豊湧は、二人を拝殿の奥に立っている本殿に連れていく。そしてこの奥に神々の住む神界があり、自らも犬神であると告げる。子犬たちは代替わりで生まれた狛犬で、現在修行中なのだと。驚く二人だが、真二郎は子犬たちといたいばかりに、神界でもどこでも行くと言い、一人で行かせられない璃斗も了承することに。  神界で二日が経ち、真二郎は学校へ行った。するとおよそ一週間が過ぎていることに気づいて・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
くちづけたら、竜を抱いて空を翔ける

総文字数/111,816

異世界ファンタジー56ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「悪党なんか蹴散らしてやりましょ。だから、まず、わたしにキスして。今すぐに!」 婚姻を目前に控えた十六歳のゆめさき姫は、宮廷を抜け出して冒険の旅に出た。 渡り竜の仔、あらしを、十二年に一度の竜の飛来に合わせて仲間の群れまで送っていくために。 人は誰もが「根ざしもの」と呼ばれる能力を持つ。 通常、根ざしものは一人に一つだが、王族は二つ。 ゆめさきの根ざしものは、口づけを受けた相手の根ざしものを写し取ることと、自由に空を飛び回ることだった。 大空を翔ける型破りなおてんば姫が旅に繰り出し、恋を知り、不安と期待の結婚式を迎えるまで。 剣と異能ともふもふの仔竜の異世界冒険物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
狐姫の守り人

総文字数/5,029

和風ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
戦国時代 戦に負け、敗走していた軍師は妖狐の命を救われる。 妖狐の姫・空那に乞われて妖狐の里を守ることになった軍師は、肉親の仇であり妖狐を滅ぼそうとする狂信者の武僧と戦うことになる。 人でありながら、人と敵対する軍師。 妖狐を率いて、仇敵と戦をすることになった軍師の運命は ※ゲーム『狐姫の守り人~ロリババア狐を守り抜くタワーディフェンス~』のシナリオです。 ※アダルトシーンは外してます。一般イベントに差し替えてます ※一部修正が加えられています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ぽんぽこ神社のたぬきと巫女と

総文字数/95,548

現代ファンタジー35ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
私が心から望むもの――それはなんだったのだろう? あの世とこの世の狭間にある、ぽんぽこ神社。 その鳥居をくぐって訪れる死者は、みな未練を抱えている。 幽霊となった彼らがそこで出会う神さまは――ヘタレなたぬき!? そして巫女としてたぬきを助ける十六歳の少女・麻美子。 彼女もまた、黄泉への旅路をリタイアした幽霊の一人だった――。 ●たぬき 神さま。のんびり屋。口ぐせは「たぬきはもうおしまいですー」 ●麻美子 巫女にして幽霊。戦時中の空襲で死亡。なぜか神社に居残っている。その未練とは……? ●亜奈 女子高生の幽霊。殺されたと主張する。麻美子の実家の隣にある酒店の娘。元気 〈1話からの長編大賞〉参加作品です 長編化にあたり大きく改稿したので、新規作品として投稿しました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この唇はただイケ獣人のためにある

総文字数/143,688

異世界ファンタジー69ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
魔獣×KISS=イケ獣人
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 勇者召喚に巻き込まれた”おっさん”は、すぐにステータスを偽装した。  ろくでもない目的で、勇者召喚をしたのだと考えたからだ。  一緒に召喚された、女子高校生と城を抜け出して、王都を脱出する方法を考える。  ダメだ大人と、理不尽ないじめを受けていた女子高校生は、巻き込まれた勇者召喚で知り合った。二人と名字と名前を持つ猫(聖獣)とのスローライフは、いろいろな人を巻き込んでにぎやかになっていく。  おっさんは、日本に居た時と同じ仕事を行い始める。  女子高校生は、隠したスキルを使って、おっさんの仕事を手伝う(手伝っているつもり)。 注)作者が楽しむ為に書いています。   誤字脱字が多いです。誤字脱字は、見つけ次第直していきますが、更新はまとめて行います。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
瀬戸内の海で怪魚を釣り上げた、釣りが命よりも上位なヘンタイ――「島野大和」は気がつけば異世界の無人島にいた。 日本に帰ろうと必死に島内を動き回り、やっと島の中心の社から帰れると気がつく。 帰ろうとしたやさき、社の奥に黄金に輝く神の遺物とされる釣り道具――【ゴッド・ルアー】を見つけてしまう。 ダメだ! やめろ! ふれるな! 帰るんだろう!? と心が叫ぶが、釣りに狂った魂はそれを許さない。 震える両手で握れるほどの、魚の形をしたゴッド・ルアーを握りしめた瞬間、大和を囲む四つの真紅のとりい。 そこから無機質な声が響くと同時に、この島独自の風土病が発症し、体が急速に崩壊しだす。 痛く、苦しく、熱くもだえる大和。 そんな彼に無機質な存在は非常識な提案をする。 そう――このまま死ぬか、【釣りをするか】を選べ、と。 その結果、何故か十二歳ほどの子供の体になってしまい、さらにゴッド・ルアーへ触れたことで禁忌の島と呼ばれる〝神釣島〟の封印を解いてしまっていた。 異世界で伝説とまで呼ばれ、莫大な富と幻の資源。さらには貴重な薬草までが雑草として生える。 そんな神釣島だからこそ、世界の権力者がノドから手が出るほどに欲っするチカラがある。 そのチカラは、過去の傲慢な世界を一ヶ月で崩壊させ、あまりの凶暴さから自らが再封印したとされる、強力無比な神の特級戦力――四聖獣。 それら四つが神釣島に封印されており、その一つがとある条件をクリアした事で今、解き放たれた――すげぇ~でっけぇ~ヒヨコになって!! 「ぽみょ?」 「うぉ!? なんだ、あのでかいヒヨコは?! よし、焼いて食おう」 「ぽみょっぉぉ!?」 「そんな顔するなよ……ちっ、仕方ない。非常食枠で飼ってやる」 「ぽぽぽみょ~ん♪」 そんな、ビッグなひよこや、小狐のもふもふ。聖女にお侍まできちゃって、異世界でスローライフをする予定だが、世界はそれを許さず……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
縁結びの神様に求婚されています ~潮月神社の甘味帖~
  • 書籍化作品
湊 祥/著

総文字数/104,696

和風ファンタジー159ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※2021/1/28 スターツ出版文庫から書籍化します。 両親がおらず、家すらも親族の策略によって奪われてしまいそうになった十九歳の陽葵(ひまり)。 しかしそんな彼女の前に、驚くほど美形の紫月(しづき)が突然現れた。 そしてなんと、陽葵と結婚するために迎えに来たと言い出し、彼女を自分の屋敷へと連れて行ってしまう。 「俺は陽葵の夫になるものだ」 「本気で君を娶りたいのだが」 「口移しはどうかな?」 「寂しいなら、俺が添い寝しようか」 次々とドキドキすることを言われて、ドギマギしてしまう彼氏いない歴=年齢の初心な陽葵。 さらに、なんと。 獣の姿の従者を引きつれる彼は、人間ではなく。 ――潮月神社という歴史ある神社に奉られた、縁結びの神様だった。 紫月やその従者のためにおやつを作る「甘味係」として働いているうちに、陽葵はどんどん彼らに心が惹かれていく。 「陽葵には恩があるんだ。俺が必ず、幸せにするよ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop