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「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

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ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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1,214件
10個目の願い事は君

総文字数/11,756

BL4ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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秘密の音色

総文字数/8,561

BL1ページ

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#男子高校生 #BL #青春BL #ボーイズラブ
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音をなぞって君とつながる

総文字数/18,197

BL3ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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誰も僕のことなんて知らない。 僕の本当の気持ちなんてわかってくれない。 そんなのわかっているけど、でも。 君には聞いてほしかったんだ。 高校二年生。春。 いつも誰もいない屋上につづく階段で、ひとりでイヤホンで音楽を聴いている一之瀬陸(いちのせりく)。 ロックバンドの曲。いろいろ集めたプレイリストを聴いている。 誰にも共感されなくても、好きなものは好き。 ある日、そこに、クラスメイトから逃げてきたという柏木瑛汰(かしわぎえいた)が現われる。 柏木は地味で目立たない一之瀬とは正反対で、明るくて誰とでも仲良くなれるクラスの中心で輝く存在だった。 そんな柏木は何故だか一之瀬に興味があるらしく、プレイリストを聴かせてと言ってくる。 喜んで聴いてくれることが嬉しくて、いつしか柏木のためにプレイリストを作ってくるようになる一之瀬。 柏木が笑ってくれると嬉しくて、胸が高鳴る。この気持ち、何なんだろう――― キラキラでかっこよくて誰にでも好かれる愛重め【攻め】柏木瑛汰と、誰にも気づかれないほど存在感の薄い小心者の【受け】一之瀬陸。 気づいてほしい、でも言えない、ふわふわでもどかしいふたりの恋の行方。
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恋と愛とは溶け合わない

総文字数/68,712

BL30ページ

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「恋じゃないかもしれない。だけど俺だって、お前が好きだ。それだけじゃ、一緒にいる理由にはならないのかよ」
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目つきの悪いツンデレ猫を拾ったら、二度と放してくれませんでした

総文字数/6,814

BL4ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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鋭い目つきとトゲのある態度から、周囲に「生意気で怖いヤツ」と誤解されがちな高校一年生の猫宮凛。だがその実体は、極度の人見知りで緊張すると顔が強張り、心の中で大パニックを起こしてしまう超・不器用ピュア男子だった。 ある日、一人で隠れて昼食を食べていた凛の前に、校内一の人気者であるバスケ部エースの二年生・城ヶ崎陸が現れる。緊張のあまり威嚇してしまう凛だったが、陸はなぜか嬉しそうに笑い、ことあるごとにジュースを買ってくれたり頭を撫でてきたりと過保護に世話を焼き始める。 「べ、別に嬉しくないし!」とツンツン突っぱねる凛だが、陸の太陽のような優しさに触れるたび、つい衣服の裾を掴んでしまうような『奇跡のデレ』が出てしまい——!? 不器用すぎるツンデレ猫受け×庇護欲爆発な太陽系スパダリ攻めの、過保護で甘々な校内溺愛ラブストーリー!
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●登場人物 ◆志摩 悠人(しま ゆうと)/高2・受け・主人公 性格:穏やか、聞き役気質、自己主張は控えめ 外見:黒髪マッシュ気味、メガネ(外すと意外にイケメン系)、背は平均より少し高い 立ち位置:図書委員、クラスでは「優等生枠」だが友人は少数 コンプレックス: 苗字でしか呼ばれないこと 「誰にとっても“ちょうどいい先輩”でしかないのでは」という薄い孤独感 湊に対して: 最初は「人懐っこい後輩」認識 徐々に、自分を真っ直ぐ見てくる視線に気づき、意識し始める 物語終盤: 「自分を特別だと言ってくれる人がいる」ことを受け入れ、 “受け身”から一歩踏み出す側に成長 ◆早瀬 湊(はやせ みなと)/高1・攻め・後輩 性格:基本は人懐っこいが、好きな人のことでは不器用で拗らせがち 外見:明るめブラウンの短髪、表情がよく変わる、運動神経はそこそこ 立ち位置:図書委員。クラスでは友人も多いが、自分から輪の中心には行かないタイプ 志摩先輩への感情: 入学直後、図書室で優しく本の場所を教えてもらった瞬間からの一目惚れ ずっと苗字でしか呼べない距離を、もどかしく感じていた 内面: 「年下だから頼られたい」「でも重いと思われたくない」という葛藤を抱えている 嫉妬を自覚したことで、逆に避けてしまう不器用さが、読者の“見守り欲”を刺激 物語終盤: 敬語を外し、名前を呼び捨てで告白することで、 年下なのに一番頼りになる“攻め”として完成
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「青先輩ですよね? あのバンドのボーカル」 「え、誰? 君……」 口元マスクとかじゃなく、完全に覆面で活動している僕のことに気づいて、 わざわざ僕に話しかけてきたのは、彼だけだった――。 自分に自信がない僕は、歌うことだけは大好きで 何故か、歌声を褒められることも多く…… 【ボーカルだけ覆面】という特殊なバンド「nameless」で活動している。 白川 侑也(攻め) 少々小悪魔で思いの外グイグイくる性格の後輩 × 楠木 青(受け) 主人公。自分に自信がないが、歌だけは大好きな先輩 「僕の歌『声』が好きなんでしょ?」 「なんでそうなるんですか?」 「それは僕を好きってことじゃないと思う」 「青先輩、自分を過小評価しすぎなんですけど」 昨年と今年の学園祭で、まだ二回しかライブをしたことがないのに ボーカルが僕だと気づいた彼は…… 「確かに入口は歌だったけど、今は青先輩自身が好きなんだよ!」 そう言って、ふたりきりのときに甘い攻撃モードになる。 あまりにも真っすぐな彼に僕も――。 ※【第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト】エントリー作品です。 →公開:2025/11/25 →完結:2025/11/27
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花も実もあるお付き合い

総文字数/76,872

BL18ページ

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両片思い*幼馴染*大学生*(攻めの)甘々溺愛 カップリングは、美形ストリートピアノの動画配信者×(元)平凡大学生。カラオケ大好き(歌い手)な男の子
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残り物でも美味しく食べてくれますか?
舞々/著

総文字数/89,669

BL8ページ

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失恋した俺に、翠は「残り物同士仲良くしよう?」って笑ってくれた。その言葉に救われたんだ。 ☆受け(主人公):最上 碧音(もがみ あおと) 高校生3年 何をしてもトップにはなれないけど一番下というわけではない、平々凡々な性格。見た目もパッとしない。伊織とは幼馴染。 ☆攻め:小野寺 翠(おのでら すい) 高校2年 勉強はできないけどスポーツ万能で、いつも友達の中心にいるタイプ。明るくて真っ直ぐな性格。伊織と同じバスケ部で、次期部長。一度好きになると猪突猛進で溺愛してしまう。千颯とは幼馴染。 ★攻め:望月 伊織(もちづき いおり) 高校3年 碧音の幼なじみ。派手でないがみんなからの注目度は高い。穏やかな性格で、ボーッしている碧音の世話を焼いてくれる。 ★受け:奥村 千颯(おくむら ちはや) 高校2年 翠の幼なじみでおっとりとした性格。雰囲気は女の子のようにふんわりとしている。翠の幼馴染。
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俺には秘密がある。 それは、サッカー部エース・翔太を毎日スケッチしていること。 放課後、美術室の窓からグラウンドを眺めては、汗だくで走る翔太の姿を描いていた優。 しかしある日、そのスケッチを本人に見られてしまう。 「……これ、俺?」 終わったと思ったのに、翔太はなぜか嬉しそうで、それ以来、美術室に通ってくるように。 “描きたい”だけだったはずなのに、近づくたび描けなくなる。 窓越しに始まった片想いが、少しずつ動き出す青春BL。
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メロつき注意報

総文字数/24,214

BL8ページ

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初めての作品です。読者様に1つでも多くメロつきキュンをお届けできますように。
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中学の同級生とルームメイトになりました
az/著

総文字数/70,789

BL27ページ

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攻め 中川壱矢  [なかがわいちや] 受け 浅間夏太郎 [あさまなつたろう] 地元から逃げるように進学した高校の寮で再会したのは、中学時代の同級生でした。 ちょっとヘタレ、時々かっこいいイチ。 無自覚あざとい、割と強気なナツ。 良かったら読んでみてください^⁠_⁠^ 感想、コメントもお待ちしています! 6/23 完結しました! 加筆修正しながら、6/27までには全文公開したいと思います。 たくさん読んでいただきありがとうございます。もう少しだけ、ナツくんとイチくんのお話にお付き合いください^⁠_⁠^
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一禍来福

総文字数/38,899

BL11ページ

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不幸体質攻め×ぬいぐるみ男子(特殊能力持ち)受け、と時々一匹のぬいぐるみの話。 薮口 秋羅(やぶぐち あきら)×加美山 刹(かみやま せつ) 人ならざるものに対し各々因縁がある中で、二人が出会い、協力し合い、その果てに得るものとは…? みたいな、ホラー要素あり、BL要素ありの現代ファンタジーです。 モブがモブをいじめる描写があります。 実在する組織、団体とは一切関係ございません。 全て架空のものとしてお楽しみください。
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進学校・将英学園に通う高校二年生、安麻田 瑠衣(あまた るい)は控えめで目立たない性格。顔がそっくりな双子の妹、亜衣(あい)は兄の瑠衣とは別の高校に通っている。 小学生の頃に遠足で迷子になった際、同級生のガキ大将・迅堂 晃(じんどう あきら)に助けられ、瑠衣と亜衣は彼に恋をした。妹の亜衣は彼に合わせて自分の性格を変えて猛アタックし、迅堂と交際することに。兄の瑠衣は恋心を隠したまま二人の仲を応援していた。 夏休み明け、土佐辺 慎吾(とさべ しんご)と共にクラスの文化祭の実行委員を務めることになった瑠衣。情報通の土佐辺は周りから頼られ過ぎて何かと面倒なことを任され辟易していた。彼が瑠衣を同じ実行委員に指名した表向きの理由は、きちんと任された仕事をやる性格だと知っていたから。 迅堂が亜衣に肉体関係を迫ったことを知り、瑠衣は密かにショックを受ける。ひっそり想い続けるつもりだったがこれ以上は耐えられないと悟り、長年の片想いに終止符を打つ決意をする。土佐辺からアドバイスを貰いながら二人が仲直りできるように取り持つうちに、亜衣に誘いを掛ける先輩の存在を知る。 勉強会や文化祭の準備を通じて徐々に打ち解けていく土佐辺と瑠衣。しかし、その間に割り込む存在が現れた。
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透明なログ~君がいた場所~

総文字数/27,046

BL9ページ

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◌。˚✩ 。˚◌ 透明なログの向こうに、君はいた。 大学で孤独を抱えていた僕が見つけたのは、 「blur_line」という謎の写真アカウント。 夜の海。 滲む光。 言葉のない写真たち。 ただ“いいね”を押しただけだった。 ──その日から、 少しずつ世界が変わり始める。 積極的な先輩・律斗。 静かに寄り添う碧人。 そして、 近づいてくる“君”の正体――。 淡く、切なく、 少し不器用な夏の青春BL。 ◌。˚✩ 。˚◌ 主人公(僕)がびっくりするくらいピュアで、 書いた本人が時々照れてしまうくらい甘いです(笑) 少し不器用で、幼くて、 でも大切だった“あの夏”の物語になりました。 GW実験投稿です。 気軽に読んでもらえたら嬉しいです。 ◌。˚✩ 。˚◌
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陽向のぬくもりに揺れて

総文字数/10,970

BL5ページ

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他のクラスメイトと話す陽向に嫉妬して、キスマをつけて、イタズラ顔で笑う蒼に対して、その痛みが嬉しい陽向は微笑み返す。 ジャンル別ランキング ヒューマンドラマ1位ありがとうございます。 2025.02.07. 「陽向のぬくもりに揺れて」を青春BLの今読みたい作品として、ご紹介して貰えることになりました! 2025,08,29~2025,09,12を予定しております。 みなさんぜひぜひ感想お待ちしております〜!
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火を怖がる俺と、顔を覚えない君

総文字数/89,716

BL12ページ

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 ガラス工芸科の大学三年・水城蓮は、半年前の事故で「火」が怖くなった。  再加熱炉の前に立つだけで息が詰まり、作品づくりを諦めかけていた。  そんなある日、海沿いのキャンパスで、海洋生物学科の四年・朝比奈樹が落とした“潮時計”を拾う。  顔を覚えられないという樹は、俺の“声”と“指先の癖”で俺を識別し、  代わりに「触れてもいい?」と、必ず合図をしてくれる人だった。  海の光とガラスの炎――交わることのない二つの世界で、  俺たちは“触れ方”を学んでいく。  恐怖を抱えたままでもいい、弱いままでもいい。  君が触れる前に聞いてくれるその一言が、俺の世界を優しく変えていく。  ――怖がる心ごと恋していい。  手のひらの合図で結ばれる、静かに熱い青春BL。
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柚子崎ディストーション

総文字数/98,951

BL24ページ

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恋とバンド、熱く切ない夏ものがたり。ボクが好きになったのは男性でした。
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舐めて齧って残さず食べて

総文字数/7,765

BL1ページ

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 因習のある村から駆け落ちしてきた曽祖父母をもつ高浜慈雨。  ある日彼のクラスに転入生がやってくる。冴吹八尋と名乗った彼は美しい銀髪と薄氷のような青い瞳の持ち主だった。  だけど、八尋のことをそんな人外めいた色彩に見えていたのは慈雨だけだった。  八尋に胡散臭い物を感じて距離を取ろうとする慈雨と、何故か慈雨に対して距離を縮めてくる八尋。  そんなある日、八尋は慈雨の流した涙を舐めてきて?! 「やっぱり君だったんだね……。ねぇ? もう腹ペコでどうしようもないんだ。だから……全部食べさせて?」  腹ペコ神様×生贄の血筋だったDK。捕食者と被食者の追いかけっこが今始まる?!
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