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「高校生BL」の作品一覧・人気順

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高校生BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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昔から一度も勝てたことのないアイツが、どうやら俺に惚れているらしい。 今こそ、積年の恨みを晴らす時……! いつも1位の完璧男子 × いつも2位の拗らせ男子 「俺はお前なんか嫌いだ」 「うん。でも僕は雀野が好きだよ」 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 第2回青春BL小説コンテストで最終選考に残していただいた作品です。 応援ありがとうございました!
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「ごめんね」からの大逆転

総文字数/30,717

BL6ページ

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君のことなんて、顔も本名も性別も知らない。 優しいってこと以外、なんにも知らない。 そんな状態で告白なんてしたら、 失敗するって分かっていたはずなのに。 ごめんね は 大逆転の合図 𓈒 𓂂𓏸 今読みたい作品「タイトルから想像広がる、青春BL」選出 ありがとうございます
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舞台は山の中の寄宿舎付きの学園。 占い師の予言に翻弄される男子高校生二人の、甘くせつない学園青春BL。 高校二年生の一年間を綴った全十三話。 ---------- 【受け】ユウ 城伊侑太(しろいゆうた)4/2生まれ、高校二年生。 父親は大物政治家で、成績優秀。学園内でも一目置かれている。予定調和で生徒会長となるが、父により出会いを制限されている。 カイと友達になることで、学園生活が彩ってゆく。 【攻め】カイ 丸河海斗(ゆるかわかいと)10/30生まれ、高校二年生。 帰国子女(?)で高校二年より学園に転入。おぼっちゃん学校にはめずらしい、ミステリアスな雰囲気をまとっている。実はユウの「お目付け役」として学園に送り込まれていた……。
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君に思いを告げる服

総文字数/50,172

BL23ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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“好き”を諦めない君を好きになった。
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愛って呼んでいい?

総文字数/86,268

BL23ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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“それ多分、恋じゃないよ”と言われたはずなのに—— 名前で呼ぶだけで、距離が少し変わる気がした。 「それ、多分恋じゃないよ」 そう言われても、龍之介は何度も「好きです」と伝えた。 距離感が近くて無防備な後輩と、そんな彼に振り回される先輩・愛。 最初はただ懐かれているだけだと思っていた。 けれど、他の誰かに向けられる笑顔や距離に、どうしようもなく胸がざわつく。 軽いはずだった“好き”は、すれ違いや嫉妬を重ねるうちに、少しずつ形を変えていく。 言葉にするのが苦手で、うまく伝えられなくて。 それでも離れたくなくて、名前を呼ぶ。 「愛先輩」から「愛」へ。 呼び方が変わるたびに、二人の距離も少しずつ近づいていく。 これは、無自覚に始まった恋が、ちゃんと“特別”になるまでの物語。 甘くて、不器用で、少しだけ苦しい。 それでも、きっと優しい青春BL。
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 風紀委員長として多忙な俺の唯一の趣味兼息抜きは、スマホアプリのゲーム(MMORPG)だ。俺はゲームのガチ勢だ。まさにヒューマンドラマ! ちなみに現在は、ゲームの中のフレンドのスズカの事が気になっている。これは最早恋だ。そう思っていたらスズカとリアルで会う事になり、待ち合わせ場所に行くと、犬猿の仲と噂されがちの(実際には接点がほぼ無い)生徒会長の姿があったので、退いてもらおうとした。※現代全寮制男子校のボーイズラブです。
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君に捧げる勝利の一本!
舞々/著

総文字数/31,997

BL1ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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俺は柔道部部長の瀬戸紬。 高校生活最後の試合目前で、チームメイトが怪我をしてしまい団体戦に欠員が出てしまう。 そんなときにピンチヒッターとなったのが漫画・アニメ研究部(通称マメ部)の久世蓮。久世は中学の頃、全国区の選手だったらしい。 久世が試合に出る条件が、彼の大好きなアニメ、クリスタル・アートの主人公であるハルトのコスプレを俺がすること。俺とハルトはどうやら外見がそっくりらしい。 漫画・アニメオタクが全国区の選手だなんてありえない。 しかも、なんで俺がコスプレをしなくちゃなんだ? でも、頑張ってる久世を見ていると心が揺れる。 アニメのキャラクターや、マメ部の仲間に嫉妬したりもう意味がわからない。 なぁ、久世。お前は漫画・アニメオタクのくせに、なんでそんなにかっこいいんだよ……⁉ ギャップ萌えなんて、反則だろう?
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【攻め】細貝陽×【受け】有馬悠聖  高校生二年生の有馬は、友人たちと恋人が欲しいという話をしていたら突然大嫌いな細貝が立候補してきたーー。  クラスメイトの目があるから承諾したものの、夏休みには別れようと密かに計画を立てる。  「有馬、可愛い。大好き」  毎日湯水のように浴びせられる賛辞に、有馬の傷ついた心を癒してくれる。  思いの外、細貝の隣は居心地がいい。だけど有馬には付き合えない理由があってーー  溺愛攻め×自己肯定感低め受けの同級生ラブストーリーです。  
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先輩、俺だけを見てください
  • 書籍化作品

総文字数/58,505

BL7ページ

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軟式野球部のマネージャー・柴山順は、部員から慕われるほど面倒見がいい。 そんなある日、柴山はクールな四番バッターの後輩・狼谷から変な質問をされる。 「柴山先輩は、どうしたら俺だけを見てくれますか?」 「えっと……スマホも黒板も見るから、無理かな?」 戸惑いながらも返事をする柴山。けれど翌日から、狼谷は“手のかかる後輩”に大変身!? キャッチボールで顔面にボールを当てたり、一人で着替えられなくなったり……とにかく柴山に世話を焼かせようとする始末。 しかし狼谷の行動に振り回されるうちに、柴山は次第に彼の“本当の思惑”に気づいていき——。 クールで無愛想な強打者の後輩と、世話焼き長男気質の先輩が、わちゃわちゃしながら恋をしていく、青春ラブコメです! ※2026/4/20 BeLuck文庫より書籍化 ※こちらは加筆修正前のものになります 【主人公/受け】 柴山順(しばやま じゅん) 高校二年生。桜庭高校軟式野球部のマネージャー。世話焼きが行き過ぎて、自分を後回しにしてまで他人に奉仕してしまう癖がある。 【攻め】 狼谷一輝(かみたに かずき) 高校一年生。イケメンだが無愛想なため、最近は女子人気が下がり気味。常に淡々としており、感情が読みにくい。クールな四番バッター。 ⭐︎柴山・狼谷以外の桜庭高校軟式野球部メンバー⭐︎ 【三年生】 白山先輩…部長 黒海先輩…副部長 【二年生】 マルオ…キャッチャー、全体的にフォルムが丸い ホソヤン…ピッチャー、全体的にシルエットが細い 一ノ瀬…次期部長 二階堂…次期副部長 三瓶…三番打者 四谷…スクエア眼鏡 【一年生】 東野…守備ライト 西山…守備レフト
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青空にふる ー旧校舎西階段の魔法使いー

総文字数/69,122

BL10ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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知らない恋は、青空にふってくる。 恋も青春も知らない元・天才少年の瀬尾。 その"知らなさ"は、誰かを好きになることとは少し違う場所に向いていた。 静かに学校生活を送っていた彼の前に現れたのは、始業式の朝、突然部活を辞めた人気者の早水だった。 なぜか瀬尾に近づいてくる早水に振り回されるうち、 ストリートピアノ、動画、学祭――瀬尾の世界は少しずつ広がっていく。 青空みたいに眩しい存在。 瀬尾にとって早水は、そんな憧れだった。 けれど早水の想いは、瀬尾の憧れとは少しだけ違っていて……。 SNSの匿名コメントで広まった噂話、旧校舎西階段の「魔法使い」がいる高校で、 恋を知らない少年の世界が静かに動き出す。 ──登場人物── ■瀬尾響佑(せおきょうすけ) 元天才ピアニスト。恋も青春も知らないまま高校生活を送っている。 人付き合いは苦手だが、誰かに褒められることに強い動機を持つ。 ■早水駿(はやみしゅん) 明るく人気者の同級生。サッカー部のレギュラーだったが突然退部。 瀬尾を強引にストリートピアノや演奏動画に駆り出す。
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照れた君を見せてほしい
せとか/著

総文字数/22,824

BL10ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「先輩って実は照れ屋さんですよね」 「それお前が言う?」 「だって先輩が照れるのってーー」 「だーーー、うっさい」 「照れると口調が荒くなるの大好きです」 「……お前だって照れるとなんも動けなくなるじゃん。前だってーー」 「ちょっとそれは秘密ですよ」  ぐだぐだな二人だけれど、互いが大好きで愛しい日々を過ごすお話。
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「お前のことが好きだつってんだ」 赤い髪。左耳のピアス。釣り上げられた鋭い眼。 校長先生を締めたとか、毎日他校の生徒と喧嘩に明け暮れているとか―― とにかくよくない噂しかない、そんな不良に突然告白された。 わけが分からないまま、断りきれなかった俺は ――「これから、その、よろしくな」 不良と付き合うことになりました。 最初は怖いだけだと思ってたけど…なんか様子がおかしい後輩。 え、俺のことそんなに好きなの……? 受け 相良京 (さがら きょう) 高2 わけあって人の頼みにめっぽう弱い × 攻め 赤間千紘 (あかま ちひろ) 高1 ただのヤンキー…じゃない? 2025.9.14 公開~2025.9.16 完結
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陰キャの僕がミスターコンに出る理由

総文字数/31,547

BL10ページ

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「頼む。円(まどか)。菊コンに出てくれ!」 そう頭を下げてきたのは、円が長年片思いをしていた相手、幼馴染の青木隼人。 彼の頼みを円はいつだって断れない。しかし自分は究極の陰キャ。そんな自分が菊コン、いわゆるミスターコンに出るなんて絶対無理だ。 さすがに……と思っていた円の前に現れたのは、学校一のイケメン、涼本総一郎。一年ながら自分よりも背も高く、色気まであるこの後輩はなぜか、菊コンのために練習をする円に執拗に構ってくる。 円としてはぶっきらぼうで生意気な彼にムカついて仕方ない。 そんなある日、円は隼人に彼女がいることを知ってしまう。傷つく円を抱きしめたのはなぜか涼本だった。 驚く円に涼本は言う。 「俺なら泣かせないから。だから先輩、俺じゃ、だめ?」 そう言われて円は。 表紙はかんたん表紙メーカーさまにて。 使用写真:https://unsplash.com/photos/EfhCUc_fjrU
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不安げな君の顔に恋をした

総文字数/64,173

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【攻め】神白柳(かみしろやなぎ)×【受け】及木富貴(そそぎふき) 「愛の証ですよ」
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 俺に近づいてくる奴は皆、兄貴目当てだろうと思っていた。  ――なのに。 「美園先輩、好きです! 僕とお付き合いしてください!」 「は?」  ある日、俺に告ってきたのはアイドル並みに可愛い後輩(※男)だった。 可愛い(だけじゃない)年下男子 × コンプレックス持ち平凡男子
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その名前で呼ばないで

総文字数/77,994

BL22ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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幽霊に狙われやすい高校生・アヤトは、幽霊を遠ざける体質を持つ同級生・キョウヤに守られながら生活していた。 厄除けのキスを交わすうち、アヤトは次第にキョウヤへ惹かれていく。 しかしアヤトは、亡くなった妹の代わりとして母親から「娘」のように扱われ続けていて――。
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三〇七号室の見えない先輩

総文字数/85,287

BL26ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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男子寮、見えない先輩、点呼で数えられない名前。 怖いのにやさしくて、甘いのにどこかおかしい。 そんな先輩に惹かれていく青春ホラーBLです。 テーマは「名前を呼ぶこと」と「ちゃんと見つけること」。 少しひんやりした寮の空気と、静かに距離を詰めてくる先輩の溺愛を書きました。 怖いけど、読後感はあたたかいハッピーエンドです。 青春ホラーBLコンテストに参加しています。 応援いただければ嬉しいです。
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夏を迷えど、遥けし恋はますばかり

総文字数/99,999

BL22ページ

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【共依存×青春ホラーBL】 「太輔なんか、神様の罰が当たって、痛い目に遭えばいいのに」 田舎町の産院で、わずか二分差で生まれた幼馴染の太輔と光希。 夏祭りの夜、東京の大学へ行くと告げた光希は、太輔に引き留めてもらえなかった寂しさから小さな“呪い”をかけてしまう。 それから太輔を襲う、不可解な怪我と事故。 自責の念に駆られる光希の前に現れたのは、この町に代々祀られてきた“蛇神”だった。 太輔を救うための契約。その条件は―― 「毎朝八時二分までに、彼と接吻の儀式をすること」 代償は、太輔との大切な思い出がひとつずつ消えること。 そして、死後の光希の魂を捧げるというもので――。 産声から始まったふたりの運命が、怪異とともに加速していく。
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あのとき助けたのって俺じゃないんだけど。
az/著

総文字数/32,344

BL21ページ

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初めて書きました。拙い文章ですが、よろしくお願いします^⁠_⁠^
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ぼっち先輩と溺愛クズ後輩の昼休み

総文字数/24,220

BL5ページ

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「だから、アユ先輩はこれからも俺とお昼を食べてくれないとダメだよ。いい?」  歩睦は親友でカースト上位のイケメンである敦也を狙う女子達から『あんたが傍にいるの、邪魔!』という圧力に負け、昼休みに体育館裏で寂しいぼっち飯をする羽目になった。  そんな歩陸の前に現れたのは、かなりのイケメンな一年の律月。律月もとある理由から教室にいられなくなり、体育館裏へとやってきた。  爽やかな見た目に反して強引で生意気な律月は歩陸を「ぼっち先輩」と呼び、ぐいぐい距離を詰めてくる。  最初は律月の軽薄な態度に「女子を泣かせるクズ属性がある!」と反発していたが、共に過ごすうちに律月のマメで優しい一面を好ましく思うようになる。歩睦は持ち前の明るさとアイディアを用いて工夫を凝らして、『寒くて、寂しい』昼休み体育館裏ランチを『楽しいぽかぽか時間』へと変えて行く。二人の間にはうっとりと優しい絆が芽生えていった。  そんなある日、教室に残してきた敦也から「歩陸、もう限界だ。戻ってきてくれ。お前がいないと毎日つまらない。癒しがない!」と腕を掴まれ懇願される。親友の本音に驚く歩睦の元へ、今度は律月が駆けつけて、「この人、もう俺のだし」 と周囲の目線がある中、熱烈にバックハグをしてきて……。  親友の真っ直ぐな想いと、強引だけど寂しげな後輩のメロさに心を揺さぶられる歩睦。どちらも「傍にいてほしい」と願う二人に挟まれながら、歩陸の出した答えとは? 夢野歩睦 高校二年生 姉と妹に挟まれた長男。ギャルな姉の影響もあって、ゆるふわ可愛い仔犬系男子に成長。中学時代のサッカー部では不動の姫ポジだった。親友の敦也目当ての女子に煙たがられて体育館裏でぼっちランチすることを余儀なくされる。寒がり。 柳木律月 高校一年生 兄と弟に挟まれた次男。爽やかな見た目に反して言動はちょっといい加減でチャラめな皮肉屋、を装っている。本当は友達思いでマメ、人に親切にしたいと考えているが、それが裏目に出てしまった出来事に傷ついている。 明るくて楽しいことを生み出すのが大好きな歩睦とのかかわりで癒される。
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