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「胸きゅん」の作品一覧・人気順

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胸きゅん | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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125
真夜中のシンデレラ

総文字数/6,665

青春・恋愛1ページ

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履いていたサンダルが脱げ、階段を落ちていく――。 終電を逃してしまった自分は、間抜けなシンデレラのようだった。 魔法をかけてくれた先輩も、もういない。 そんな凜奈に前に、後輩の男の子が現れて――。
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貧乏伯爵令嬢は恋人アルバイト中!
紀本明/著

総文字数/131,217

異世界ファンタジー114ページ

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顔の痣を仮面で隠す 貧乏伯爵令嬢 ナディア・リシャール    ✕  本当の愛を知らない 社交界一の美男子 リュカ・ベルナール 切甘ラブストーリー! 完結しました。 start.....2022/04/30 fin.....2023/04/15
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カーテン越しの君

総文字数/24,173

青春・恋愛40ページ

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『足首が浸かるくらい大雪が降ったら、俺達はまた会おう』 ーーそれが。 小学生時代に片想いしていた彼から、声楽教室を辞める事になった私へ最後に伝えてくれた言葉だった。 レッスンの日に彼から貰った《歌が上手になる》という魔法のかかった特別な星型の飴は、身体に染み込んでいく前に、現実への道を歩む事となった私。 幼い頃から歌手になりたいと思い描いていた夢が、打ち砕かれてしまった時。 《歌が上手になる》飴は、《勇気》の飴となって、まだ先の見えぬ将来に向かって学ぶ私のポケットの中で、毎日人知れず勇気を与え続けていてくれた。 私達が最後にお別れをしたあの日は。 数年に一度街に警報が出るほどの大雪。 空から降りしきるボタン雪が冷たくて。 睫毛が凍りつきそうなくらい外は寒くて。 口からこぼれ出す息が真っ白になっていて。 ただただ……。 遠く小さくなっていく彼の背中を見届け。 震え泣く涙だけが、湯気が立ちそうなくらい妙に熱く感じて。 視界が歪んだ瞳からポロポロと滴る涙で、寒くて赤くなった頬が焼き付きそうなくらい痛くなった。 ーーしかし。 あのお別れの日から、およそ六年が経ち。 ポケットの中でひっそりと私に勇気を与え続けている飴が、高校の保健室のカーテン越しの君へと渡った、その時。 小さな星型の飴は、切望以上の温かい衣に包まれ。 大きな勇気は新たな道のりへの架け橋になった。 ※この物語はフィクションです。 表紙画像は結之志希さんから頂きました。
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年上男子、全員私にだけ甘すぎる件

総文字数/9,600

青春・恋愛7ページ

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「ねえ、どうしてみんな、  わたしにだけ、そんな顔するの?」   甘くて、意地悪で、時々ずるい。 なのにふと見せる優しさが、 わたしの心を、またふわっと揺らす。   「……もうちょっと、こっち来て」 「可愛すぎ。……ほら、自覚して?」 「俺以外に、その顔見せないで」   だめだよ、そんなの。 わたし、恋なんてまだ慣れてないのに。   ⋆。˚♥︎˚。⋆。˚♡˚。⋆。˚♥︎˚。⋆ ♡ 羽瀬川 ねね(16)♡ ~Nene Hasegawa~    恋する準備も知らないまま、  5人の年上男子に囲まれました。 ♡ 年上男子5人♡    クール・ヤンデレ・わんこ・知性派・無自覚色気系。  でも、全員に共通してるのは——  “わたしにだけ”甘いってこと。 ⋆。˚♥︎˚。⋆。˚♡˚。⋆。˚♥︎˚。⋆   気づけば、恋のど真ん中。 5人の「すき」が降り注ぐ中で、 わたしが選ぶ“たったひとつ”の想いとは——?   『年上男子、全員私にだけ甘すぎる件。』 恋も、涙も、ぜんぶ初めて。 これは、いちばん甘くてやさしい、わたしの恋の話。 ※更新日不定期ですっ…💦
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.*˚❄️️❅.:❄️.*˚❄️.*˚❄️.:❅❄️.*˚ ☆。.:*・゜  こうやって、キミの手を握りたくて。  手袋忘れたフリをした。  ポケットのない冬コートを買った。 ☆。.:*・゜(柚原 遥・高校2年生) ☆。.:*・゜ よく手袋を忘れる君――。 実はわざと手袋を 忘れてるんだって知ってた。 だって、君の知らない裏側では 君と手を繋ぐために 俺はちょっとばたばたしていたから。 ☆。.:*・゜(八木 翔・高校2年生) .*˚❄️️pu❅.:❄️.*˚❄️.*˚re❄️.:❅❄️.*˚ お読みくださり ありがとうございます! 野いちごさんで書いた ショートショートを 翔くん視点も新たに書き ゆるかわ加筆修正しました✨ 表紙イラストは イラストACさまとGIRLY DROPさまから お借りいたしました。
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レモンに恋した大学生の話

総文字数/11,642

BL2ページ

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青年×サラリーマンの話として書いたものを大学生同士に変え、改稿・加筆しました。さらに甘酸っぱさが増量……!
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ワンコイン・ラブ

総文字数/84,363

青春・恋愛55ページ

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不動産会社で営業事務を勤める鳴瀬 幸希(なるせ ゆき)は28才。周りが結婚していく中、少し焦り気味だけどマイペースでいいやとも思っている。そんなとき、同業の営業として高校時代の後輩、戸渡 志月(とわたり しづき)がオフィスに訪ねてくる。10年ぶりの再会を喜ぶ幸希と彼は、あるとき『奢りはワンコイン』のやり取りをするようになって……。 ※こちらの小説はエブリスタ、小説家になろうにも掲載しております。 完結しました!
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予知夢で香月くんが死ぬことを知ってしまった。

総文字数/89,908

青春・恋愛121ページ

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ある日、目が覚めたら涙が出た。 そして悟った。 私が見たのは予知夢だ。 クラスメイトの香月くんが 死ぬ… ********************* ある日予知夢が見られるようになった女の子 七瀬 麻 (ななせ あさ)    × 事故死する未来が見えたドS男子 香月 信乃 (かづき しの) ********************* 私が香月くんを守る! 絶対!絶対に死なせてたまるかーー! *** 「正直信じられねぇし、 付きまとわれんのうざいんだけど。」 「お願い。 何でもするから気が済むまで守らせて。」 最初は正義感と責任感だけだったのに… 少しずつ 少しずつ 香月くんを守る理由が変わってく。 * 友情 「俺は予知夢なんか信じないから、 付きまとうなよ?ストーカー。」 「なっ、ひ、ひどい! 香月くんのこと心配してるのに…!」 * そばにいたい。 「早く…何事もなく、春になればいいね。」 * 恋… 「何?髪触られて感じてんの?」 「ちが…!」 「お前ってホントズルいよな。」 * 失いたくない。 「信乃!信乃!! 本当は…本当は私…!!」 * 避けられない未来に立ち向かうために 麻が出した答えは…?
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甘えたがりな君

総文字数/7,405

青春・恋愛23ページ

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「あと5分……」  そう言って私に甘える彼。  そうして5分が経ったけれど。 「まだ」  え? 「まだダメ」  えっ、えぇっ⁉  ちょ……ちょっと待って‼  そっ……そんな……‼  そんなことをされたら……。
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それでも君が最優先

総文字数/11,726

BL12ページ

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「誰にも見せない顔を、私だけに見せてくる」 そんな特別な関係に、憧れたことはありませんか? この物語は、“地味で目立ちたくない系女子”の真央と、“イケメン王子”なのに一途すぎる律が織りなす、すれ違いだらけのじれキュン青春ラブストーリーです。 舞台は高校の入学式。数年ぶりに再会した2人の関係は、周囲の想像を超えるスピードで“特別”に染まっていきます。 クラスメイトの目、SNSの噂、嫉妬や勘違い――ありふれた学園の日常の中で、ただ「君が好き」と伝えることが、どうしてこんなにも難しくて、甘酸っぱいのか。 律の大胆でまっすぐな好意に戸惑いながらも、真央は少しずつ心をほどいていきます。 BL好きの友人に勧められた漫画に自分たちを重ねてしまったり、過去の出来事に泣きそうになったり、雨の日の教室で不意にキスされたり…。 中盤では、文化祭での「王子様投票」で律が全校の前で放った一言が、大きな転機に。 「俺が守りたいのは、真央だけだから」 そんな一言に、教室の空気が止まり、読者の時間も止まる。 その瞬間を、丁寧に積み重ねて描いています。 “きゅん”とする恋の温度、“くすっ”と笑える青春の距離感、そして“ほろっ”と泣ける過去の絆。 全てがバランスよく絡み合いながら、最終話では真央からのキスという「逆転の愛」で完結します。 ただのラブコメに留まらず、“両片想いが本物になるまで”のリアルと夢を詰め込んだ、王道かつ新しい青春BL。 ぜひ、彼らの一歩一歩を見守っていただけたら嬉しいです。
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毎朝きみに、会いにいく。

総文字数/14,365

BL5ページ

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「ーーあのっ!」 学校も違ければ、君の名前も知らない。 知っているのは、毎朝この電車に乗ることくらいだ。
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その出会い、運命につき。

総文字数/23,969

青春・恋愛71ページ

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背が高いことがコンプレックスだった私 平野つばさ(27) 今までの人生、“デカい”とか“ノッポ”とか、そういうことは言われ慣れてるんだけど 「女性が夜遅くなるのは危ないよ」 とか 「何で?そんなに大きくないでしょ?」 とか 「俺は君のことがすごく可愛くて魅力的だと思ってるんだけど」 とか 私の心をわしづかみしてくる彼 胡桃洋平さん(30) ヤバイくらい体が反応して、血液が沸騰しそうです! ******************* この作品は、他のサイトにも掲載しています。
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これが一生に一度きりの恋ならば

総文字数/69,999

青春・恋愛32ページ

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どうしてそんなに大事なことを 黙っていたの? 私に会いに来たって あの時一目惚れしたって 恋愛しに来たんだって 最初から素直に言ってくれれば 少しはなにか変わっていたかもしれなかったのにね。 でも…… それは自分に都合のいい言い訳。 最初からキミの本性を知っていたら 莫大な苦労が目に見えてるから 絶対に近づかなかった。 キミがキミらしくいてくれたからこそ 私は恋をしたのかもしれないね。 これが私たちにとって 一生に一度きりの恋ならば いまやるべきことは一つ。 執筆開始 2024/9/17 完結 2024/10/17
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願いをつないで、あの日の僕らに会いに行く

総文字数/14,002

青春・恋愛31ページ

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  ――初恋の人が死んだ。 その訃報は、瞬く間に拡散された。 私は今日、彼の通夜に参列するため、約一年半ぶりに帰省する。 でも、いまだに現実を受け止められない。 だって信じられない、信じたくない。 憧れの的だった彼が〝自殺〟したなんて……。 信じられるはずがないんだ。 『もしも……ひとつだけ願いを叶えられるとしたら、どうする?』 世界が混乱していたあの日、きみに問われた言葉を思い出す。 あの日の私は弱虫な臆病者で、答えることができなかったけれど。 今なら、間違いなくこう言うよ。 「もう一度、きみに会いたい」 ☆ *. 2023年12月25日に 単行本で発売予定です ※こちらは試し読み公開と なっております  
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いちばんに名前を呼んで

総文字数/19,072

BL5ページ

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「俺がいる時は一番に名前呼んで」 「なんで?」 「……わかんない?」 俺のこんな気も知らないで。
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  • 作家名
終電を逃した真夜中に

総文字数/14,999

ヒューマンドラマ1ページ

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堅物同期は、わたしを甘く絆す──。
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午前3時のカフェオレ

総文字数/14,841

青春・恋愛1ページ

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第59回キャラクター短編小説コンテスト 応募作品です⟡.· 2025.07.06
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願いを叶える幽霊

総文字数/21,489

青春・恋愛1ページ

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中学二年生の夏に、突然、交通事故に遭ってから約三年。 大好きだったピアノを弾けなくなり塞ぎこんでいたわたしの前に、おかしな幽霊が現れた。 「僕は、通りすがりの幽霊です。きみの願いを叶えにきました」 止まっていた秒針が、動き出した瞬間だった。
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同窓会から始まる物語

総文字数/6,402

青春・恋愛6ページ

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美哉(みや)は大学一年生。 同窓会で片思いをしていた行成(ゆきなり)と再会する。 終電を逃し、旧交を温め合うふたり。 まるで夢のような特別な夜。 行成から美哉に語られる思わぬ話とは――。
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あたしは君のラブティーチャー!
実沙季/著

総文字数/170,369

青春・恋愛385ページ

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とある事情で次から次へと 男を取っ替え引っ替えすることで 有名な女子 如月 朔乃(きさらぎ さくの) × 地味でおとなしくて暗い いつも隅っこにいるようなメガネ男子 有明 陽(ありあけ よう) 「あの……き、如月さん。 僕の“先生”になってくれませんか?」 席替えで隣になったのをきっかけに、 彼があたしに頼んだこととは。 「ええっ!? あたしがあんたの 恋愛の“先生”!?」 放課後、誰もいないこの教室で、 あたしと彼の 秘密の恋愛授業が 始まることになったのです……。 「あたしは背中を押すことを決めたの 。 それが、“先生”として、 陽にしてあげられることだと思ったから」 * 2015.10.4 完結。 2015.10.4 タイトル変更致しました。
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