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「片想い」の作品一覧・人気順

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片想い | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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さよなら、あの日の音楽室。

総文字数/84,194

青春・恋愛8ページ

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僕・白木響介 過去や未来を視る力を持つ中学三年生。その代わり、未来を視ると記憶を失う。 × 私・音羽夏恋 ピアノが好きな一匹狼の中学一年生。祈りの力を持つ。その代わり、力を使った代償に体の機能の一部を失う。 僕と君が出会ったのは、あの日の音楽室。 これは、 僕のことを忘れない君と、君を何度も好きになる僕の物語。 叶うならもう一度、あの場所で。 『たとえ、また失う想いだとしても』 私と君が出会ったのは、あの日の音楽室。 これは、 私を忘れてしまう君と、君を想い続ける私の物語。 叶うならもう一度、あの場所で。 『たとえ、色をすべて失ったとしても』 純粋な愛が紡ぐ、ふたりの壮絶な恋物語の結末は……。
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初恋は永遠に
夜桜春/著

総文字数/43,929

青春・恋愛19ページ

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皆さんは「初恋」と言うものを経験したことありますか? 甘酸っぱい思い出や、苦い思い出など様々な経験談があるかと思いますが、この物語の主人公もそんな「初恋」に思いを募らせている1人です。 「初恋」を実らせた方も、そうでない方も、これから経験するであろう方も様々な方に読んで頂き、今回そんな主人公を通して自身の初恋に浸って頂こうかと思いこの作品を描かせて頂くのですが。 果たして甘いハッピーエンドを迎えるのか、それとも…? 主人公の行く末を温かく見守って頂けたらと思います。 ※アルファポリス&エブリスタ&ハーメルン&pixiv&ノベルアップ+&Noraノベルでも連載させて頂いております。
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★フォロワー限定公開です 深夜のファミレス どこにでもある、普通の夜のはなし 帳谷 彗斗 とばりたに けいと 19歳 明槻 七晴 あかつき ななせ 19歳
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君がいたから、壊れた世界が輝いた

総文字数/108,405

青春・恋愛12ページ

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〝普通〟からはみ出してしまった僕らの青春は  どうしようもなく痛くて 苦しくて 怖くて  だけど少しだけ 優しいものだった 【書籍】 2023.11.25/単行本(野いちご)
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加古川可子の過去

総文字数/8,188

青春・恋愛5ページ

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 以前通っていた病院でうつ病の診断を受けた木戸満は、テンションが上がる薬を処方され、かなりのハイテンションになり買い物で借金を重ねてしまった。異変を感じた知人から、病院変えたらどうと何気なく言われ、彼は病院を変えることにした。その病院には、社会人になりたての満より多少年上に見えた、美しい女医さんがいた。しかし中身は冷徹で、あまり笑うことのない先生だった。それでも、そのツンとしている感じも、綺麗だと満は思った。彼女の名前は加古川可子、大学病院の精神科の女医だった。彼女は、満が双極性障害だと見抜き、テンションを下げる薬を処方した。それから精神科の訪問看護を満に紹介するのだった。
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結婚前夜

総文字数/6,734

青春・恋愛5ページ

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一生忘れられないかもしれなくても、 募らせた想いは ひとつ残らず今夜の三日月の下に置いていく。 2024/6/27 執筆&完結公開
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本当にスキな人とはスキ合えないみたい。

総文字数/16,223

青春・恋愛5ページ

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主人公の女の子が過去の恋に囚われている様子を あらわしたつもりです。
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嘘と微熱と長い夜

総文字数/6,611

青春・恋愛1ページ

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高校の時に憧れていた先輩に、7年ぶりに再会した。 10代のあの頃。高い壁の向こう側にいた彼は、私には手の届かない存在だった。 今夜が最初で最後のチャンス。 その熱視線を独り占めしたい。 でも、気づいてしまった。 先輩はまだ、あの子だけを想っている。 もうすぐあなたの親友の、花嫁になる人なのに。 だから私は嘘をつくの。 この長い夜を飛び越えて、前を向くために。 W片想いの2人が一夜だけ交わる、切ない恋のお話。 ★執筆:2024.6.16~2024.6.20★
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明日も綺麗なあなたに会うために
月ヶ瀬/著

総文字数/2,190

青春・恋愛4ページ

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綺麗なあなたの笑顔が大好きだから 私はあなたの側にはいられない
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ただずっと、君が好き

総文字数/85,572

青春・恋愛156ページ

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初恋相手が忘れられない 海崎ひなた ーKaizaki Hinataー × 周りの目を気にして自分を出せない 近江嵐士 ーOumi Arashiー × 密かに長い片想いを続ける 矢野聖 ーYano Hijiriー × 自分に自信が無いガラスメンタル 天形晃 ーAmagata Akiraー ◇ 君と結ばれないとわかっていても ただずっと 君が好き ◇ 十六歳 傷つき、傷つけ、迷い、間違う それが青春
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メイミィと天使のタイム・トラベル

総文字数/117,269

青春・恋愛17ページ

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―― お花畑の中で天使が戯れ、気品のあるおばあさまがそれを見つめて笑っていて、パステルカラーのレジャーシートの上には、美味しくて色とりどりのお菓子が並んでいる。これまでの人生で一番美しい光景を、今、私は見ているのではないかと思った。 友達のいない女子高生が天使と出逢ってタイムスリップをし、幻想的なお屋敷で愉快な日々を過ごす・・・・・・そんな小説です。
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君の襷を、僕が繋ぐ

総文字数/77,490

青春・恋愛15ページ

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 中学時代から「天才ランナー」と呼ばれ、都大路を夢見ていた弟。  その背中を追いかけるように笑っていた幼馴染の少女。  そして、何をやっても中途半端な兄。  入学を目前にした春、弟は事故で帰らぬ人となった。残されたのは、彼の夢と約束、そして幼馴染の涙。  ――「兄ちゃん、俺の代わりに茜を支えてくれ」  生前に言い残した言葉が、兄の胸に深く刻まれる。  才能なんてない。  走ることも好きじゃなかった。  それでも、弟が目指した景色を一度でいいから見てみたい。  そして、茜に胸を張って告げたい。  ――「俺は俺の足で、君を守りたい」  高校三年間をかけて都大路を走り、さらに大学で箱根駅伝を目指す凡人ランナーの軌跡。  襷に託された夢と恋を、汗と涙で紡ぐ青春感動ストーリー。  泣きたい夜に、心に差し込む希望の光を。
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好きと君への手紙

総文字数/54,843

青春・恋愛11ページ

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クラスメイトの空閑明衣が死んだ。 彼女は最後まで、ただの恋する女の子だったのだ。
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「終電、逃してもいいですか?」

総文字数/5,590

青春・恋愛1ページ

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もしあの夜、終電に間に合っていたら。 きっと、この話は始まらなかった。 恋になる直前の、静かな奇跡を描きました。
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恋心を一粒ずつ飲み込む

総文字数/5,216

青春・恋愛1ページ

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さやかは、幼なじみのユタカに片想いしていた。メッセージ一つで夜中の川にも、会いに来てくれるユタカ。 今日こそは、ユタカに思いを伝えようと決心したが……
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「姉さん、薄着で部屋をうろつかないでって言ったでしょ」
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世界のコタエ。

総文字数/14,661

青春・恋愛5ページ

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笑えなくて、笑わせたくて
イコ/著

総文字数/16,698

青春・恋愛6ページ

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それぞれの恋愛群像劇
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「あしらい上手の由香里さん」 高校の廊下、そこは青春が交差する場所。本作『あしらい上手の由香里さん』では、そんな日常の一コマを切り取ります。主人公は平凡な高校生。彼の目の前に現れたのは、クラスメイトの由香里さん。彼女は、その美貌と鋭い洞察力で周囲を魅了する少女です。 この物語は、そんな二人の交流を通じて繰り広げられます。主人公は由香里さんの言葉に心を動かされ、自己否定と自己肯定の間で揺れる。一方で由香里さんは、彼の控えめながらも真摯な姿勢に感心するのです。彼らの会話は、時には深く、時には軽妙に、読者を引き込みます。 この表紙は、そんな二人の一幕を捉えたもの。由香里さんの穏やかな笑顔と、主人公のやや照れくさい表情が、物語のほんの一部を垣間見せています。彼らの会話の中には、青春の輝きと、成長の瞬間が凝縮されているのです。
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