小説を探す

「空」の作品一覧・人気順

条件
空 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
516
二周目は他人で行く
石田空/著

総文字数/98,304

青春・恋愛19ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ヘビロテは君の声

総文字数/28,435

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君の声に救われたんだよ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
青空にさよなら
  • 書籍化作品
実沙季/著

総文字数/125,784

青春・恋愛226ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雲ひとつない それはそれは綺麗な青空の日。 自ら命を絶とうしていたあたしは、 不思議な雰囲気の少年に出逢った。 「蒼唯(あおい)、君は、ひとりじゃないから」 立ち止まるあたしを、 幾度となく励ましてくれた彼。 次第に惹かれていくあたしだけど、 そんな彼には秘密があって……。 「ずっと、あたしの そばにいてくれてありがとう。 でも、もう大丈夫だよ」 君と過ごした日々は、 本当にたった数日だったけど、 あたしは君のおかげで 前を向いて歩けるようになったんだ。 今もきっと、 碧(みどり)はあたしのこと ちゃんと見守ってくれてるよね。 * 2015.4.30 完結 2015.9.15 オススメ作品掲載 2016.9.28 スターツ出版文庫より書籍化 ありがとうございます。 こちらは修正前のものです。 文庫版は加筆、一部設定変更あり。 * ◇Special Thanks◇ 藤宮 彩恋 様 蒼 、 様 ☆ゆのん☆ 様 あんず(。ơωơ。) 様 えむてぃ 様 ★さえぽん☆ 様 波風 月希 様 陽菜。・゚・* 様 井口彰宏 様 田山麻雪深 様 心温かいレビューをありがとうございます♪
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「今すぐ君の顔見な死んじゃう」 「うはは。死ね〜!」    これが俺の日常だった。  俺には帰る場所があるから他はいらない。  他は雑音。  …そう思ってたのに。  俺が大学2年の春まで丁寧に作り上げてきた安寧なキャンパスライフは、見事に破壊されることになった。  あの男のせいで。  ムカつく男が爽やかすぎる。     純銀では     柔らかくて物足りない     人嫌いだった俺のシルバー950の恋            
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
どこまでも続く青空の下、君とふたり手を繋いで

総文字数/84,968

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
受験に失敗し、市外の高校へと通う梓(あずさ)は 高校に通うひとりきりの電車の中で青空(せいあ)と出会う 気が付けば一人きりだった通学時間は彼と過ごす時間へと変わっていった。 けれど、ある日突然幸せな時間は終わりを告げる――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雪月の契り ―幽閉姫と月影皇子―

総文字数/9,058

和風ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」佳作
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋する狐と文士さん
石田空/著

総文字数/11,632

和風ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小さい頃に町に遊びに行って石を投げられているのを助けてくれた文士さんに、一途に恋する化け狐の木葉。 文士さん……馨が女中を募集したのを知り、彼に近付く千載一遇のチャンス! とばかりに女中として働きはじめるが。 彼はすっかりとあやかし嫌いになっていた。 好きになってくれなくてもかまわない。 どうかわたしを嫌いにならないで。 一途な狐と頑な訳あり文士の、ほのぼの切ない恋模様。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
長谷川 悠生(はせがわ はるき) 19歳。 天空大学 文学部の大学生。 高校の時から、配信アプリで自称アイドルの千世(ちせ)として活動している。 英 橙羽(はやぶさ とわ) 20歳。 同じ大学に通っている、心理学部の大学生。 高校1年生から、ご当地アイドルとして活動している。 僕はアイドルが嫌いだった。 それでも、配信アプリで自称アイドル”千世”として活動している。 大学では目立たない学生として過ごしていた僕の前に現れたのは、地元で活動するアイドル・英橙羽だった。 憧れと戸惑いの中で、僕の世界は少しずつ変わっていく。 アイドルの君へ、僕は「好き」をどう伝えられるのだろうか。 自分に自信がない自称配信アイドル×ご当地アイドルの青春ラブストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
灰かぶり王子と薄紅の魔女
真山空/著

総文字数/127,463

異世界ファンタジー41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
周囲に灰を降らせるという、おかしな呪いをかけられた王子は、父王の命で向かった森で、カボチャを連れた魔女と出会う。 魔女は、呪いを解く事に協力するかわりに、自分と恋をしてくれと王子に取引を持ちかけて……。 諦めがちな後ろ向き王子と、なにがなんでも恋をしなければいけないと思い込んでいる魔女の、恋と呪いをめぐる話。 カクヨムにも投稿しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏空の下、きみに恋をする

総文字数/9,998

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いじめを見ていることしかできないあなたへ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
天空橋が降りる夜

総文字数/37,292

異世界ファンタジー76ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
村一番の登り名人デイビー。彼にはライバルのオーティスがいた。どんなに頑張ってもかなわない、けれど自分には『木登り名人』というものしか取り柄がない……。みんな認めてもらおう。そう頑張り、悩み、泣いたデイビーは、成人の儀を迎える十六歳、少年達が話していた【天空橋】を見付けて――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、死神に寿命を奪われた杠葉雨音。幼なじみである蒼羽に気持ちを伝えるも幼なじみとしての関係のまま、運命の日、蒼羽は驚きの行動をし……。理不尽に寿命を奪われた少女は最後まで決して生きることを諦めない。ラストまでしっかり見届けてくれたら嬉しいです。 ☆表紙絵はアルバイト様のフリーアイコンを使用しています。タイトル文字入れは野いちごで活動している結之志希ちゃん。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
放課後ワンカット

総文字数/51,366

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『読むだけじゃない読書体験小説コンテスト』アイデア賞受賞作品
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
140度の彼方で、きみとあの日 見上げた星空

総文字数/110,864

歴史・時代99ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2020.2.21 ■ノベマ!編集部オススメ小説掲載■ 2020.3.3 改稿1回目 レイアウトや言葉遣いに違いがあると思います ご不便おかけしてごめんなさい (ストーリー進行は99%同じです) 2020.5.5 懲りずにスタ文出すので〆切まで改稿の予定です 矛盾など見直し、13万字ギリギリまで加えて更なるリアリティを持たせられたらと思っています *** 今もあの島に眠る全ての戦争犠牲者に捧ぐ *** 戦争は良くない。 そんなこと、誰だって知ってる。 あたしも、わかってる。 だけど。 平和って、どこか退屈で。 命がけの恋ってどんなだろうとか、 戦争映画を観ると、いつも思ってた。 特攻隊の男子と恋してみたいなんて、 正直、ちょっと憧れてた。 そう。 憧れて『た』の。 ********** 古賀 弥生 Koga Yayoi 17歳・高3 *** 町田 晶 Machida Sho 17歳・高3 *** 松田 昇 Matsuda Noboru 23歳・陸軍兵 ********** ※この小説はフィクションですが、設定は第二次世界大戦の資料に基づいています。そのため、当時の差別的表現や残酷な場面がありますので、苦手な方はご注意ください。なお、史実との相違点も多くありますのでご留意ください。 ※参考資料は最終ページに記載しています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
茜空の花言葉

総文字数/31,962

青春・恋愛21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はは。 僕は笑っていた 笑いながら泣いていた 体操座りで 頭をヒザにつけて なあ これ以上 どう頑張ろうか これ以上 まだ 頑張らなければいけないのかな
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜空の大輪の如く咲け
緑虫/著

総文字数/31,965

BL14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
諦めない真っ直ぐなイケメンDK×ちょっと捻くれモブDKの、全年齢アオハルBL短編です(全3万字)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
第2回青春BL小説コンテスト 最終選考作品 —————————————————————- 地味で目立たない、クラスの隅の存在・小野紬。 中学時代のある事件以来、自分の顔に強いコンプレックスを持つようになり、マスクを手放せなくなっていた。 誰にも本音を話せずに過ごしていたある日―― 「お前、こんなとこで何してんの?」 放課後のコンビニで偶然出会ったのは、学年の人気者・桐ヶ谷晴。 学校では明るく軽やかな桐ヶ谷だけど、私服は黒パーカーにピアス、低めのテンションでまるで別人のような姿だった。 「これ、学校には内緒な。マスク、似合ってないし」 そう言って、紬のマスクに手をかけたその瞬間から、二人の秘密が始まる。 クラスでは距離のあるふたり。 けれど放課後の街角では、ふたりだけの名前で呼び合う。 地味な仮面の奥にある、まだ誰にも見せたことのない“本当の自分”と、 誰にでも明るいけど、自分の本音は隠している人気者。 秘密とギャップが交差する青春の中で、じわじわと、ふたりの距離は近づいていく――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop