小説を探す

「ボーイズライ」の作品一覧・人気順

条件
ボーイズライ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
296
ショコラとレモネード

総文字数/87,328

BL22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きになっていいはずない
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
友達はサイコパス

総文字数/80,696

ホラー12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めてできた友達はサイコパスでした。 でも大切なたったひとりの友達なんです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
水流の先にあるものは

総文字数/101,321

BL7ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
それは、送信し間違えた一通のスマホメッセージから始まった。 受け:三上朋哉(みかみともや) 高校二年生。平凡な生徒で成績も中くらいだが、将来ICT業界に就職したいと思っており、情報科目だけはいつも満点。そこだけは自分で誇れるところ。168センチ。丸眼鏡をかけている。近視なので眼鏡を取ると目が大きく、まつげが長いのがわかりわりと美人。 攻め:矢代樹(やしろたつき) 高校二年生。朋哉とは別クラスの、学年でも目立つ一軍グループにいる大人っぽく硬派な印象のイケメン。バレー部だったが退部した様子。185センチ。 二人の出会いは情報Iの合同授業で課題ペアになったこと。 それ以外には接点がなかったが、樹のスマホに朋哉が間違えてメッセージを送信したことで関係が動き始める。 「課題ペアのとき、物静かそうな三上の隠れた顔や能力をこっそり覗けた気がして、もっと話してみたいと思ってたんだ」 矢代にそう言われて、外見で判断せず、中身を見て話したいと思ってくれたことに感動する三上。 会話を重ねるたびに矢代のことを知り、好意を持つようになる。 そして、矢代から誕生日を祝いたいと言われた三上は自覚する。 「もしかして、俺の矢代君への【好き】」は、【恋】の【好き】なのか」 矢代の真意は? そして、三上の気持ちの向かう先は――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
毒舌イケメン×鈍感隠れオタ男子
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 この春寮付きの高校へ入学した蒼井拓実は、入学初日から原因不明の目眩で保健室へ運ばれてしまう。  そこで出会った、女子生徒に大人気の養護教諭・白銀スイは、以前から知っているかのような口ぶりで拓実に急接近してくるのだった。  そんなスイの態度に戸惑いながらも急いで帰寮しようとした拓実を、突如赤い煙の怪異が襲う。  そのピンチを助けたのは、巷で不良だと噂される無愛想な同級生・黒切蓮だった。  蓮は会ったその日から、なぜか片時も離れず拓実のことを守り続けようになる。  ブルーグレーのカラーレンズにピアス、体からふわりと漂う香り。  一見コワモテでかなり近寄り難い風貌の蓮だが、それには理由があって――。  額と額を合わせることにより露わになる怪異の姿。  怪異を見ることもできなかった拓実だが、やがて自身にも普通ではない力が宿っていることを知っていく。  なぜ蓮は拓実のことを守り続けるのか。  スイの拓実に対する異様な執着の正体は――? 「どうして、置いていったの」  それは“過去”へ繋がる呼び声だった。  恐怖の中で深まっていく絆と執着。  今、人ならざる者たちの想いが交錯する――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
16年間のぼっち人生に、今日で終止符を打つ。 ――というのも。 俺、好きな人に告白します! 【中庭で待っています】 そう書いたラブレターをそっと彼女の下駄箱の中へ。 ドキドキしながら待っていると、 やってきたのは想いを寄せている彼女――。 ではなく、 隣のクラスのボッサボサ黒髪の地味男子、…矢吹!? 間違って矢吹の下駄箱にラブレターを置くわ、 告白のセリフを聞かれるわで恥ずかしすぎて、 できることならもう矢吹とは関わりたくなかったのに――。 「オレの秘密、みんなには内緒な」 矢吹の秘密を知ってしまったことで、 …そこからなぜだか急接近!? 俺は、好きな女の子と付き合って 青春キラッキラの高校生活を思い描いていたはずが――。 「もしお前になにかあったら、オレは…」 「オレ、初めからお前しか見てねぇよ」 矢吹に対して なんでこんなにドキドキしてんだよ…!! 俺の青春、思っていたのとなんか違う! *✧ 勘違いの告白から始まるピュア恋ラブコメ ✧* 《執筆期間》 2024.10.07 〜 2024.10.24 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「は? 尊っ! もうこれは攻めを探すしかないだろ!!」 最上級に腐男子な萌木叶愛(もえぎとあ)は、ただBLが見たいがために全寮制の学校に通うことに。 そこで出会ったのはBL漫画でしか見ない、受けにしか見えない超美貌男子の篠宮翠(しのみやすい)でした。翠の攻めを見つけ、完璧完全なるBLを見たいと興奮がなりやまない叶愛だが、 「もう推しなんかじゃいやだ」 なぜだか翠からの溺愛が止まらない!? 攻め探しも計画通りにはいかない。 めげない腐男子叶愛は、翠からの愛に耐えることができるのか……? ただのBLオタク、初めてされる行動に混乱。 目が離せなくなるような、ふたりの不器用でもどかしい恋。 【攻め】篠宮翠(しのみやすい)×【受け】萌木叶愛(もえぎとあ)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼馴染のゆくえ

総文字数/94,803

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
奏が人生初のラブレターをもらったのは、高校二年の夏休み明けだった。 高校2年生、幼馴染の青春BL 全7話です 攻め:月峰 怜(つきみね れい) 受け:新瀬 奏(あらせ かなで)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
放課後、図書室で君に出会った

総文字数/50,430

BL23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
斎藤 彰/さいとう あきら(受け) ▷ 主人公の高校一年生。 一人で居ることが気楽で、昼休みは本を読み、放課後は図書館で静かに過ごしている。 真面目だが成績は中の下で帰宅部所属。 高瀬の一挙一動にこれまでに無い感情が芽生える。 高瀬 颯真/たかせ そうま(攻め) ▷主人公と同じクラスの高校一年生。 顔立ちが整っており成績優秀で、クラスでは男女ともに人気が高い。図書室で居眠りをしているの彰を見かけてから、なにかとちょっかいをかける。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ごめん、まだ好き

総文字数/77,272

BL14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学年一モテ男×手芸男子が初恋を取り戻すお話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】日比野駿(ひびの しゅん) 「ようちゃんが俺とキスしたいって思ってくれてるんだったらいつでもウェルカムだけど、まだ怖いとか無理してるんだったら急がなくていいから」       ××××× 【受け】三原耀司(みはら ようじ) 「……俺も、したいよ。まだ少し不安だけど……しゅんとなら大丈夫だって思えるから」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
口遊むのはいつもブルージー

総文字数/82,662

BL28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――ただ幸せを願うことが美しい愛なら、これはみっともない恋だ―― “隠しごとありの歳下イケメン×双子の兄に劣等感を持つ歳上音楽好き” ・笹原桃輔(受) →新入生に突然「一目惚れした」と告白される。双子の兄のことだとすぐ気づいたが、つい隠したまま仲良くなってしまう。ひっそりと歌ってみた動画を投稿中 ・水沢瀬名(攻) →受験生向けの学校説明会時に男子生徒に一目惚れをし、その高校を受験した。入学してすぐに猛アピール。実はモモに対して隠し事あり ・笹原桜輔(モモの双子の兄) →モモにはあまり会話もしてもらえないが、幼い頃からずっと弟のことが大好きで大切。文武両道のイケメンでモテているが、そういったことに興味はなく上手く躱している ※表紙はかんたん表紙メーカー2にて作成しました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ぼっち先輩と溺愛クズ後輩の昼休み

総文字数/24,220

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「だから、アユ先輩はこれからも俺とお昼を食べてくれないとダメだよ。いい?」  歩睦は親友でカースト上位のイケメンである敦也を狙う女子達から『あんたが傍にいるの、邪魔!』という圧力に負け、昼休みに体育館裏で寂しいぼっち飯をする羽目になった。  そんな歩陸の前に現れたのは、かなりのイケメンな一年の律月。律月もとある理由から教室にいられなくなり、体育館裏へとやってきた。  爽やかな見た目に反して強引で生意気な律月は歩陸を「ぼっち先輩」と呼び、ぐいぐい距離を詰めてくる。  最初は律月の軽薄な態度に「女子を泣かせるクズ属性がある!」と反発していたが、共に過ごすうちに律月のマメで優しい一面を好ましく思うようになる。歩睦は持ち前の明るさとアイディアを用いて工夫を凝らして、『寒くて、寂しい』昼休み体育館裏ランチを『楽しいぽかぽか時間』へと変えて行く。二人の間にはうっとりと優しい絆が芽生えていった。  そんなある日、教室に残してきた敦也から「歩陸、もう限界だ。戻ってきてくれ。お前がいないと毎日つまらない。癒しがない!」と腕を掴まれ懇願される。親友の本音に驚く歩睦の元へ、今度は律月が駆けつけて、「この人、もう俺のだし」 と周囲の目線がある中、熱烈にバックハグをしてきて……。  親友の真っ直ぐな想いと、強引だけど寂しげな後輩のメロさに心を揺さぶられる歩睦。どちらも「傍にいてほしい」と願う二人に挟まれながら、歩陸の出した答えとは? 夢野歩睦 高校二年生 姉と妹に挟まれた長男。ギャルな姉の影響もあって、ゆるふわ可愛い仔犬系男子に成長。中学時代のサッカー部では不動の姫ポジだった。親友の敦也目当ての女子に煙たがられて体育館裏でぼっちランチすることを余儀なくされる。寒がり。 柳木律月 高校一年生 兄と弟に挟まれた次男。爽やかな見た目に反して言動はちょっといい加減でチャラめな皮肉屋、を装っている。本当は友達思いでマメ、人に親切にしたいと考えているが、それが裏目に出てしまった出来事に傷ついている。 明るくて楽しいことを生み出すのが大好きな歩睦とのかかわりで癒される。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
振った方・藤屋瑛人 × 振られた方・藍原すばる 友達でいようって約束したのに、急に冷たくなったあいつ。 おまえは俺のことが好きなんじゃなかったのかよ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋と愛とは溶け合わない

総文字数/68,712

BL30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「恋じゃないかもしれない。だけど俺だって、お前が好きだ。それだけじゃ、一緒にいる理由にはならないのかよ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
静丘学園異常事象記録【1】
ますだ/著

総文字数/83,895

現代ファンタジー24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【この学園で、僕たちは「失ったもの」を学び直す】 放課後のチャイムが鳴り響く時、静丘学園は本当の姿を現します。 色を失った壁、どこまでも続く歪んだ廊下。そこは、日常の裏側に潜む「異常事象」が静かに呼吸する、出口のない箱庭でした。 本作『静丘学園異常事象記録』の物語は、一人の少年の失踪から幕を開けます。 主人公・あきらにとって、唯一無二の支えであった大事な「先輩」 忽然と姿を消した彼のため、あきらは仲間と共に、学園に根付く「七不思議」の謎へと足を踏み入れていきます。 しかし、探索を続ける彼らを待ち受けていたのは、単なる恐ろしい怪異ではありませんでした。 それは、噂とは似ても似つかない、あまりにも歪で、あまりにも切ない「異常」の正体。 かつての戦火を思わせる既視感(デジャヴ)と、自分自身の輪郭を揺るがす、名前への言いようのない違和感。 そして、なぜか絶対的な校長として君臨する「白猫」が、その瞳の奥に秘めた静かな意図とは──。 「僕の身体を、貸してあげる」 その決意の裏に隠された、あきら自身の真実。 なぜ、あきらは「彼を救わなければならない」と魂で理解しているのか。 『知らないことを知らないままでいるのは、勿体ない』 猫の姿をした校長が囁くその言葉は、凍てついた過去への救いか、それとも新たな破滅への誘いか。 散りばめられたピースが一つに繋がる瞬間、物語の景色は一変し、あきらが抱えていた孤独と、その先にあった「光」の正体を知ることになります。 どうぞ、あきらと共にその門を潜ってください。 ──ただし、お気をつけて。 一度その「記録」を開いてしまえば、あなたもまた、静丘学園の不可思議な住人の一人になってしまうかもしれませんから。 日常と非日常の境界線で紡がれる、哀しくも愛おしい「再生」の物語。 優しさの残滓が漂うその終幕に待ち受ける「答え」を、ぜひあなたの目でお確かめください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 《登場人物の設定》 【攻め】涼風 翡翠(すずかぜ ひすい) ・この物語のヒーロー。 ・高校三年生。金髪で眉目秀麗。背は185cmと高く、程よく筋肉がついた身体。 ・モテるので逆恨みされて喧嘩を売られることが多く、その相手をしていたら強くなっていた。 × 【受け】馬路締 佳南(まじじめ かなん) ・この物語の主人公。 ・高校一年生。眼鏡の銀縁にかかる黒色のまっすぐな髪。身長は169.4cm。 ・進学校に通う優秀な兄(高校三年生)がいる。 罰ゲームだから告白して断られて、それで終わると思っていたのに。 「いいよ、付き合う」 クラスメイトにからまれた時も、僕が痴漢に遭った時も助けてくれた。 「なぁ、俺の佳南に何してんの?」 涼風先輩の言葉を聞いて僕の心臓が、きゅん、と音を立てる。 男にときめくなんて、おかしいよな? そう思っているのに、頬が勝手に熱くなっていくのを止められない。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらの作品は「青春BLマンガ原作コンテスト」にエントリーしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
日付のない日記

総文字数/70,022

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学1年の冬。 恋愛的に惹かれないアロマンティック・アセクシャルの性質を持つ相澤和樹は、ある理由から大学で出会った親友・佐々木海知と距離を置くことを決めた。 けれど、空き教室、図書館、研究室――離れようとするほど、二人は何度も“偶然”再会してしまう。 やがて同じ研究室に配属された二人は、再び日常を共にするようになる。しかし、夜の研究室で海知は時折、自分ではない“誰か”の記憶を口にするようになっていく。 知らないはずの旋律。 見覚えのない景色。 そして、少しずつ変わっていく言葉。 「理想ってさ、現実にならないからいいんだよ」 就活、卒業、社会人生活。 “普通”になろうとするほど、自分自身が曖昧になっていく海知と、それでも彼を手放せない和樹。 二人を繋ぐのは友情なのか、依存なのか、それとも――。 日記から始まる違和感の連鎖が、少しずつ二人の日常を侵食していく青春ホラーボーイズライフ。 その記憶は、本当に“自分たち”のものなのか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop