冬神の最愛なる花嫁《長編版》

和風ファンタジー

テトラ/著
冬神の最愛なる花嫁《長編版》
作品番号
1771911
最終更新
2026/01/11
総文字数
5,890
ページ数
2ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
長編を書くこと、これも技術のうち。


冬神の最愛なる花嫁の長編版になります。
短編版と所々重なる部分があります。ご了承ください。
※表紙はヨシュケイ様からお借りしました。
あらすじ
冬の巫女しか持たないと言われる癒しの異能と、血のように赤い髪と翠玉の様な翠緑色の瞳を持って生まれてきたことで両親や妹以外の人間からは不吉なことを呼び寄せる存在として忌み嫌われていた。
その両親も火事で失い、妹とも離ればなれに。
引き取られた先の母方の叔母の家で使用人以下の扱いを受け虐げられる。
ある寒い雪が降る夜に義妹の差金として現れた輩に襲われそうになっていた七海は美しい冬の神に助けられる。

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