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「和風」の作品一覧・人気順

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和風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 和風ファンタジー

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お久しぶりです! 霜原 佐月です。 「番外編、5月中に投稿できる予定です!」 とか言っておきながら... もう29日⁉︎なんてこった...‼︎ ギリギリになってしまってすみません! ギリギリにはなりましたが、全力で書き上げましたので、楽しんでいただけると幸いです。 ハル、弘、咲羅の、 日常、転機、そして新たな旅立ち... 困難に見舞われても、お互いに支え合って、不器用ながらも真っ直ぐに進んでいく姿を見届けて頂けたら嬉しいです! それでは、どうぞ、お楽しみくださいー!
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▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ 不愛想な若旦那×人ならざる者を視る娘 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ヒロイン:柳屋のお菊(18)155cm、鳶色の瞳(光が当たると金色に見える) 母は菊を産んで後に他界。父はいない。 人には視えないものを視ることができる。祖母から貰った眼鏡をかけると、不思議と見えなくなる。 栄養不足のせいで肌艶が悪く、手足が細くて骨と皮だけのような体。従姉妹にしゃれこうべ娘と呼ばれている。 ヒーロー:八代賀之助(やしろかのすけ)(25)175cm、瑠璃色の瞳 瑞江戸で流行りの地本問屋「八雲堂」の若旦那。 不愛想だが根は優しい。一人ぼっちの菊を不憫に思いながら見守ってきた。 若くして代替わりをした後、そろそろ嫁を迎えろと母にいわれ「柳屋の菊なら」という。 「第2回1話だけ大賞」エントリー作品につき、1話目で完結しています。長編バージョン公開はしばらくお待ちください。
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私の能力は分心霊術&超愛され

総文字数/9,413

和風ファンタジー1ページ

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【第2回1話だけ大賞】にエントリーさせていただきました。 現役中学生作家の『井戸 眞』、第三弾となります。色々書いてきましたね・・・。 今回は初めて和風ファンタジーの小説を書かせていただきました。 いろんなジャンルに手を出していますが、よく読んでいる本が和風なものが多いので結構スラスラとかけたと思います。 1話という制限の中で、読者の皆さまがワクワクしていただけるように工夫を凝らしました。 続きを読みたい!と思っていただければ嬉しいです。 完結したら全話ちゃんと投稿しようかなと思っています。 表紙を書いてくれたマブの『天ぷら』ぁ!サンキュー! 読者の皆様に心からの感謝を。
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勝負事に負けた夕彩姫は連れ去られる

総文字数/9,627

和風ファンタジー1ページ

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平安時代。中納言家の一の姫である彩姫には日課があった。夕暮れ時に御簾の外に出て、庭を眺めるというもの。 この日も、いつものように乳姉妹である、七里と共に眺めていると、一匹の狐が迷い込んで来た。 しかもこの狐、普通の狐ではなかった。喋れるのだ。そして彩姫にある提案を言う。 「某と勝負をしてみませんか?」と。 勝負の果てに、彩姫が出会ったのは……。
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「双子は|凶兆《きょうちょう》」古くからそう言い伝えられている桃源国。  この国では双子として生を受けた者が無事、成人することはほぼ、ない。  そんな中、服部半蔵の娘、琴葉は男女の双子として桃源国に生を受けた。  何故か生かされた琴葉は、現在十七歳。くノ一い組に属する忍び者としてひっそりと組織の中で生きている。 「多くを望まなければ、それなりに楽しい人生」  琴葉はそう信じて生きてきたし、これからもそのつもりでいた。  そんな中、父である半蔵から新たな任務が下される。それは女の園である「大奥」で潜入捜査をしろというもの。  何でも江戸城本丸大奥において将軍が寵愛していた奥女中が亡くなったらしい。  そして彼女が残した遺書のような書簡が絶賛紛失中とのこと。 「大奥って、一度でもお手付きになったら二度と出られないらしいよ」  周囲に散々脅されながらも、琴葉は任務のため大奥に向かう。  するといつぞやの任務で顔を合わせた怪しい侍が琴葉を待ち構えていた。しかも何故か女装し、琴葉と共に大奥で捜査をするという。  ひょんな事から大奥内、長局で女装した青年と共同生活を始める事となった琴葉。  戸惑いながらも、大奥で遭遇する幽霊事件に盗難事件。  そして、将軍の寵愛を受けた奥女中が残した書簡は見つかるのか。  琴葉は多くを語らぬ謎の青年と共に、事件解決の為に大奥でのお勤めを開始するのであった。
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四季神家の【五】女 ~実力は絶対に隠しとおします!~

総文字数/105,190

和風ファンタジー38ページ

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 いにしえよりアヤカシから日本を守り続けてきた『護国十家』の四番目、四季神(しきじん)家。代々四人の娘を生み、春神・夏神・秋神・冬神の巫女として仕えさせてきた、退魔師の名家である。私はその家の、【五】女として生まれた。四番目が、双子だったのだ。  仕えるべき神を持たない『出涸らし巫女』と呼ばれた私は、『伍(いつつ)』という名前とすらいえない呼び名を与えられ、犬猫のように屋敷の片隅で生かされてきた。仕えるべき神を持たず、巫女としての力も弱く、姉たちから嘲笑される『要らない子』。それが私。  そんなある日、私は五番目の神『季節の変わり目神』に出会う。世界最強レベルの力に目覚めた私は、宣言する。 「この力、絶っっ対に隠しとおしてやるわ!」
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あやかしと対話ができる少女日和。 そんな彼女の前に美貌の鬼が現れた。 「決めた。俺の嫁にする」 「私は白馬の王子を待ってるの。鬼じゃなく!」 不器用で小さな優しさが、ピュアな恋をつれてくる。
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虐げられた墨の華は、冷酷貴人の幸せな花嫁になりました

総文字数/85,652

和風ファンタジー65ページ

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感情や記憶を墨に溶かし込み 文字や図に命を吹き込む異能―― 墨魂が街を統べる霞京 異能を持たない清花は幼い頃に両親を亡くし 身売りされた家で人として扱われず冷遇されてきた あるとき、墨魂を抹消する能力に目覚めた清花は その家の次期当主である明臣と契約結婚することとなる それは異能を強化するための結婚であったが 霞京の秘密に触れ 思わぬ事態を引き起こしていく―― 2025年8月10日完結公開
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 妖狐のお葉さんの亭主・良庵はやぶ医者である。  それはもう、やぶ医者の中のやぶ医者と呼ばれる程にひどい野巫《やぶ》医者。  野巫医者とは、呪《まじな》いなんかで怪我や病気を治そうという怪しい医者の事。  けれど、お葉さんがお嫁に来てからというもの、どうもその評判に変化が見え始め、町の人もちらほらと、良庵の描く呪符を欲しがり訪れてくれる様に。  それというのも、良庵の女房・お葉さんは、実は上位の妖魔である妖狐だったのです。  その尾は六本、なんと六尾の妖狐。  お葉さんは効かない呪符を今日も効く呪符へと、せっせせっせと不思議な力を使います。  いつか自分の正体が知られやしないかとドキドキしながら日々を送るお葉さんこと六尾の妖狐と、そのお葉さんにべた惚れ良庵せんせとのほんわか夫婦のお話。 ※このお話は別サイトで完結済みでございます。
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桜花の調を貴方に。

総文字数/4,830

和風ファンタジー12ページ

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猫又おたまと夢の路地

総文字数/1,848

和風ファンタジー1ページ

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翡翠の娘と瑠璃色の貴公子

総文字数/3,480

和風ファンタジー2ページ

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「癒しの力? そんなもの、役にも立たないわ」 姉の冷笑に耐えながら、白石翠は今日もひとり、石の声に耳をすませていた。 力を示さぬ翡翠。落ちこぼれの娘。 しかし、彼女の瞳に初めて微かな光が灯ったのは──瑠璃の青年・蒼真に出会った日。 癒しとは、甘やかなものではない。痛みを知る者にしか放てぬ、祈りのような力。 ふたりの石が共鳴したとき、運命が静かに反転を始める。
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憑ヶ物つくり

総文字数/26,252

和風ファンタジー12ページ

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H県X市の山中に存在する『名洛村』には『御神子祭』という秘祭があるという。 小説編集者の汐里は作家の弟切と共に御神子祭に潜入することに。 しかしそれは身の毛もよだつ、惨劇の始まりだった。
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烈火の鬼神〜凍てつく人形の花嫁に愛をそそぐ〜

総文字数/29,438

和風ファンタジー18ページ

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霊力をもたないとされ、離で独り過ごす真知。だけど本当は強い霊力を持っていたが、両親が力を利用して悪行を企んでいることに気づき、隠すことを選んだ。長年、無能と虐げられ、ボロボロになった心は感情に蓋をし、人形とまで言われるようになった。 元旦に行われる雪華祭で妹の真鈴を守るために力を解放した真知は鬼神・焔に花嫁に迎えたいと申し込まれる。 焔と過ごすうちに、ずっと蓋をしていた心は少しずつ虐げられてきた傷を自覚するようになる。
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【悪女の勅命】
丹衣奈/著

総文字数/8,337

和風ファンタジー1ページ

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――斉明寺 澄華(さいめいじ すみか)は悪女である。 そんな噂が躍るのは西の華族、斉明寺領。 女遊びの激しい父親、それを憂いながらも亡くなった母の墓前で澄華は誓う。 「――私が、この西の国を導く当主になってみせるわ」 そんな澄華の元へやってきたのは平民出身の異母姉妹の百華(ももか)。 愛らしい見た目に周囲を味方に付ける振る舞い。 百華は一見すればどこにでもいる平凡な女。それでも、この底知れぬ闇を孕んだ雰囲気は何? そんな澄華を支えるのは半妖の専属執事、ユヅル。 半妖らしからぬ優雅な所作に、美しい顔立ち。 そんなユヅルには、重大な秘密があるようで――? 刺激的な和風ファンタジー悪役令嬢奇譚、開幕。 文/表紙イラスト 丹衣奈 ◇ ご覧いただきありがとうございます! 本作は昨年に開催されたキャラクター短編小説コンテスト『史上最強の虐げキャラ×姉妹格差和風シンデレラ』にて【特別賞】を受賞した作品の”リメイク版”となります。 2026年4月頃に開催予定の【1話からの長編大賞】での完結を視野に、これから連載予定です!
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藍の花嫁

総文字数/8,064

和風ファンタジー1ページ

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祓鬼師――それは鬼を討つ異能の者。 それを補佐する調達役の家に生まれた黒木鞘花は、美少女でなにものにも臆することがなかった。 姉の楯が祓鬼師の才能に目覚めるまでは。 それから、楯の横暴に振り回される日々。母は楯ばかり優先し、鞘花を冷遇している、 召使のようにこき使われ、楯を持ち上げるために、貶められる日々。 それでも姉の無事を願い、必死に尽くしてきた鞘花。 ある日、御前試合の会場で、いじめられている祓鬼師の少年を助ける。 そこで楯の上役に逆らってしまった鞘花はひどく叱責されるが、その助けた少年は、当代一の祓鬼師の龍城家の後継者であり――
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月の女神と人間の少年の禁断の恋

総文字数/4,156

和風ファンタジー4ページ

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月の女神・ルナは、ある満月の夜に人間界へ降りてきた。そこで心優しい少年・ハルトと出会う。二人はすぐに惹かれ合うが、女神が人間と深く関わることは禁止されていた。秘密の恋に悩みながらも、二人はお互いの世界を理解し合い、絆を深めていく。しかし、神の掟が二人を引き離そうとする。果たして、禁断の恋の行方は?
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白龍の後継者

総文字数/43,216

和風ファンタジー74ページ

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あやかしの存在はただのおとぎ話と思っていた 茜色の夕日が水神神社を照らしたあの日、気づけば私は見知らぬ場所にいた そこはあやかしが住む世界 この世界で5本の指に入る実力者である白龍の後継者、北条 菖という青年 彼に助けられた私はあやかしの世界に住むことになる 私がこの世界に来た 本当の理由とは一体……
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こちらはマンガシナリオになります。 「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 6話まで公開しています。 不思議なコンパクトで大正の町に出入りしている陽琉。 誰からも認識されないけど、それでいい。 ある日陽琉の前に、陽琉を見つめて触れられる男が現れた。 都並陽琉(つなみ ひかる)14歳 人間関係に少しの息苦しさを感じている、心優しい中学生。大正浪漫が大好き。星の意匠のコンパクトの力で大正の町と現代を行き来している。 琥珀(こはく)外見年齢20歳前後 大正を生きる琥珀色の瞳の青年。陽琉を認識できる。人間ではないが、陽琉をとても大切にしている。 加賀美(かがみ)外見年齢30歳前後 スーツにシルクハットの長身細身の不思議な男。正体は気まぐれな神。物腰は柔らかいが底知れない雰囲気がある。
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喪失令嬢の結婚
緋村燐/著

総文字数/30,901

和風ファンタジー7ページ

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妖し者と呼ばれる神代の悪霊たちの名残が蔓延る大正の世。 人に害成す妖し者を滅する力のある異能持ちが、華族として権力の中枢にいた。 その中でも帝に次ぐ地位を持った天花寺家。 天花寺純佳はその家の次女として治癒の異能を持ち生を受け、何不自由ない生活を送っていた。 だが、十の年を迎えたある日、突然治癒の力が使えなくなってしまう。 無能となってしまった純佳は、天花寺だけでなく華族の恥さらしとして蔑みと嘲笑に晒されるようになった。 そうして七年の時が経ち、十七となった純佳。 毎年行われる華族全てが集まる夜会へ、蔑まれることが分かっていながらも参加する。 そこには、遠征で何年も帝都にいなかった冷血と噂の軍人・不知火閃理も来ていた。 神代の異能を持つと恐れられている閃理に見初められた純佳は、攫われるように不知火の屋敷へと連れて行かれる。 そうして不知火の屋敷で過ごしているうちに、純佳の治癒の力が戻ってきて――? これは、力をなくした令嬢と、心を失った軍人の――奪還の物語である。 *** 第58回キャラ短『史上最強の虐げキャラ×姉妹格差和風シンデレラ』応募作品 いずれ長編に、と思いながら書いたため、これからというところで終わっています💦
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