小説を探す

「青春BL」の作品一覧・人気順

条件
青春BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
995
学園祭の舞台上で王子様から突然告白されたが、どうやら本気らしい

総文字数/4,353

BL1ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
学園祭、最終日。 王子が告白している相手はヒロインではなく、俺だった――。 みんなの人気者の“王子様”(攻め)×王子様役に懐かれる“ヒロイン”(受け)の眩しく波乱の青春がはじまる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
大人の階段あとちょっと!
蔦屋育/著

総文字数/6,162

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
年下幼馴染に翻弄される年上男子のスタートダッシュ話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
クール系イケメン鷹塚祥真(たかつか•しょうま) × 可愛い系イケメン吉木理都(よしき•りと) 推しのアイドルグループが一緒。 ピュアな二人のほのぼBLです。 イケメンがイケメンを推してるのって、エモいなって思います。 * 他サイト様にも掲載中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
モブ男、年下狼に懐かれて滅る。

総文字数/6,687

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「それ以上、僕の宝物に近づくな!」 カブトムシのことを守ったつもりだったのに。 「俺のこと…″宝物″だって、言ってた。」 年下のモテ狼くんを誤解させてしまったようで。 「今度は俺がナル先輩のこと、守る。」 どうやら俺は、年下狼に懐かれたらしい。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 時に笑い、時にギュン、時に甘く、時々切ない。 十代の男子高校生による等身大の濃い(恋)物語。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 「第2回1話だけ大賞」参加作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
安息地
/著

総文字数/6,565

BL1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
球場のエール

総文字数/6,381

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
☆10分できゅんっとできるハッピーな短編 応援上手な吹奏楽部 × 負けず嫌い野球部 毎朝教室で一緒に受験勉強をする二人の、特別な誕生日の日の朝のお話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
世界で一番憎らしい

総文字数/14,022

BL15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
唇の片側だけを吊り上げる 冷ややかな笑みは 3年前とちっとも変わらない ────── 「………憎らしい」 (代わりは誰にも務まらないほど)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
音楽学校で唄う恋
小嶋/著

総文字数/31,909

BL22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ノルウェーの音楽学校を舞台にした高校生ボーイズライフものです 寡黙系男子(低音)×健気男子の同い年 学年差切ない系です~ サクっと読めますのでよろしければどうぞ ※秋入学設定です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
今日から私は当て馬ガール

総文字数/67,933

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
両片思いの幼馴染男子二人をくっつけるため、頑張る当て馬ガールのお話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
学級委員長とヤンキー君

総文字数/1,467

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とある放課後、クラスでも有名な不良に絡まれた。(実は両片思いだったりする)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の背中に恋をした

総文字数/31,971

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今思えば、あれは運命の出会いだったのかもしれない。 そんなことを伝えたら、どんな顔をするだろう。 恥ずかしそうに頬を染めるか。 『バーカ』と言って、笑いながら僕の髪を搔き乱すか。 どちらであっても変わらないことがある。 僕が幸せだということだ。 ヤンキー×平凡真面目  これは高校生活最後の年に迎える初恋の物語 大事な模試に向かうはずの物部碧斗(もののべ あおと)は不運が続き、 模試に間に合わないと途方に暮れていた。 そんな碧斗の前に偶然バイクで通りかかった青年に送ってもらい、 なんとか模試会場に到着。 「明日、会いに行くから」 フルフェイスのヘルメットで顔を隠したままの彼は、 そう言い残して颯爽と立ち去ってしまった。 翌日、彼の言葉を信じてソワソワしながら登校するも彼は現れず。 誰もいない朝早い教室で一人落ち込んでいたところ、 現れたのは、進学校で浮いた存在の隣のクラスのヤンキー、 丹野奏介(たんの そうすけ)だった。 昨日のヒーローが奏介だと知った碧斗はショックを受けるが、 奏介はお構いなしにキスまでしてくる。 しかも眼鏡が壊れて、その日は奏介と過ごすことに……。 しかし、奏介の意外な一面を知っていくうちに碧斗は……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
舞台は山の中の寄宿舎付きの学園。 占い師の予言に翻弄される男子高校生二人の、甘くせつない学園青春BL。 高校二年生の一年間を綴った全十三話。 ---------- 【受け】ユウ 城伊侑太(しろいゆうた)4/2生まれ、高校二年生。 父親は大物政治家で、成績優秀。学園内でも一目置かれている。予定調和で生徒会長となるが、父により出会いを制限されている。 カイと友達になることで、学園生活が彩ってゆく。 【攻め】カイ 丸河海斗(ゆるかわかいと)10/30生まれ、高校二年生。 帰国子女(?)で高校二年より学園に転入。おぼっちゃん学校にはめずらしい、ミステリアスな雰囲気をまとっている。実はユウの「お目付け役」として学園に送り込まれていた……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕は「愛し方」を知らない
汐月/著

総文字数/5,477

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『彼女歴=年齢』・如月湊 × 学年一のイケメン・天宮晴のすれ違い恋愛! 晴のふとした時の優しい瞬間が湊の恋心を動かしていく♡
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
2千万分の1のきみ

総文字数/5,014

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「高田、バイトしない?」 青のクラスメイトの梶浦が提示したバイトは、一回につき四千円!? 宝くじが当たったという噂の彼は、「高田のバイト先の弁当が食べたい」「一緒に出掛けたい」と、次々要求してくる。 でも、不思議とそれが嫌じゃなくて──。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きって言ってるようなもの

総文字数/5,637

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きなタイプを話したところで、って思ってた
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋にするなら、君がいい。
社菘/著

総文字数/16,098

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「期待させちゃったお詫びに、俺が深月の恋人になるね」 実生活で友達が一人もできないまま『孤高の王子様』と呼ばれている高校3年生の佐倉深月。 さすがに寂しい、人恋しい…! そんな思いからSNSを通じて『葉月さん』と仲良くなり、リアルに会うことになったある日。 待ち合わせ場所にきたのはなんと、高校1年生の幼馴染・葉月聖人だった。 「俺が一人いれば友達も恋人も手に入れられてラッキーじゃん」 なんて言われ、弟のような存在の幼馴染にキスされて――!? 「…先に俺から離れてったのは、聖人のくせに……!」 「だって俺、深月が初恋で、これからも深月しか好きじゃないもん」 お詫びから始まった不思議な恋人関係。 次第に、二人の心は甘く通じ合っていく……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋はソーダ味

総文字数/5,396

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校一年生の寺島輝(てらしま てる)はクラスメイト兼恋人の小鳥遊健也(たかなし けんや)に屋上に呼び出される。 ソーダ味のアイスを食べながら待っていると、様子のおかしい小鳥遊が現れて・・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君だけの青空

総文字数/5,116

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校生活の中で芽生えた特別な想い。陸上部エースの蒼と写真部の陽翔、二人の関係は少しずつ変化していく。互いへの執着と戸惑い、そして素直になれない気持ちが交錯する中、ついに心を通わせた瞬間。 夕焼け空の下で交わした約束は、二人だけの青空となった。 この青春の物語は、まだ始まったばかり。二人の未来は、まるで広がる青空のように無限の可能性に満ちている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
わがままを、もっと、ずっと…
秋の空/著

総文字数/5,865

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
眠たそうな目をして、ゆっくり動いてゆっくりしゃべるあおくん。 あおくんはいつもおっとり優しくて、たまに、わがままで意地悪。 幼稚園生のころ、眠たそうにタオルケットを持っていたあおくんは、背が高くなって、声が低くなって、好きな人がいるらしい。 あおくんがその人を大好きなんだってわかるごとに、どうしようもなく泣きたくなるのは、なんでだろう——?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop