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ロールプレイ

総文字数/4,278

BL1ページ

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お前の彼氏として振舞いたかったんだ
キスでめざめる。

総文字数/4,756

BL1ページ

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文化祭で王子様とお姫様の役を演じる羽目に。
孤独の温もり

総文字数/9,559

現代ファンタジー2ページ

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〝心を映す滝つぼ〟を、ご存知ですか――?
未来へのプレゼント

総文字数/8,973

現代ファンタジー2ページ

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どれだけ時が経とうとも、褪せない想いがあるとするのなら。
きっと散りゆく恋だった

総文字数/8,407

青春・恋愛2ページ

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私の恋は、きっと線香花火に似ていた。
さよなら、君がすべてだった世界
蜃気羊/著

総文字数/4,804

青春・恋愛1ページ

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 君の透明感は生涯、忘れようがないよ。  あの日見た、青空は宇宙の果てまで、突き抜けるくらい完璧だったから。  君との思い出はわずかだけど、  それらは透明の中でキラキラしているから、  私は今日も君からの手紙をダイアリーのうしろに挟んで持ち歩いている。    この話はもっと、君と恋をする時間を共有したかった話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
月が、綺麗だったんだ

総文字数/4,396

ヒューマンドラマ1ページ

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心に刺さった言葉のトゲが、抜けなかった。
手の届かない世界で

総文字数/4,575

青春・恋愛1ページ

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"ワンナイト・ラブストーリー" に応募しています ღ ღ 「もう忘れないといけないのに......」 私の幸せはあなたと一緒じゃなきゃ、なんて───── 背伸びしたところでもうどうにもならいのに この想いはどうすればいいの? ღ ღ
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               これは、君と私の生きる理由を探す                                           旅のお話し               君の生きた時間が皆に届くその日まで                  一章『協力者』 「…遅い」 一人でいるには広すぎる部屋。 中心には大きいテーブルに、その形に添って置いてある椅子。  数だけで10個以上はある。 その中に一人椅子に座って悪態をつくのは大学1年生の白鳥夢来(しらとりゆら) これでも世界的にも人気なYouTuberなんです。 因みに私がいる場所はテレビ局。 なんでここに来ちゃったのかな…。 それはさかのぼること2日前、私が所属している事務所から電話があって 「オファーがきたからテレビ局に明後日行くからね!」 と言われた。 急すぎるしオファーって…俳優か?!って突っ込みもいれたかったけど儲かるならいいよねって事で来て しまった数時間前の自分を殴ってやりたい。 私がYouTuberになったのは憧れとかじゃなくてしっかりとした理由があった。  私の家は母子家庭だ。生きるためだからってお母さんはずっと仕事に行って帰ってこない日も多かった。 だから、少しでもお母さんの負担を減らせるかな?っと思ってYouTuberになった。 今はお金もそこそこ稼げてるから良いものの、これがなくなったらお母さんの負担が大きくなっちゃうか らずっと続けてる。そんな時に電話があったのだ。 お金が貰えるなんて嬉しいに決まってる!  だから、オファーを断るつもりはないし、いくら待ってもお母さんの負担が減るなら頑張れる! と意気込んで数十分。 今私は悪態をついている。 「次の企画でも考えておくか。」 鞄からパソコンを出し、机に置く。 カタカタとキーボードに指を置き動かす。 あれから五分経過。 私は腕を組んでいた。 「どうしようかな…」 企画自体は思いついてるのに、それを実行しようとするとかなり時間がかかる。 「うーん…」 悩んでいると コンコン とノック音がした。  「失礼します。」 どドアを開けると同時に声が聞こえた。 声の主が顔を出す。 
失恋話は、四度目まで。

総文字数/4,672

青春・恋愛1ページ

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幼馴染の夏夜が失恋する度に、 なぜか俺が話を聞くのが定番になっていた。 それは、 俺達が大人になった今も変わらない。 勘弁してくれ。 俺はいつまで、この話を聞かされるのだろう。
不定形なあなた
谷地雪/著

総文字数/4,789

異世界ファンタジー1ページ

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罪人として村から追放されたミリア。 生を諦めた彼女の前に現れたのは、不思議な泥の塊だった。 それはミリアを死なせないように、世話を焼いた。 ミリアはそれに興味が湧き、生きる気力を取り戻し始める。
ほら、笑って

総文字数/4,172

青春・恋愛1ページ

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これはきっと、君と私に残された最後の時間。
嫉妬を超えて
せとか/著

総文字数/4,430

青春・恋愛1ページ

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これは誰にも言えない私の本音。
君と最後の約束

総文字数/4,641

青春・恋愛1ページ

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不自由なく生きていられるってことはすごい幸せなことなんだ。
余命僅かな病室

総文字数/8,379

現代ファンタジー2ページ

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 ピッ、ピッと、心電図を映す機械音が響いている。私は今、ひとりぼっちの病室のベッドに横たわっている。  トントンと病室のドアがノックされて遠慮なしに開かれると、そこにあったのはいつもの彼、トシキ君の姿。
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