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13,957
足音のいろ

総文字数/3,309

BL1ページ

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高校3年生、同級生の恋。 バスケ部の人気者 播磨 洋(はりま よう)×自分を地味だと思っている陸上部のエース 青柳 伊吹(あおやぎ いぶき) 夢も進路も、自分の性的指向すらも、自信を持って決められない不安定な時期を お互いの存在で確認しあっていく二人の話。
青春水に溺れる

総文字数/3,507

ヒューマンドラマ1ページ

月曜の生贄にはならないで

総文字数/3,499

ヒューマンドラマ1ページ

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「でも、俺のラッキーアイテムは死守せねばならないので、一緒に戦ってあげるわ」
おれは一ノ瀬とキスがしたい!
うめの/著

総文字数/9,931

BL3ページ

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美形(16)×平凡(18) 高校生の初心すぎる恋。ファーストキスまで一直線!
初恋は黄金色の瞳のなか

総文字数/11,744

青春・恋愛3ページ

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夏の高架下。 夏色しか知らなかった私は、 きみの瞳に触れて、新しい色を知る。
ラムネ
みそ/著

総文字数/3,307

青春・恋愛1ページ

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ボーカロイド曲「ラムネ」を自己解釈して小説にしてみました 青に吸い込まれ永遠を誓った二人のはなし 『奇跡はいらない         もう怖くないから』
自分探し
ゆき/著

総文字数/3,225

その他1ページ

揺れた線香花火

総文字数/3,722

青春・恋愛1ページ

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夏休みが明けた。佐藤に約一ヶ月も会えなかった俺は、休み明けに「花火しない?」と誘った。そこで告白するつもりだった。
黒いポストの手神様と白いポスト

総文字数/3,808

ホラー1ページ

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手神神社の黒いポストに呪いたい相手と自分の住所と名前を書くと、不幸の手紙が届き、相手が不幸になるらしい。それを聞いて、実際に黒いポストに手紙を入れると――。手神様が現れて……。 差出人にも幸せになれるという手紙が届いたのだが、手神様の真の目的は? 白いポストに呪いの手紙を入れると助かるらしいが、謎のクラスメイト白咲さんという女子が現れて?
来年の夢をみれば、心も笑う。
  • 書籍化作品
長久/著

総文字数/30,806

青春・恋愛1ページ

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「僕の心臓は、来年を越せないらしいよ」 「――ねぇ、君は将来の夢とか目標ってある?」 「――……は?」 ※第8回スターツ出版文庫大賞にて優秀賞とU-18審査賞を賜り、改稿修正&改題して『余命一年、向日葵みたいな君と恋をした』という名前で刊行いただきました。 ※WEB版は導入1ページまで公開中です。 ※本作はエブリスタにて、集英社ナツイチ小説大賞2022最終選考作に選ばれた作品を改稿修正したものです。
猫が運んだ淡い初恋

総文字数/23,910

青春・恋愛8ページ

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昼休み。 憧れの彼の隣で笑う、 大好きな君の横顔を眺めていた時のこと。 「須川の初恋っていつ?」 何気ない友の一声でよみがえった淡く切ない記憶。 『また会おうね』 ちょっぴり冷たい風が吹いていた土曜日。 別れ際、君は猫を抱えて笑っていた。 2025/11/30 公開
どこが諦める境界線ですか?
海咲雪/著

総文字数/10,052

青春・恋愛4ページ

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【第55回キャラクター短編小説コンテスト「超ギャップあるふたりの青春恋愛」応募作品です!】 「宮地さんも何か熱心に頑張っているの? 真剣に頑張っている人しか言えない言葉だったから」 「まさか。私は熱血タイプが嫌いじゃないだけで、自分はそこそこ頑張れば良いタイプ」 「嘘つき。だって、宮地さん。どう考えても、クラスでいる時より息しやすようだよ?」 また諦めることなんて出来ないから。
映画みたいな恋をしたい
月波結/著

総文字数/11,815

青春・恋愛4ページ

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「映画みたいな恋がしたい」は、以前、カクヨムで発表させていただいた作品です。 わたしは個人的に映画がとても好きで、無声映画から最近のものまでたくさん見ました。 中でもやはり恋愛映画がお気に入りで、ベタな展開に必ず泣いてしまいます。 この作品では、そんなベタな展開の恋愛映画が好きな高校生ふたりの姿を描きました。 ふたりの恋は映画みたいに進むのでしょうか?お楽しみに……。
ハロー、親愛なる太陽
Mimi/著

総文字数/8,719

青春・恋愛7ページ

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「俺ら、卒業して変わっちまったのかもな」 高校三年生、僕達6人は集まるべき運命だったのだと思う。 同じクラスになった性格も境遇もバラバラな六人。 バラバラだった僕らを一つに繋いだのは、圧倒的な光を放つ太陽だった。 大人になっても一緒にいるのだと、そう思っていた。 卒業式の日に、姿を消すまでは。 それから二年。二十歳になった僕らが集う同窓会の席に、太陽はなかった。 だが、二次会に向かう途中、僕らは予期せぬ形で再会することになった。 物語は現在の再会を機に、高校時代の記憶へと遡り始める。 なぜ、彼はあの日いなくなったのか なぜ、今出会うことになったのか これは、かつて自分たちの太陽だった少年をもう一度愛するための物語。 そして、二十歳の夜に塗り替えられる、残酷なほど美しい友情の記録。 僕達の太陽は、あの日から一度も沈んでいなかった
球磨の選抜ミス特集
桂圭人/著

総文字数/10,057

ヒューマンドラマ7ページ

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球磨の選抜ミス特集です。
空が晴れたら死にましょう

総文字数/12,891

青春・恋愛7ページ

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青空の日に死にたい――そう考えていた高校生の寧々は、誰もいない放課後の教室で、クラスの人気者・優弥とばったり出会う。 寧々が死にたがっていることを知った優弥は「空が晴れたら一緒に死のう」と声をかけてくる。 よくわからないまま、雨や曇りの日を優弥と過ごすことになった寧々。 やがて寧々の心が、少しずつ変わりはじめる。 六日目、晴天の日に出かけたふたりは、お互いの本音を吐き出して……。 似たような悩みを抱えたふたりが、死と向き合いながら過ごす六日間の物語。
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