小説を探す

「青春bl」の作品一覧・人気順

条件
青春bl | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,575件
放課後は技術室で
鶴野雛/著

総文字数/16,896

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
部活をサボった放課後、技術室で会ったのは、ほとんど話したことのないクラスメイトだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
イケメン幼馴染と平凡な俺の青春恋愛物語!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋の障害が幽霊なんですけど
そのた/著

総文字数/88,442

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】遠野 奏依(とおの かなえ)×【受け】八千賀 ゆう(やつちが ゆう) ・あらすじ 遠野に玉砕した八千賀はこう宣言した。 「じゃあ俺が”トオノさん”を怖がらなかったら付き合ってくれる⁉」 女性の幽霊”トオノさん”に末代まで祟られているクラスメイト・遠野に告白をした八千賀はなぜか自分も一緒にトオノさんに呪われることになってしまった! だが逆にチャンスである。 遠野が八千賀を振った理由は”トオノさん”が原因にほかならず、自分が変わらずにいればいつか受け入れてくれるはずだ。 だって明らかに意識してるし!照れてる遠野も可愛いよ! ……はずだったが、あれ?もしかして”トオノ”さんが原因じゃなくて俺が本当に好きじゃないだけ? ーーーーーー 青春ホラーBL大賞エントリー作品です。 誘い受け~受け優位のグラデーションが好きなので序盤はかなり受けがグイグイいきます。 初めて使うので何かがおかしかったらすみません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
小話から始まるストーリー

総文字数/87,377

BL10ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
命にかかわる失恋

総文字数/51,652

BL20ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
親友は俺に優しすぎる。

総文字数/10,147

BL59ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
    側にいたくて、側にいて欲しい     平凡で、鈍感な 佐伯 唯(さえき ゆい) 高校1年生、16才、書道部          ✖️   イケメンで甘々な幼なじみ 笹原 碧(ささはら あおい)、 高校1年生、16才、サッカー部
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
一途な後輩書記(攻)×高嶺な花の生徒会長(受) 「先輩、好きです」 きっかけは、後輩からの告白だった。 はじまったのは――短歌の遊び「いちごつみ」。 甘いやつ選んで摘もう山盛りのいちごを渡したくて先輩 《佐波月哉》 一粒のいちごにもこころ 噛んでなお肌に移らぬ赤さ ごめんな 《小竹遥》 短歌を交わすふたりは甘い苺(恋)を食べられるのか。 みずみずしい苺のような恋のお話です。 小竹遥(主人公) 生徒会長。高校二年生。恋には否定的。 佐波月哉 書記。高校一年生。先輩が好き。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「何度も言ってるが、迷惑なんだよ。俺に構うな」 皆に恐れられ、距離を置かれている大賀美くん。 だけど僕は、その壁をぶち壊したい。大賀美くんのことを諦めたくない。 不器用で優しくて、多分、本当は寂しがり屋な彼を、独りにはしたくないんだ。 「ねぇ、大賀美くん。僕、大賀美くんのことが好きだよ!」 「……はいはい」 天使のように美しい顔をした一匹狼の後輩 大賀美遙(おおがみはる) × 平凡だけどピュアで真っ直ぐ天真爛漫な先輩 小西羊(こにしよう)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋を研究していたら、研究対象と恋をした
水曜/著

総文字数/66,917

BL24ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
新感覚BL小説大賞応募作です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
16年間のぼっち人生に、今日で終止符を打つ。 ――というのも。 俺、好きな人に告白します! 【中庭で待っています】 そう書いたラブレターをそっと彼女の下駄箱の中へ。 ドキドキしながら待っていると、 やってきたのは想いを寄せている彼女――。 ではなく、 隣のクラスのボッサボサ黒髪の地味男子、…矢吹!? 間違って矢吹の下駄箱にラブレターを置くわ、 告白のセリフを聞かれるわで恥ずかしすぎて、 できることならもう矢吹とは関わりたくなかったのに――。 「オレの秘密、みんなには内緒な」 矢吹の秘密を知ってしまったことで、 …そこからなぜだか急接近!? 俺は、好きな女の子と付き合って 青春キラッキラの高校生活を思い描いていたはずが――。 「もしお前になにかあったら、オレは…」 「オレ、初めからお前しか見てねぇよ」 矢吹に対して なんでこんなにドキドキしてんだよ…!! 俺の青春、思っていたのとなんか違う! *✧ 勘違いの告白から始まるピュア恋ラブコメ ✧* 《執筆期間》 2024.10.07 〜 2024.10.24 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕たちの恋人同盟

総文字数/25,038

BL12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺は、幼馴染の咲斗と付き合っていて、理斗も幼馴染の来斗と付き合っている。 俺達は、幼馴染で、恋人が居る。 それに名前をつけたのが恋人同盟。 学校もずっと、一緒で、放課後も休日も、 毎日、四人で出かけて、笑い合える。 この当たり前の日々が好きだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋は燦然と、

総文字数/49,487

BL19ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
映画監督を目指すも足がかりがつかめず悶々としている高校生誠心の前に、台湾と日本のハーフでテコンドーの達人の転校生が現れる。ゲイを公言する彼と仲よくなるために、つい自分も同性愛者だと嘘をついてしまう誠心だったが…… 相燦(あい・さん) 台湾人で映画監督の父と日本人でモデルの母を持つ。テコンドーの台湾代表だったこともある。両親の離婚で母の故郷の岐阜に引っ越してきた。 降旗誠心(ふるはた・せいご) 映画監督を目指す高校生。家が裕福でないため、高校を卒業したら働くことになっており、焦りを感じている。アクション俳優として燦をキャスティングするためについゲイだと偽ってしまう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完結】音と味のあいだで恋をした

総文字数/19,750

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
軽音部のボーカル・朝霧陽翔を“推し”として見ていた小日向柊が、放課後の軽音室で少しずつ彼のことを知っていく話です。 最初はただ、歌が好きで、かっこよくて、遠くから見ているだけの存在でした。 でも、偶然本音の詰まったノートを見てしまったことをきっかけに、陽翔の弱いところや不器用なところにも触れるようになっていきます。ご飯をちゃんと食べていないこと、無理をしていること、誰にも見せたくなかった気持ちを音楽に閉じ込めていたこと。そういうものを知るたびに、柊の中で“推し”だったはずの気持ちが少しずつ変わっていきます。 料理で相手を気にかける柊と、音楽にしか本音を乗せられない陽翔。 放課後に一緒にご飯を食べたり、軽音室で新曲を聴かせてもらったり、名前を呼ぶだけで照れたり。大きな出来事が次々起こるというよりは、そういう小さな時間の積み重ねで距離が近づいていく話です。 “推し”としての好きと“恋”としての好きの境目で揺れる気持ちを書きたくて、この作品を書きました。 恋だと認めるにはまだ少し怖いけれど、もう特別だとは分かっている。そんな二人を見てもらえたら嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
聴きたいのは、君のエール!
めぇ/著

総文字数/29,334

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
平穏な生活が送れればいいって思ってた高校2年の夏、突然廃部が決まった。 部活必須のうちの学校でさすがに廃部は困る、全くそれらしい活動してなかったけど。 瀬戸彩生(せとあやき)、一応廃れた軽音部の部長の無自覚天才ギタリスト。 活動なんてする気のないやつばかりで、だけどいつも真面目に1人だけギターを弾いていた。好きだったから、ギターを弾くのが。 だけどそんなの誰も聞いてないと思ってた、のに。 「めちゃくちゃ上手いな!!!」 加々谷静真(かがやしずま)、強豪野球部のエース。 大きな声で喋り続ける、すっごい合わない名前の奴だと思った。 「今度ちゃんと聞かせてくれよ!」 こっちに一言も喋らせないまま勝手に来て勝手に帰って…だけど加々谷の一言で廃部が免れることに!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】イケメンで人気者だけれど直に対して意地悪な幼馴染(波城昂輝 なみしろこうき) 【受け】内気で地味だけれど負けん気が強くて実は××な……?(駿河直 するがなお) 小学校の頃、最悪な出会い方をした昂輝と直。 道を挟んでお隣同士だった二人は、喧嘩をして以来、特に交流もなく高校生になってしまった。 小学校も中学校も同じ。だけど奇跡的にクラスは別……だったのに、高校で昂輝と同じクラスになってしまう直。 しかも席が隣同士で、昂輝からは早々に「邪魔、そこ俺の席なんだけど」と冷たく言われてしまう。 そんな意地悪でムカつく幼馴染の昂輝は、昔から顔もよく、勉強も運動もできてクラスの一軍男子。 一方の直は内気で地味かつ眼鏡をかけたガリ勉スタイルなこともあって、誰からも声をかけてもらえない。 お昼ご飯だって、ひとり寂しくお弁当を食べるしかない……。 そう思って教室を出た直だったが、なぜかそこに昂輝が現れる。 「なんで人気者が俺のところに……?」 「うっせ。人に群がられるの、嫌なんだよ。昼ぐらいはゆっくり食いたいだろ」 「いやいや。だからって、俺のとこにくる?」 「ぼっち飯してるお前が可哀想だったから、しかたなく」 憎まれ口をたたく割りに、気付けば毎日昂輝が弁当を持ってやって来る。 おまけに部活のマネージャーにならないかと誘われて――。 ※1話だけ大賞の応募作です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
禁断の恋〜グラジオラス〜

総文字数/12,967

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
主人公のサトが恋をして、好きな人に振り向いて欲しくて奮闘するもライバルは強敵で!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
兄のフリをした配信者、遠野朝陽と、実はその配信リスナーだった転校生の結城真が、出会って恋をする話。 俺──遠野朝陽(とおのあさひ)は『コウ』というアカウント名でネット配信をやっている。 このアカウント、実は兄貴のアカウントだ。 交通事故で亡くなった兄貴のノートパソコンの中身を整理していたとき、この配信ページを見つけた。 兄貴と声が似ている俺は、『コウ』のフリをすることで、誰かの中で兄貴が生き続けてくれたらいい……とそう思って配信を始めた。 ある日、学食で転校生の結城真(ゆうきまこと)と出会う。 その転校生は『氷の女王様』と呼ばれるほど、綺麗な顔立ちをした男だった。 学食での出会いをきっかけに、お互いの距離が近くなる。 仲を深めていく中で、俺は真のことが次第に気になり、好きだと自覚した。 自覚したきっかけは、真に気になる相手がいると知ったからだった。 しかもその相手が自分の兄『コウ』だとわかって──!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop